2012年08月02日

やってるんですけど、すごく面白い。
いや、面白いって言ってもまだ体験版ということで導入部分なんですが。

詳しくはHP見て頂いたほうがいいんですが、

辻堂さんの純愛ロード

ヒロイン全員不良娘ということで、今までにプレイしてきたゲームとは少し毛色が違う模様。
初めは、正直あまり期待していなかったというか、マジ恋とは違って変なDVヒロインが出てきたり、なぜこんな設定にしたシ、、、と言わんばかりのバトル押しかと思ったら、こりゃ期待以上に、いや普通に引き込まれるテキストに魅力的なヒロイン、テンポのいいシナリオと期待はすごい大きいです。

なにより、不良娘なのに、根はすごいいい子というのが伝わってきますし、実際にも、ギャルとかヤンキー系の女の子って話やすかったりしていい子が多いのが定説ですよね!
逆に地毛ではなく、明るい髪をあえて、黒髪に戻しているようなあざといなんちゃって清楚()は地雷だぞ。
これはマジ。
ソースはない。

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日記 | ゲーム

2012年07月16日

※ネタバレ注意


首題の通り、コードギアス亡国のアキトのプレミアム先行上映会に行ってきました。
公式Twitterアカウントにもあるように、舞台挨拶で、入野自由さんや坂本真綾さん、河口Pから見どころなどをご紹介(という名のネタバレ)がありました。

入野さんから、アキトはギアスに掛かってるんですよ!とかは、え?言っていいのかよ!てか言うなよ!という感じでした。そして見どころである戦闘アクション、3Dをふんだんに使った非常に躍動感溢れる戦闘シーンでした。

EDのイラストも今後のヒントという感じにはなっているんでしょうが、いかんせん謎が多すぎてまだ全然わからないといった感じです。

入野さんも坂本さんもまだ今後の展開は知らないそうで、これは制作陣からの意図があってのことらしいです。
入野さんもどうコメントすればいいのかといった感じで、アキトに対するイメージに関して、「謎が多い」的な事を言っていました。

実際、第1章「翼竜は舞い降りた」に関しては登場キャラクターの顔見せの部分が大きかったです。
反逆のルルーシュの第1期と、第2期R2の間の時系列において、EUという舞台でどういった戦いが繰り広げられていたのか・・・というのが、この亡国のアキトです。

反逆のルルーシュ編とどのように絡み合うのか今後の展開に期待して下さいとのこと。先に言ってしまいますが、予告ではスザクとC.C.が出ていました。

舞台をEUに変えてもイレブンは相変わらず虐げられていて、EUのお偉いさんはイレブンガーイレブンガーと相変わらずな様子。この辺の扱いは反逆のルルーシュの時と変わらず虐げられている様子なのですが、時系列的に黒の騎士団は周知されているようです。
そして、レイラ・マルカル(←ヒロイン?)はそんな体制に異議を唱えていて、イレブンだからといって切り捨てるようなEUに不満を持っているのが伺えました。
始まってすぐの局地戦闘においてもイレブンはカミカゼガーカミカゼガーと言わんばかりに自爆特攻させられていましたが、レイラはこの作戦に反発します。
最終的にこの戦闘で生き残るのはアキトだけなのですが、戦闘のシーンでギアスに掛かっているというのを確認できます。
ルルーシュがスザクに掛けたギアスと似たような感じなのでしょうか、戦闘狂になったように次々と敵をなぎ倒します。

そして、もう一つの見どころとも言える、ギアスの使い手ですね。
ルルーシュのギアスに似たギアスを持った登場人物シン・ヒュウガ・シャイニング
※どういうギアスかは判明していません。劇中、ギアスをかけられた人物の行動的に推測。

chara_Shin_cast


亡国のアキトに今後大きくかかわってくる重要人物っぽいです。
というより、劇中でも大きな野望があるような振る舞いでした。そして、ヒュウガというミドルネーム。
アキトも日向(ヒュウガ)なので、アキトの親類でしょうか。アキトにギアスをかけたのはこいつかもしれない・・・という疑問を残したまま1章は終了します。

非常にあっという間で終わった時は拍手が巻き起こりました。ギアスファンなら是非劇場に足を運んで観に行くべきでしょう。僕も当然もう一度観に行きます。


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日記 | アニメ

2012年07月15日


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というわけで、タイトル通りです。
黄昏のシンセミアはみんな当然プレイしているよな!

