April 13, 2006

第八十話 水曜日は忙しいぜ!

KS→Rワン→ミューコミって。
忙しすぎます。

Rワンいいねー。
なんかさー20分以上あるからか、ノンビリ聴けるしね。
萌え人もいないので気楽に聴けるし。
上田くんの低音ボイスいいねー。
椎茸大好き中丸くんもいいです。

レコメンの歴史上最大の数の応募らしいです@生電話のコーナー名。
応募に「ぱっとしない」@中丸くん
はっきり言いすぎー(笑)
しかもコーナー名決定したのに批判があれば変えるとか言ってるし。

中丸くん、田口くんを最初年上だと思っていて敬語を使いまくってたそうです。
ふたりで「損したねー」って言ってるのがおもしろかった。

上田くんの「オマエにトライ」も田口くんが言ったら萌えまくりだったことでしょう(笑)
この2人のノリ大好きです(。→∀←。)

 

ミューコミ

今回は田口くんのみ。

メンバーを一言で。
亀梨和也→まとめ役
赤西仁→無から何かを作り出せる人
田中聖→坊主(即答)
(とがってそうで中身も丸いという意味らしい)
上田竜也→新人ロッカー
中丸雄一→おっとり

自分の性格→王子?
あなたの役割→さわやかさを少しでも出すポジション
休みの日→買い物・ドライブ
一番欲しいもの→温泉旅行券
メンバーに秘密にしていること→素顔

リスナーからの質問「ガンダムの魅力って?」
「画期的じゃないですか。なんせロボットですよ?」<意味わからねーー!!!(笑)

ミューコミは今日でおしまいです☆

 



東 「コーチにバレーのスパイクを誉められました。
   聖くんと淳之介くんは最近眠れないくらい嬉しかったことは何ですか?
   ちなみに俺アズマックスは頼んだラーメンが思ったよりも早く出てきたことです」

聖 「ハイ、僕聖はバレーのトスを誉められた時です(笑)」
田口「(笑)僕王子こと田口は、えーリスナーのみなさんにダジャレがウケたことです」
聖 「ハイ(めっちゃ早い)では行きまっしょう!」

でんでん「KAT−TUNスタイル!」
(聖くん早すぎで王子「とぅーんスタイル!」状態・笑)

聖 「KAT−TUNの田中聖です」
田口「田口淳之介です」
聖 「いや、うけねーべ」
田口「えー(笑)ウケてるんじゃないの?これは」
聖 「うけねーべ」
田口「うっそー。俺的には〜」
聖 「それこそ多分、多分あの〜必然的に直立不動になるべ」
田口「えへへへ。早速なっちゃった?」
聖 「うん、なるべ」
田口「いやー結構良い感じだと思うんだよな。
   反響もあったんだよ」
聖 「あ、あったんだ?」
田口「うん、ここは自己満なんだけどね
聖 「あーそう。
   オマエは誉められて伸びるタイプ?それとも叱られると燃えるタイプ?」
田口「あーどうなんだろうね〜。
   誉めてももらえないし叱られてももらえないからね、僕ね、あんまり」
聖 「あー可もなく不可もなく・・・」
田口「そそそそそそそ。スルーって感じだから」
聖 「オマエ部活とかやってた?」
田口「僕はバスケ部でしたね」<私もバスケ部でした(。→∀←。)
聖 「はーなるほど」
田口「聖は?」
聖 「俺はいろんなのやったよ。
   陸上部もやったしパソコン部も入ったしあと〜テニス部もやったの」
田口「オマエほんと幽霊部員だろ?」
聖 「あーすっごいよ。
   2〜3回しかテニス出てないのに試合出させてもらったんだよね」
田口「おかしーから」
聖 「すごかったよー」
田口「普通じゃない」
聖 「うん、まぁ。ここらへんで」
田口「はい」
聖 「一曲行ってみましょう。
   僕らのデビューアルバム「Best Of KAT−TUN」から
   BLUE TUESDAYです、どうぞ」

BLUE TUESDAY

でんでん「KAT−TUNスタイル!」

聖 「週のど真ん中KAT−TUNスタイル水曜日は 
   我が道を突っ走る偽王子のこのコーナー!」
田口「淳之介のダジャリング〜?」(やる気のない音楽)

