今夜のシコシコ体験談

今夜もシコシコして寝ますw

hitodumazz0319029


既婚者と不倫中の人妻と出会い系で知り合ったことが一度ある。

なんでも相手は某有名企業の部長とのこと。

その人妻は40歳で、当時自分より10歳くらい年上だった。

不倫中の男は50歳くらいで長い付き合いだと言ってたので、
俺との出会いはただ若い男とセックスしたいだけの理由だと思った。

やることやって終わったけど、
当時はエロい人妻ってなんでこんなに多いんだと思った時期だった。

その頃は色んな人妻と短期で知り合って合体を繰り返していたので。
もう6,7年ほど前の話だけど。

これがリアルなナンパだと絶対にこうはいかないと思った。

ちょうど20代のやりたい盛りの俺にとっては、当時は結構簡単に人妻が釣れたので、
昼間仕事を抜けたり、休みを利用したりして、結構な数の人妻とセックスしてた。

今となってはオナネタになるほどいい思い出だ。

ネットでゲットした人妻とエッチする際、いつも以下の3点を意識してた。

1.どんな下着か
2.フェラの技術はどの程度か
3.あそこの具合は(吸い付き具合、濡れ具合など)

2、3については行為中必ず頭に焼き付けるように記憶してた。

後でオナネタになるから。

フェラ下手なのは一人もいなかった。

どの人妻も結構うまかった。

人妻以外の独身の若い子とも何人か出会い系で知り合ったけど、
これは偶然か男性経験の少ない子ばかりで、フェラはこっちが教えてもぎこちなく、
全然気持ちよくなれなかった。そういう点では人妻は無難かも。

ある程度気持ちよくなるツボを心得ていて、
身を預けていると自然と準備完了状態にしてくれるし、
勝手にいろんなことをして気持ちよくしてくれるから。

まぁ風俗に行ってる感覚に近いな。頑張る必要がない。

人妻の下着姿を見たり、おっぱいに触れたり、
チンポを舐めてもらうのももちろん興奮するが、
やはり生で挿入する瞬間が興奮のピーク。

一応「ほんとに入れていい?」って、
チンポをあそこにこすりつけながら、お約束で聞くことにしてる。

当然答えは決まってるんだけど。。

これが興奮度を高める。

ちょっとした後ろめたさもあるけど、
ずぶっと入れてしまえば我を忘れて無我夢中に腰を振ってる雄の自分がいる。

濡れて感じていることが分かるととてもうれしくなる。

もう相手が人妻とか年の差とかは全然関係なくなる。

セックスの最中は、やっぱり相手のことを好きになる。

これが風俗と違う点。お金のやり取りなしに、
自分をセックスの相手として選んでくれたわけだから、感情が入ってしまうもの。

もちろん相手は恋愛感情抜きでセックスを楽しみたい感覚だろうけど、
相手に選んでくれたことは男としてありがたいこと。

射精は中で出さず、おなかの上で。

ここだけはマナーとして気を付けた。

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過疎化するサイトで業者も多い中、セフレ掲示板で22歳の子と連絡が取れました。

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向こうから写真を送って来たので見てみると、可愛い…

騙されるのかと思いながら、とりあえず待ち合わせ場所に行きました。

メールを入れると少し遅れると返事が来た。

しばらくすると、車の助手席に女の子が来たので、会釈をすると乗り込んで来ました。
小柄で黒のセミロングのおとなしそうな子だった。

「ごめんね化粧してないんだ」とこっちを見て笑う顔は、確かにあの写真の子でした。

30分ほどドライブしていい感じになってきたので「これから何処に行きたい」と聞くと

「どこでもいいよ」と言ったので「じゃあホテルに行こうか?」と言うと

「どこでもいいよ」とまた言ってきたのでホテルに直行してやりました。

近くのラブホに行って、ソファーに座ると、頭を肩に押し付けて体を触って来ました。

早速風呂に入ると、意外にも大きな胸で、エロい体つきでした。

ベッドに入り、バスローブを脱がして、乳首を吸うと反応がよく

更にクリを舐めると押し殺した呻き、チツに指を入れ掻き回してると

だんだん息遣いが荒くなってきました。

すると、人差し指が、万力で上下から押し潰されるような締め付けでかなり痛い

これは自分のモノが大丈夫だろうかと思うぐらい。

やがて、彼女は耐えれなくなったのか「入れて…入れて」と言い出したので

そのまま即生で挿入しました。

何も言わなかったのでガンガン突きまくり、抜こうか考えたけど

最後の一突きを深々と沈め、中で放出しました。

自分自身のモノの回りに逆流して戻って来るのがわかりました。

彼女も逝ったみたいで、何度も中が締め付けて

抜くときも最後の一滴まで絞り取るかのようでした。

いやあどうしようかと考えていると

「あ~中に出したの?」と「だって締め付けきつくて間に合わなかったんだよ」

すると、ちょっと悩んだ感じで「今日、危ないんだよね~」とぽつり。

別にゴムしなかった事も咎められず、お風呂に入ってから

家の近所までとの事で送って行きました。

その後、二回会いましたが、中出しはさせてもらえませんでした。

メールのやり取りで、どこかのデリヘルに勤めてるらしいけど…。

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一週間前に31歳の人妻の夏帆さんとホテルでセックスする事に成功。

夏帆さんと出会ったきっかけは、人妻専用の掲示板でアドレスを交換したのがきっかけでした。

旦那とのセックスレスでオナニーも出来ないほど忙しいと言う事でした。

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旦那は家事もしないらしく夏帆さんは
仕事や家事で不満も溜まっていると言ってました。

この後、欲求不満の人妻の性欲に殺されかけます。

待ち合わせの約束をしてホテルへ行ってんですが
最初に始まったのはキスではなくフェラでした。

肉棒をかなり欲しがっていたのか
ベルトを緩めてズボンとパンツを下ろされて
手コキとフェラの同時責めです。

かなり上手かったので快感に耐えるのが辛いくらいでした。

それが30分以上続いて今度はアナルを舐められました。

四つん這いにさせられてベロベロとアナルを舐められます。

アナルを責められながらの手コキは最高でした。

さらにちんぐり返しの体勢になり
フェラ、手コキ、アナル責めを食らいました。

やっと終わったかと思ったら
仁王立ちの状態でジュポジュポフェラが始まって
ようやくそこでイッてしまいました。

かなりの快感で思いっきり夏帆さんの顔面にぶっかけました。

お掃除フェラもしてもらって少し休憩。

肉棒が硬くなった頃にプレイ再開して
2回戦からはいきなりバックでの挿入で開始。

後ろから肩を掴んで思いっきり腰を振りました。

2回戦はそのまますぐに中出し。

その後も3回戦、4回戦と続きましたが
イッてもイッてもやめさせてくれませんでした。

アソコが壊れるかと思うくらい射精させられて
イキすぎて萎れきったアソコをマンコに入れたまま
抜かせてくれません。
7回戦の長時間セックスが終わって
死ぬ思いで夏帆さんとの初セックスが終了。

0959946s




今まで20代~40代と幅広い年代のセフレを作ってきました。

色んな出会い系使ってきてサクラ100%のサイトもあれば
ちゃんと会えるサイトも使ってきました。

最近使ってるのが、人妻専用の出会い系サイトで
色んな出会い系を使ってきた中で1番出会える率が高い。

3日前なんかは21歳のフリーターと車の中でお互いの体弄りあって
さらに1週間くらい前は36歳の人妻と昼間っから中出しセックス。

今は20代が1人と30代が1人のセフレがいますが
以前は20~40までのセフレが10人くらいいました。

しばらく出会い系も使ってなかったんで
セフレも減りましたが最近使い始めてまた増えだした!

ノーパンで外歩かせたりドライブしながら弄りあったり
1日中ホテルにいたりしていろんな興奮プレイを楽しんでます。

ナンパしたほうがいいって言うやつもいるけど
ナンパでセフレができる確率って相当低いしね。

年末に2人のセフレをホテルに呼んでそのまま3Pする予定だけど
セフレ同士合わせるのってやめた方がいいかな?

まぁ、もしセフレがいなくなったとしても
近所の女探してセフレにすれば問題ないんですけど。

昼間は人妻と会えるし夕方以降は若い女と会えるから
最高のセックスライフです!


3日前のフリーターの女は平日休みが多いらしくて
俺もちょうどその日休みだったからホテルで密会。

「優しくしてくれたらお小遣いはいらない」ってタダマンさせてくれた。

彼氏いるって言ってたけど結構強引なセックスされるらしくて
1日に何回もイかされるらしい。

それはそれでこっちとしては興奮しますが、、、(笑)

彼氏がいるって事で残念ながらゴム付きでしたが
口内に出させてくれたり顔ぶっかけたり
中出し以外のことはほとんどさせてくれました!

1週間前に会った人妻は旦那とのセックスレスが原因。

なんと、この人妻は生挿入で中出しまでさせてくれた!

しかもバックで突くときのデカ尻がハンパはく抜ける。
(記憶から無くならないから思い出してオナニーしてる)

20代と40代とのセックスでは感じ方が大きく違うね。

他にもたくさんセフレできたらもっと詳しく体験談書かせていただきます。

0959906s


45歳の熟女人妻のセフレができました。

彼女とは、人妻掲示板知り合い
メールをするようになりました。

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メル友募集でしたが、メールで旦那の愚痴などを
話しているうちに食事することになり
2回目に会った時にホテルに行きセックスをしました。
45歳で私より一回り以上も年上ですが
スレンダーで色気があります。
セックスは数年ぶりだったようで
大きな声を出すことはなかったものの
アソコはグッチョリで、潮も吹きました。

この前は嫌がっていましたが、彼女の自宅でセックスしました。
私は仕事中、旦那と子供がいなくなった自宅に行きました。

最初は家族が集まる居間でセックスし、顔射を初めてしました。
裸のまま昼食を作らせ、食べてからは子供の部屋に行きました。
子供の部屋でセックスするのはかなり嫌がっていましたが
娘のベットでセックスしてやりました。

彼女は焦ってタオルで必死に拭いていました。
最後は口にどっぷりと精子をだしました。
彼女の家庭を壊さない約束で
月に2~3回セックスするためだけに会っています。
今度は嫌がっている中出しをしてやろうと思ってます。

 
自称26歳、中出しさえしなければ何でもアリとの約束
丸ビルの1階で待ち合わせてそのままタクシーに乗り込み
座席では右側に座らせて、膝にコートを掛けて左手を太腿の間に
割り込ませると、両足を広げて協力する
ストッキングの上からでもビチョビチョに濡れてるのが判る
ビジネスホテルのツインルームに入ったとたんディープキス
積極的に舌を絡めて応じてくる
そのまま夜景の見える窓辺に向かい、外を眺めさせたまま後ろから
抱きしめてタイトスカートを捲り上げる
ストッキングだけを普通に脱がせ、ほとんど色気のないコットンの
パンティのクロッチ部分をずらすともう洗濯したみたいに濡れてるので
そのまま後ろからブチ込む
俺の好きな小さめの尻を後ろに突き出して前後に動かしてくる
上半身は全く脱がさずに、ブラウスの上から乳首を探り当ててつまむ
そのままピストン運動を速めると「あぁっいっちゃうぅう」と言いながら
自分でも前後に動きを速めはじめて、「きてきてきてぇえ、中にぃい」と叫ぶ
俺も目いっぱい膨らんできたから動きを止めることなくドクドク流し込むと
右手で掴まれたようにキュウキュウ全体が絞まってくる
出した後も中身が動き続けて、腰が砕けそうな快感に襲われた 

0959908s


以前、人妻掲示板で割り切りでプレイをしました。
人妻の方ははじめて会ったときは地味で清楚でおとなしい
印象のある小柄な人妻でした。
その日は、ホ別イチでプレイを楽しみました。
またヤリたいと思った時の為に

それから1ヶ月ぐらいたったある日に俺の携帯に見た事のない
アドレスでのメールが入り見てみると割り切りした人妻からのメールでした。

なぜ、メールしたかと言うと、旦那が実はコソコソ浮気している。
ストレスが溜まっているので、浮気する事で、仕返し的な事をしたい。
と…迷惑ならもう送らないと言われました。

人妻はそこそこ美人だったので、断る理由もないのでメールをやりとりして
後日、昼間に会う約束をとりつけました!

そして当日、久しぶりです。
人妻を見ると前あったときの地味な服装はなく
黒いタイトなミニスカートに網タイツ、白いすけすけのブラウスに
バッチリ化粧をきめてきて以前会った時よりは色気ムンムンで
セクシーでパワーアップしてました

人妻は初めから浮気する気満々で
俺にメールしてくれたんだと思い即ホテルにいきました。
着くとすぐ人妻の目がトロンとなり初めての浮気で緊張してるらしく
そこは、俺がリードして暑いキス、舌を自ら絡ませてきて
キスをしながら感じだしてきて
人妻の細い体から鳥肌がたっているのが解りました。

そして服を脱がしてビンビンにたってる乳首をコリコリすると大絶叫で喘ぎ
「乳首をもっとつまんでください、もっと強く~!!」
以前したときとは別人!
あの時は気持ちが入ってなかったから人妻感じるのを押さえていたとか。

そして激しくちぎれるくらい乳首摘まんだら、
「あーぁっっ!だめぇー!イクイクっっいっちゃう!」
乳首をいじっただけで、激しく身体を反らして昇天しました。
これに俺のちん〇は激しくそりたって
人妻はパンツの上から濃厚なフェラをしてくれて
めっちゃきもちいーのって、そんなテクもってたんだってゆーぐらい
玉の裏までアナルまで丁寧にシャブリ上げてもらいました。

そしてミニスカートのなかをまくり黒いティーバックの中の
まん〇を触るとすでにグチョグチでした。
興奮して、いきり立った息子をバックでついて最後に中出してやりました!
ほんと、セックスの声やアソコしまりが抜群で
人妻も俺のセックスがよかったみたいでまた会いたいと
言ってくれて、それから1年のセフレ関係があります。

今では、旦那に電話させながらフェラやセックスをしたり
友達と、サンピーしたり、店内で露出や、ハメ撮り
サイトでもスワップの募集かけてます。

0959909s


出会いは、セフレ掲示板
ここは、若い子が多く円も多いが上手くいけば

とりあえず様子を見るために掲示板に投稿してみた。
10分ぐらいするとメールが届いた。
その子は、恋人は居るが遠距離だと言う。
給料も安く貯金もなかなか貯まらないし
好きな洋服さえ殆ど最近は買ってない貧乏女の子だとも話してた。
親はうるさく夜遊びはしていない。
勿論処女ではなく遠距離の彼にあげたみたい。
年に2~3回しか彼氏とはあってないみたいだ。

そんな彼女は、援交を匂わせる俺の書き込みに返信してきた。
アドも簡単に教えてくれ、電話番号も早かった。
直メで色々話すと生入れはいいけど外に出して欲しいと。
もう会うのに時間はかからない。
夜中じゃないと親が煩い。
会うのは0時間頃からになった。
それで次の日に待ち合わせした。

0時ある駅のロータリーで待ち合わせした。
回りは明るいからすぐ分かると。
時間に合わせて自宅を出た。
駅のロータリーを走っているとすると女が立っていた。
電話すると、それ私です。
車もわかったみたい。
彼女の名は、理子(本当かどうかは解らない)
18才、フリーター、隣座席に載せると20分でホテルに着いた。
理子ちゃんは朝までには返してとお願いしてきた。了解!

ホテルに入るとすぐキスをしながら服の上から乳房を揉んだ。
そのままベッドに移り、パンティの上からマンコを確認すると
ビショビショだったのでそのままスカートを捲り上げ
生で入れていいんだよねと再確認してムスコを挿入した。
うん外にだしてね。
キレイなマンコは具合も良く締まる感じが堪られなかった。
足を屈曲させて奥まで突いてそのまま中で果てた。
理子ちゃんは、できたら責任取ってと。

そして30分後、二回戦開始!
マンコに指を入れ掻き回し、ピタピタ滴り落ちる愛液を見た。
クンニすると毛がまとわりついて口を邪魔した。
ムスコを挿入し、理子ちゃんの奥を突き捲った。
30分くらい突いたか? 最後の男液を注入してあげた。
全て理子ちゃんの中で爆発して満足
出来たらお願いねと再確認されたがもう会うことは無いだろう。

0959910s


先日、出会い系サイトを巡回していると

業者かな…と思いながらもメールを送るとなんと返事が!

