♥萌えた体験談♥

ネットで書かれたちょっとエッチな萌えた体験談・告白談を集めてまとめています♪

この4月、私は大学生で遠く下宿している息子に、車を買い替えたい相談をしました。
息子は、自分の親友が、大手ディーラーに勤めているので、そいつから買ってやって欲しい、と頼まれました。

そのディーラーに行き、事前に連絡してあったのでしょう、親友の雄介君を介して、車を乗り換えることにしました。
試乗も彼が隣に座ってくれ、なんだか教官みたいな雰囲気でした。

それからも、何度も、車の具合はいかがですか、と連絡をもらったりしていました。
何度か、自宅にまで来てくれ、息子との今まで付き合いのことや、息子の知らない面を教えてくれたりしました。

なんだか彼がとっても大人で、青年に見えて、頼もしく、信頼し、いつしかすっかり溶け合う様な雰囲気になっていたのです。

私は、ある開業医で看護婦をしているのですが、離婚して2年。息子の大学進学とともに、一人の女に戻っていました。
友人には男性を紹介されることもありましたが、踏み切れませんでした。
友人の中には、若い男の子とお付き合いしている友人もいました。

少しうらやましいと思いましたが、仕事に没頭していたのでしょうか。
自分で言うのも変ですが、私のチャームポイントは、右の頬にだけ出来るエクボ。あなたなら、素顔でも街の中を歩けるわよって、友人からも言われたりします。でも・・・

ある日、帰ってくると、封書が届いていました。私の好きな絵画の展覧会の広告でした。
手紙が添えてあり、休みに一緒に行きませんか?・・・と書いてありました。
彼の携帯番号は知っていたので、後日、彼に連絡していました。

梅雨が始まったその日、私は出掛け、彼の車に乗り込み、少し遠いドライブをして、美術館に行きました。
充分に満足できる時間を過ごし、外に出ると、激しい雨が降っていました。車は離れた駐車場。私には、日傘だけ。

彼が雨の中車を取って来るって言ったのですが、私は、日傘を広げ、彼と相合傘で車まで戻りました。
ビショビショになり、車の後部座席に入りました。

必死にハンカチで彼の髪を拭いてあげました。
彼も、ハンドタオルで、ブラウスの上から私の肩や背中を拭いてくれました。薄いピンクのブラが、ブラウスに張り付いていました。

いきなり、大きな雷・・・私は、彼に寄り添い、キャーと声を上げてしまいました。
彼は、優しく濡れた私を抱きしめてくれました。しばらくじっとしていると、また雷。
「いい香りがします」と彼。私は、少し赤面していました。
今後どうしたらいいか考えました。とりあえず、・・・ホテル・・・

彼の車が雨の中、ゲートをくぐりました。
私が先にシャワーを浴びて、バスタオルで戻ると、彼がシャワーへ。
私は、肌寒さも覚え、お布団の中に入り、心地いい気分の中、眠ってしまいました。まさか、の為に、一応・・・パンティだけは履いていました。

私が目を覚ますと、彼はソファでくつろいでいました。
「帰りましょうか・・・」と彼。え?・・・何とか服も少し乾いた様だし・・・
その日は、そのまま帰りました。なんだか、不思議な体験でした。送ってもらって別れ際、「気持ちよさそうに眠っていたから、何も出来ませんでした」と彼。え?

その後、私から、お礼にと、夕食を誘いました。彼と素敵なホテルの最上階で、ワインも飲みました。
帰り、少し酔いが回って来た私を、エレベーターの中、二人きり。彼は、私の唇に重ねてきました。目を閉じた私。

「少し、今夜は遅くなってもいいかな?」と彼。私は、彼を見詰め、コクリと頷いていました。
少し街の裏路地を歩き、ホテルへと・・・
何て素敵な、なんて優しい愛撫なんだろう・・・今まで抱かれて来た経験の全てが、彼の愛撫で全て否定されるほど・・・

何度、女の悦びを感じさせてくれただろう・・・私のその部分を、どれだけ時間をかけて愛してくれたのだろう・・・二度目は、背後から深く・・・
女として、彼の為にいつまでも綺麗でいたいと思いました。
彼好みの香水、ピアス、アンクレット、彼からプレゼントしてもらいました。彼好みの女に変身しました。

お盆には、お泊りも出来ました。エレベーターの中、人気ない所日傘の中で、彼とキス。
背後から抱き寄せられ、スカート越しにパンティラインを撫でられ、もう立っていられない私。

部屋に入り、抱かれました。
若いってことは、こう言うことなんだ、と分かる位、何度も、抱かれました。

こんな恋もあるんです。私は真剣に、彼を見ています。
最近、彼との会話の中で、子供が好きなんだ、と彼が言います。私もまだ現役だし、彼の子供を産みたいって、真剣に考えています。

今後の私達、もっと彼を大事にして、彼の女でありたい。そう思います。






出会い系サイトで38歳の人妻さんと出会いました。もちろん援ですが。
 食事をした後、彼女が「このままお別れじゃ寂しいわね」というので、夜景の綺麗な場所に車で向かいました。
 丘の上にある駐車場には、数台の車が止まっていました。

 僕たちも夜景を楽しんでいたのですが、すぐに僕は彼女の手を握って肩に手を回しました。
 彼女はビクっと体を震わせましたが、抵抗はせず、キスも受け入れました。
 何度も唇を重ねているうちに、どちらからともなく舌を絡める激しいキスになり、求めるように吸い合いました。
 僕はキスをしながら大きなおっぱいを揉ました。服の中に手を入れてまさぐると、固くなった乳首が手の平にコロコロと転がりました。
 指で摘んで刺激すると、「あっ」とため息交じりの喘ぎ声を上げました。

 スカートの中に手を入れてパンティの上から敏感な部分を撫でました。そこはすでに湿っていて、濡れているのがわかりました。
 指で強くバイブレーションさせると、クリトリスが固くなっているのもわかるくらいになりました。
 「あん、ダメ、あぁん……」
 シートの上でモゾモゾ動いて、僕の腕にしがみついてきました。
 僕は口をふさぐようにキスをしながら、指先でパンストを破いて脇から中に指を入れて、クリトリスを刺激し続けました。

 数分、責め続けていると、彼女はイッたみたいで体をビクンビクンと震わせ、グッタリしました。
 車の中でやってもよかったのですが、この手のスポットだと覗きも多いだろうと、ラブホテルへ向けて車を走らせました。
 向かう途中、気だるそうにシートから体を起こすと、運転中の僕の股間を触ってきました。

