2011年10月24日
あれから1年
行ってきました、David Foster & friends returns
前回より席は後ろだけど超ど真ん中。
彼のゆかりあるアーティスト、という点を除けば前回よりも豪華だったか?!
さて内容
やはりというか、メンツ的にどうなのかと思っていたけど、今回は個々のゲスト陣をDavidがサポート的な感がたっぷり。半分以上は彼の楽曲とは異なるもの。
演出はとても楽しめましたけどね。
OPは「winter games」かと思いきや、前回同様まさかの「st. elmo's fire」
ヴェガスでの公演の規模とは到底比較はできないけど、前回より今回の落差はひどかったような。
アンコールでの「water Fountain」
これがなければモヤモヤ感は払拭できなかったな。
あぁ、でも会えたんだな。
ほんとにまた彼に会えた。
嘘のような夢のような時間。
前回より席は後ろだけど超ど真ん中。
彼のゆかりあるアーティスト、という点を除けば前回よりも豪華だったか?!
さて内容
やはりというか、メンツ的にどうなのかと思っていたけど、今回は個々のゲスト陣をDavidがサポート的な感がたっぷり。半分以上は彼の楽曲とは異なるもの。
演出はとても楽しめましたけどね。
OPは「winter games」かと思いきや、前回同様まさかの「st. elmo's fire」
ヴェガスでの公演の規模とは到底比較はできないけど、前回より今回の落差はひどかったような。
アンコールでの「water Fountain」
これがなければモヤモヤ感は払拭できなかったな。
あぁ、でも会えたんだな。
ほんとにまた彼に会えた。
嘘のような夢のような時間。
2011年08月08日
まさかの2回目!!
またしても久々更新。
ようやくDavid Foster & Friends / returns の国内盤が発売したのでいろいろ調べてみたら・・・・・
え?今年も来るの?みたいな。
これがあったから国内盤合わせてきたんだなと納得。
よほど前回のツアーが好評だったみたいで、まさか今年も来るとは信じられん。。。
おまけに今回はPhilip BaileyにMichael Boltonとこれまた豪華な。
たっかいチケット代も気にせずポチっと取りました。
はたして無事に行けるのだろうか。
さて、今年も夏フェスが目白押しなんですが、サマソニももうすぐ。
すでに完売状態でした。
ま、今年は参戦しないんですが、大阪はだいぶステージが減ったなぁ。
前は5,6ステージあったのに今年はたったの3ステージ。
これでは東京で観た方がマシのような気がしてきた。
嗚呼、夢のフジロックへは夢のまた、夢だな。
Chaka Khan / Through the Fire
ようやくDavid Foster & Friends / returns の国内盤が発売したのでいろいろ調べてみたら・・・・・
え?今年も来るの?みたいな。
これがあったから国内盤合わせてきたんだなと納得。
よほど前回のツアーが好評だったみたいで、まさか今年も来るとは信じられん。。。
おまけに今回はPhilip BaileyにMichael Boltonとこれまた豪華な。
たっかいチケット代も気にせずポチっと取りました。
はたして無事に行けるのだろうか。
さて、今年も夏フェスが目白押しなんですが、サマソニももうすぐ。
すでに完売状態でした。
ま、今年は参戦しないんですが、大阪はだいぶステージが減ったなぁ。
前は5,6ステージあったのに今年はたったの3ステージ。
これでは東京で観た方がマシのような気がしてきた。
嗚呼、夢のフジロックへは夢のまた、夢だな。
Chaka Khan / Through the Fire
2011年06月29日
エイジアのような作りだ
突如として発売された10年ぶりの新作 YES 「fly from here」
続「drama」とも言える布陣ですが、さて中身はと言えば・・・
みなさんどう見ますか、これ。
Bugglesでのver.を最初に聴いたメインのfly from here 、原曲自体とてもいいのですが、ちょっとらしからぬアレンジ。特にこのラストはJon Andersonならこんな終わり方は絶対しないでしょう。
原曲が台無し。
ドキュメントのDVDではメンバー全員がTrevorの仕事にご満悦なコメントを寄せてたけど、ホンマかいな?!
その後もこれと言った見せ場もなく、しいて言えばラストの「in the storm」が唯一の救いだろうか?!