話をしてみると19才の女子大生で独り暮らし。

シャメ交換、番号交換をし、最初からエロトーク全開(笑)
予定を合わせて彼女のアパートに遊びに行きました。

世間話もそこそこにイチャつき開始。
恥ずかしがる様子も可愛く自分のS心をくすぐります♪

服の上から触っただけでアソコはヌレヌレ…
敏感とは言ってはいましたがこんなにすごいとは思ってませんでした(汗)

そこからは手マンで何度もイカせたり口でしてもらったり…。

そこでゴムを忘れたのに素で気付いたのですが
彼女から生OKとの事で最後まで楽しみました。 

0959909s


出会いは、もちろん出会い系サイト
ここは、若い子が多く円も多いが上手くいけば
セフレができると評判だったので試してみた!

とりあえず様子を見るために掲示板に投稿してみた。
10分ぐらいするとメールが届いた。
その子は、恋人は居るが遠距離だと言う。
給料も安く貯金もなかなか貯まらないし
好きな洋服さえ殆ど最近は買ってない貧乏女の子だとも話してた。
親はうるさく夜遊びはしていない。
勿論処女ではなく遠距離の彼にあげたみたい。
年に2~3回しか彼氏とはあってないみたいだ。

そんな彼女は、援交を匂わせる俺の書き込みに返信してきた。
アドも簡単に教えてくれ、電話番号も早かった。
直メで色々話すと生入れはいいけど外に出して欲しいと。
もう会うのに時間はかからない。
夜中じゃないと親が煩い。
会うのは0時間頃からになった。
それで次の日に待ち合わせした。

0時ある駅のロータリーで待ち合わせした。
回りは明るいからすぐ分かると。
時間に合わせて自宅を出た。
駅のロータリーを走っているとすると女が立っていた。
電話すると、それ私です。
車もわかったみたい。
彼女の名は、理子(本当かどうかは解らない)
18才、フリーター、隣座席に載せると20分でホテルに着いた。
理子ちゃんは朝までには返してとお願いしてきた。了解!

ホテルに入るとすぐキスをしながら服の上から乳房を揉んだ。
そのままベッドに移り、パンティの上からマンコを確認すると
ビショビショだったのでそのままスカートを捲り上げ
生で入れていいんだよねと再確認してムスコを挿入した。
うん外にだしてね。
キレイなマンコは具合も良く締まる感じが堪られなかった。
足を屈曲させて奥まで突いてそのまま中で果てた。
理子ちゃんは、できたら責任取ってと。

そして30分後、二回戦開始!
マンコに指を入れ掻き回し、ピタピタ滴り落ちる愛液を見た。
クンニすると毛がまとわりついて口を邪魔した。
ムスコを挿入し、理子ちゃんの奥を突き捲った。
30分くらい突いたか? 最後の男液を注入してあげた。
全て理子ちゃんの中で爆発して満足
出来たらお願いねと再確認されたがもう会うことは無いだろう。

0959911s


サイトでかなりおいしい思いさせていただいてますが
その中でも、最近で一番すごかった女の子のお話を・・・。

去年の11月頃に出会い系サイトで知り合った女の子。
体は幼児体系、聞けば保母さんをやってるみたいだ。
保育系や福祉系の女は喰えるw
出会いも無く、ストレスも多く誘いやすい。
その女もわずか3日程度でアポ成功。
待ち合わせ…
タイマンで俺ん家で宅飲みする予定w
途中でお酒なども買いつつ、
「私、強いんだよ~」と大量に強い酒を買ってたw
俺ん家に到着し、さっそくお酒を飲みつつ
頭の中をぼやーっとさせていきます。

彼女の目がとろーんとなってきたところで、開始!
前戯もそこそこに・・・と思いながら
攻め立てたりしているうちに、お○んこがヒクヒク。
そして彼女の上の口もぱくぱく。
イキやすい体質なのかな?と思い
ちょっとだけ休む暇を与えずに弄っていたら・・・
潮を大量に吹きながら一瞬気絶してしまいましたw

うつろな瞳の彼女にフェラをさせつつ、下の口には
ドンキでかったローターを奥まで挿入!
「すごいぐちょぐちょだよー?照れなくてもいいんだよ?」
とか、甘い言葉をかけつつもちょっと追い詰めてみた。

そして予想外のハプニング。一通りプレイのあと、彼女から
「もっと教えてよ・・・?」との一言。
・・・と言うわけでアナルを決行してやったw
思ったよりアナルはほぐれており
○ん汁で丁寧にアナル付近を濡らしち○ぽを挿入!
彼女は「あーあー」と喘くだけ。
喘くので精一杯と言う感じでした。
最後はゴム中でフィニッシュ。
彼女はしばらく意識が戻らなかったようですが
10分ぐらいして、やられた格好のままトイレへ。

信じられないほど吹っ飛んだらしいです。
気持ちよかったと聞けて、よかったです。
そしてそのまま解散。
それから、2~3回しか会ってませんが今どうしてるかな??

0959912s


今年46歳の私が出会い系を使って妻以外の女性とセックスをしました。

20代の頃に出会い系は使ってたんですが
ブームが過ぎてから使う機会が無くなり
20年振りくらいに久しぶりに使ってみました。


掲示板を覗くと20代の若妻から40代の熟女まで
幅広い人妻が書き込みをしていたので
20代の若妻を狙って掲示板に書き込むと
セックスレスで悩む27歳の人妻と連絡先を交換する事に成功。

早速待ち合わせして彼女の欲求不満を解消するためにホテルへ。

若妻とのセックスはかなり熱いものでした。

これから熟されていく体をしっかり堪能させていただきました。

イマドキの20代の子ってフェラとか顔射とかイヤがるかと思ったんですが
こっちが要求した行為は全て叶えてくれた。

体位はほとんど全ての体位を経験させてもらって
順番としては、正常位、騎乗位、バック、洗面台の鏡の前で立ちバック。

フィニッシュしたのはベランダの窓を開けたまま中出し。

喘ぎ声もかなり大きくなってたので
近所の住民には絶対聞こえてたw

結局その日はお泊りして
次の日の朝起きてまた2回戦。

2回とも中出しさせてもらって最高のセックスを楽しませてもらった。

40代の私が若妻とセックスできるとは思ってもなかったので
引き続き、不倫掲示板を使って色んな年代の人妻とのセックスを楽しみたいと思う。 

0959913s


一週間前に31歳の人妻の夏帆さんとホテルでセックスする事に成功。


夏帆さんと出会ったきっかけは、人妻系のSNSで
掲示板でアドレスを交換したのがきっかけでした。

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旦那とのセックスレスでオナニーも出来ないほど忙しいと言う事でした。

旦那は家事もしないらしく夏帆さんは
仕事や家事で不満も溜まっていると言ってました。

この後、欲求不満の人妻の性欲に殺されかけます。


待ち合わせの約束をしてホテルへ行ってんですが
最初に始まったのはキスではなくフェラでした。

肉棒をかなり欲しがっていたのか
ベルトを緩めてズボンとパンツを下ろされて
手コキとフェラの同時責めです。

かなり上手かったので快感に耐えるのが辛いくらいでした。

それが30分以上続いて今度はアナルを舐められました。

四つん這いにさせられてベロベロとアナルを舐められます。

アナルを責められながらの手コキは最高でした。

さらにちんぐり返しの体勢になり
フェラ、手コキ、アナル責めを食らいました。

やっと終わったかと思ったら
仁王立ちの状態でジュポジュポフェラが始まって
ようやくそこでイッてしまいました。

かなりの快感で思いっきり夏帆さんの顔面にぶっかけました。

お掃除フェラもしてもらって少し休憩。

肉棒が硬くなった頃にプレイ再開して
2回戦からはいきなりバックでの挿入で開始。

後ろから肩を掴んで思いっきり腰を振りました。

2回戦はそのまますぐに中出し。

その後も3回戦、4回戦と続きましたが
イッてもイッてもやめさせてくれませんでした。

アソコが壊れるかと思うくらい射精させられて
イキすぎて萎れきったアソコをマンコに入れたまま
抜かせてくれません。
7回戦の長時間セックスが終わって
死ぬ思いで夏帆さんとの初セックスが終了。 

0959916s


人妻と不倫するときに気をつける事として

こちらから性欲を前面にだして若さをアピールする事が大切。

なぜなら、サイトに登録している人妻もナンパ待ちしている人妻も
合コンに参加している人妻も、不倫する目的は大体の女性が
「旦那の体に飽きた(若い刺激が欲しい)」と言うものだからだ。

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旦那とセックスレスじゃなくても
結婚して何年も経っていればイヤでも飽きてくるのが夫婦の問題。

20代の若妻でさえも、セックスレスやマンネリで悩む事があるので
出会い系に登録している人妻や外出している人妻が
若い男性と関係を持つという事も少なくない。

今回、俺は29歳の若妻とセックスをした体験談を書くわけだが
知り合ったきっかけは、人妻専用の出会い系サイト。

近所の人妻を検索してたらヒットして
メールを始めたことで会う約束まで発展した。

実際に会ってホテルへ。

パイズリ、手コキ、フェラで1時間くらい責められて
バックで30分以上突き続けた。

俺のアソコも限界に達した頃
「ああ、イク!イクイク!」と言って体を仰け反らせイッてしまった。

それの姿を見た俺のアソコも快感が上りつめ
バックで思いっきり、腰を叩きつけた。

そして中出し。

人妻は必ず中出しをさせてくれるから最高だ。 

0959917s


不倫をするために使い始めた掲示板の書き込みから

サイト内でもよく会話をするようになった人妻がいます。

サイト内でいきなりセックスの話しになり
1番感じるところを言い合ったりして
相手から送られてくる内容でいちいち俺は勃起してた。

他にもどんなオナニーをするのか
オナニーをする頻度とかドエロい話しをたくさんした。

掲示板のやり取りからアドレスを交換して
直接メールで連絡し合った。



メールになると会話はさらにエスカレートして
お●んこやク●トリスなど淫語も出るようになった。

さらに番号も交換してテレフォンセックスまでした。

エッチなメールやテレフォンセックスを繰り返していると
お互いそれだけじゃ満足できなくなり
ついに実際に会う日がやってきた。

もちろん行き先はホテル。

宿泊コースでお泊り決定したんで朝方までの
濃厚セックスを堪能した。

しかもずっとしたかった顔射セックスや
レイプ感覚のド変態セックスを楽しんだ。

もちろん中出しも!

ここまでさせてくれるかってびびったが
今回使った不倫サイトがアタリだった。

人妻専用の出会い系サイトを使ったのだが
サイト内ではフリーメールが使えるし
プロフィールとかあってSNSみたいで楽しい。

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こんな思いできるならこれからも
人妻狙ってサイトを使いまくります!

0959918s


30代の人妻と会えたのはチャットでの会話で意気投合して

それがアドレス交換に発展してからだった。

元々は、人妻専用のサイトで
アドレスを交換しのだが人妻に気に入られるのって
結構簡単だな~と実感。

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紳士的に対応してれば気に入ってもらえるんだから。


アドレスを交換してからはこまめに連絡を取り合って
時間さえあれば電話でお互いの声も聞いた。

もう完全に恋人感覚だったが相手は人妻。

旦那がいる限り恋が叶うことは無い。

しかしそれが余計に不倫のスリルや興奮を味わわせてくれる。

人の妻を奪うって男にとって最高の快感ですよね。

メールを始めて2日間ほど経った日に
その人妻との待ち合わせが実現。

待ち合わせをした時間は昼の2時くらいで
相手の旦那が帰ってくるのが夜の7時前後だったんで
時間の限り人妻とのセックスを楽しんだ。

どんなプレイを望んでも嫌がらないのが人妻。

フェラはいつまででもしてくれるし
アナルだって喜んで舐めてくれる。

顔射や中出しは当たり前。

胸はデカいしケツの感度もいい。

人妻ってだけでいい感じに色気出てるし
やっぱ若い女より断然人妻がいい。

旦那にバレると面倒なので
関係はみんな1回きりにするといい。

またこのサイトで人妻釣ってますね。

0959919s


僕の家庭には子供はいませんが

まさか保育さんとセックスができるなんて思わなかった。

元々は、人妻専用のコミニティサイトで
アドレスを交換してメールのやり取りが始まった。

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色々話して行くうちに保育さんだという事が判明。


相手が人妻ってだけで興奮するのに
保育さんって聞いてさらに興奮した。

不倫マッチングSNSってサイトに登録してたくらいだから
不倫はOKなんだろうと思ってホテルへ誘った。

「1回きりならいいよ」と言われてちょっとガッカリだったが
1回でもセックスできるなら最高。

早速待ち合わせして近所のホテルへ行きました。

まさに保育さんって感じの清楚系美女妻。

キレイな顔に思いっきりぶっかけたり
恥ずかしい体勢にしてアナルを責めたりして
保育さんとのセックスを楽しみました。

胸は小さめでしたがエロいクビレとプリプリのケツが最高!

膝枕してくれたり赤ちゃんのように可愛がってくれて
軽いSM感覚で興奮セックスを堪能した。

今度は看護師か歯科助手がいいな~。

0959920s



テレフォンセックスをよくしていた人妻と実際に会ってセックスができた。


掲示板でアドレスを交換したのをきっかけに電話番号も交換して
直接電話で話す事も多くなった。

人妻専用のコミニティサイトで知り合った人妻で
その人妻以外にも仲良くしてた人妻はたくさんいたが
こいつが一番美人だった。

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元々、メールでもエッチな会話もしていたんで
その延長で電話でもエッチな話しは続いてた。


旦那とのセックスについてとか
オナニーは週に何回するのかとか
今までの経験年齢とか
どんなプレイが好きだとか
オープンなドエロ話しで盛り上がった。

そんな話しをしているとお互いにムラムラしてくるもので…
会う時間もなかったので電話でnお互いの声を聞き合って
エッチをしようと言う事に。

正直、声を聞いてオナニーなんて抵抗あったが
やってみると意外と気持ちよくてすぐイッた。

相手の人妻も早い段階で「イク!」なんて言ってたが
演技にも聞こえたんで本当かどうかわからない。

演技にしても気持ちよくイケたんで
テレフォンセックスも結構いいもんだと気付いた。

それからテレフォンセックスがクセになり
時間がある時はテレフォンセックスに走った。

相手の受話器から電マの音が聞こえたんで
もしかしてと思って
「道具使ってる?」と聞いてみると
「うん、指だけじゃ満足できなくて…。」とまさかの淫乱ぶり。


テレフォンセックスも物足りなくなってきた頃。

お互いの同意の元、セックスありで会う事になった。

会ったのは地元のとあるホテル。

地元の人たちにも結構人気のホテルで安い割りに内装もキレイ。

順番にお風呂に入り、全裸の状態でベッドイン。

プレイ中にAV流すとより興奮が増す。

イメージしてたのと違って人妻の体って意外とハリがある。

鏡の前でバックしてた時の胸の揺れがハンパなかったww

プルプルのケツを鷲掴みしながら中出しフィニッシュ。

バックで中出ししたんで四つん這いのマ○コから
垂れ流しになっている精液がエロかったが
イッてピクピクしてる人妻はもっとエロかった。

噂では聞いてたけど人妻って本当に簡単にヤレるんだな。

しかも中出しOKってww
旦那とのセックスレスで相当溜まってるっぽいです。

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今年に入って何人かの人妻と割り切ってきたんだが

その中でも1週間ほど前に割り切ってきた人妻とのセックスは萌えた。

そのときの事をできるだけ詳しく書いていきます。

年上の女のセフレが欲しくて、人妻掲示板を使っていると
33歳の人妻と掲示板で意気投合。

掲示板でアドレスを交換してメールでエッチな話しやら仕事の話しやら
いろんな話しをして盛り上がった。

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知り合ったのがエッチなサイトだったので
恐る恐るホテルへ誘うと日程の調整をしてくれて
会ったその日に待ち合わせが成立。

このサイト中々いいですね。

俺は基本ナンパが多いがサイトを使うとこんなに簡単だとは…。

結局その日はホテルで密会したんだが
ここで思いもよらぬ発言が…。

「妊娠するのはイヤだから入れるのはナシね。」

俺は何が何だかよくわからなかった。

入れるのはなし?

挿入がなし?

中出しは?

「素股プレイならオッケーだよ!」

は?素股?本気で言ってんのか?
出会い系サイトで知り合った女って所詮こんなもんか?