 ボッキしたものをズボンから出すと、上下に擦ってきました。
 それだけで出そうになったのですが、気を抜くと事故りそうだったので、運転に集中していると何とか発射せずにラブホテルまで着くことができました。
 部屋に入ると、抱き締め合いながらまたキスをしました。長くいやらしいキスをしてからお互いの服を脱がし合って、一緒にお風呂に入りました。
 彼女の体を洗ってあげ、洗ってもらいました。その時、ビンビンになったチンコを泡をつけた手でヌルヌルさせながら擦ってきました。

 僕は何度も何度もイキそうになりました。
 「そんなにしたら出ちゃうよ」
 「飲ませて、濃いのを飲ませて」
 彼女は舌を出しておねだりしました。泡を流してからしゃぶりついてくるので、彼女の口にドビュっと大量のザーメンを発射させました。

 「すごい、まだ固い」
 彼女はうっとりした目で僕を見ると、またしゃぶりついてきて、ねっとりと味わうように舐めまわしてきました。
 彼女はまたイカせる勢いでしたが、今度は僕が責める番です。
 壁に手を付かせてお尻を突き出させると、愛液が滴る股間に顔を埋めて舐め返しました。
 「あぁん、いい、もっと、もっと」
 僕の顔に押し付けるように腰をくねらせてきました。
 クリトリスやアナルを舐めながら、アソコに指を入れてGスポットの辺りを指でグリグリ責めると、また絶頂したみたいに体をヒクヒクさせました。
 膝を付くように腰を落としたので、四つん這いにさせると、バックから挿入しました。
 激しく突き上げると彼女はいやらしい喘ぎを響かせました。

 腰を動かすたびにこみ上げる快感に負け、近付いてくる射精感にたえられなくなり、出る寸前に抜いて、彼女のお尻にぶっかけました。
 彼女は愛液まみれのチンコをキレイに舐めて、最後の1滴まで吸い付いてきました。
 ベッドに移動してシックスナインになり、またボッキさせてきました。
 「あぁ、久しぶりだから、止まんなくなっちゃう」
 騎乗位で咥えこみました。

 「あん、奥まで届く、子宮に当たるぅ」
 激しく締め付けならが、何度も腰を上下させました。そのリズムに合わせて、彼女が下に下りてくる時に、下から突き上げました。
 「うぐぅ、あぁぁぁ、ダメ、ダメ、おかしくなっちゃう」
 下から突き上げなから同時におっぱいも握り潰すように力強く揉みました。

 「ああぁ、ダメ、イッちゃう、イッちゃう、イッちゃうの、お願い、中に、中に出してぇぇぇぇ」
 彼女は叫ぶようにしてイキました。次の瞬間、僕の体に倒れこむ彼女から逃れられず、中に発射してしまいました。

 朝方、もう1度してから別れましたが、体の相性がいいみたいで、今では月に2~3回くらいのペースで会ってお泊りしています。






去年の夏のお話でーす。
義父が急に入院することになって、義母が付き添いするので
夫の実家がお祖母ちゃんと義弟だけになっちゃうから、
私が家事とかのお手伝いに行くことになりました。

夫は仕事があるから、私一人で行きました。
夫と住んでいる家からは車で三時間くらいかかるので
泊り込みです。

お手伝いにいって、5日目くらいのこと。
おばあちゃんはデイケアに行ってて、高1の義弟は部活。
私はお昼ご飯の後、疲れてちょっと昼寝しちゃいました。
寝ているとなんだか息苦しくて、誰かが上に乗っかっているみたいでした。
それにシャツの中に手を入れて、おっぱいを触っているみたい。
寝ぼけていた私は、夫がいたずらしてるのかな?って思ったけど
・・・そーいえば、ここは夫の実家だ!と気がついて急に怖くなりました。

薄目を開けてそっと見てみると・・・義弟でした。
義弟は寝ている私にのしかかる様な感じでシャツを捲り上げて、おっぱいを揉んでました。
まだちょっと寝ぼけ気味の私は心の中で「ヤバイヨヤバイヨ」となぜが出川の物まねをしつつ頭も回らなくて、とりあえず寝たふりをしていました。

義弟は手のひらで両方のおっぱいを包んで、ちくびを転がしながら揉んでいます。
時々、おっぱいの谷間に顔をうずめて、すーーーうっと匂いをかいでいるみたいでした。
どうしよーって困ってたら、義弟はとうとうスカートをめくって、パンツの中に手を入れました。

義弟はどこをどうしたらいいかわからないみたいで、指ででおま**をなぞったり
ヤミクモにいじっています。そのぎこちなくて、まどろっこしい指使いに興奮してしまって自分でもお**こが濡れてくるのがわかりました。
こんな状態で濡れちゃったのがばれたら、ヤバイーって心配してたら、

指が動くたびにぷちゅんぷちゅん、と音がしはじめちゃって、濡れたことに義弟も気づいたみたい。
下着から手を抜いたと思ったら、一気に足首まで下着を脱がされてしまいました。
ごくん。とつばを飲み込む音が聞こえて、義弟の息がおま**にかかり
義弟は私のお**を指で開いてじっと見ているようでした。

ここも匂いをかいでいるようで、指で確認するように私の愛液を触って
音を立てたり、舌でちょんちょんつついたりしていました。
直接見て入り口がわかっちゃったのか、いきなり指をずぶーっと入れられました。

私は思っても見なかったことに「ああぁん!」と腰を反らして反応してしまいました。
義弟はびっくりして指を抜きました。私が身を起こすと「お・・・おねえさん起きてたの???」
とかなーり動揺しているみたいでした。

「あんなに弄り回されたら、目がさめちゃいますよぉ」と言うと
「ごめんなさい。」と謝って、しゅーんとしてしまいました。
夫の高校時代を見ているみたいで可哀想&とっても可愛くなってしまい
「今日だけ許してあげるから。お姉ちゃんも気持ちよくしてもらったし。」
というと、「気持ちよかった?」と、ぱっと顔を明るくして聞いてくるので笑ってしまいました。

「でも、アソコはもっとやさしく触ってくれないと。」とちょっと怒ったように言うと
「こんな感じ?お姉さんをもっと気持ちよくしたいから触り方 教えてください」と
おずおずと指を伸ばしてきて、おま**を触わります。
「もうちょっと力を入れてもいいよ。それからお姉ちゃんはこの辺をこうすると気持ちイイの」と
義弟の指を持って、入り口や陰唇とかのいじり方を教えてみました。

