資産運用にて経済的自由を目指して

投資の方針や読んだ経済本の感想 今後の資産運用の戦略

投資家ジャイ

こどもの頃、親の会社が倒産し貧乏な生活を送っていました。
社会人なりたての時結納金がなく、今の妻にお金を借りなんとか式をあげました。

現在、大学受験前の娘と八割れのにゃんこと格闘しています。
金(ゴールド)、日本株、株主優待、不動産、ETFに投資しています。
外国不動産に興味があります。

資産を増やし、権利収入・不労所得を増やし、経済的自由を目指します。

主観から客観への変換

 一個人は決して、他人になることはできない。

なので、自分がみている主観は客観になりえない。

しかし、この主観を時間・空間をふまえて、
増やしていくことでより客観に近づくことは可能である。


 たとえば、レストランの店長はお客さんにはなれない。
しかし、自分が客になったつもりであれこれ考える
ことはできる。

 そうすることで、お店がおもてなしのサービスを
手に入れることになる。


 会社の上司が部下にはなれない。
しかし、かつては自分も部下の立場にいたはずである。
過去の記憶をさかのぼれば、自分の失敗や悩みを
思い出すことができる。

 そうすれば、部下の相談や配慮ができる
上司になれるかもしれない。


 立場や時間の視点を変換することで、
様々な主観が積み重なり、客観へと変化していく
はずである。

 あとは、それをいいように生活のなかで活かせばいい。

読みたい文章を書く。


自分が書きたい内容を書くのではない。

相手が読みたい文章を書かなければならない。



 相手のためになる文章。

個人的に読みたい内容はその人の
体験談を読みたいものです。

 なので、波乱万丈の人生を赤裸々に
書かれている本は読み買いがあります。


 自分とかけ離れ過ぎていると参考になりません。

何かアドバイスがあればためになるかも
しれません。


 


 

推敲してみる

 
 文章を書いてみて、その時は問題ないと思っても、

後から読んでみるとちょっとしたことに

気づくこともある。


 時間が経ってみると、頭がリフレッシュして

間違いに気づくこともある。


 眠いときにはミスも増えるし、アイデアも

でてこない。


 やはり、朝起きてしばらくした頃が

一番問題が少ない。



 ネタは日常に転がっているはずである。

 しかし、浮かんでもすぐに消えてしまう。

マメに、記録しておくことが大切だ。


 ある程度、文章になったら声を

出して読んでみることだ。


 ブログの場合は、過去の記事を修正することが

できる。


 すぐに、書く記事が思い浮かばなければ

過去の記事を書き換えてもいいかもしれない。



 

 

映画「響」みました。

 もともと、漫画で読んでいました。

 映画化されており、9/17(月)にみてきました。

ストーリは解っていたので、理解に問題は

ありませんでした。


 破天荒な性格は映画の中でも同じでした。

ああいう性格だからこそ、人には書けない

小説が書けるのかもしれません。


 有名な作家さんも、波乱万丈な生活をおくり、

その体験を小説にしています。



 周りを気にせず、自分の感情で行動をする。

動物的な感性を持っており、それが

文章に浸透しています。



泣き虫しょったんの奇跡を観ました。

土曜日に映画館に行きました。

 昼ごはんを食べた後、午後からのチケットを
発券しました。

 将棋の話である。

 実際にあった話で、主人公の瀬川
さん自身が執筆している。


 3月のライオンと聖の青春と、
「泣き虫しょったんの奇跡」と続けて
将棋の映画が作られている。

 どれも満足のいく内容であった。

 瀬川さんのアマチュアでの活躍と
プロの試験を受けたのは知っていましたが、
小学校の生い立ちは初めてしりました。


 小学校の担任の先生が美人で、
小学校の友達が将棋が強く、いいライバルが
いたことが結局、プロデビューに繋がったと
思います。

 お父さんがやりたいことをやればいいと、
温かく見守ってくれていたのが、印象的でした。

 職場の上司が3段に負けて、次が6段か!
6段ていうたら、3段の2倍強いていうことやろ。
と言ったセリフで笑ってしまいました。


 本来、プロになれない人がプロになった
新しい道をこじ開けた、実際にあった話である。
 好きなことを一途にできる素晴らしさを感じました。
また、羨ましいとも思いました。

キャスト:

 松田 龍平:瀬川昌司

 野田洋次郎:鈴木悠野
 染谷将太:村田康平
 妻夫木聡:冬野渡
 
 松たか子:鹿島澤佳子
 イッセー尾形:工藤一男
 小林薫
 國村隼

 

公にしない。

 年収や貯金の金額や資産運用額を聞かれても、
答えない。

 反対に相手に対して、根掘り葉掘り質問
しないことである。


 もし、するのであれば、夫婦間で
ひっそりとすればいい。


 妬みや嫉み、嫉妬、蔑みという
感情を持たれるのがオチである。


 結局、なんの得にもならならい
ということである。


 公にしていいのは、一部の社長や
経営者だけである。


 「その日暮らしていける分だけ、
稼いでいると答えればよい。」




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