女は壁に手を付きケツを突き出した体勢で
「いいよ、挟んで」と言ってきた。

仕方なく素股で我慢したがもちろん従う訳がない。

女のマン汁と俺の我慢汁ですべりが良く
意外と素股でも気持ちよさを感じた。

何度か体勢を変えて色んな素股を味わっていると
女の足が緩くなってくる。

ケツを突き出した状態だからマ○コが丸見えになっている。

穴の位置を確認した俺は股からチ○コを抜き取り
マ○コへ挿入しようと先っぽを入れた。

ビックリして振り払おうとしてきたが
腰をガッシリと掴んでそのまま奥まで入れた。

やはり素股と挿入では女の喘ぎ方が違う。

言葉では抵抗しているものの足は完全に開き
腰を上下に振っている。

素股よりも遥かに気持ちいいマ○コの絞まりに
俺は思いっきり射精してしまった。

さすがに中出しには怒っていた様子だったが
次の2回戦をしたときは「入れて…」と挿入を要求してきた。

人妻ってエロ過ぎるww

もちろん2回戦も出る分だけ中に出してやりました。

妊娠したかどうかは知りませんが最高の体験だった。。。

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昨日は金曜日だったので暇つぶしの相手を見つけようと
人妻専用の掲示板で暇な人妻を探しました。

掲示板を見ると若い子や熟女の書き込みがあって
その中で私が仲良くなったのは30代の人妻でした。

私がそのサイトを使ったのは夜の11時くらいだったんですが
どうしても欲が抑えられないという事で
早速、その人妻と待ち合わせをしました。

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合流してホテルに行ったんですが
服を脱がせてみるとかなりグラマー。

巨乳にデカ尻。

痩せ型なのに出てるところは出てたのでかなり興奮しました。

柔らかい巨乳をしっかり堪能したところでマンコを拝見。

薄毛で割れ目までしっかり見えてました。

毛が薄い分、挿入している時に結合部がしっかり見えて
かなりエロいセックスでした。

今日の朝起きてから3回戦をして
最後は中出しフィニッシュ。

そしてさっき別れたばかりです。

0959924s


4歳の私が欲求不満に耐えられなくなったのは

妻とのセックスレスで半年以上も夜の関係がなく
オナニーだけの生活が続いてからでした。

でも不倫するつもりはなかったので
割り切った関係でも持てたらいいか~なんて思って
人妻専用の掲示板で
割り切れる人妻がいないか探していました。

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「既婚者ですが割り切れる相手探してます」

この投稿にコメントをくれたのが
今回出会った専業主婦のMさん(31)でした。


年もそこまで離れてなかったので
掲示板内で意気投合してアドレスまで交換しました。

メールにも慣れてくると番号も交換して
暇さえあればお互いの声を聞いて電話でエッチもしました。

いわゆるテレフォンセックスってヤツですね。

そのテレフォンセックスに物足り無さを感じてきた頃に
お互い家も近かったので直接会えないか誘ってみると…。

「旦那にはバレたくないから1回きりなら」という事で
たった1回きりのセックスを行う事に…。

待ち合わせをしたのは近くのラブホ。

相手の旦那がいない朝の10時から夕方の6時までを
制限時間として時間が許すまでセックスを楽しみました。

彼女も旦那とセックスレスだと言っていて
よほど溜まっていたのか
一度チ○コを握らせると中々離しません。

痺れるほど扱かれたり、超テクのフェラで4回もイカされました。

そんな濃厚セックスをしていると
時間というのは過ぎるのが早く
あっという間にタイムリミットに。

会う前は1回きりだと言っていた彼女ですが
私とのセックスが気に入ったのか
別れ際に次の待ち合わせもしてくれました。

何だかんだ言って、やっぱ人妻ってエロいですねww

今でもMさんとセフレ関係は続いていて
さらにMさんと知り合ったあのサイトでプラス2人のセフレがいます。

ちなみにみんな既婚者ですww

若い子と違って人妻って喰いやすいんですね!

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人妻とヤレると噂の、
人妻掲示板に登録して
そのサイトの掲示板で実際に人妻とアドレスを交換することができた。

彼女とメールで話している時は大胆な発言ばかりで
ただのスケベな人妻だな、としか思って無かったが
写メを送ってもらうと清楚系の奇麗な人だった。

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何通かメールを繰り返してとりあえず会う事になったのだが
写真と実物が違うという事は良くある事なので
ブスだったら帰ろうと思っていた。


指定の時間を10分ほど経過していたので
いそいで待ち合わせ場所へ行くと、グラマーな女性が立っていた。

写メを交換していたから彼女だという事がすぐにわかり
顔も写メと全く同じで美人系の人妻だった。

外見からしてもメールでエロい言葉を平気で言うような人だとは
とても思わなかった。

車に乗ってラブホに移動中にさりげなく手を握ってみると
うっすら汗をかいていた。

手を離しスカートの上に手をのばしゆっくり太ももをなでると
顔はうつむきすごく恥ずかしがっている様子。

スカートを左手でまくり直接ふとももを撫で
パンティに手をふれるとぴくっと反応。

そのままアソコを弄り続けラブホに到着。

部屋に入るとシャワーを浴びる時間が惜しいほど興奮していた俺は
いきなり彼女をベッドに押し倒し体のいたる所を揉み解した。

今までこんな美人とセックスをした事がなかった俺は
自分の性欲を抑えられないくらい興奮していた。

服を全部脱ぎ捨て、彼女の下着を太ももまで脱がしにして
そのまま生挿入。

「え、もう?」といきなりの挿入にビックリしていたが
このあとセックスタイムが何時間もあるため
ヤリたい放題ヤッてやろうと彼女をめちゃくちゃにした。

いきなりだったが十分濡れていたため簡単に挿入できた。

入れてすぐに高速で腰を振ると
「はやい、いきなりはやいよッ!」と俺の腰を掴んで
動きを遅くしようとしてきたが
そんな抵抗する彼女の姿にさらに興奮した俺は
夢中で腰を振り続けた。

彼女も摩擦に慣れてきたのか、足を広げ喘いでいる。

「あっ、あっ、んんあっ」

長い時間ピストンを繰り返しているとイキそうになり
「イク」と言おうと思ったが中出しを拒まれそうだったので
何も言わずに中へ出した。

「えっ!ちょっと!うそ!」と突然の中出しに驚いた様子の彼女。

休ませる隙を与える事もなく精液があふれ出すアソコに
電マを当て、クリを刺激した。

「いやぁっ!あん、んん、気持ちいい!」

体をくねらせ、大声で喘ぐ彼女。

「ああッ、イク!…イクイク!」と言いながらビクビクしていたが
彼女がイッた後も、刺激を与え続けた。

「ちょっと…もうやめて…」

その頃には俺のアソコも回復していたので
電マを当てながらもう1度挿入。

すると彼女は今まで異常に叫び、絶叫していた。

「ああぁ!またイクっ!」と抱きついてくる彼女。

同時に俺もイキそうになり今度は「出るよ!」とイク合図を出して
2回目の中出し。

お互い倒れこみ、少し休憩を挟んで何度も何度も中出しした。

4回、5回となると彼女の膣内もグチョグチョになっていて
あまり気持ちよくなかったため、フェラで抜いてもらったりして
美人妻とのセックスを楽しんだ。

もう彼女は退会していたために、また新しく
中出しが出来る人妻を探してセフレにでもしようと思う。


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ここの体験談に掲載されていた出会い系サイトに登録してしまったんですが

登録時にポイントがプレゼントされていたので
そのポイントで出会い系とはどんなものか遊んでみることにしました。

使った人妻掲示板には
エッチな女の子たちが色んな書き込みをしていて
SNSのような感じで使ってて楽しかったです。

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プロフィールも自分用に改造して女の子が寄ってくるようにして
掲示板で一際目立ってた30代の主婦にメールを送ってみました。

プロフィールの写メがかなり可愛かったので
もうすでに相手がいるんじゃないか?と思いましたが
数分経つとメールは返ってきて
「今日会えますか?」と返事が来た。


すぐに出かける準備をして指定された場所へ行くと
プロフィールの写メの女性を発見。

その時は夜の11時を回っていたんですが
旦那は出張中と言うことで会う事ができました。

その人妻を車に乗せてラブホへ向かってたんですが
助手席に載る彼女はスカートで着ていて
スカートから伸びる太ももがかなりエロいんです。

想像したら今でも勃起します。

そっと彼女の太ももに手を伸ばすと
足をモゾモゾさせて感じている様子。

股関節から膝まで撫でていると股の力が緩んできて
彼女は自ら脚を開脚させました。

スカートの中に手を入れて下着の上からクリを弄ると
小さな声であえぎ始めます。

人妻のエロい姿に我慢できなくなって
ホテルに向かう途中で車を止めて手マンをしてあげました。

住宅街ではなかったので人通りは多くなかったですが
車は結構通っていました。

その中で彼女はマンコをグチョグチョにして
足をビクつかせてイッ手しまいました。

そのまま俺の肉棒をしゃぶらせて口内射精をすると
口に含んだ精液をゴックンしてくれました。

お互いイッたところでホテルへ行って
朝方まで濃いセックスを体験しました。

あんな興奮したセックスは久しぶりでしたね。

中出しもさせてもらったので文句なしです。

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ヲタク系ブサメンの俺がセフレが欲しいと思っていたときに

友人に紹介してもらったサイトを使って
セフレを探してみた。

紹介してもらったのは、不倫掲示板
自分のアカウントを作ってプロフィールや掲示板で
好みの人妻を探すというものです。

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サイトのメールボックスを確認すると
早速2人の人妻からメールがきていて
プロフィールを確認すると不細工だったからスルー。

どうやら不細工な人妻ほど積極的らしいです。
さらに掲示板内で美の人妻を探していると
22歳の清楚系若妻を見つけました!
その若妻がこの子≫≫≫のえる

即行でサイト内からメールを送って返事を待つ事10分。

「連絡ありがとうございます、のえるです」

5歳年下の、のえるちゃんと仲良くなって
最初はサイトのメール機能を使ってたんですが
サイトよりも安全な直メに切り替えるためにアドレスを交換。

のえるちゃんは20歳で今の旦那とデキ婚して
ずっと家事・育児をしていたらしい。

最近暇な時間が増えたらしくたまには羽を伸ばしたいとの事だった。

車を走らせてのえるちゃんを迎えに行って
カラオケとボーリングで盛り上がった。

時間も遅くなってきてホテルに行く約束もしていたので
予約していたラブホへと入った。

交代でシャワーを浴びて愛撫をし合った。

のえるちゃんのアソコが濡れてきたところで手マンでGスポットを刺激。

大股開きで喘ぎ乱れるのえるちゃん。

フェラもかなり上手かった。

挿入の流れになると、自分から四つん這いになり
「バックから入れて」とケツを突き出してきた。

プリプリのケツを鷲掴みしながら
ジュクジュクのマンコに生挿入。

パンパン音がなるほど奥まで突いた。

しばらくバックで突いた後は体位を変えて
今度は騎乗位で下から突き上げた。

M字開脚をさせた状態で下からガン突きすると
Gスポットに当たるのか悲鳴のような声で喘ぐ。

最後は正常位で中出しフィニッシュ。

22歳のぴちぴちの体をしっかりと堪能させて貰いました。

かなりブサイクな俺でも、セックスさせてくれたのえるちゃんは神ですな!

のえるちゃんはまだサイトを退会してないみたいだぞ

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旦那が出張中に浮気をしました。


相手は出会い系サイトで知り合った35歳の男性です。

結婚して4年も経つと夫婦生活も落ち着き、単調な毎日が続いていました。

夜の方もめっきり回数が減り、より淡泊に。

そんな日々に嫌気がさしていた時、週刊誌に載っていた、人妻掲示板にアクセスしてみたんです。

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正直、相手は誰でも良かった。

ただ刺激が欲しかっただけ…
ただ刺激が欲しかっただけ…なので一番最初にメールをくれた方とやりとりしました。

メールの内容はほとんど旦那の愚痴だったのですが彼は親身になって聞いてくれました。

私はそんな優しい彼に徐々に惹かれていきました。

そんな中、旦那が地方への出張で1週間家を出ることになったのです。

私は思いきって彼を自宅へ誘いました。

お互い期待してたことは同じ。

私たちはすぐに求め合いました。

彼は私は抱きしめると、髪の毛を優しく撫でてゆっくりと唇を重ねてきました。

そしてそのままソファーへ押し倒し、濃厚なキス。

ねっとりと唾液が絡み合う。

「本当にいいんだよね?」

彼の問いに私がうなずく。

すると彼は自分のシャツのボタンを外し始めました。

そして再びキスをしながら私の服を脱がせていきました。

2人全裸になると、彼は私の体の隅々まで舌を這わせてきました。

ゾクゾクと快感が体中に伝わってすぐにあそこはヌレヌレ。

クリトリスを舐められると「アンッ!アンアン!!」と腰を浮かせて喘ぎました。

細かく舌先で転がしてくる彼のテクに私はものの数分でイカされてしまいました。

ぐったりしているのも束の間、今度は指が入ってきました。

勢い良く出し入れされると、ピチャピチャとイヤらしい音をたてながら大量の潮を吹いてしまいました。

こんなに感じたのは初めてで、頭の中は真っ白という感じでした。

そしてついに彼のモノが私の中に入ってきました。

旦那とは違う太くて硬いオチンチンがズンズンと奥まで押し込まれてきます。

「アアーン!…ン、イィ、アンアン、ウン…ンン、アンアンアァン!!!」

クッションを握りしめながら悶える私。

彼は私の胸を鷲掴みしながらさらに激しく突いてきました。

「ああ!イクよ!!」

「いっぱい出してぇ!」

彼はオチンチンを抜くと私のお腹に勢い良く出しました。

そしてまた優しくキスをしてくれました。

それから旦那が帰ってくるまでの間私たちは毎日セックス三昧でした。

0959929s


人妻好きの友人から教えてもらったサイトがあるんだが

このサイトに掲示板があって色んな投稿がされている中で
タダマン出来る人妻がいないか呼びかけた。

人妻掲示板サイト知ってますか?

ここで出会いました。

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俺は26歳なんだが若いから相手にされないと思っていたら 
10分後には何人かの人妻からコメントがあった。


その中で気になったのは42歳の専業主婦の百合子さん。

1番興味があったのはプロフィールに設定してあった写メ。
42歳って結構オバサンなイメージあったけど イマドキの40代って思ったり若くてビックリした。

百合子さんは子供も2人いて夫婦円満だが
子供が大きくなるにつれて旦那との営みもなくなったらしい。

百合子さんとの待ち合わせはすぐ決まった。
面会してホテルへ。
相当欲求不満だったのか部屋に入るとシャワーを浴びることなく体を絡めてきた。
ネットリとしたセックスが始まり 手マン、クンニ、電マでイカせた。

挿入でもちろん生。ゴムをしようとしたんだが生で入れてと言われたんで
ギンギンのチ○コを42歳の熟されたマ○コに挿入。

足を開いて喘ぐ姿がめちゃくちゃエロかった。

さらに、フィニッシュは中出し。

その日は4回挿入したんだが3回中出しで最後の1回は人妻の顔にぶっかけた。

ドロドロの顔のままお掃除フェラまでさせて 最高のセックスだった。
何回も言うが42歳でも体はエロかったしマ○コの絞まりもちょうどよかった。
出会い系サイトを教えてくれた友人に感謝。
今度は20代後半の若妻とヤッてみたいな~

0959925s




人妻好きの友人から教えてもらった
人妻掲示板があるんだが
このサイトに掲示板があって色んな投稿がされている中で
タダマン出来る人妻がいないか呼びかけた。

俺は26歳なんだが若いから相手にされないと思っていたら
10分後には何人かの人妻からコメントがあった。

その中で気になったのは42歳の専業主婦の唯さん。

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1番興味があったのはプロフィールに設定してあった写メ。

42歳って結構オバサンなイメージあったけど
イマドキの40代って思ったり若くてビックリした。

唯さんとの待ち合わせはすぐ決まった。

面会してホテルへ。

相当欲求不満だったのか部屋に入ると
シャワーを浴びることなく体を絡めてきた。

ネットリとしたセックスが始まり
手マン、クンニ、電マでイカせた。

挿入でもちろん生。

ゴムをしようとしたんだが生で入れてと言われたんで
ギンギンのチ○コを42歳の熟されたマ○コに挿入。

足を開いて喘ぐ姿がめちゃくちゃエロかった。

さらに、フィニッシュは中出し。

その日は4回挿入したんだが3回中出しで
最後の1回は人妻の顔にぶっかけた。

ドロドロの顔のままお掃除フェラまでさせて
最高のセックスだった。

何回も言うが42歳でも体はエロかったし
マ○コの絞まりもちょうどよかった。

出会い系サイトを教えてくれた友人に感謝。

今度は20代後半の若妻とヤッてみたいな~

0959930s


いつでも好きなときにセックスができる存在。


一般的には「セフレ」と呼ばれるモノだが
現在、俺には2人のセフレがいる。

1人は25歳の若妻でもう1人は36歳の人妻のセフレだ。


この2人と出会ったきっかけは、人妻掲示板

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知り合って悩みなら何やら聞いているうちに
信頼を得るようになり、今では週2日で会っている性欲処理だ。

25歳の若妻の方は若いカラダを楽しみたい時に
36歳の人妻は大人の色気とテクニックを味わいたい時に
使い分けて「違った良さ」のカラダを堪能している。

若妻の方は童顔で高校生と言われても信じられるくらい子供っぽい。
人妻の方はとにかくフェラのテクニックは極上だ。

2人とも中出しを許可してくれて
時には2人を同時にホテルへ呼び出して
長時間の激しい3Pを経験した。

レズプレイをさせたり2人で俺の肉棒をしゃぶらせたり
1人を手マンしながら、もう1人に生挿入など
本当にヤリたい放題のセックスができる。

若妻の方は極上の美人なので
最後は必ず、若妻に顔射してフィニッシュがお決まりだ。


今週は3Pではないが、36歳の人妻と会うことになっている。

体験したらまた投稿していきます。

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先日、かなりエロい人妻とセックスしてきましたww


もちろん使ったのは人妻掲示板!