今度はクリの位置を教えて、「こうやってなで上げるみたいにコスって。」
と触らせました。「初めての女の子だったら、最初のうち中は感じないから、
ここからかわいがってあげてね」
とか教えながら、クチックチッといやらしい音を立てながら
イイ感じにお**こをさすられたり、いじられたりして私はどんどん喘いできちゃって、喋れなくなってきました。

「おねえさん、俺、入れてみたくなってきちゃいました」と義弟が言うので
今日だけという約束をしました。
夫が来たときのために持ってきておいたゴムを出してきてつけ方を教えてあげました。
足を開いてオチンチンを入り口に当てて、「腰をこうして・・・いれてごらん」っていうと義弟はずずん!と突っこんできて「はぁぁ〜」と気持ちよさそうな息を漏らしました。

いきなりガンガン腰を動かし始めたので両足で腰を抱え込んで固定して
「中はどんな感じ?」と童貞喪失の感想を聞いてみました。
「あったかくて、すげーやわらかくて、ヌルヌルしてて、いやらしいんです・・・もぉ、たまんないです」と
ハァハァ切羽詰っちゃったようすだったので足を離してあげました。

義弟はもう、夢中で腰を動かして、テクも何もないけどがむしゃらな腰使いがかわいくて私もなかなか気持ちよかったです。
でも、義弟はあっけなくイッてしまって、たくさんたくさんゴムの中に放出しました。
そして入れたまま私の上にかぶさってきたので頭をなでてキスしました。

さすが若いだけあって復活が早くて「今日だけはいいんですよね?」と、その日のうちにあと3回もしてしまいました。

そんな義弟も去年の冬、彼女ができたらしいです。
私の教えたことが役に立ってるといいんだけど。






僕は40歳の自営業です。
不倫相手の尚子(32才・夫公務員・子供二人・B83・W63・H88)
とは、僕が監督している少年野球の夏の大会の後の打ち上げからの付き合い
です。

何時もはジーンズにTシャツ姿の尚子が、宴会という事で化粧もバッチリ、
服装も膝丈程のパステルカラーのスーツ、そこらのクラブのホステスさんも
真っ青な位、垢抜けてて私は気になって仕方ありませんでした。

二次会のカラオケで、念願叶って(笑)席が隣同士になり、偶に触れ合う脚や
体が心地よく、浮気の虫がムズムズ動き出しどうにかして尚子を食べたい!
願望で一杯でした。

ひょんな事から話題が夫婦生活になり、旦那は淡白で物足りないって本人が
告白(笑)した。
冗談風に
「勿体無いなー・・僕だったら毎晩挑むのに・・・」
なんて言ったら
「えーまじですかー?私、監督みたいな筋肉質の男性に抱かれてみたい・・」
なんて事をおっしゃる(笑)

帰り際に、今度誘うから・・なんて冗談ぽく言うと、返事も軽く・・・。
電話しました・・次の日・・。
「昨夜はどうも・・昼飯でもどう?」
「えっ・・本当に・・じゃあ、仕度して待ってます・・」
待ち合わせ場所に行くと、ミニスカートを履いた尚子が・・。
車に乗せ、郊外の個室懐石の店に・・。

「こんな所で食事なんて久しぶり・・」
感激した尚子は、ビールのピッチも早く、二人で5、6本空けた。
「こんなに飲んだら、飲酒運転で捕まるかもね・・」
「だったら・・途中のホテルで酔いを覚まして帰りましょうか?」
思いも掛けない大胆な尚子の発言(笑)

速攻で支払いを済ませ、一目散で・・。
部屋へ入ると、
「うわー・・Hですよねー・・こんな所も久しぶり・・」
はしゃぐ尚子を後ろから抱きしめ、
「いっぱい気持ち良くさせてあげるね・・」
前を向かせキス・・
尚子も舌を絡めてくる・・

ブラウスの上から胸を弄ると・・
「はああ・・だめっ・・シャワーを浴びてから・・」
耳を貸さず・・洋服を剥ぎ取り下着だけの姿に・・
下着は上下お揃いの、ピンクの総レース・・
パンティーに手を入れると・・濡れてると言うよりドロドロ(笑)
ベッドに押し倒し、素っ裸にさせクンニ・・

少し汗臭くてメス特有の匂いが・・
構わず舐めまわし、クリを吸うと早くもガクガク振るえ、イッてしまった。
私も服を脱ぎ捨て、横に寝転がると・・
「はあ・・気持ち良かった・・上手・・今度は私が・・」
尚子は私の下半身に顔を近づけ、丁寧にしゃぶってきた・・

「凄い・・監督さん・・ここも筋肉隆々で・・」
私のモノは、太さは普通だが長さには自信有り(笑)
「凄く長い・・主人の倍くらい・・すっごい・・あああ・・・」
根元をしごきながら、先端を口に含み、時折確かめる様に呟く・・。
「ああ・・気持ち良いよ・・上手だねー・・何時もそんな風にしてるの?」
「ううん・・しない・・だって・・主人ったら・・早いから(笑)・・でもねー
私舐めるの大好きなの・・あああ・・かったーい・・」

「好きなだけしゃぶって良いよ。入れたくなったら・・自分で・・ねっ・・」
暫く弄んだ挙句、跨り自分の手で宛がい、腰を沈めてきた・・。
「あああ・・・いいっ・・すごい・・奥まであたる・・あああ・・・」
普段の尚子からは想像できない程、積極的で淫乱・・。

3時間の間離してくれず(笑)・・
私は2回・・尚子は数え切れない程イッタ・・。
今では週に1度のペースでHしています。





結婚3年後の話です
ひとつ違いの従妹が結婚することになったのです
その相手の名前がKと聞いてびっくりしました

Kは私が高校時代にあこがれていた先輩です
今の夫と結婚する前に人を介して求婚しましたが
まだ結婚の意志がないということで断られてしまいました

よりによってその彼が頭も品行も悪い従妹と結婚するなんて許せません
彼は従妹の偽った姿を見せられていると思いました
あんな従妹の夫として付き合うのはごめんです

ある夜、従妹の家に行きました
いつもは止まっていない車が家の前に止まっています
彼の車だと思い、家の中に入って行きました
さも、偶然のように装うって、伯母に訊きました