田口「切ない」
聖 「はい、やんややんや」<やるきねー(笑)
田口「はい、どうもーオージービーフが大好きな王子です
   <これがツボだった私は笑いのセンスなしですか。
聖 「・・・・」
田口「え〜?えへへへへ(笑)
   このコーナーはダジャレをこよなく愛するワタクシ田口淳之介がリスナーのみんなと一緒に
   ダジャレのすばらしさを聖くんに教えて行こうと思います」
聖 「あ〜なるほどね〜」
田口「はい。ではまず最初に。
   長崎県にお住まいのPNなおけんさんから。<だからRNに統一しろって
   行きますよ〜」

田口「あ、バッテリー切れた。えーんぷちぃ」

聖 「・・・ふーん。じゃ続けて」
田口「おーい行っちゃうのかよ(笑)
   分かる人にはわかんねーな今の
   <それって誰にもわからないってことじゃ(笑)
聖 「なんだよーオマエ」
田口「(笑)じゃもうどんどん行っちゃいますよ」
聖 「それを書いた人もしれねーけどそれを選んだオマエもわかんねーよ」
田口「(笑)行きます。千葉県お住まいのRNくのさんから」

田口「つくねは歯にくっつくね〜」

田口「くふふふふふ」
聖 「おーこれ危なかったな、ちょっと」
田口「うっそ?」<嬉しそう
聖 「これちょっとおもしろかった」
田口「なかなかいけてる?」
聖 「うん、ちょっとおもしろかった。でも読めた、でも」
田口「読めた?」
聖 「うん」
田口「いや、主婦の方らしいからね」
聖 「つくねは歯に、って言ったところでちょっと読めた」
田口「いひひひひ(笑)」
聖 「でもちょっと新しかった。おもしろかった」
田口「これ結構いいね」
聖 「これちょっと斬新だった」
(この間田口くんが何か言ってるけど聞き取れない)
田口「斬新ですね、はい。じゃ次行きます」
聖 「(独り言のように)まだあんのか」
田口「はい、ちかさんから」
聖 「お、ちか!」

田口「野球しようよ、や、急に言われても」

田口「お?おっ?」
田口「ちょっとジャブ入った今?」
聖 「ジャブだな〜」
田口(笑)
聖 「ってゆーか、はっそ・・・断るんだ?」
田口「(笑)発想がおもしろいよね〜」
聖 「断るんだ?」
田口「こういうつなぎ方もあるんだな〜って」
聖 「ふーん。しかも急に野球しようよって言ったんだ?」
田口(笑)
聖 「ジャイアンじゃん」
田口「確かに」
聖 「(ジャイアンの真似で)のび太!野球しようぜ
田口「たはははは」
聖 「ジャイアンじゃん」
田口「そっちの方がおもしろいかもしんねー」
聖&田口(笑)
田口「じゃ今日最後です。
   これ結構パンチキツイよ」
聖 「もう一個あんだ?はい、なになに?ボディブロー?」
田口「神奈川県横浜市にお住まいのさなさん」

田口「カエルが下校した、ゲコッ」

田口「うひひひひひひひあはははははは」<キャワ(*´∀`)
聖 「(笑)あ、そっちか、そっちか〜(笑)」
田口「どっ(ち)?帰る(カエル)って言うと思った?」
聖 「家に帰るかと思った」
田口「だろ?俺も最初そう思った」
聖 「それすごい。まじすげぇ。誰さん?それ」
田口「さなさん」
聖 「さなすげぇ!さなさんすげぇ」
田口「ゲコッって(笑)」
聖 「それびっくりした」
田口「新しいよ〜」
聖 「いやーすっげーよだれでてる。あぶねー」
田口「ほんとに調子いい出だしですよ」
聖 「いや、これすげぇな水曜日」
田口「こんなにねぇ、クオリティが高いダジャレが来ると思ってもいませんでしたよ」
聖 「ちょっとびっくりした。おもしろいっていうかびっくりした。すげーなー」
田口(笑)
聖 「まぁ大爆笑にはほど遠いけど」
田口「まぁじゃあ僕も一個言っちゃいましょうかね」
聖 「オマエ、言うんだ?」
田口「はい、このティッシュで鼻をかみ」
聖 「さっ、ね。あの〜この調子でね、みんなあの〜このコーナーにどんどんお葉書を
   送って頂けると嬉しいと思いますので」
田口「(笑)はい」
聖 「いや、正直みんな送らなくて大丈夫ですよ」
田口「いや、送ってよほんとに(笑)」
聖 「じゃお願いします」