中出しセックスをしたのはこれで5回目ですw


これは昨日のことですが
その掲示板サイトを使って44歳の人妻とLINEを交換しました。

しかも会ったその日にいきなりラブホですw

「年下で可愛いね~」って可愛がられてご飯とホテル代を出してもらいました。

セックスもかなり上手でした!

得に吸い付くようなフェラは極上ですw

かなりグラマーな人妻で、巨乳に巨尻だったんで感度抜群。

完全にその人妻にハマってしまいました。

みなさんも、かなりエロい人妻とのセックスライフを楽しみませんかww

0959933s


俺を含め、男が人妻を好む理由って何だろう。

その答えを俺の体験談から考えてみる。

まず、俺はよく人妻掲示板を使っている

ここの人妻は、家庭の悩みや仕事の悩みを理由にして
その延長でセックスを望んでいる。


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今回、俺が出会ったのは32歳の人妻。

30代前半はちょうどころあいの感度で絞まりも悪くない。


大人の落ち着きや色気、そして何より最高のテクニックが
俺の欲望を満ちたてる。



その日はベッドに寝せられた状態で始まり
両手両足を固定され、体中を舐め回された。

30分くらいずっと乳首や腰回りを舐められ
1度もチンコは責めてもらえず、ずっと焦らされていた。

そしてやっと金玉を舐められたかと思えば
チンコは一切触らず玉だけを弄られ続けた。

40分以上、金玉を弄ばれチンコに強烈な刺激が走った。

いきなりの高速手コキ。

さらにバキュームフェラが始まり、そのまま騎乗位で腰振り。

騎乗位の状態で人妻が反転。
ケツをこっちに向けた状態で上下に飛び跳ねる。

ヌルヌルの摩擦で突くたびにパンパンと音が鳴る。

「あっ!イクっ!」

結合したままビクビクッ!と痙攣したかと思ったら
グッタリと倒れこんでしまった。

しかしまだ結合したままだったので
俺は腰だけを動かして中出し。

焦らされたせいか、ありえない量の精液を出してしまった。

やっぱ人妻とのセックスが1番燃えますね。

0959932s



※この体験談を書きながら自ら(;´Д`)ハアハアしちゃたので多少誤字脱字があるかもしれませんがご了承くださいませ。



これは今年の3月に入ってからの話し。

サラリーマンの僕は31歳にして未だに童貞です。

そんな女性経験未知数の僕が、なんと今年の3月に初対面の女性とエッチな関係になる事ができました。

あの時のことは今思い出しても息子が興奮ちゃいます。童貞の僕にとってはそれぐらいエッチな体験でした。

31歳にもなって童貞だという事に焦りを感じ始めた僕は(今更)

せめて童貞だけは卒業したいと思い、ネット上で紹介されていたセフレ掲示板というのを使ってみました。

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女の子と深く関わったことがない上に、出会い系サイトなんて興味を持ったことすらなかったので手汗でギトギトになったスマホを震えながら扱っていました。

出会い系って「犯罪」とか「援助交際」ってイメージが強かったんですが、使ってみるとモ○ゲーとかグ○ーみたいなSNSなんですね。

何だか使ってて楽しかった印象があります。

しかも、初心者には嬉しい無料ポイント付きなのでお試し体験感覚でも楽しめます♪

プロフィールを設定していよいよ女の子とコミュニケーションタイムです。ハアハア

僕はS県在住なので、地域検索でS県のT区周辺で女の子を探しました。

するとかなり近所に住む30代の女性を発見!

しかも中々の美女で、このときから僕の息子はビンビンのギンギンでした。

すぐにメールを送りつけて返事がこないか心待ちにしていると

他の女性からメールが届きました。

内容には「近所に住んでるみたいなので気になってメールしちゃいました!」というもの。

なんと積極的な…。

結局最初にメールした女性からの返事はなかったものの、メールを送ってくれた女性とLINEを交換する事に成功しました♪

LINEのやり取りをしていたのは、確か2時間前後。ほとんどが下ネタだったと思います。

「なんか変な気分//」

「エッチな事話してるとしたくなるね///」

興奮が抑えられなくなった私は、彼女と待ち合わせの交渉をし、知り合ったその日になんとホテルへ!!

チェックインして激闘の4時間を繰り広げました。

ハァハァと漏れる喘ぎ声。

絡み合う肉体。

髪のシャンプーのいいにおい。

今でも忘れない。

童貞卒業のあの一瞬を…。

今でも気持ちいいセフレ掲示板を楽しんでます♪

0959934s


1ヶ月前のほどの話しです。

36歳の人妻とLINEを交換してエッチな関係になりました。

私は既婚者ですが、妻とのセックスレスでイマイチな夫婦生活に悩まされていました。

そこで、ネット上で紹介されていた
人妻掲示板
見つけて


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そこで、ネット上で紹介されていた人妻掲示板を見つけて
評判もよかったので使ってみることにしました。

人生初の出会い系サイトです。

早速、使いたいサイトを選んでメールを送信。

初回限定の無料ポイントがあったので最初は無料で楽しめました。

ちなみに私が使ったのは、人妻無料掲示板に登録されていたメグミーというサイトです。

メグミーの登録を終えるとプロフィールをしっかりと設定して実際にどんな人妻がいるのは探してみました。

掲示板のようなものにたくさんの利用者が書き込んでいてエッチな人妻が多かったですね。

しばらくサイト内を徘徊して見つけたのが「セックスレスでエッチな欲求が抑えられません」と書き込みをしていた36歳の人妻です。

プロフィールの写真も下着姿でイヤらしかったのでコレはイケる予感がして、早速サイト内でメールを送信。

返事がくるまで多少時間がありましたが「エッチな関係が目的ですがいいですか?」という返信があり、それからメールのやり取りが始まりました。

しかし、サイト内のメールでやり取りをしていてもポイントの無駄になるので素早くLINEを聞き出して直接連絡を取り合いました。

ここまでくれば後はこっちのものです。

LINEのやり取りでエッチな話しへ持っていき、その気にさせれば待ち合わせして即ハメです。

なんと初回に貰った無料分でヤル事ができました(笑)

初めての出会い系サイトでしたが、こんなに簡単に人妻と会えるとか思ってなかったのでビックリしてます。

無料分もまだ残っているので、また
人妻掲示板でエッチな人妻たちとセックスライフを楽しみたいとおもいます。

0959935s


ネットで紹介されていた、セフレサイトというサイトで
アドレスを交換した35歳の人妻。

待ち合わせをして実際に会う事になったんだが
やっぱり人妻とのセックスは最高。

ヤルときは必ず生挿入で中出し。

フェラ、顔射、アナル、色んなプレイがやり放題。

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2日前に会ってきた35歳の人妻とのセックスも
かなり濃厚なものだった。

シャワーを浴びる前から洗ってもないチンコをフェラ。

首を前後に振りながらジュポジュポとしゃぶってた。

一緒に風呂に入って体を綺麗にしたところで風呂セックス。

風呂にパンパンと音が響いてた。

風呂で1回中出ししてベッドへ移動。

長時間のフェラで最後は顔にぶっかけ。

顔に精液を残したまま正常位。

四つん這いにさせてバックで突きまくり。

フィニッシュは立ちバックで中出し。

中出しされた人妻はマンコに溜まった精液を一生懸命取り除いていた。

若い子とセックスするくらいなら
人妻とヤッた方が断然お得。

セフレサイトの中には中出し希望の人妻が多くいるので
何人もの人妻と中出し体験ができます。

0959936s


優良出会い系サイト
で30代の女性とLINEを交換しました。

LINEを交換したのは、専業主婦のかなえさん(仮名)
かなえさんは旦那とのセックスレスで、欲求不満を解消したいという事でした。

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欲求不満のかなえさんと割り切る約束をして、ホテルで密会。

私は40代で家庭もあるので立派なW不倫が成立です。

かなえさんのセックスはすごかったです。

  • 顔中を舐め回すよういな激しいキス。

  • 何十年も求めていたように長時間咥え続けるフェラ。

  • 自ら上に跨り、前後に腰をグネグネと振る騎乗位

  • フィニッシュは中出し

  • 精液まみれの肉棒を嫌がることなく丁寧にお掃除フェラ

こんな感じでかなりエロい人妻でした。

かなえさんとは月に3回ほど定期的に会っているので
お互いに性欲処理として利用し会ってます。

0959938s


34歳の私が欲求不満に耐えられなくなったのは

妻とのセックスレスで半年以上も夜の関係がなく
オナニーだけの生活が続いてからでした。

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でも不倫するつもりはなかったので
割り切った関係でも持てたらいいか~なんて思って

不倫サイト
割り切れる人妻がいないか探していました。

「既婚者ですが割り切れる相手探してます」

この投稿にコメントをくれたのが
今回出会った専業主婦のMさん(31)でした。

年もそこまで離れてなかったので
掲示板内で意気投合してアドレスまで交換しました。

メールにも慣れてくると番号も交換して
暇さえあればお互いの声を聞いて電話でエッチもしました。

いわゆるテレフォンセックスってヤツですね。

そのテレフォンセックスに物足り無さを感じてきた頃に
お互い家も近かったので直接会えないか誘ってみると…。

「旦那にはバレたくないから1回きりなら」という事で
たった1回きりのセックスを行う事に…。

待ち合わせをしたのは近くのラブホ。

相手の旦那がいない朝の10時から夕方の6時までを
制限時間として時間が許すまでセックスを楽しみました。

彼女も旦那とセックスレスだと言っていて
よほど溜まっていたのか
一度チ○コを握らせると中々離しません。

痺れるほど扱かれたり、超テクのフェラで4回もイカされました。

そんな濃厚セックスをしていると
時間というのは過ぎるのが早く
あっという間にタイムリミットに。

会う前は1回きりだと言っていた彼女ですが
私とのセックスが気に入ったのか
別れ際に次の待ち合わせもしてくれました。

何だかんだ言って、やっぱ人妻ってエロいですねww

今でもMさんとセフレ関係は続いていて
さらにMさんと知り合ったあのサイトで
プラス2人のセフレがいます。

0959939s


今年になってからの話しだが、俺は女性とセックスをする機会が増えた。


元々、ヤリチンといわれるほど女とヤリまくっていたのは事実だが
今年、セフレ掲示板というサイトを使い始めた事によって
女性とのセックス経験数が極端に増えた。

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その中でも1番萌えた(燃えた)人妻とのセックス経験を投稿します。

相手は34歳専業主婦。

待ち合わせをした当日はもちろん速攻ホテルへ。

結構美人で見た瞬間勃起したのは鮮明に覚えている。

ホテルに入ると俺は人妻の胸をいきなり容赦なく揉んだ。

「ちょっと、早くない?」と言われたがズボンを脱ぎチンコを女の口内へ。
「はんんっ、んん!」とちょっと苦しそうな人妻。

無理矢理感のあるシチュエーションに堪らず射精。

ゲホゲホと苦しむ女に俺はチンコをねじ込み、バックからパンパン突いた。

「全部いきなりすぎるよっ」と強引な責めを楽しんでいるかのようだった。

体位を変え、正常位で結合部を眺めながらのピストン。

「あ、やばいイク!」と射精の合図を出すと
「中だけはやめて!」と中出しを拒否られたが我慢できず
そのまま人妻の中にぶっかけた。

連続でイッた事で俺のチンコも立たなかったので
ホテルに設備されていた電マでまんこを刺激。

「、、、ッイク、、イクッッ!!」
と2回程連続でイッていたが
構わずそのまま電マを当て続けた。

最後の方は「またイク!もうだめっ、まんこ壊れるッ!」と言って
全く動かなくなった。

その日の別れ際に「もう中出しはダメだからね」と言われたが
会うたびに中出しをしているのでそうとうモノ好きな人妻だ。



セフレ掲示板の人妻とのセックスライフは最高です。

0959940s


今回使ったのは人妻専用の出会い系サイト


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このサイトで紹介されていたメグミーを使ってエッチな人妻を募集してみたところ、3人の人妻からメールが届いたので3人ともキープしつつ、その中でも一番可愛かった31歳の人妻にメールを返しました。

その人妻のプロフィールには「セックスレス」と書いてあったのでエッチな話しに持ち込むと、なんと会った初日にLINEを交換することに成功しました。

その人妻の名前はみさきちゃん(仮名)

みさきちゃんは、これで30代かよッ!って思わせられるほどキレイで可愛い人妻です。

そんなみさきちゃんとのLINEは時間が経つにつれてエッチな話しで盛り上がり、ガッツリ下ネタも話すようになりました。

今回初めて人妻とエッチな関係になりましたが、人妻って本当にエロいんですねww

そのエロさはホテルに行ってからわかりました。

LINEのやり取りから待ち合わせの約束をして某ホテルへ。

部屋に入ると、コンビニで買ったお酒を飲みながら2人で楽しく会話。

セックスレスの話しになり、みさきちゃんいスイッチが入ったのか
僕の太ももに触れると徐々に股間の方へ手を近づけます。

「はぁ…はぁ…」と息を荒げながらベルトを緩め
僕の肉棒を露出させると、先っぽからゆっくりと扱き始めます。

我慢汁でヌルヌルになった亀頭を舌でペロペロとキレイにしてくれて
太いチンコをパクッと咥え、首を前後に振って極上テクのフェラを疲労。

これには僕もたまらず、みさきちゃんの口内でイッちゃいました。

中に出された精液を苦しそうな表情でゴックンすると
チンコに残った精液もしっかりと搾り取ってくれて
射精してティッシュを使わなかったことは初めてでしたね。

最高のフェラチオの名手でした。

僕のチンコが復活すると、みさきちゃんはベッドに仰向けになり足を広げて「入れて…?」と挿入を要求。

くぱぁとマンコを広げると「はやくッ、入れてよッ」ともう我慢できない様子。

両足を抱えさせて、人妻の熟されたマンコにゆっくりと挿入。

奥まで入ると喘ぎ声が大きくなるみさきちゃん。

「奥がきもちいい!深く強く突いてッ!」

胸を揺らしながら大股開きで喘ぐ姿は最高でした。

さらに、メグミーでキープしていた2人の人妻とは
今現在LINEでやり取りをしている最中です。

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彼女とは、
出会い系サイトで出会ったんですが
掲示板を覗くとエロい書き込みをしている人妻が
他にもたくさんいました。

細身でDカップの彼女を見ててやらない奴はいない。

彼女とホテルに向かいセックスしました。

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8月だったので夏場で、ティシャツを脱がすと
黒いブラに包まれた豊満な胸に貪付きました。

久し振りの巨乳に興奮させられました。

クンニも彼女は洗ってないために嫌がりましたが
すすり上げると「イャ!イクッ!」と体をびくつかせる。

そしていつものように生挿入。
二人の子持ちとは思えない位の絞まりは抜群で
彼女の中につきいれフィニッシュ。

お互い汗だくになりながら抱き合いキスをして横たわりました。

何度か人妻とエッチな関係を持ってきましたが
彼女のフェラテク、手コキ、騎乗位のときの腰を振る姿は
今までに体験した事の無いエロさと気持ちよさです。

彼女とは知り合って半年ほどですが
初めて会ったのにも関わらず
恥じらいなど全くないセックスが体験できます。

旦那との性生活に関しては何も聞いてませんが
セックスになると異常なほど、僕のアソコを求めてくるんです。

僕はドМなので、されるがまま。

いつものパターンとしては
ホテルに入るとベッドに押し倒されすぐにズボンを脱がされ
手コキが始まります。

長時間の手コキで焦らされたあとにようやくフェラ。

このフェラもまた長いんです。
長いときには20分以上舐められている時があって
その時はフェラだけでイッてしまいました。

後は彼女が自分から跨り、騎乗位で生挿入。

最後はいつもバックで彼女のケツを
鷲掴みにしながら中出し。

正直、ドМの僕にとって彼女とのセックスは本当に気持ちいいものです。

出会い系サイトでもっとたくさんの人妻と
関係を持って経験豊富な男になります。 

0959942s


昨日(13日)の夜に知り合った27歳の若妻とアドレスを交換して

今日の朝から実際に会ってきました。

出会い系サイトで知り合った人妻と!