私「お客さん?御邪魔かな?帰ろうか?」
伯母「親戚になるんだから、ちょうどいいじゃないの。挨拶していく?」
伯母「興味深いでしょう!」
私「私の先輩なんだってね!興味あるわ。ちょっと挨拶してこようっと!」
伯母「亜矢(従妹)が汗かいてるからって、御風呂だからちょうどいいね。

あの子は御風呂長いから、しばらく話し相手てしててくれる」
階段を上がっていくと妹の部屋です
Kさんは向こうを向いて座っていました
ゆっくり、近づいて行って後ろに立ち目隠しをして、
「ひどい人ね!意地悪!」と言ってやりました

従妹と私の声はよく似ていて、電話だと親でもわからないくらいです
彼は従妹と勘違いしたのでしょう
「いじわるなんかしかな?」
そう言って後ろにコロンともたれかかってきました
私は立ったままだったのでそのまま、私のフレアーのスカートの中に頭入ってしまいました

K「いつもよりいいにおいがするね。」
そう言って手で両脚を抱えて脚の内側にキスしました
一瞬、電気が走ったような感じでした
私はそのまま座り込んでしまいました。
ちょうど、彼の顔の上に座るような座り方になりました

彼の高めの鼻がおまんこに当たった感じでした
びっくりしたのか、彼は顔を動かします
動かせると、クリトリスが刺激されて感じてしまいました
彼は従妹と間違えたままです

彼は苦しいながらも、顔を少しずらして、おまんこをパンティー越しに愛撫します
もう濡れ濡れです。
少し腰を浮かした時にパンティーをおろして、直にクンニするようになりました
夫にもされたことがないのと特別な状況に耐えられなくなって悦楽の声が漏れました。
私は自分からパンティーを完全に脱いでしまいました

体がしびれるような感じで喜びに満ちていました
彼のズボンははちきれんばかりになっていました
私は彼のファスナーを開けて、彼の男性自身を口に咥えました
彼のものは夫のものよりも一回り大きくて、口の中にいっぱいになりました
鬼頭に舌を絡めるといつまで舐めていても飽きないくらいに幸せでした

彼も、クンニしてくれています。
優しく優しくクンニしてくれています
こんな快感があったんだと思うくらいです
愛情を感じたセックスってこれなんだって思いました
地方企業とはいえエリートと思われた夫との結婚は打算の結果でした

こんな体中が麻痺するかのようなセックスは経験がありませんでした
その時、誰かが階段を上がってきました
見つかってもいいと思いました
このまま死んでもいいくらいです
上がってきたのは私の母でした
私が上になっていたのでびっくりしたのとこの状態を誰かに見せられないと思ったのでしょう

階段に座って、他の人が上がってこれないようにしていました
彼はそのことには気づいていません
私をひっくり返そうとします、私は、顔を隠したまま仰向けになって
怒張した彼を大きく脚を開いて受け入れました

K「大丈夫な日?」
私「いっぱい中に出して。愛してるって言って・・・」
K「愛してるよ。今日のお前は素晴らしいよ。絶対はなさないよ。愛してるよ!」
夫の何倍もの激しさで打ちつけてひときわ大きくなったと思った瞬間に
子宮に熱いものを感じました。

その後で、彼にも別人だとわかりましたが
意外に冷静でした
その後、顔を合わせますが、そのことについて話したことはありません

今でも、彼は一番好きな人。
彼にとって、私は従妹よりもいい女ということです






何年か前の猛暑の年でした。
あの日もすごく暑い日で、エアコンなしでは生きていけないくらいだったんですが、運悪く故障してしまったんです。
それで急遽、近所の電気屋さんに来てもらうことにしたんです。

修理にやってきた電気屋さんは20代の若くて体格ががっちりした人で、ランニングから出た小麦色の肌と肉厚な筋肉に思わず見入ってしまいました。
首筋に流れる汗の匂いが鼻に付きましたが、決して不快ではなく、肉体労働者らしい男を感じさせられました。

狭いアパートの中には、すぐに2人の体臭が充満してきました。
主人とは倦怠気味だったため、私は不覚にもその男性に少しムラムラとしてきてしまいました。

私は修理の様子を覗き込む振りをして彼の背中に胸を押し付けたり、シャツの胸元からノーブラの谷間やミニスカートの太ももをチラつかせて、無意識のうちに誘惑していました。

初めは横目でチラチラと見ながら戸惑っている様子でしたが、何かの拍子にいきなり力強く抱き締められ、その場に押し倒されてしまいました。
同時に彼のたくましい筋肉と力、男の匂いに、私は頭の中がクラクラして、真っ白になりそうでした。

彼は荒々しい手付きで私のシャツをまくり上げると、歯を立てるようにして貪りつき、ベロベロと舐めまわしてきました。
まるで犬のような激しさでした。

その荒々しさがレイプされてるような錯覚を覚え、私は淫らに喘いでしまいました。
彼の手はすぐにミニスカートの中に侵入し、引き裂かんばかりの勢いでショーツを下ろすと、強引に太い指をねじ込んできました。

その瞬間、アクメに達しそうなほどの快感に、初めて潮をふいてしまいました。
どんどん荒ぶる彼の愛撫に、私は恥ずかしいほど濡らし、何度も何度も潮をふいてしまいました。

そして、ギンギンにぼっ起したペットボトルのような極太のチンコをむりやり口に入れられてしゃぶされました。
喉の奥に何度も突き立てられ、はきそうになりながらも舌で舐めまわしました。

男を感じさせる巨根を味わうように舐めていたのですが、急に口から出すと、私の両足を高くあげて開くと、一気に根元まで挿入してきました。

あまりの大きさに一瞬、入り口が少し切れた感覚がありましたが、快感の方が強く、彼の背中に爪を立てながら大きな声で喘いでしまいました。
何度も体位を変え、腰を砕くかのような力強いピストンに、また潮をふいてしまいました。

それと同時に私は何度もアクメに達してしまいました。
失神しそうになるたびに激しい快感が襲ってきて、より乱れさせます。
そして、ピストンのスピードが一際上がった時に、彼の巨根から焼けるように熱い精子が噴出し、私の子宮の中に注がれました。