そう、

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で有名なあの作品です。
この作品、素晴らしい作品なので是非プレイしてください。
大事な事なので、何度も言っちゃったよ。


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日記 | ゲーム
nanohaas

魔法少女リリカルなのは The MOVIE 2nd A'sの映画を見に行ってきました。21時45分スタートの分でしたが、劇場内は結構人が多かったです。
実際僕の両隣も埋まっていました。
ですが、当然ながら本日複数回見ている人もいるようで、公開初日にかかわらず、何故か出遅れた感が笑

実際にグッズも目当てのものが買えました。
メタルブックマーカーと設定資料集が欲しかったのですが、無事メタルブックマーカー8種と設定資料集を映画を観る前に確保しました。メタルブックマーカーはフェイトだけ激少でした。

ちなみに、映画が終わった後、物販のところで2個スタンプが押されたリピートポイントカードをミニ色紙と交換している人がいて

「おぉ。」

と心の中で感嘆したのですが、物販のお兄さんがリピートポイントカードを回収しようとすると

「え?これって回収するんですか?!マジかぁ、回収されちゃうのはきついなぁ(と言いながら物販を立ち去る)」

いやいや、そりゃそうだろwww2回行けば色紙をもらえ、3回目でフィルム貰えると思っていたわけですな。マラソンでいうところの給水ポイントみたいなものを想定していたという感じですね。あと一回頑張ってねーみたいな。

そんな甘くありませんね。

てか、2回も行く人の割に情報収集してなさすぎワロタ

さて、そんな話はこれくらいにして、本編に関してはネタバレしないように感想だけ。
まず、行って良かったかどうか。
これはもちろん行って良かったです。前回のMOVIE 1stの時は行けなかったので今回はどうしても公開初日に行こうと思っていました。やはり、劇場で見ると感動もひとしお。
劇場版ならではのアレンジはありましたが、作画も非常に良く、戦闘シーンも迫力がありました。
A'sは、なのはシリーズの中でもかなり人気ですよね。個人的に好きなシーンは、なのはとヴィータが戦っているところに助けにくるフェイトや、最後のリィーンフォースとの別れのシーンなど見所は多いです。

最後の別れのシーン、あの場面のはやての関西弁が咲-Saki-の千里山みたいなエセ関西弁だったらさぞかし寒いシーンだっただろうな。一気に茶番と化してたこと間違いなし。
その点、はやてはCV:植田 佳奈さんということで、とても良い仕上がりに。これはTV版でも同じです。植田佳奈さんは奈良出身、大阪育ちということで、関西弁が第一言語(ちょっと変な言い回しですが)なので、イントネーションに関しては違和感はありません。
僕も神戸出身で、関西弁は聞きなれているし、僕自身も関西弁なので。
関西人からすると咲の千里山は茶番どころの騒ぎじゃないからな・・・胡散臭さパネェ!!!って感じです。

さて、なのはの話に戻りますが、見どころはもちろんヴォルケンリッターと八神はやて。
ヴィータの「ぶちぬけぇぇぇぇl!!!」はやはり熱い!シグナムの紫電一閃もカッコいい。

フェイトの回想、泣いた。はやてが覚醒して正気を取り戻し、ヴォルケンリッターを再召喚した時、泣いた。

色々泣いた

隣に人いるから微妙に気を遣いますが、やっぱりダメだわ、、、最近涙腺弱くなってんのかな・・・
昨日、今日に向けてMOVIE 1stを見直したんですよね。その勢いで今日を迎えたので、テンションもアゲアゲですし。

今日は本当に楽しかった!!!

おれの待ち望んでいた”なのは”がここにあった!


数か月前、いや、ずっと前から待ち望んでいた”なのは”がここにあった!!!

オワコンとか言わせない!!むしろ”なのは”はこれからだ!と確信できる!!!

DVDとかブルーレイ買うからいいやーとか思っている人、もちろんその考えを否定したりはしません。でも、もし時間があるなら是非行ってほしい。行って良かったと思える作品です。


そして、僕は16日、「コードギアス亡国のアキト」の先行上映会に行ってきます。


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日記 | アニメ

2012年07月09日

Dolphin Divers005
Dolphin Divers006
Dolphin Divers007

エロゲネタに特に進捗がないので、DDの小ネタ。
小ネタというよりも、魅力紹介になりそうですが。

AXLの作品、雰囲気はすごい好きなんですが、なんだかんだで、シナリオは毎回同じような感じになっているんですね。
なので、心構えというより、お!個別√入ったわ。とか、トラブルのシーンきたからもう後半か、みたいな。
そういう点はもう少し改善してほしいところですよね。
AXLの作品はシナリオというより、キャラに重きを置いているのかもしれませんね。キャラに関してはサブヒロインも短いながらも攻略可能になっているし、キャラゲーとしてはすごい優秀ですよね。

改善に関して言いたいことは色々あるのですが、そんなこと言いだすと別の何かになりそうなので、こういうもんだと割り切ると十二分に楽しめます。

シリアスすぎても、超展開されてもブランドイメージを崩すのでこのあたりはすごいデリケートな問題ですよね。

AXLは1年に一本、安定してリリースしているブランド、次回作はもう少しシナリオ、いや設定等の世界観に力を入れてほしいですね。


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日記 | ゲーム


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