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美人局だったらどうしようと思いながら
ビクビクしながら待ち合わせ場所へ行くと
茶髪でかなり美人のお姉さん系人妻が!!

これからこんな美人とセックスできると思うと
俺の息子がモリモリと盛り上がり…(*´Д`)ハァハァ

待ち合わせをしてたのが朝の11時だったんで
相手の旦那が帰ってくるまでの
長時間セックスを楽しみました!

その人妻がかなりのテクニシャンで…

ホテルに入るなりいきなりベッドに押し倒されて
ズボンを脱がせられるとアツアツギンギンの息子をフェラ(*´Д`)ハァハァ

まじで犬のように舐め回されました。

シコシコしながらのジュポジュポフェラは極上!!

唾液で息子がヌルヌルで大変なことに…。

お返しに手マンとクンニで気持ちよくしてあげると
体をクネクネさせて悶絶ww

ホテルに設備されていた電マでクリを刺激してやると
マンコを広げくぱぁ状態ww

かなりエロい光景を楽しんでいると…



「あーっ、もうダメ!我慢できないーっ!」




キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


イッちゃうのかーっ!?


「でちゃうぅぅぅぅ!」


…え?

でちゃう?ww


ブシャアアアアww



ギェェェェェェΣ(゚Д゚;)



失禁しやがったwww



くそww


とりあえず、シャワーをあびさせました。

シャワーから出てきてホテルの人に頼んで部屋を変えてもらい
2回戦がスタート!


今度は軽く愛撫していきなり挿入。


彼女もヌレヌレでスムーズ( ・∀・)

失禁したおしおきとしてガン突きしてやりましたw


フィニッシュはバックでガン突き中出しです。

その日は3日中出しをしましたが3回ともバックで中出し。

若妻なのに快く中出しを受け入れてくれるんだから(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャ

最高の体験だった~ 

0959944s


もうかれこれ十数年前。同じ職場にその女は私の部下として入ってきた。 

外見は観月ありさと常盤貴子を足した様な感じ。髪は肩より少し長く、身長は 
167,8cmくらい。出るとこは出て、締まるところは締まってると言う体型だ 
った。胸はFカップだった。 

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職場はホテルだったので、部下と言っても、直属の部下ではないのだが 
近いセクションだったので、毎日の様に顔は合わせていた。 

ある日、彼女が早番で、私が遅番の日があった。 
私が、仕事の準備を始めていると、丁度彼女が帰るところだった。 
「○○さん、今からですか?お疲れ様です。」と彼女から声を掛けてきた。 
準備をしながら、彼女をボックス席に誘い、色々と話していた。

当時彼女は21歳。私は25歳である。私も彼女も決まった相手がいたが、 
お互い惹かれ合ってはいたようだ。その時の話で知ったのだが、彼女は、 
彼氏と結婚の約束もしており、家族にも紹介済み。しかし、交際二年で彼 
が仕事の都合により、地方へ行って遠距離恋愛になったらしい。 

それ故、時々こちらに戻って来る時は、何と親公認で彼女の家に泊まるら 
しい。「こりゃ、付け入る隙がねーなぁ。」と感じてはいたが、やはり、遠 
距離恋愛の寂しさからか、その後、事あるごとに彼女は恋愛の相談を中心に 
私に話し掛けてくる様になった。

正直チャンスだと思った。そして、私は相談される度に、男に不利な意見 
を摺り込ませていった。彼女も満更ではないらしい。ある日、帰りが一緒 
になった時、家まで送っていく事になった。プライベートな空間に身をお 
くチャンスはそう度々訪れないだろう。私は意を決し、帰路の途中で告白 
した。 

意外にも、答えはあっさりOKだった。やはり、これまでの摺り込みが功 
を奏した様だ。そのまま、家には帰らず、海に向かった。目的は当然既成 
事実を作ることである。浜辺に車を停め、かなり長めのディープキスで舌を 
絡め、唾液を交換し、チ○ポが充分硬くなったので、腰を押し付け、勃起 
を認識させた。久し振りのせいか彼女はすぐに私の股間に手をやるとズボ 
ンの上からさすり始めた。

「凄く硬くなってる・・・」トロンとした目つきで彼女は言った。充分さ 
すった後、彼女は私のズボンを下ろすと、パンツの上から再びさすり始め 
たが、暫くして、パンツの穴から手を入れ、直接こすってきた。 
私はたまらず、パンツも下ろし、ギンギンになったチン○をしゃぶらせた。 
この時、彼女が結構な好き者であると認識した。充分堪能した後、お返し 
に彼女を舐めまくり、挿入した。もちろん、生である。外出しだけどね。 

その日は、既成事実も作り、付き合う確認をして、家まで送り終了した。 
その日からは、まるで猿の様にしたい時に色々な事を色々な場所でした。 
会社の非常階段の踊り場、リネン庫、車の中、客室、外と何でもありだ 
った。内容も何でもありだったが、挿入自体は少なかった。ほとんどが 
しゃぶらせるか、手でさせた。ま、場所も場所だしね。

しかし、この時点でも彼女は遠距離の彼氏とは別れていなかった。電話で 
別れを告げるのが嫌らしい。やはり直接言いたいと言う思いがあった様だ。 

我々が付き合いだして3週間余り過ぎた時、ついにその時はやってきた。 
2日後に彼氏が帰ってくるらしい。しかも、彼女の家にご宿泊だそうだ。 
私は有り得ないと思った。例え、別れ話をする前提であっても、若い男女、 
しかも好き合った者同士が同じ屋根の下にいて、間違いが起こらない保障 
は無い。 

私は、彼を泊める事を強く反対した。しかし、彼は家庭の事情で、自分の 
家には帰れないらしい。とは言え、立派な大人だ。家が駄目ならホテルと 
言う手もあるだろう。

しかし、彼女の両親の手前もあって、泊めない訳に 
はいかないと言う。私は、別れ話を切り出しても彼が承諾せず、エスカレ 
ートして体を求められたらどうするんだ?と訊くと、あろう事か、彼女は 
「その時はその時で仕方が無いからさせるかも。」と言う。 

冗談じゃない、どんな神経しているんだと私は怒った。彼女はその剣幕振 
りに驚いて「解った、何とかされない様に頑張ってみる」と言った。アホ 
じゃねーかと思ったが、それ以上は言ったところでどうしようもない。取 
り敢えずは信じるしかないだろうとの結論に至り、その日は別れた。

彼を泊める日は、結果報告と、されていないかの確認の為、22時、0時、 
2時に電話をする様約束した。正直、あまり意味が無いが・・・・。2時 
間あれば充分出来るしね。 

さて、いよいよその日。その夜はまんじりとして落ち着かなかった。まず、 
22時に電話があった。食事が終わったばかりで、その後片付けやら何や 
らで、まだ本題に入ってないと言う事だった。「早く言え」と言って一回 
目の電話の受話器を置いた。 

0時の電話。まだ、彼は彼女の両親と話しているらしい。要は未だ本題 
に入ってないらしい。私はジリジリとしてきた。次は最後の電話だ。この 
2時間は永遠にも感じられる位長かった。しかも、2時に電話は無かった。 
当時は携帯なども普及していないので、夜中に気軽に電話する事は出来ない。 
なので、向こうからの連絡を待つしかなかった。

2時半、2時40分、50分。まだ電話はない。私は酷く落胆していた。 
そして、胸が締め付けられていた。3時。コールがなる。私は電話を急い 
で取った。「どうだった?」私は早口に訊いた。彼女は暫く無言だった。 

酷く長い沈黙に感じられた。そして、噛み殺す様な声で彼女が言った。 
「駄目、解ってくれない。」私は予想外の展開に驚いた。そして、次の言葉に 
それ以上の驚きを受ける。「もう、入れられてる。」 

「入れられてる?」私は一瞬耳を疑ったし、言葉の意味も理解出来なかった。 
時間が経過するにつれて、状況が少しずつではあるが掴めてきた。「入れられた、 
やられた。」ではなく「入れられている。」と言う事は、正に今この瞬間してい 
ると言う事だ。

異常な嫉妬と怒りに囚われながら、私はひどく勃起した。自分でも不思議な位に。 
しかし、心はまだエロモードに囚われていない。どちらかと言うと、その理不尽 
さにのみ集中している。その気持ちが「どうして・・・」と言う言葉になって口 
をついて出た。 

しかし、その言葉を無視するかの様に、彼女は「今、横向きで後ろから入れら 
れたまま電話している」と喘ぎながら実況中継をしている。どうやら男に掛け 
させられた様だ。もちろんさせられているだけでなく、彼女自身も興奮している。 

「ごめんね、断りきれなくて・・・」一応は謝罪する彼女だが、謝罪の言葉す 
ら喘ぎ声と共にある。そして、喘ぎながら男に促されて、そこまでの経緯を説明 
し始めた。

意味は良く判らないが、話をうまくすすめる為に、話をするまでは以前と同様 
に過ごしたらしい。つまり、甲斐甲斐しくお世話をし、出会ってキスをし、傍 
に寄り添って一日いたと言う事。鬱。 

挙句に、食事が終わって、一緒に風呂まで入ったらしい。それが、慣習だそうだ。 
親も親だ。しかも、一緒に風呂に入って、体中洗ってやって、促されてしゃぶっ 
たり、しごいたりしたらしい。 

意外にも彼氏の方は、浮気などしてないらしく、 
久し振りの女の体に相当興奮していたそうな。お陰で、異常な勃起率だったとのこ 
と(苦笑)。そんな事まで聞いちゃいないのにね。

彼女の方は、セックスを私に止められていたから、風呂場でしゃぶって射精させ 
ようと考えたと言う。いやいや、しゃぶるのもセックスするのも一緒だろと突っ 
込みたくなったが、心が掻き乱されて、それどころではなかった。結果的には、 
彼氏は彼女の口にたっぷりと精子を出したそうだが、勃起は収まらなかったみた 
いね。 

そして、夜中。 
「夜中になって、みんなが寝たんで、やっと話したんだけど。」 
「彼がすんごい怒って・・・・。」 
そりゃ、怒るわな。そんなん想定してない方がどうかしてるって。

「んで、色々話してて、私は遠距離だし、寂しいから近くにいる人にしたいって 
言って。」ん?そんだけの理由で私に乗り換えるつもりだったんか。 
「彼も、その事については悪いと思っててくれてるみたいで。」 
「その内、しんみりしてきちゃって。」 
「で、彼が判ったって言ってくれて、別れる事になったんだけど、」 
「最後に一度だけ抱きたいって言うから。」 
断れって。 
「私も、まだ彼に情はあるし、一方的な理由で別れるんだから、嫌いで別れる 
んじゃないし、一度だけって事で・・・。」 
は?良く聞く話だけど、実際に身に降り掛かるとは・・・・。しかも、実況付な 
どとは夢にも思わなかった。

0959945s


531 :水底の邦:2008/10/19(日) 21:02:36 ID:DV4988ft

 十月初旬の、まだまだ強い陽射し下で、スコップを使うこと一時間。下着まで汗みずくに 
なりながらも、睦月亮佑はついに目当てのものを掘り当てた。 
「お、今刃先に何か当たったぞ」 
「本当?……あ、これこれ! 私達のタイムカプセル!」 
 ボロボロに赤錆びた、クッキーの空き缶。当時の頑丈そうな見てくれとは、随分と変わり 
果ててしまったけれども、それは間違いなく亮祐達が埋めたものだった。 

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「ふぃー……」 大きく息を吐きながら、亮祐はへたり込むようにしてその場に座った。すると 
自然に、くつくつとした理由の無い笑いがこみあげてくる。 
「はっは、何だ何だ。本当に出てきちまったよ」 
「すごいわ。信じられない。絶対見つからない思っていたのに」 
「おいおい、掘ってる時は応援しといてそりゃないぜ。……しっかし、酷いなこりゃ。こことか、 
内側まで穴開いてるんじゃないか? 中身は大丈夫かね?」 
「まあ、仕方ないわよ」 亮祐の傍にしゃがみ込んで、娘は言う。 「十年っていうのは、 
それだけの時間だもの。……お疲れ様」 
 それから、彼女はハンドバックから若草色のハンカチを取り出すと、亮祐の頬を伝う汗を 
拭った。その様があまりに自然だったので、彼は少し驚いた。だが、視界の端に陽の光を 
反射してきらきらと光る湖面を認めると、亮祐は「そうだな」と頷いた。 
 十年は、変わり果てるのに十分な時間だ。人も、物も、土地さえも。 

 彼につられるようにして、娘も顔を上げた。二人の視線の先には、彼らの故郷を腹に沈めた、 
巨大なダム湖が広がっている。 

 * 

 西佐久村大字分校。それが、睦月亮祐が四年まで通っていた小学校の名前である。 
廃校が決まった十年前の時点で、全校生徒は十三人。亮祐の学年は五人だった。 
女が三人で男が二人、その全員の名前を、彼は今でも暗唱できる。 
 みんな仲良し、だったかどうかは評価の分かれるところだが、付き合いの深さだけは 
本物だった。何しろ、日帰りで行ける範囲で、同世代の子供はこの五人しかいなかった 
のだ。遊ぶにしろ、喧嘩するにしろ、全てはその中の出来事だった。 
 そんな彼らは、ここが廃校になって、いずれダムの底に沈むと決まった時、全員で一つの 
約束をした。水没を免れることになった高台の祠の脇に、タイムカプセルを埋める。それを、 
きっかり十年後の今日に、皆で必ず開けに来よう。 

 分校最後の終業式で、机をくっつけて話し合った日、その約束は、絶対に果たされる 
ものと思われた。だが、年を経るごとに連絡は疎遠になっていき、中学を卒業する頃には、 
お互い年賀状のやり取りだけになっていた。高校卒業後は、それすらも途絶えた。 

 だから先月、亮祐が思い切って旧友五人に同窓会の葉書を出すには、相当の勇気が 
必要だった。そして結果は、予想通りあまり芳しいものでは無かった。女子への二通が 
『あて所に尋ねあたりません』と戻ってきた。もう一人は、出産直後で出席出来ないと、 
丁寧な文面で断りの返事をくれた。唯一の男の級友だった克俊からは、母親の名前で 
封書が届いた──二年前、家業の出前を手伝っている際に、交通事後で死んだ旨が、 
鉛筆書きでしたためてあった。 

 少なからず落胆した亮祐だったが、しかしかえってカプセルを掘りだそうという決意は 
固まった。少ないながらも、旧友の現状を知れた事が、より望郷の念を強めたのだ。 
加えて、克俊の母親からの手紙もある──息子の遺品は、是非お友達が持っていて 
あげて下さいと、消し痕の後の残る便箋に記してあった。 

 そんなわけで、亮祐は今日、スコップと代わりに埋める自分の連絡先を入れた筒を 
持って、はるばる東京から四時間半かけてやってきた。そして、十年ぶりに訪れた 
祠の横を、記憶を頼りに一生懸命掘り返している時、後ろから突然 
「あの、睦月……君?」 
 と、呼び止められたのである。 


532 :水底の邦:2008/10/19(日) 21:04:05 ID:DV4988ft

 初め、その娘が岩瀬由香里だと、亮祐は全く気付かなかった。薄い水玉のブラウスに 
黒いフレアー丈のスカート姿で、日よけに白い帽子を被った様は、いかにもいい所の 
大人しいお嬢様然としていた。しかし、亮祐の記憶にある『ゆっこ』は、彼の襟首を掴んだ 
まま、石垣の上から自分もろともダイブして、一週間も接骨院送りにした猛者である。 
とても、労いの言葉と共にさっとハンカチを出して、亮祐の額の汗を拭くことが出来るような 
娘では無かった。 
 全く以って、鬼も十八番茶も出花……と、亮祐は声に出して言わなかったけれども、 
しかし例え口に出したとて、「そうね」と小さく笑って済ませる様な雰囲気が、今の彼女 
にはある。 