汗まみれの体をシャワーで流した後、その場で抱き締められて、またしてしまいました。
今も、その人とは不倫中で、用もないのに家に来てはセックスしています。






職場の後輩の主婦28歳のSとの先週金曜日の出来事。
ちなみに彼女は子供二人アリ、ショートカットのスレンダー系。
年末のこの時期、忙しくて二人で残業をしていた。
息抜きに雑談をしていたとき、ちょうどK大学の痴漢事件の話題になった。
男としては、みんなしたいという欲望はあるが、理性で抑えている。
彼女としては、それはわかるが、男のひとは大変ですね。
そんな話題だった。

S:もしかして先輩もそういうことしたいという欲望はあるの?私に対しても?
俺:ないといったらうそになる。でも仕事中だしそんなことはありえないけど。
S:こんなおばさんでも?
俺:ぜんぜんまだ十分女性としての魅力は備えているよ。誘惑されたらどうなるかわからないよ。
こんな会話が続いた。

すると、隣の席の彼女は横目で俺を見ながら紺のスカートのすそを上げるそぶりを見せた。
俺は、びっくりして何が起こっているのか動揺して把握できずにいた。
S:どう?どきどきする?ここまでですよ残念。
そういって太ももまで上げたスカートを元に戻した。
俺:びっくりした。でもひさびさにどきどきした。もっと見たかったな。残念。
S:よかった。私も色気があるのね。もっと見たい?
フロアには二人しかいなかったので、俺は調子に乗っていた。
俺:みたいな。お願い。

すると、また太ももまでスカートを上げてくれた。
俺:近くで見ていい?
といいつつすでに隣まで近寄っていた。
無意識に太ももに触っていた。
彼女は黙っていた。
俺の左手は、下着まさぐっていた。
S:だめ。そこまで。
俺:もうがまんできない。ここまでしといてどうしてくれるんだよ。せめて下着だけ触らして。
S:だめ。また今度ね。
そんな出来事がありました。
はっきりいって今週は仕事になりません。
何か動きがありましたら報告します。

昨日、またいいことがありましたので報告します。
あのあと、特に気まずい雰囲気とかにはならずに
逆に彼女のほうは逆に明るく振舞っていました。
意識してのことでしょうかね。
実は、火曜日の夜、また二人で残業していました。
そして、8時くらいにそろそろ帰りましょうかと二人で帰る準備を
していました。
そのとき、俺は打ち明けました。
俺:あれからSさんのこと気になって仕方がない。お互い結婚している身分なので
いけないこととわかっているんだけどね。
(そして明るいふざけた口調で)
俺:もう一回みたいな〜。
言っちゃった。。。

S:挑発しちゃったみたいでごめんなさい。私にも責任あるのかな?
でも今日は急いでかえらなくちゃだめなんだ。また今度ね。
俺:また今度見せてくれるのかな?眠れなくなるよ。
ふざけた口調で答えて火曜日は帰った。
そして昨日のことです。

昨日は、かなり遅くまで(11時くらい)仕事してました。フロアには2人だけでした。
帰り際に、
S:見たいですか?
俺:えっ?
かなり動揺してしまいました。
S:ちょっとだけならいいですよ。
俺:みたいです。お願い!
子供のような口調で答えました。
すると、グレーのタイトスカートをゆっくりめくり始めました。
太ももまでめくりあげ、ストッキングごしに両足があらわになりました。

S:これでいいでしょ。これ以上なしね。帰りましょう。
俺:もう我慢できないよ。もっと見たい。
そういって近くに寄り、下げたスカートをまためくり始めた。
俺は、太ももを触りまくった。ストッキングがじゃまに思えて
ストッキングを脱がしにかかろうとした。
俺:ストッキングだけいいよね?

そう言うとスカートのサイドのホックとファスナーを下ろして
スカートを脱がした。
彼女は何もしゃべらず、俺のなすがままになってくれた。
ストッキングは自分で脱いでもらった。
すごい光景だった。
普段一緒に仕事をしている後輩の下半身下着姿。
ピンクの下着だった。
下着を見ると、俺はもう抑えられなかった。

俺:したいよ。お願い。
S:誰かきたらやばいですよ。絶対だめ。
俺:どうしてくれるの。生殺しじゃん。
そういうと、Sはおもむろに俺をいすに座らせ、ファスナーをおろして
くわえてくれた。
目の前で、彼女が下半身下着で、俺を咥えている。すごい光景に
俺はすぐいってしまった。あまりの早さにはずかしかった。
彼女は、精液をティッシュに出して
S:これでいいでしょ。おしまい。よかった?
俺:すごくよかった。
放心状態だった。

そして、何事もなかったように二人で職場を後にして帰りました。
こんなことがありました。
家に帰り、罪悪感に浸ることがしばしあり、
今後一切やめるべきか、最後まで求めるか苦悩の時間を過ごしてます。

本当の話です。。。
それでは。






その子が俺に好意を抱いてることは一緒の職場にいる以上、俺が気づかないわ
けがなかった…。
仕事をしててもその子は覚えが悪く、又性格は割とがさつで、よくしゃべる。
一度、千円やるから10分黙ってろ。と言ったことがあるが、
「そんなんしたら、死んでしまうわ…」
って…オイオイナニイッテンダヨ。

それでも自分の部下ともなれば、アホ、ボケ、カス…、と叱りとばしながらも
その子は真摯に自分に向かってくれる俺に、好意を持ってみてくれてたようだ。
そしてその由美が風邪を引いたらしく、2日休んだ。
周りは(鬼の霍乱か?)とは言ってたが、あんまり休まれては困るのでこっち
から連絡し、俺が様子を見に行くことになった。

アパートの場所も知らず、取り敢えず近くまで来てから電話を入れると、
「もう殆ど大丈夫なんです。今から出迎えに行きます…」
とのこと。
煙草を2本吸ってる間にヒョコヒョコと迎えに来てくれたが、その時の着てる
ものが…、おっさんスウェットの上下そのものだ…。

まだ鼻水が垂れるようで、グズグズ言わせてたが、部屋にはいると、
「こんな格好で、風邪がまだ治ってないと思ったでしょう…」
と…。
見舞いと称して持ってきたオレンジを渡し、具合を聞いていた。
まあ、やはりよくしゃべる…。
更に鼻水が垂れてきてるのにそのまましゃべるものだから、こっちから、
「鼻水垂れてきてるぞ。俺がすすってやろかぁ?」
とキスでもしそうな口を作ると、
「いいですぅ…」
と思いっきり(ビィー…ム…)とティッシュを使う…。