聖 「はい、最後は先週のプレゼントKAT−TUNオリジナルキーホルダーの当選者の発表です。
   超ラッキーなのはこの方っ!でぅるるるるるる。ずったたんずっったたん!!ばーん!!」
田口「(笑)埼玉県草加市にお住まいのなつきさんです」
聖 「いや、きたーなつきさん!おー!」
田口「おめでとうございまーす!」
聖 「きたねー!中学生の時の同級生になつきさんっていましたよ」
田口「あららら」
聖 「もしかしたらその人かもしれない」
田口「おぉ」
聖 「明日も当選者を発表します。お楽しみに」
田口「いやー。今日初めて思ったんだけどもう一つプレゼントしたくない?」
  <この「したくない?」がテラキャワ!!!ここだけ欲しー!<何が
聖 「いやー数ないってオマエ自分で言ってたじゃん、非売品だし。
   あれ?オマエ、じゅんの、オマエ何食べてるの?」
田口「ん?何って激レアキーホルダーだよ(ものを食べてる風に)」<めっちゃキャワ!!!
聖 「食べちゃったよオマエ〜」
田口(笑)
聖 「はいっということでね、今夜も激レアなこのキーホルダーを1コプレゼントします。
   番組にメールハガキをくれた子の中から抽選で一名に差し上げますよ。
   ま、今回は田口くんが食べたあとなんでね
   間接キスになりますけども」
田口(笑)
聖 「番組にどしどしあなたのメッセージを送って下さい。
   水曜日のコーナーは(やる気なさそうに)淳之介のダジャリング?」
田口「おぃおぃちっちゃいよ、声が」
聖 「えぇ〜?」
田口「しっかり言って。しっかり」
聖 「水曜日のこのコーナーは淳之介のダジャリング?です。
   OPの質問や普通のお便りも待ってます」
田口「(宛先紹介)」
聖 「この後も(略)俺たちとはまた明日」
田口「はーいバイバイ」

聖 「絶対オマエよりリスナーの方がおもしろいぜ」
田口「ってかね、手に汗かいてきた。クオリティ高いぞ」
聖 「高い?」
田口「うん」
聖 「やられた?オマエ」
田口「やばいぜ」
聖 「うわー」
田口「だって、俺だって出てこなかったもん、今一瞬」
聖 「何が?」
田口「え?自分のネタが(笑)」
聖 「なんて言ったんだっけ?こいつ」
田口「え?このティッシュで鼻をかみ」
聖 「・・・あ」
田口「おぃおぃおぃ」フェイドアウト



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この記事へのコメント

1. Posted by li-ko   April 13, 2006 16:39
“はい、どうもーオージービーフが大好きな王子です”
私もこの王子の発言にウケタのですが・・・(笑)
王子、いい味出していますね〜ぇ。
私も何かダジャレを考えて出してみようかな☆
その前にラジオが聴ける環境を作らないと!
2. Posted by PUPIL   April 13, 2006 18:42
li-koさん
ねー。
オージービーフ結構ウケたんだけど。
王子もオージービーフ知ってるんだ?みたいな(笑)
li-koさんってどこに住んでるんだっけ?
意外と聴けない地域多いんだねぇ。。。
3. Posted by エミ   April 13, 2006 20:32
こんばんは☆
ダジャレのコーナーは王子が生き生きしてますよね。
(ってまたもや聞き逃したんだけど。ホントにPUPILさんに感謝です。)
今日は『優しさ選手権』ですよね。
上辺だけの優しさの王子様がどんな発言をするのか聞かないと・・・。
にやけすぎてきちんと聞いてないことが多いんで気をつけます。
PUPILさんの文字興しってホントにラジオを聞いてる気になれるんですよ♪
ありがとうございますm(__)m
あ、ブログにリンク貼らせていただきました。ご確認下さい。
4. Posted by li-ko   April 13, 2006 21:39
オージービーフが好きな王子って、庶民的な王子ですよね♪
私が住んでいるのは、王子と同じ神奈川県です。それも厚木基地と言うところに住んでいます。
住んでいるところがところだけに、電波が入りずらいんです(>_<)
携帯の電波も入らない時もあります(汗)


5. Posted by PUPIL   April 13, 2006 22:30
エミさん

うんうん、ダジャレ王子楽しそう。
でも聖くん明らかに返答に困ってる。
今たいしておもしろくないのにおもしろいかもって言っただろ!みたいな(笑)

ブログリンクしておきますねー。
6. Posted by PUPIL   April 13, 2006 22:32
li-koさん

゚+.(ノ。'▽')ノ*.オオォォ☆゚・:*☆ 神奈川!
なのに聴けないんですねー。
そうかー基地周辺は難しそう。。。
でもいいな〜横浜☆<田舎者ですから
山下公園(だっけ?)でくるくる回る王子が見たい♪

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