 亮祐が葉書の件を口にすると、由香里は少し驚いたような表情を見せてから、 
ごめんなさいと頭を下げた。 
「実はね、中学を卒業した後、母が再婚したの。だから本当は岩瀬じゃなくて、西野由香里 
なのよ。でも、当時は私自身、少し複雑な時期だったものあって、どうしても新しい苗字で 
手紙を出す気になれなくて」 
「ああ、それで……。宛先不明で戻されたのは、転送期間が終わったせいか」 
「そう。早く新しい連絡先を伝えるべきだったのだけれど、ついつい先送りにしてしまって。 
本当に、ごめんなさい」 
「いや、いいっていいって。そういうことなら仕方ないだろ」 姿勢正しく頭を下げられ、亮祐は 
うろたえて言った。「いやしかし、じゃあどう呼んだらいいのかな。西野、じゃかえってアレだし、 
その……」 

 すると、その狼狽ぶりが余程可笑しかったのか。若干昔の面影のある笑みを浮かべて、 
由香里は少し意地悪く言った。 
「別に、岩瀬でも由香里でもいいわよ。もちろん、昔通りに『ゆっこ』って呼んでくれても、 
一向に構わないけれど」 
「ぐっ。自分は睦月君つっといて、そりゃちょいと卑怯じゃないか?」 
「確かにそうね、亮ちゃん。 ……ふふ、これでいい?」 
「……参りました。俺の負けだよ、ゆっこ」 

 呼び名が元に戻ってからは、自然と二人とも話が弾んだ。亮祐は葉書を出して知った旧友達の 
現況を詳しく伝え、そして持ってきていた克俊の母親の手紙を彼女に見せた。旧友の訃報には、 
流石に驚いた表情を見せた由香里だったが、大きく取り乱すことはしなかった。何度も何度も 
手紙の文面を読み直して、最後には自分を納得させたようだった。 

 旧友たちの話題が一段落すると、次はお互いの番になった。 
「亮ちゃんは本当に変わったわね。吃驚するぐらい大人になった」 
「いやまあ、十歳の頃とおんなしだったら、それはそれで色々と問題だけどな。でも化けたって 
言うなら、俺より断然ゆっこの方だろう。本気で一瞬、誰だか分らなかったぞ?」 
「私なんて外見だけよ。中身はてんで子供のまま。今日だって、昔の約束に縋ってふらふらと、 
手ぶらでここへやってきただけだもの。貴方みたいに、皆に呼びかけることも出来たのに」 
「おいおい。呼びかけるも何も、俺は葉書を四通出しただけだぜ。おまけに収穫はゼロだった」 
「でも、それって中々出来ないことよ。うまく返事が貰えるかどうか、誰だって怖いもの。それに、 
収穫……って言っていいのか解らないけれど、」 そこで由香里は手元の便箋を示し、「おかげで 
私は、洋子も、かっちゃんのことも知ることが出来た。逆に洋子も、それからかっちゃんの…… 
お母さんも、すごく喜んでいると思う」 

 真正面から褒められて、亮祐は思わず視線を外した。それから誤魔化す様に、少しおどけて 
言葉を繋げる。 
「ま、俺の場合いい加減成長しとかないとな。でないと、この場でお前のスカートの一つも 
捲らなきゃならん」 
「ふふ、そうだったね」 亮祐が膝元に手を伸ばす振りをしたので、これには由香里も声を出して 
笑った。「下ネタ大好きっ子だったものねぇ。まあ、昔馴染みのよしみで、一回くらいは許して 
あげるわよ?」 
「ほほう。じゃあ二回目は?」 
「そうね。そしたら私も昔みたいに、校舎の砂場辺りへ沈めちゃおうかな」 
「水深いくつあると思ってるんだ」 
 実際には気易く手を取るのも憚れるようになった娘と、そんな軽口を叩き合いつつ、 
亮祐は理不尽な優越感と、それから一抹の寂しさを感じた。 


0959946s


フェラ関係のスレに書こうか迷ったんだけど、こっちで。

ちょっと前の話なんだけど。

俺が大学に入りたての頃、バイト先で知り合った子がいた。
その頃俺はバイト先を探していて、面接回った挙句、
駅前のレンタル屋に決まったんだ。
CDとかDVDのレンタルね。

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シフトは曜日によって変わるんだけど大体夕方から深夜にかけて。
店は深夜一時までだったから、そこまでいる時もあるし、
次の日授業が早い時には十一時くらいで帰らしてもらう時もあった。
仕事には大体、四、五人入っていて人員的には余裕があったからだと思う。
その日の都合で、昼に連絡して遅くに行ったり、早上がりさして
もらえるのは正直助かった。理解ある店長のおかげだろう。
店長は四十代なかばの日焼けした短髪の人で、爽やかな
体育教師みたいな印象だった。
休む時も「テストが…」とか「単位がやばくて…」とか言うと
「しっかり勉強しろ!」なんて言って休ましてくれた。
店長がそんな感じだったから働く環境はわりと良くて、
バイト仲間でも長く続ける人間が比較的多くいたと思う。
で、そこのバイトのシフトは夕方五時くらいからは高校生が
多くて(って言うかほとんど高校生)、十時以降は高校生が
働けないから大学生かフリーターが入っていた。
時給的に言えば深夜をメインに入った方が良かったんだけど、
俺が採用された時には、深夜は埋まり気味で、誰かの代打
じゃないと入れない状態だった。
金も欲しかったけど、環境が良かったので続けたし、十時以降の
人が休みたい時には積極的に代わるようにしたのと、自分があまり
休まなければ給料に不満はなかったので問題はなかった。
夕方シフトに入ると、高校生と話を合わせるのが大変だったが
気さくな奴が多くて楽しく出来た。
俺の方が歳上というのもあって彼等も一応気を遣っていたんだろう。
そんな感じだったんで、俺は夕方シフトの高校生と深夜シフトの
大学生の両方と仲良くなった。
俺ルックスは基本的にイケメンでもないがブサメンでもない感じ。
中身はかなりのオタク要素があったけど表に出さないようにしていた。
「この映画見ました?」って洋画の話題を振られて、
(最近アニメ以外見てねー)って思いながら
「見てないけど面白そうだねー、今度見るよ。あと○○の新作ってどうなの?」
なんて言って適当に話を合わせていた。
あと、基本的に明るく振舞って、感情の起伏が激しくないような
人って感じにしていた。
そんな感じで無難に仕事をこなす日々が続いた。
深夜は九割が男なんだけど、夕方は六割以上(七割近くかも)が
女で、最初仕事がやりづらいかなって思っていたんだけど、
上記のような俺の態度で次第に打ち解けて年齢差とか性別差を
感じさせないくらい仲が良くなっていった。

その中に一人ミホ(仮名。漢字だと美保)って子がいた。
当時高二でショートカット、スレンダーでもなくポチャでもない普通体型。
自分からは話しかけないけど、話せば明るく返してくれる、そんな子だった。
バイトに入った頃も外見の良さで気になっていたけど、
話をする内に、ますます気になっていったんだよね。
自分より歳下の女なんて自分勝手に振舞っていたり、
はしゃいでいて楽しけりゃいい、ノリ重視…、ようするに子供なんだな、
ってその時の俺は思っていた。
でも彼女は、そんな風じゃなくて。
わりと控え目で献身的、でも主張する時には主張するっていう
態度が俺には好ましく映っていたんだ。
挨拶もするし礼儀正しいんだよね、根が。
真面目って言ってもいい。

で、二ヶ月過ぎた頃から仕事終わりの時間が重なる時に、
店の外で少し話したりするようになった。
って言っても短い時間だし、他にも同じ時間に上がりの
高校生がいる時もあったから二人きりっていうのは少なかった。
内容は仕事の話とか世間話で、数分もしたら解散って感じだったね。
彼女のシフトもあるし、俺のシフトもあるから、そんな風に
仕事以外の時間で話ができるのなんて週一か二回程度だったと思う。
向こうは特に意識なんてしていないだろうけど、俺の方は段々惹かれていった。
仕事終わりに話すのが当たり前になるようになった頃は、
ちょうど梅雨の時期で、彼女は夏服になっていたから制服姿に
萌えていたり、短いスカートから覗く太腿にムラムラしていたりした。
彼女は学校帰りにバイト先に向かって来るから制服なわけですよ。
薄手のシャツからブラが透けて見えたりすると、もう……、ね。
店で会うたびに、色んな意味でドキドキしてた気がする。
最初は、相手にされないだろう、なんて気持ちでいるから
なんとも思ってなかったけど、話ができて仲良くなってくると、
望みが深くなってくるわけです。
もっと仲良くなりたい、もっと長い時間一緒にいたい…って。
で、どうしようもなくなって散々迷って告白する事に決めたんだ。
そこにいくまでも色々考えて結構悩んだよ。
駄目だったら仕事場でお互い気まずくなる。

新しいバイト場を探さなきゃ。
なんて考えてた。
なんだかんだで一ヶ月くらい考えてたかも。
とにかく、悩んでるよりはっきりさせて楽になりたいって気持ちの
方が強かったみたい。
結果なんてどうでもいいから言うだけ言おうって決心した。

そう決めてから二人きりになるチャンスを窺った。
その時には携帯番号とかも交換していたから呼び出したり
するのは楽だったけど、仕事以外に会うような関係じゃないし、
警戒されるだけだ。
なるべく自然に、がテーマだった。
そうして何とか仕事終わりに二人きりになるチャンスを探っている
うちに、あっという間に一週間たってしまった。
ようやくチャンスが訪れたのが決心から十日くらい後。
もう梅雨明けして夏が来るって頃だった。
その日は、普段だと、俺、ミホ、別の女の子(可愛い)が十時
上がりのシフトだったんだけど、女の子が急に早退していって、
帰りに俺たち二人だけになった。
急な事態だったがチャンスを待っていた俺は「今日だ!」と思った。
俺の働いている店は、さっきも書いたように駅前にあって。
その近くにはマンションがあるんだけど、昼にはそこの主婦達が
集う小さな公園見たいな場所があるんだよね。
で、そこに「ちょっと行ってみない?」みたいな軽い感じで誘った。
もう梅雨も終わりかけで雨も降ってなかったから十時くらいには
適度な気候で、
彼女も「涼しいし、たまにはいいかもね」なんてのってきた。
公園は、あまり広くなくて背の高い木が周囲に植えてあって、
いい感じに薄暗い。
あちこちにベンチが置いてあって適当に外灯が並んでいるくらいで、
あとは何もなかった。
行ってみると、たまーに通り掛る人がいるくらいで、
ほとんど人影は見えない。
もしかしたら、いるのかもしれないけど、木陰とかベンチの
背もたれ(結構高い)とかに遮られて、よくわからない。
いても二、三人だろう。
どちらかと言うと、ビルやマンションの外壁とかに囲まれていて
閉鎖的な場所だと思った。
着いて五分もしないでベンチに座った。
なるべく人目につかない場所を、さり気なくチョイス。
俺の左にミホちゃんがいる。
その向こうは木の幹があって、ちょうど木陰って場所。
暗いのもあって俺の右側の方しか周りからは見えない感じ。
で、それとなく雑談をしながら機会を見計らって言った。
もともと決めていたから、ここまで来たら躊躇いはない。
もう、ズバッと直球。
あんまり覚えてないけど、段々好きになってきて最近は、
どうにもならなくなってきた。
よかったら付き合ってくれない?みたいな内容だ。
彼女はしばらく黙っていて何か考えているみたいだった。
俺も返事を待っていたけど、どうにもその沈黙が我慢できなくて
「あ、俺じゃ駄目かな?」って言った。
「ん、んー……、そういうわけじゃないけど……」
「彼氏とかいるの?」
「今はいない」
「じゃあ、どう?」
しつこい。
でもとりあえず誠意は見せようと思った。
あと、どうせ振られるにしても言えるだけの事は言っておこうと。
それからも彼女は黙っていたけど
「やっぱり……、……ごめんなさい」
座ったまま頭を下げた。
まぁある程度は予想されていた事態だったので心の準備は
できていたが少しショックだった。
それから自分を納得させる為にもう少し突っ込んで理由を訊いてみた。
彼女はあまり話したがらなかったが、最終的には俺の質問に
イエス、ノーと答えてるうちに少しずつ色々話してくれた。
それによると、一年の時(去年ね)に付き合っていた彼氏がいたらしい。
でもその彼氏とは、向こうに気になる女ができたのと、
ミホの方の気持ちが冷めてきたのが同時になって別れてしまった、
という事。
彼女は二年になるので、そろそろ受験勉強をしたいから来年に
なったらバイトも減らしていきたい。
彼氏を作って遊んでいる時間はないと思う。
今は特に好きな人はいない。
以上が彼女の話の大筋だ。
若干ニュアンスが違う所もあるかもしれないが、大体こんな感じ。
勉強の邪魔にならないようにする、とか
そんなに遊べなくてもいいから、とか色々言ってみたけど結局駄目。
「そっかー」と最後に溜息混じりに呟いた。
「ごめんなさい」彼女は申し訳なさそうに謝った。
彼女の話を聞いている最中から段々俺の中で気持ちの変化が
起きていて、どうせ駄目なら言うだけ言ってやろうっていう風に
なっていった。
普段、そんなに熱く話すキャラじゃないから驚いた、
と後日彼女が俺に言ったくらい、その日の俺は違ったらしい。
それから恋愛話を中心に色々雑談していたんだけど、
俺は急に変な思い付きをして、こう言ったんだ。
「じゃあさ、付き合うのが無理ならせめてキスだけ駄目かな?」
彼女はビックリして「は?」って顔をしていた。
「いや、もう付き合うのは無理って聞いててわかったんだけど、
俺もなんか諦めるきっかけが欲しいんだよね。さっきも言ったけどさ、
結構悩んでたわけよ。で、無理ってなって諦めようとしても、やっぱり
引きずっちゃうと思うんだよね」
彼女は黙って聞いていた。
「だから、そういうのがあれば、ミホちゃんとの事をいい思い出として
忘れられると思うんだよね」
「そういうのって?」
「いや、だから、こう……上手く言えないんだけど、それがキスとか
かなぁって思って」
今考えると無茶苦茶な理論だが、当時はなんか、それが正しいような、
きっと彼女はわかってくれるんじゃないかなって気になっていた。
「なんか無理ありません?」
確かに。
「うーん、でもほら、例えば告白しないで駄目になるより、
駄目でも告白しようって時あるじゃない?」
彼女は頷いている。
「で、それって結果を求めてるんじゃなくて告白する事で自分の
気持ちにケジメをつけようとしてるって事なんじゃないかな?」
さらに畳み掛ける。
「その人と付き合いたいとかって気持ちよりも自分の感情を
整理しているっていうか、告白する事で溜まってた思いを
吐き出して楽になりたい、とか」
黙ってるけど否定しない。
「で、今俺が言ってるのが、まさにそういう事なんだよね」
みたいな流れで、いかに俺の求めている行為に正当性があるかを
延々と語り続けた。
彼女は黙って聞いていたが最後は吹き出して
「俺さん、必死すぎー」
って笑い出した。
それで場が和んだ。
「そう?」
「うん、なんか面白いよ」
「駄目?ミホちゃんだって初めてってわけじゃないんでしょ?」
「まぁ、そうだけどね……」
なんて会話をしながら少しずつ彼女との距離を詰めていった。
もうちょっとで肩が抱けるって所まで来たら
「迫りすぎ!」って怒られて元の場所に戻った。
それから彼女は黙っていたけど
「んー、んー、んー」
って何かと思ったら鼻歌だった。
それから、しばらく考えてる風で足をブラブラさせていたら
急に鼻歌が止まったかと思うと、俺の方を向いて、
「いいよ」って小さな声で言った。
「マジでー」立ち上がりそうになって訊き返すと
「うん」と頷いてから「ただし!」と付け加えた。
「店の人には当たり前だけど、ぜっったいに誰にも言わない事!」
「わかった」もう何を言われても二つ返事だ。
「絶対だよ」
「うん」
言いながら彼女ににじり寄る。
念の為、人がいないのを見回してから彼女の肩を抱いた。
思っていたより細い。
グッと引き寄せると彼女は目をつぶっている。
それから軽く深呼吸して彼女の気持ちが変わらないうちに唇を重ねた。
予想以上に柔らかく口紅かリップの味がした。
普段化粧をしているようには見えなかったが薄くしているのだろう。
高校生なんだから当たり前か。
それから息が続くまでキスしていた。
なんか少しでも唇を離したら「もうおしまい」って言われそうな
気がしていたから。
それで、ここぞとばかりに彼女の感触を味わった。
唇はムニュムニュして柔らかいし髪がいい匂いするんだ。
うっとりしながら夢見心地だった。
一応断っておくけど、この時点で童貞じゃなかった。
でも傍から見たらそれくらいの必死さはあったかもしれない。
ガツガツした感じ。
あんまり長く続くから、彼女が掴んでいる俺の袖を何度か揺すった。
それでも俺が離さない。
まだまだ彼女を味わいたかった。
そうしたら今度は胸を押すようにしたので、彼女は離れてしまった。
「ちょっと、苦しいよ」
喘ぎながら深呼吸をした。
俺は謝ってからもう一度迫ろうとしたが
「もう終わりにしようよ」って言われたので名残惜しかったけどやめた。
それから二人で立ち上がって、帰ろうって雰囲気になった。
公園を出る時に彼女が「これで忘れてね」って言った。
俺は、どう返事をしていいのか迷ったがなんとなく
「あぁ、うん」
みたいな曖昧な返事をした。
遅くなったので駅まで送っていこうとしたけど、彼女は、ちょっと歩いてから
「ここでいいよ」って言って手を振って走って行った。




