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東京六大学春季リーグもいよいよ開幕しましたね!。1週間ほど経ってしまいまして今さらですが(苦笑)、第1日目は早大×東大戦を、2日目は立大×慶大の試合を、それぞれかいつまんで見てました。

東大×早大
まぁ早稲田のいいところばかりが出た感じの2試合でしたね。
中継は1日目、早稲田が11−0で勝利した試合を見ました。

上本博紀主将は、リードオフマンとして十二分の働き。ランナーを進めるバッティングや、おっつけ気味のセンター前など、その柔らかなグリップで非常に内容のあるバッティング。通算100安打まであとわずかということで、今春にもそれはクリアできそうですね。

卒業した田中幸長に代わり4番に座った新2年・原寛信は、いきなりホームランを放つなど、その重責にバットで即回答でしたね。これから楽しみですね〜。

先発・須田幸太を継いで2番手で登板の大石達也は、應武監督の談話では調整が遅れ気味だったとのこと。それをあまり感じさせないような出来でしたね。


慶大×立大
2日目の試合を少し見ました。
1日目の試合を、慶応・中林伸陽を打って立教がものにし、2日目、立教は仁平昌人を先発に立てて勝ち点を狙いましたが、慶応・相澤宏輔主将が抜群のピッチングでしたね。

ところで大垣日大のファーストだった大林賢哉がスタメン起用されていたようですね。残念ながら開幕戦以外では結果が出せなかったようですが。

3試合目は、慶応・中林が1日目のお返しの好投だったようですね。




☆第2週
東大×明大
立大×法大

法政と明治が今春リーグ戦初登場ですね。両大学には今年も高校時代から注目している選手が多数入っているので、その1年生から何人がこの春から試合に出てくるのか、楽しみにしてます。
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