(こいつ俺のことをまったく異性として意識してないな…)
で、この窓からは冬になると山の雪景色が綺麗なんですよ…、と言う。
そういやこいつはSKIが趣味とか言ってたな。
部屋を見渡せば、カービングの板とブーツ(6カ所止めのレーサータイプ)に、
更にショートSKIまで置いてある。

夏はスキューバをするらしいが、なぜかカナヅチだという…?
で、その横には洗濯かごに入ったままの洗濯前の下着があった。
途端に俺は下半身が勃起するのを覚えた…。
(…ったく、節操のない、理性も人格もない下半身やなぁ…)
と苦笑しつつ、よく見れば、窓際には結構大きめのブラと可愛らしいパンティ
が干してある。
完璧に勃起した…。

「でね、あそこがSKI場で…」
と立ち上がって窓辺にたつが、もう俺は話を殆ど聞いておらず、
(へえ〜…)
と一緒に窓辺に向かった。
そして、そのまま後ろから由美を抱くように手を回した…。
「あ…」
由美の躰が堅くなるのが分かった。

(メチャ可愛い…)
(お前のブラって結構大きいんのな…)
洗濯物を見ながら言うとポッと俯く。
俺はそっと首筋に唇を這わし、耳元で囁く。
(可愛いな、そういうところが…)
由美は俯いたままだが、そのまま体を回し、口づける…。
「ん…」
素直に俺の口づけを受け、じっとしてる…。

俺は右手を胸に持って行き、ゆっくりと揉むようにするが、ブラが邪魔だ…。
そのままスウェットの上からブラだけをあげて、スウェット越しに胸のふくら
みを感じ取り、乳首を探す…。
(今一分からない…)
で、今度はスウェットの下から直に肌に触れ、そのまま胸を探す…。
が、不思議な感じがした…。

体つきとブラの大きさから、結構あるかなと思ってたが、それが堅い感じを受
け、しかも小さいのだ…?
(後で分かったが、すごい鳩胸で、筋肉に近く、カップは大きいがパイズリは
不可だよって言われた…)
仰向けにしても、胸の形はそのままなのだ。
乳首はマッチ棒の軸の頭のようで、ちっこくてこれまた可愛いpink…。
口づけをしたままベッドに行き、二人でちょこんと座る…。
左手は背中を支え、右手はだんだん汗ばんできた肌を愛撫し続けている。

(こっちは所帯持ち、こんな状態で会話は要らない…)
俺は由美をゆっくりと横たえ、首筋、耳、顔の部分にkissの嵐…。
「はぁ〜…」
悩ましい声を出し始めた頃、上を脱がしてブラも取る。
胸回りは日焼けしておらず真っ白で男心をゾクゾクさせる。
思わず小さい乳首に吸い付き、片方の手でもう一方の乳首を軽くつまみ、コリ
コリと弄ぶ…。

時々ピクッと躰が反り返る感じがするが、その度に彼女の手は俺の背中をきつ
く抱きしめてくる。
俺は下半身に手を伸ばし、スウェットの下を脱がそうとすると、腰を上げて協
力してくれた。
もうパンティ一つしか身につけてない。
しかもこのパンティ…、テディベアのプリント柄だ…。

俺はクスッと笑い、
(可愛いの履いてるな…)
と言えば、
「私だけ脱いで恥ずかしい…」
と言う。
(そやな…)
慌てて俺もパンツ一丁になり、改めてお互いにギュッと抱きしめあう。
いいなあ、女の子の躰って…、柔らかくて暖かくて…。

又乳首を口に含むと、
「アッ…、私乳首とあそこと繋がってる感じがする…」
「乳首を攻められると、アソコに響いてニュルニュルになる…」
クロッチの部分に手を持って行けば、確かにクチュッとした感じがある…。
いよいよパンティを脱がしにかかると、しっかりと透明な糸が引くのが見えた。
彼女の手は、俺のパンツの上から珍棒をさすっている…。

彼女の毛を見て、
(ハハァ…)
と思い、ニヤリとしてしまった。
スキューバをやるから、トリミングはしてるんだが、性格の雑さが災いして、
ビキニラインがガサガサだ…。
(ハイレグは無理だな…)
と要らぬ事を考えながら、俺は自分が下の69の体勢になりたくて、
(またがってくれ)
というと、恥ずかしい…、と言いつつ従ってくれる…。

彼女のアソコは、丁度鶏の鶏冠のように濃いピンクで、ゆらりと垂れ、微妙に
ゆるみ、滴が光っている。
もう俺のパンツは脱がされ、彼女はくわえ始めてる。
俺も焦りつつもゆっくりと両手を伸ばし、小陰唇をくつろげる…。
プニュプニュして柔らかい…、胸と躰の張りの堅さとは段違いだ…。
舌を伸ばし、舐められる部分は全部舐め、由美の可愛いあえぎ声を楽しむ。

押しつけてくる尻を抱えて、穴の中に舌を入れると、
「ア…、ウ…」
と痙攣したように震え、力が抜け俺の顔の上にドサッと濡れた陰唇が落ちてき
た。
由美のアナル周りからあそこはセピア色で、そんなに使い込んではいない感じ
だ。
滴が垂れそうになるのを、舌を伸ばして受ける…。
(若干の酸味とハッカのような味だ)
真珠色のクリに舌を伸ばそうとするが、ちょっと届かない…。

もうこちらも臨戦態勢が整い、仰向けにしてM字に足を開かせる…。
綺麗な躰でメチャ色が白い。
それが陰毛との白黒の対比でとても卑猥に映る…。
た、たまらん…。
由美は恥ずかしさを隠すためか、右手を自分の顔の上に持って行き見ないよう
にしてる…。

俺は珍棒を添えて、挿入の体勢を取るが、そのまま入れてはもったいない感じ
がした。
カリの頭の部分だけをクチュッと入れて、それをクリトリスにこすりつけ、つ
ぶすようにこねる…。
「ア…、ハッ…ハウ…ン〜…」
クリにこすりつける度に腰がせり上がる…。
こんな反応が面白くて、何度か繰り返す…。

皮からピョコッと顔を覗かせたクリを、俺の鈴口で挟みつけるようにつぶして
いると
「も、もう…」
と潤んだ目で言ってくる…。
(とうとう不倫するんやで…)
と言うと、無言でコクッと頷く。
小陰唇は充血し、迎える準備が整い、濡れて光っている…。
珍棒を添え、ググッと挿入する…。
「ア〜…」
顎を仰け反らし、可愛い声で喘ぐ…。
(ウワ…、きつい…)
こっちも生は久しぶりなのと、スポーツをやってる躰は締め付けが半端じゃな
い…。