長くなっちゃいました。
少し簡単に書きます。

その後は、お互いバイトでも何もなかったように振舞っていた。
挨拶もするし普通に会話もする。
バイトが終わった後に他の人を交えて話したりもした。
彼女も普通に接してくれてたから、俺も忘れようとしたんだ。
でもさ、あんな事があって、はいそうですかって忘れられるもんでもない。
彼女に言った事とは矛盾しているけど…。
で、あれから会話の機会が増えた。
他の人のシフトの兼ね合いで曜日を移動したりした結果、
今まで週二で重なっていたシフトが週三になった。
そのほとんどの終わりに話したりしてたから親密になってもおかしくない。
周りからもシフトが重なっているっていうので、仲良くしてても
そんなに怪しまれなかった。
あの公園にもバイト終わりに何回か行った。
もちろん、何もなかった。
店の前で話しているのは迷惑になるし、公園なら静かな場所で
話ができる、座るところもある、って理由で使っていたんだけど。
それで、あのキスから二週間くらいした頃。
当時、土曜が同じシフトで、お互い次の日が休みだから毎週
決まって零時くらいまで話したりしていた。
彼女は、親には「友達とファミレスに行っている」とか言ってたみたい。
何人かで話す時の方が多かったけど、その時は二人だった。
ベンチに座って、だらだら話していたら急に雨が降ってきた。
台風クラスとは言い過ぎだけど、結構強めに。
風も強い。
夏だし降ってもおかしくない。
そう言えば天気予報見てなかった。
で、どうしよう?ってなった。
公園には雨宿りできる所なんてないから移動しないといけない。
駅前だから少し歩けば、コンビニとかファミレスとかあるんだけど、
知り合いに会いそうで、ちょっと行きづらい。
カラオケって案もあったんだけど、カラオケだけが今いる場所から
メチャクチャ遠かった。
困った。
彼女もそんな表情。
どこかに避難したいんだけど、彼女としては、俺は彼氏じゃないん
だから二人でいる所を見られるのが嫌だったのかもしれない。
俺としても、彼女は幼く見えるからあまり遅い時間に一緒に
いるのを警察とかに見られると少し嫌だな、ってのもあった。
当時は夏休みで土曜だったし。
親に連絡されてもお互い困る。
そんなわけで彼女は未成年だから、どこかの店の中とか
行くのは気を遣ってた。
その点でも公園は良かったんだよね。
駅前だけど、これまでの経験上警官の姿は見かけなかったし。
彼女の家は電車で一つ隣りの駅から徒歩数分の場所。
それまでは学校帰りに電車で通っていたんだけど、夏休みに
入った頃から運動不足とダイエットの為、家から自転車で来ていた。
俺の家は歩いて五分もしない場所で一人暮らしだから帰るのに
問題ないけど、この雨の中彼女をチャリで帰らすのはさすがに鬼だ。
……みたいな複雑な事情があってなかなか結論が出なかった。
彼女も、こうしようとは言わない。
お互いかなり濡れてきていて前髪から滴がポタポタ垂れてきている。
で、半分冗談、半分本気で
「家来る?」って言った。
それでも返事しないから、俺は彼女の手を無理矢理引いてチャリの
後ろに乗せ、彼女のチャリを全力で漕いで家まで飛ばしたんだ。
そうしたら二分もしないで家に着いた。
とりあえず部屋に上げてタオルを渡す。
「適当に座ってて」って言ってから
俺は濡れた服を脱ぎ捨ててシャワーを浴びた。
さっぱりして風呂から出て、落ち着いて彼女を見ると、
やっぱり結構濡れている。
風邪ひくといけないから、とかなんとか言って、今度も無理矢理
浴室に連れて行った。
タオルと、とりあえずの着替え(俺のTシャツと短パン)を渡して彼女が
シャワーを浴びている間、脱いだ服を乾かしてあげた。
部屋には乾燥機なんてなかったからドライヤーを使った。
普段は制服だったけど、夏休みに入っていたから私服。
上が薄いピンクのノースリーブに黒のスカート。
生地が薄かったから、わりと早く乾いた。
そんな事をしている内に貸したシャツに着替えた彼女が出てきた。
雨はまだ止まない。
今後の事を話し合って、最悪、俺が傘を貸すから彼女は駅まで
歩いて電車で帰るってなった。
それまでもう少し様子を見ようって。
それで、お茶を飲みながら公園での話の続きとか、雑談
してたんだけど、どうにもムラムラ来るわけですよ。
自分の部屋、狭い場所に二人きり、湯上りの高校生(しかも可愛い)。
Tシャツ越しに胸の膨らみがわかるし、短パンからムチッとした
太腿が覗いているわけですよ。
これらの条件が揃っていて、襲い掛からないって難しくない?
俺、僧侶じゃないし。
で、何気なく話しながら抱きつきました。
ガバッと。
彼女は「えっ?」ってなってもがいたけど力じゃ勝てない。
キスして押し倒しましたよ。
それから「ごめん、我慢できない」
って言って服を脱がそうとした。
でも、キスなら一度したから平気だったけど、脱がそうとしたら頑強に抵抗された。
今までの比じゃないくらい。
「ちょ、ちょっと、やめ……、無理無理無理無理」
「好きだ!」
「それはわかったから。でも、駄目」
「いいじゃん」
「だめだよ、だ……ムグ……キスも……だ……め……ん…」
キスしまくりです。
胸を触ったらブラ越しだったけど柔らかくて弾力があるのがわかった。
チョーーヤワラケー!
すでにフル勃起。
右手で胸をモミモミモミモミ。
左手と体で押さえ込みつつ自由を奪う。
しばらく揉みまくったあとで下も脱がそうとしたら俺の手を
つかんで離さない。
彼女の手も白くなるくらい力が入っている。
あまりに激しいから俺は訊いた。
「もしかして初めて?」
「…………」
「マジで?」
それから問い詰めたら、昔やろうとしたけど、うまく入らなかった
との事。
不思議なもので、それを聞いたら逆に萎えてしまったわけですよ。
このままいけば、俺が初めてなのは嬉しいんだけど、
彼女からしたら初めてがこんな無理矢理でいいのか、と。
悪い思い出になるんじゃないか、と。
なんて冷静になってしまったわけです。
でも一方で、湯上り高校生を抱きしめているわけですから、
下の方が大変な事になっているわけです。
ガッチガチで痛いくらい。
しかも出ちゃったんじゃないかってくらい先走ってるのが
自分でもわかる。
彼女も、気付いているみたいで、抵抗するのに手とかは
動かすんだけど、それが当たってる太腿は動かさなかったりする。
まぁ、でもやめようかって感じになった。
そう彼女に伝えて押さえてる力を抜いたら、ちらっと下を見てから
「いいの?」って言った。
助かったような、でもそれどうすんだよ、っていう半々な感じで。
俺としては正直、やれないなら口でして欲しかった。
で、そこから交渉開始。
キスの時みたいにもって行けば、なんとかなるんじゃないかと
考えて、
男はこうなっちゃうと出すまで小さくならない、とか
ミホちゃんみたいに可愛い子といたら誰でもこうなる、とか
高校生くらいなら誰でもやってる、とか
このままいるのは苦しいから人助けだと思って、とか
ミホちゃん可愛いから俺すぐ逝くと思うよ、とか
……もう考え付くありとあらゆる言葉を並べた。
そうしたら彼女は
「…手……とかじゃ駄目かな?」と提案。
ここは妥協しない。
手なら風呂場で石鹸つけながら、とかじゃないと
多分逝かないよ宣言。
それだとお互い脱がないとね、と暗に臭わせながら。
鬼だ。
で、また最初にループ。
思うに彼女、わりと丁寧に頼めば何でも許してくれる率が
高いんじゃないかって気がしてきた。
押しに弱い感じ。
あとは勘違いかもしれないけど、どっちかっていうと好かれてるの
かも…なんて思ってた。
そこまでは言いすぎだけど、恐らく嫌われてはいないと思った。
さんざん交渉していたらようやく
「じゃあ……迷惑掛けちゃったしちょっとだけなら……」
とやっとのことで頷いた。粘りって大事。
どうやら、雨で家に避難させてもらったり、服を乾かしてもらったり、
それからこの後、傘借りたりしなきゃいけない、とかが迷惑掛けた
ってなったみたい。
そうなれば俺はもう善は急げ、ですよ。
「じゃあ」って起き上がってトランクスごと部屋着の下を脱いだ。
少し話したから落ち着いたかと思っていたのに、その時点で
マックス勃起変わらず。
ヘソまで付きそうです。
で、俺がベッドに座って彼女は床に座って引き寄せた。
足の間に彼女がいて俺の太腿を抱えている体勢。
どうすればいいの?って感じの上目遣いをしてくるから、
そこから丁寧なフェラ指導。
最初に裏側から舐めさせて全体を舐め終わったら咥えさせた。
もうその瞬間、極楽を見た。
かなりガチガチだったから逝くかと思ったよ。
吸うみたいに咥えるんだよって教えたら、その通り、
いや俺の期待以上に吸い付いてきた。
柔らかい唇が亀頭に被せられていくわけですよ。
ヌルッ、って感じ。
で、ちょっと引き上げたら、さっきより少し深くヌルルッってくる。
ヌルッ、ヌルルッ、ヌルルルッ……
って繰り返してだんだん深くなってくる。
被せる時には唇の内側を擦り付けてくる感じ。
引き上げる時には擦り付けた粘膜を残してくる感じ。
ズルズルいいながら口でチンコの表面を撫でられていくのが最高だった。
絶対歯を立てない。
力を抜いて。
の二点を注意させたのが良かったのか。
単純に彼女の飲み込みがいいのかもしれない。
しばらくヌイてなかったからイキそうになったけど、
だらしない所を見せたくないからなんとか我慢。
全然平気って顔をして
「もっと舌を使ってみて」
と言った。
これもどうすればいい?って感じだったから、
「上下する時に舌をつける感じにして」って教えた。
そうしたらその通りに実行。
それまで唇の内側が刺激のメインだったけど舌の刺激が
プラスされた。
その頃には何回も口ピストンを繰り返していたから俺のを
真ん中くらいまで咥えられるようになってた。
で、真ん中くらいまでいって、もうこれ以上いかないって
所までいったらゆっくり引き上げてくるんだけど、抜けそうに
なるんじゃないかっていう亀頭の先端まで上がってくるんだよね。
その時に彼女が意識してるのかどうかはわからないけど、
エラの所にくるとキュッって口をすぼめるんだよ。
それがチョー気持ちいい。
下から上がってくる唇がエラを通過するたびに反射的に
ビクッってなってしまった。
そんな感じだったところに、さらに舌攻撃が加わった。
キスした時も感じたんだけど、彼女の舌は広いっていうか
長い気がした。
それが裏筋にピタッとくっついて上下に擦ってくるんだから
気持ちよさ倍増。
「んっ……んっ……んっ……」
彼女はコツがつかめてきたのか上下動もリズミカルになってきた。
「すごい気持ちいいよ」
時々褒めてあげるのも忘れない。
で、調子に乗って髪を撫でながら肩に、それから胸に、って
いこうとしたら胸を揉んだところで跳ねのけられた。
ガッカリ。
仕方ないのでフェラの気持ちよさに意識を集中する。
「んっ……んふっ……んっ……んふっ……」
って繰り返されながら彼女が首を振っているのを見下ろす。
それからしばらくしゃぶってもらって、上手くいかない時には、
少しずつ「こうして」って注意してきたから(優しくだけど)気持ちよく
なってきているんだけど、さすがにイクまではいかなかった。
結局十五分くらいしてもらったら彼女が「疲れた」って感じになって
きたから泣く泣く終了。
俺的には出せなかったのは残念だったけど、一度のキスで
終わっていた彼女にフェラさせたっていうのが大きかった。
一歩前進したみたいな満足感があったよ。

外を見ると雨はかなり弱くなっていたからチャリで帰れそうだったけど、
念の為傘を渡して彼女は帰宅。
今回も送ろうとしたけど「玄関まででいい」って断られた。

簡単に書くって言って全然簡単じゃないですよね。

0959947s


高校2年の頃の話です。


当時、バイト先に同い年で小柄・天然ボケなかわいい子がいました。

僕は一目見て「この子と付き合いたい!」と思い、頑張って話し掛けてメルアドを教えてもらい、デートに誘うと「彼氏がいるから…」とのことで敢え無く撃沈…。

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詳しく話を聞くと、21歳のイケメン大学生で、塾の先生ということでした。

「教え子に手を出していいのか!」と僕が憤ってもそれは仕方のないことで…。バイト先で少し話せるだけでも幸せだと思うことにしてました。

そして、あるバイトの日、好きな子は21時上がりで先に帰り、僕はラストまで残って22時半上がりでした。

疲労してたものの、今日も話せたし「自分お疲れ」的な感情を抱きながら、人気のない大公園(野外広場みたいな所)の中を通っていると、ベンチにカップルらしき人影を発見。

片方は私服の男、もう一人は…ついさっき帰っていった高校の制服のままの好きな子でした。

このまま歩いていると目の前を通過してしまう…。

ということで、数歩後ろに下がり、その場を離れようと思いました。しかし、何か気になる…。

ということで、しばし二人の様子を見ていると、彼氏らしき男の手が彼女のスカートの中に入りました…。

「えっ、外でそんなことしちゃダメだろう!」と思いつつ、自分の好きな子が抵抗することもなく男の手を受け入れていることに動揺を隠せませんでした…。

やや遠目だったものの、今まで見たことないトロけた顔をしている彼女を見ていて、気付けば勃ってきてました。

それが数分続いた頃、彼女は、手で攻められたままの状態で、慣れた感じで男の股間部分に手をおき、上下に擦り始めました。

それから一分経たない位で、男は彼女のスカートから手を抜き、自分のベルトなどを外し始め、彼女はそのまま男の股間に顔を埋めました…。

角度的によく見えなかったものの、顔が小刻みに動いていることからして何をしているかは明らかでした。

男の方は彼女の長い髪を手で束ねていて気持ち良さそうにしており、僕は「さっきまで一緒に話してた純粋そうな彼女が、今は男のものを咥えている。しかも外だというのに慣れた感じで…」という状況に言いようのない気持ちを覚えていました。

そして数分後、男は彼女の頭を両手で軽く掴んで自分の気持ちいいように動かしはじめ、そのまま口の中に出していました。(彼女がすぐに地面に吐き出してました…)

きっと彼女にとってはいつものことだったんでしょうが、当時まだ童貞だった僕には衝撃の光景であり、帰ってすぐお風呂場で男を自分に置き換えて思い出しながらオナニーしてしまってました…。

それからというもの、彼女とバイトで一緒になる度に口元に目がいってしまったり、「こうしてるとフェラとかしそうにないのに、今日もこの後するんだろうか…あの男に抱かれてるんだろうか…」など勝手な妄想をしては家で抜いてしまう日々が続きました…。

その間、密かに別れるのを待っていたものの、彼女が高校を卒業するまでずっと付き合っていて、気付けば彼女はバイトを辞めて会えなくなってしまいました。

高校生にして大学生と野外プレーをしていた彼女が今頃どうなっているか…、気になるところです。

0959948s


何度か彼女の家に遊びに行ったことがあるだけの関係で、その日もいつもと同じように過ごしていたけど、不意に彼女がこう言ってきた「上脱いでみ て?」・・・そう言いながらシャツに手をかけてきたのでおかしいなとは思いながらも脱いだら突然ベッドに押し倒されて、両手をベッドの柵に縛られて・・・