ヴォーカルの交代は「drama」でのTrevor Hornのときのように不思議と気にならない。
それなのにこの違いはなんなんだ。
DownesのKeyはほとんどバッキングに徹しているし、Oliver Wakemanの方がよっぽどわかりやすいし、Yesらしい音だ。
ま、こうやってコンスタントとは言えないが、今でも現役で新作を発表し続けてくれることに関しては、ファンとしてはとても嬉しい限りなんですけどね。
続「drama」とも言える布陣ですが、さて中身はと言えば・・・
みなさんどう見ますか、これ。
Bugglesでのver.を最初に聴いたメインのfly from here 、原曲自体とてもいいのですが、ちょっとらしからぬアレンジ。特にこのラストはJon Andersonならこんな終わり方は絶対しないでしょう。
原曲が台無し。
ドキュメントのDVDではメンバー全員がTrevorの仕事にご満悦なコメントを寄せてたけど、ホンマかいな?!
その後もこれと言った見せ場もなく、しいて言えばラストの「in the storm」が唯一の救いだろうか?!
ヴォーカルの交代は「drama」でのTrevor Hornのときのように不思議と気にならない。
それなのにこの違いはなんなんだ。
DownesのKeyはほとんどバッキングに徹しているし、Oliver Wakemanの方がよっぽどわかりやすいし、Yesらしい音だ。
ま、こうやってコンスタントとは言えないが、今でも現役で新作を発表し続けてくれることに関しては、ファンとしてはとても嬉しい限りなんですけどね。
2011年06月13日
新ネタ
Mobyの新作が気になってショップに行ったものの、Friendly Firesにノックアウト。
相当良い♪
ジャケットも何気に凝ってるしね。
まだまだ踊るロックフィーバーは止まらないか?!
そういや、ようやくDavid Foster~returnsの日本盤が出るみたい。
何度、輸入盤に手が出そうになったことか。
遅すぎやで、しかし。
これで奇跡のライヴがやっと観れるのか。
でも高過ぎやー。
来月末はcuneのライヴへ。
気分を変えて久々に邦楽。
Friendly Fires / live those days tonight
相当良い♪
ジャケットも何気に凝ってるしね。
まだまだ踊るロックフィーバーは止まらないか?!
そういや、ようやくDavid Foster~returnsの日本盤が出るみたい。
何度、輸入盤に手が出そうになったことか。
遅すぎやで、しかし。
これで奇跡のライヴがやっと観れるのか。
でも高過ぎやー。
来月末はcuneのライヴへ。
気分を変えて久々に邦楽。
Friendly Fires / live those days tonight
2011年06月07日
久々ライヴ
昨日は Ben Folds@なんばHatch 行ってきました。
以前に行った MIKA のときに比べたらさすがに客は少なめで大人しい。
大きな告知もなかったし年齢層も気持ち高めだ。
序盤は新作「lonely avenue」から数曲、BF5時代の曲もやってくれてかなり幅広い選曲でした。
「effington」では最初の山場。
終盤は「zak and sara」で最高潮。
ACでのラスト「one angry~」はイスをピアノに投げつけるおなじみのパフォーマンスもやってくれたー。
いやぁ、こんな目の前でBenを見れるとは感激。
15年越しの初対面。
2時間半たっぷり堪能しましたよ。
当たり前ですがピアノめっちゃうまかった(笑)
さすがロックピアノマンの先駆者!!
Ben Folds / effington
以前に行った MIKA のときに比べたらさすがに客は少なめで大人しい。
大きな告知もなかったし年齢層も気持ち高めだ。
序盤は新作「lonely avenue」から数曲、BF5時代の曲もやってくれてかなり幅広い選曲でした。
「effington」では最初の山場。
終盤は「zak and sara」で最高潮。
ACでのラスト「one angry~」はイスをピアノに投げつけるおなじみのパフォーマンスもやってくれたー。
いやぁ、こんな目の前でBenを見れるとは感激。
15年越しの初対面。
2時間半たっぷり堪能しましたよ。
当たり前ですがピアノめっちゃうまかった(笑)
さすがロックピアノマンの先駆者!!
Ben Folds / effington