動かしても、竿の周りがザラザラとこすれてくる感じのきつさ…。
もう夢中になった…。
「気持ちイイ〜…」
(俺もや、久しぶりなんや…)
思いっきり奥につっこむと、目をギュッと閉じ、声も出さない…。
腰を回して、3浅1深などと考えていたが、あまりの気持ちよさにとても持ち
そうにない…。
すぐに抜いて、今度はバックからと言うと、素直に従ってくれる。
尻だけを高く掲げ、胸をベッドにつけるくらいの体勢を取ってくれた。
もう、アナルも何もかも丸見えだ…。

挿入すると、ズリズリッと竿の横がこすれる…。
(き、気持ちエ〜…)
パンパンと音を立て珍棒をたたき込む…。
「アン…、ウン…、ハン…」
由美の声が響いてる…。
このままじゃすぐに行ってしまうな…。
俺はいたずらを考え、そのまま突きながら、右手の小指を濡らし、そっとアナ
ルに入れていった…。

由美はあえぎ続けており、尻に指を入れても分からないようだった。
が、指を全部入れて腰を動かしていると、自分のカリの動きが分かるのだ。
膣壁と腸壁の薄さを改めて知ったが、逆に俺の方が自分の指の刺激も加わって
行きそうになってしまった…。
今度は仰向けにし、足をくっつけるように抱えて深く挿入する…。
まさしくズリュッズリュッという感じのこすれ方だ…。

限界が近づき、正常位に戻り、
(中で…?)
「外で、お願い…」
(OK…、んじゃそろそろ行くよぉ…)
「ウン…」
力を込めてパンパン…と叩きつける…。
「アア…、いいー!」
(オオッ…イク!)
咄嗟に抜き、腹の上に発射…AV男優か、俺は…。
お互いにハアハア…と心地よい気だるさを感じ、しばらくして腹の上に散った

ザーメンを拭き取ってやり、放心状態の由美のおでこに軽くkiss…。
由美は目が覚めたように起きあがり、俺の珍棒をパクッとくわえる。
(え…?この年じゃそうそう復活はせんぞ…)
と言うと上目使いにそのままジュポジュポと続けていたが、それが終わると、
「これで綺麗になったね…」
とニコッと笑う…。

何でも、元カレに終わったら綺麗に口で後始末をしろ、と教え込まれたらしい。
笑ったのは、Hってゴムとか付けるんですかぁ?と言われてしまった。
今まで付けてしたことがないらしい…。






31歳の主婦です。
春に子供の幼稚園のママ友達に飲みに行こうと誘われました。
下の子を出産して4ヶ月たって、少しだけ落ち着いていた時期だったんで主
人に相談したら
「たまには羽伸ばして来たらいいよ」
と言ってくれたので、子供二人を主人に預けて飲み会に行きました。

ママ友達3人での飲み会って事で気兼ねない飲み会って思ってたのですが、
誘ってくれたお友達二人が
「内緒にしてたんだけど、今日は実は若い男の子とコンパなんだ」
って。
ちょっと動揺しましたが、今さら断るのもできないし、まあそうゆうのも新
鮮かなと思って男の子が来るの待ってました。

少し待ってたら男の子4人が来たんですが、本当に若いんです…
友達に「えっと、何歳なの、この子達」って聞いたら「この春から中2」っ
てちょっと不良っぽくて髪も染めてるし、タバコも吸ってるんだけど、どう見
ても子供でした。

聞いたら携帯のサイトで知り合ったって事で、私の友達一人と、男の子のリ
ーダーの子は面識あるって事でした。
かなり戸惑いましたが、私一人しらけるのもなって。そのままカラオケに行
きました。

話してるとそんな悪い子でもないみたいだし、お酒も入って楽しい時間過ご
してたら、男の子のリーダーが王様ゲームをやろうって。
そのころには私も酔っててじゃあやろうってノリで始めました。

でも、なんかいきなり過激な内容で。キスとか、股間に手を入れるとか…
「やばくないかな」と思いながらも、はしゃぎながらキスしたり、服の上か
らおっぱいもんだり、ズボンに手入れたりしてるお友達見てると、段々自然
に思えて来て、私も笑ってました。

私の命令はおっぱいにキスでした。服の上からチュ かなと思ったら
「よーこはちゃんとナマでだよー」って友達が服をめくりあげました。
「おおーすげー」「乳首デカ!」とか声が聞こえてきました。

友達が「よーこは今おっぱい出るんだよー」て言うと 王様の男の子が
「じゃあキスやめておっぱいに変更!」って。
男の子にいきなりおっぱい吸われて。勢いだけで吸ってる感じでしたがだん
だん母乳があふれ出てきて…

「おおー、おっぱいあったかいー」って男の子が笑ってました。
そしたら他の男の子が、「俺も!」ってもう片方のおっぱい吸ってきまし
た。いやとかなんとじゃやなく私は「ちょっと、ダメダメダメ」って言って
たんだけど やがて声が出なくなって… なんだか頭がボーってしてきまし
た。

静かになって… ふとみたらお友達二人もそれぞれ他の男の子とキスしたり
おっぱいを吸われたりしていて
やがて私たちの小さなあえぎ声だけになりました。

おっぱい吸われながら、キスされたり、うなじ吸われたり… 何だかトロン
としていたら、友達の一人が男の子のおちんちんをフェラしているのが見え
ました。

座ってる友達の前でジーンズをずらして咥えてもらっていました。
わたしのおっぱいを吸っていた子が一人、ベルトを外してズボンずらして。
「俺のもしゃぶって」って私の顔の前におちんちんを持って来ました。

こんな子供のおちんちん… 独特の匂いして皮も半分しか剥けてないのに…
でもすごく硬そうで、そそり立っていて。
そのまま口に含みました…

そんなに大きくないけど何故か口の中で暴れるような感じ
常にトロトロと先から液が溢れ出しているような感じ
口の中が唾液と男の子の液でいっぱいで、口からダラダラとこぼれだしてい
ました。

男の子の鼻息が急に荒くなって やばいって思ってすぐ
男の子は私の口に射精しました。喉の奥に何回も突き刺さるように、精子
が… 射精で暴れるおちんちんを口に収めておくのが大変なくらいの勢いで
した。

