明けましておめでとうございます。



相手が質問したときにはじめて説明する。

みんな、興味がないことに関心はない。



聞かれていないことを聞くのは苦痛である。

苦痛でないにしても、面白くないのである。

反対に、教えて欲しい問題の答えを話すのは価値が高い。



 なので、知識はここぞという時のために
温存すべきなのである。


 いつでも、答えられるように準備しておくことが
大切である。



 知識をそのままにしておくのではなく、
自ら実践してみるべきである。

 うまくいかない理由を考える。

そして、再度トライする。



仕事、人生が長くなってくると当然
許せない人もでてくる。

しかし、それを引きずっていてもいいことは
何一つない。

自分のため、相手のために許して
あげるべきである。


許さないとずっと心にトゲが刺さったままに
なってしまう。

長い目でみると、
成長の肥やしになるはずである。