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「先輩・・・?」こっちが言うより先に僕の上にまたがってきて、首筋にキスしながら「かわいい身体ね、味わっていい?」と言ってきた。彼女の長い髪が身体 に触れたり、ほっそりとした指が撫でる度に快感が走るが、突然の変わり様が怖くて声が出なかった・・・やがて彼女も服を脱ぎだし、下着だけになって、オナ ニーの仕草をしながら僕のズボンを脱がす。「先輩!あんたってとんでもない人だったんだ!!」

「どんな反応するか見たかったの、気持ちいいこと好きでしょ?」と言いながら太股を触ってくる。よけようと身体をねじっても構わずなで続け、トランクスの 上から触ってくる。言うまでもなく、即座に勃起してしまう・・・「あら、もうこんなになるのね」、僕は何も言い返せなかった・・・

「○君はオナニーはするの?私は毎晩しているよ」
「どうでもいいだろ」
「こんなに固くして、なに考えたらこんなになるの?」
「それは・・・」
彼女はブラを脱いで、胸を見せつけるようにしながら淫らに問い掛ける、勃起を触ったままで・・・
「顔ゆがめないで、気持ちいいなら声出したら」
「いやだよ・・・こんなされて・・・」
「けどビンビンじゃない」
といいながら勃起を強く握る・・・



「あぁ・・・」痛みに我慢できずに叫んでしまうけど、彼女はお構いなしに続ける。

「さあ、言ってみて。オナニーしてるの」
「うん・・・」
「いつから」
「小五」
少しでも黙っているとまた強く握って来る・・・なにか言おうにも口からは喘ぎ声しか出なくなってしまう・・・そして彼女はトランクスも下ろしてしまい、露 わになった勃起を指で弄る。「こんなに感じやすい、いい身体してて誰ともしてないんだ・・・先の方から、口に入れるよ・・・」

彼女の口内に勃起が納まってゆく・・・「あぁ・・・先輩・・・」彼女の舌が絡み、カリを刺激して行く中でだんだんと記憶が遠くなってゆく・・・「もうだめです、先輩、出そうです・・・あぁぁ・・・」うわごとのように喘ぎながら、彼女の口内で果ててしまった・・・

0959949s


今日、彼氏に初めてクンニされました。

Hはお互いに初めてだったのですが2ヵ月ほど前に経験をして、少し前から彼氏が「Uちゃん(私)のアソコが見たい」と言い出していたのですが私が「恥ずかしい」と言って拒否していました。

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だけど、ずっと拒否をしていると彼氏に嫌われそうで「少しだけ…」と言って見せることになったのですが、見せると触り始めて気持ちよくなりました。
彼氏が触りやすいようにと足を広げると顔をアソコに近づけて、恥ずかしくて足を閉じようとしたのですが彼の手があって閉じることができずにそのままクンニを始めました。
初めてで恥ずかしかったのですが気持ちよすぎてすぐにいってしまい、その後は触ったり舐められたりして3回もいかされました。
癖になりそうです。

0959950s


586 :げた:2008/05/30(金) 17:34:07 
ゲンチャリ事故入院中の話。 
右太もも、左足首、左鎖骨の骨折等でほとんど自分で動けない状態。 

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587 :げた:2008/05/30(金) 17:40:54 
(続き、高2のときの話) 
おしっこするときは看護婦さんに右手が下に来るように体を傾けてもらって、 
右手で何とかチンコを尿瓶に入れてしていた。 
看護婦さんには背中を向けてる体勢だが、そんなことしていると仲良くなってくる。 
そのお姉さんは、多分20歳くらいで細身だが顔が丸く笑顔が可愛かった。 
よく白衣から透けて見える下着を見ていたがホントに天使に見えてくる。 
週に二回、上半身を蒸しタオルで拭いてくれていた。 


588 :げた:2008/05/30(金) 17:46:22 
(すまん、続き) 
ある時、体を拭くときに、タオルで乳首をくるくるされた。 
びっくりして顔を見るとうっすら笑っていた。 
むちゃくちゃ興奮したがそのときはそれまで。 
その次体を拭く日も乳首くるくるされ、普段はあまり拭かないへその周りやへそ下まで拭いてきた。 
パジャマとトランクスをへそ下へ下げようとするが、チンコはへそに向かって勃起している。 
とうとうトランクスをずらされ勃起しても半分皮をかぶったチンコを出されてしまった。 



589 :げた:2008/05/30(金) 18:00:34 
(続き) 
お姉さんはキスしてきた。はじめくちびるに軽く、そして舌を入れてくるくる回した。 
興奮と気持ちよさで体が震えてしまった私を見て『気持ちいいの?』とささやかれた。 
そしてチコウの付いた亀頭を丁寧にタオルで拭き、汗びっしょりのタマも拭いてくれた。 
その後亀頭の皮をしこしこされると、クチュクチュと音がした。カウパーも垂れ流しだった。 
気持ちよすぎて1分で射精。 
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!と5回に分けて精子が飛んだ。 
3回目のが一番飛んだが、ベッド横のソファーに50センチ位の飛行機雲。 
これは1メートルくらい飛んだことになる。 
パジャマの上着にもびっしょり。それをティッシュでぬぐってくれたお姉さんの手首もどろどろ。 
にっこり笑いながら処理してくれたが興奮は終わらず震えたままであった。 



590 :げた:2008/05/30(金) 18:04:46 
(まとめ) 
当時もちろん童貞であった。 
今では風俗含め20人くらいの女性にフェラ・手コキしてもらったが、 
これだけ気持ちよく、大量の精子を射精したことはない。 
日にちあけたオナニーで挑戦しても半分も出ないと思う。 
名古屋にある国立病院、もう一度いってみたい。 

018


これはとある女性の実際の出会い系サイトを使った体験談、
女性の出会い系サイトを利用する際の色々なリアルな感情が知る事ができます。 

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私達は大学に通う学生で、いつも3人で遊んでいた女友達がいました、
それぞれ大学を出ての色々な夢もあり、夢に向かって頑張ると約束までしていました。 
パソコンなどが普及して、携帯電話も普通に誰もが持てるようになった頃、
出会い系サイトの流行がありました、私達出会い系サイトについて何も知らず、
自分好みの 男性の人と交流を持てると聞いていました、初めて利用するもので、何もわからず不安もあったけど、
友達3人で出会い系サイトを使ってみようということになり、何かあった時は、
みんながいるから大丈夫と思い出会い系サイトを始めることにしたんです。 

使い始めて1週間ほどで、一人の友達に男性の方との交流があり、
みんなで本当に交流が持てると、かなり盛り上がったのを覚えています、そして、
その友達はその男性の人と連絡を取るようになったのですが、一人で遊ぶのとかはいやみたいで、
3人対3人の合コンを組むことになったんです、実際にきた男性の人達は年上ですが、
優しく、お酒もあったのでその日は盛り上がりました。 それから、私の友達は、
その男性の人と何度か会うようになったみたい、でも私ともう一人の友達は、
メールは届くものの発展はなく、その友達みたいに、交際関係までなることがなかったんですが、



ある日、その交際関係を持つ友達を、あたしの友達が悪いように言い始めたんです、
それから、出会い系で知り合った私の友達は、だんだんと軽い女扱いされ始め、
大学の他の男子の、その友達の事を軽い女と扱い、ある日を境に、いつも3人で遊んでいた友達は2人になりました、

そして、ついに私にも、メールが続く相手が現れたんです、そして何度かメールやり取りするうちに、
仲よくなり、二人で遊んでみる事に、しかし友達の一件もあるし、あまり目立たないように遊ぼうと思っていましたが、
そういう日に限って目撃されてしまうもので、ついに私もその一人の友達の制で出会い系を使って男をくいあさる女扱い はっきりいって、
メールが返ってこないその女友達は小太りでかわいいとは言えません、しかしそんな事をいったって事は大きくなるだけなので、
何も言わずに、私もその友達との関係を断ちました、 

私は出会い系で知り合ったその男性の人と付き合うことになり、
普通の毎日を送っていたんですが、ある日、彼氏から出会い系からすごいメールが来るといい私に見せてくれました、
そのメールを見てびっくり、本文も何もないメールに添付画像があり、その画像を見ると、
あの正確の悪い、女友達が裸で、しかも一人でオナニーをしている写メが送られてきていたんです、



私の彼氏に送ったとは知らずに、何枚も何枚も裸の画像が送られてきていました、
すぐにその出会いけいから彼氏を退会させました、友達の隠れた性癖というか、性欲を知り、
とても気持ちが悪かったのを覚えています、 

それから、月日が流れ、何度かあの性格の悪い友達と親父がラブホテルに入っていく情報などを周りから聞くようになり、
その頃には、周りの軽い女、汚い女というレッテルはもう、私達ではなく、あの女に向けられていたんです、

簡単出会いを探せるといっても、選ばれない女もいる、そして、そんな女ほど、
は自由に選べる事をいいことにいろんな男を餌に、出会い系サイトをエッチを見つける場所のように使っているんです。 
それ以来、出会い系を使うことはなくなりましたし、出会い系を使っている男性も女性も、
なんだか卑猥に見えてしかたありません、しかし実際に素敵な相手と出会えた事は心から感謝しています。

019


私は、23歳の独身OLです。

会社の同僚と飲みに行った帰りに、終電が無くなって、タクシー代金が足りず、神待ちしました。

出会い系は普段から、よく利用していたので、神待ちするのも、簡単に出来ました。


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その夜は、6人くらいメールくれたんだけど、その中で「タクシー代出すから、目黒駅まで来て。

目黒駅まで来たら、そのままタクシーを待たせて。その場で、タクシー代の清算するから。

お金の心配は一切要らないよ。」と言ってくれた、40代後半の男性でした。

年齢は、正直「うわー20歳も年上だし、話合うかな?」って心配だったけど、タクシー代金を

負担してくれるのは、助かるし、目黒なら、ここから1時間も掛からないで行けるから、いいかって思って、

その人の誘いを受けました。



タクシーで目黒駅まで着いたら、タクシーの中から、男性に電話しました。

2コールくらいで、すぐに電話に出てくれて、その場で、タクシー代金を清算し、男性の車で近くの

シティーホテルまで行きました。

車の中で「俺の自宅のお風呂、今、壊れているから、今夜は一緒にシティーホテルに泊まるけどいい?」

って言われて、そのまま付いて行きました。

ホテルに入ると「飲み会で汗かいてるんじゃないの?メイクも落とした方がいいし。

シャワー浴びたら何かルームサービス頼もう」と言われて、私がシャワーを浴びた後、男性もシャワーを浴びました。

2人ともタオルのガウンの姿になって、ルームサービスで頼んだ、ワインを飲んで、少し話しました。

「神待ちは初めて?俺は、よく掲示板で知り合った子と、会ったりするんだ。」と男性は話してくれました。

私は神待ち初めてじゃないけど、嘘をついて「神待ちしたのは、今回が初めて。あなたが、出会い系で、

メールしてた時、なんか優しいそうなイメージがあったから、あなたに決めたの」と話しました。

彼は「単身赴任で東京に来ている。自宅には、月に2回程戻るが、奥さんとは、もう、随分夫婦生活が無く、

正直寂しい。ゴムはちゃんとつけるから、エッチさせて欲しい。君が嫌がることはしないから、優しくするから。頼む」

と言われました。



私も男性と待ち合わせした時点で、エッチしてもいいと思っていたので「いいよ」と笑顔で答えて、ベットに入りました。

男性は、ゆっくりと体中を舐め回しながら、少しゴツゴツした指で私の敏感なところを何度も、優しく触るから、

私、我慢出来なくなって自分から「入れて」ってオネダリしちゃった。

男性は、すごく優しくて、夜中じゅう私の体を、優しく愛撫と、挿入で気持ち良くしてくれたの。

翌朝は、目黒駅まで送ってくれて、私の自宅までの切符も買ってくれました。



この男性とは、連絡先を交換したので、今でもたまに会っています。

神待ちって、1回やるとほんとクセになっちゃうくらいハマル。

お給料日前とかに、お金が足りない時とか、夕食を浮かせるために、出会い系で神待ちして、食事したり、

一緒にお風呂入って、たまにエッチもするから、欲求不満の解消も出来るしね。

022


某出会い系で知り合い、少し前からテレホンSEXを続けていたギャルと
リアルで中出しSEXに成功した。

待ち合わせにはミニスカ、パンストで現れた。

身長も高くかなりの美脚だ。自分は生足派だが、
この女はスタイルもいいから黒いパンストも似合っていてけっこうエロイ。

久々の当たりかな、これは。

「お酒はあんまり飲めないけど少し飲んでからがいい」
って事だったから軽く飲みに行く。

特にこれといった話しはしていないが、
どうにもこのギャルの美脚が気になってしかたがない。

「足すっごいキレイだよね」と褒めてみると
「そうかなぁ?ちょっと太くない??もっと痩せたいんだけど」
と若干否定するも嬉しそうだ。



自分はガリに比べれば若干ムチムチの方が好みだし、
過去に何人かヘビー級の女に会っているので
それに比べたら贅沢すぎるほどの美脚だ。

カクテル1杯しか飲んでいないがこのギャルは既にフラフラで
「もう酔っちゃった☆」と少し甘えん坊になってきた。
そろそろいいかなってワケでそのままホテルへ移動。

このギャルの美脚を見ていたら生足もいいけどパンストもいいな、
と思えてきたからそのままプレイする事に。
するとホテルに売ってるバイブが気になったみたいで
「おもちゃ使ってみたぁい!」とバイブをリクエスト。

種類はお任せだって言うからミニ電マをチョイスし、
早速パンストの上からおもちゃでイジメてみる。

このミニ電マは見た目からは想像できないほど強烈だった。
持ってる手の感覚がおかしくなるくらいの振動で
「何これ、ちょっとヤバイよぉ、待って…」といきなりMAXでよがるギャル。

そのまま電マを続けると、あっと言う間に果てた様子。
「何なのコレ、マジでヤバイよぉ。でももっとして欲しいカモ…」とさらにバイブプレイをねだってくる。



今度はもっと美脚を堪能しようとノーパンでパンストを履かせ、
ソファにM字開脚の状態で座らせた。
「ちょっと丸見えじゃない?恥ずかしいんだけど…」
と足を閉じようとするから「んじゃ、やめる??」
と意地悪してみると「いやぁ、もっとしてもしい…」と素直におねだり。

やっぱり電マの快感には敵わないらしい。
さらに電マで刺激してみると、
またすぐ「イッちゃうよぉ…ダメ…ダメ…」と言いながらまた果てるギャル。

もっとイジメてやろうとそのまま電マで責め続けると、
相当な喘ぎ声を出しながら何度も何度も絶頂を迎え、
最終的には「待って、出ちゃう…出ちゃうよぉ!!!」
とお漏らしまでするパンストギャル。

「こんなの初めてだよ、コレ絶対ハマるよ、ヤバイねっ」と満足そうだ。

それから「今度は私がしてあげる」とフェラを開始。
電マ効果なのか相当興奮しているらしく喉の奥まで
咥え込んでクネクネしながらのバキュームフェラ。

するとフェラで我慢できなくなったのか「生で入れて欲しい」
と生SEXをリクエストしてくる。ちょっと考えたが
「今日は大丈夫な日だから生でいいよ」と追い討ちが。



まだパンスト状態だったから、
AVとかにありがちなパンストを股間の部分だけ破っての生挿入にチャレンジしてみた。
正常位で挿入し、足を思いっきり開かせると
「いっぱい入ってるよぉ…ねぇ、入ってるトコ見て…もっと見て…」
と恥ずかしい事をおねだりし、
挿入しながらも電マを自ら股間に当ててよがりまくるパンストギャル。

明らかにテレホンSEXの時より淫乱になっているギャルの姿に興奮し、
そろそろヤバイと思っていると「
ねぇ、中に出して…お願い…今日は大丈夫だから…」
と中出しをねだられた。

よく出会い系で初めて会った奴に中出しさせれるもんだなと思ったけど

まぁ大丈夫って言うなら。
って事で思いっきり中出しでフィニッシュすると
パンストギャルも若干痙攣気味にビクビクしながら果てた。

久々の中出しだったけど、やっぱ中出しはいいな。

その後「ちゃんと生理来たよ☆」
って報告もあったからとりあえずは一安心。

完全な生足派だったけど、
このパンストギャルのおかげでパンストの
魅力が少し分かった気がするな


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