いつまでも射精している感じ
服が汚れるといけないんで、手であごを抑えながら、全部飲みました。

男の子が少し落ち着いてきたんでおちんちんから口を離したら
また別のおちんちんが、目の前に…






数年前、友人と旅行に行った南の島で、いわゆるビーチボーイと過ごした夜の体験についてお話しします。

噂には聞いていたのですが、女二人で行ったその島は想像以上のナンパ・アイランドでした。
次から次へと下心ミエミエの男たちに声をかけられたり、露骨に男を買わないかと言われたりして、私と友人の美帆も少々うんざりしていた時に…
私たちはビーチで本当にカワイイ二人の男の子に声をかけられました。

素朴な言葉やしぐさで私たちをしきりに褒めてくれる彼らに、いつのまにか乗せられてしまった私と美帆は、結局その夜を彼らと一緒に過ごしたのです。
部屋に戻ると、私よりも男性経験が豊富でセックスに対してオープンな美帆が、さっそく二人のうちのS君とシャワー室に消えて行きました。

私はちょっと戸惑いながら、慣れない外国語でもう一人の男性シュウ君とおしゃべりしていると、バスルームからは楽しそうにふざけあうS君と美帆の声が聞こえてきました。
その声を聞いて刺激されたみたいで、シュウ君は私の肩を抱き寄せ、唇や首筋から肩の辺りに情熱的なキスを浴びせてきました。

私は取り繕うように少しだけ抵抗していたのですが、やがて素っ裸のままシャワーから上がってきたS君と美帆が、体もろくに拭かずに見せ付けるかのように濃厚に愛し合い始めたのを見て、私の体も熱く火照ってきてしまいました。

私は生まれて始めて見る、他人のセックスの光景にすっかり興奮していました。
押し付けてくるようなシュウ君のたくましいキスに私も乗せられて、彼氏ともした覚えがないくらい長い時間をかけて、ネットリと舌を絡み合わせました。

S君とシックスナインの状態になって、長いチンボをおいしそうに食べていた美帆が、催促するような視線を私に送ってきました。
私もシュウ君とお互いに服を脱がせ合って、全裸になってベッドに入りました。
シュウ君は音を立てながら、私の体の隅々にまでキスしてくれました。

あまり上手ではなかったけど、本当に情熱的で体が溶かされてしまいそうな感覚でした。
私もお返しに、彼の分厚い胸や筋張ったお腹、そしてそのもっと下へと唇を這わせていきました。

シュウ君のチンボはまっ黒で固く、オスの存在感のようなものを感じさせました。
私は夢中になって彼のカチカチのチンボをしゃぶっていました。
シャワーも浴びず汗で塩辛いままでしたが、その味がかえって日本の男には無い野生のフェロモンのように思えて、チンボを喉の奥まで思い切り吸い上げ、大きな音がするくらいにズボズボと上下にこすり続けました。

隣りのベッドに目をやると、すでに美帆は両脚をめいっぱい広げて、その真ん中をチンボで突かれて、「アン…アン…アン…」と甘い声を上げていました。

それは本当に淫らな光景でした。
日焼けの跡が残る美帆の白い下半身に、ゴツゴツと引き締まった赤茶色の男のお尻が重なり、勢いよく叩き付けるように動いているのです。
私もチンボを入れて欲しくてたまらなくなり、チンボを口から離すと自分から脚を開いてシュウ君の下にもぐり込みました。

彼はすぐに体を重ねておおいかぶさってきて、私の両脚は真上に高く上がりました。
シュウ君のチンボは素晴らしい味でした。
本当に固くって、入ってきた瞬間には、それは熱い鋼鉄の棒に突き刺されたように感じられました。

私は体を二つ折りにされ、マンコの内側をあらゆる角度からこすられて、絶叫し我を忘れて腰を振り続けました。
美帆はいつのまにか四つん這いに体位を変え、S君にお尻をわしづかみにされてバックから貫かれていました。

衝撃がくるたびに、美帆のたっぷりしたボディが波打ち、「アウッ!オウッ!オオウッ!」とお腹のそこから絞り出すような野太い声であえいでいました。
美帆のビチョビチョになったマンコに、黒く濡れて光ったS君のチンボが激しく出入りするところが丸見えでした。

私はますます興奮して、自分の両脚をシュウ君のお尻の上で交差するように組み、彼の突いてくる動きに合わせて自分からマンコをこすり付けるようにして動きました。

あまりの気持ちよさに気が遠くなりそうでしたが、私は思い切り貪欲になり、もっと強い快感を求めて腰を突き上げていました。
羞恥心のタガが外れてしまった私は、積極的になりシュウ君の上にまたがりました。

美帆も私の様子を見ると、負けじと同じようにS君の上に乗っかりました。
彼女の汗に濡れた大きなお尻が、なめらかに動いていました。
それは本当にセックスに慣れたいやらしい動き方でした。

私は大胆にも両腕を後ろ手につき、上半身を大きくのけぞらせてシュウ君のチンボを斜めにこするように動きました。
シュウ君の視線がつながっている部分に釘付けになっているのに気付いて、さらに燃え上がった私は激しく腰を振り、泣きわめきながら一気にイッてしまったのです。

並んだベッドの上で、旅行先で出会った行きずりの外人男性の上に乗って、叫び狂いながら暴れまくっている日本人の女二人の姿は、おそらく凄まじい光景だっただろうと思います。

私も美帆も、その日は夜が明けるまで発情期のメスとなって、チンボを取り替えては貪るようにセックスを繰り返し続けました。
彼らのたくましいチンボは全く疲れを知らないようで、野生的な腰使いで私たち二人をたっぷりと何度でも満足させてくれたのです。

想い返してみれば、彼らは純朴そうな顔をしていながら、今まで何人もの日本人女性を餌食にしてきたやり手のジゴロだったのかもしれません。

でもその時の私と美帆は、彼らとの行きずりの恋にハマってしまい、翌日も食事をおごり、欲しいものを買ってあげて、夜はまた彼らとの熱いセックスに溺れたのです。

結局、彼らとは二晩を過ごしたのですが、日本から持っていったコンドームを、二人して使い切ってしまいました。
私にも美帆にも日本で付き合っている彼氏がいたのですが、そのことを思い出したのは、帰りの飛行機が雲の上を飛んでいる頃でした。

こんなことを書くとメスブタ呼ばわりされそうですが、女だって男性のように、たまには恥知らずな行動をしてみたいものです。
どうか大目に見てやってください。