むらさんちの気まぐれプラモデル日記

一作入魂日々精進

カテゴリ: 静岡ホビーショー

静岡ホビーショー2018 タミヤのスケールモデル新製品です。
まずは、護衛艦DDV192いぶき 漫画のいぶきをリアルに模型化したもので、大変精密に仕上がっています。漫画は読んだことはないのですが、これなら作って見たくなりますね!
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1/48ドイツ空軍クルー冬季装備&ケッテンクラート
こちらは個人的には一番欲しいなと感じたキットでです。歩哨小屋などアクセサリーも付いています。
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1/25ドイツ戦車パンサーA ラジコン専用プロポ付き
前回登場のセンチュリオン同様に、別売りの砲塔旋回ユニットが取り付けられます。リアルな走行が楽しめます。
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1/700軍港情景セット大と小
お手軽に情景を作れる軍艦とセットになったシリーズです。面白そうです。
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静岡ホビーショー見て歩記も今回で終わり。面白いなと思った作品を集めてみました。どれも楽しんで作っている作品ばかりです。プラモデルの完成品ばかりではなく、自身で一から作り上げた模型も展示されています。
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 静岡ホビーショーでの模型クラブ合同展示で飾られていた、個人的にこれは面白い!とか参考にしたいと思った作品をご紹介したいと思います。
 むかしむかしのお話ですが、静岡ホビーショーも30年位前は模型見本市とかいう名称で場所も静岡市の駿府城跡にある体育館みたいな所で開かれていました。スーパーカーブームの頃でしょうか、中1の私は友人と土曜の午後クラブ活動を終えて、焼津駅まで自転車で向かい電車で静岡駅で降り、そこからほぼ走って会場まで行ったものです。着いたのは午後3時ころ。会場も今よりもっと狭くこじんまりとしていましたが、模型少年だった私と友人は嬉々として各メーカーの展示場を見てまわったものです。見て回るたび会場でもらったビニール袋にメーカーのオジさんが新製品のリーフレットカタログを袋にどっさり詰め込んでくれたものです。

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そんな70年代後半にタミヤが発表したポルシェ。ボックスアートどうりにカットモデルに仕上げてあります。私も押し入れに一つしまってありますが、いつかこんな感じで作ってみたいです。

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タミヤのドカティ900 マイクへイルウッドレプリカではなくてレプリカの元となった本当のレーサーに改造されています。

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すっかりきまぐれになってしまいました。
5月の大型模型イベント、静岡ホビーショーにでかけてまいりました。新製品は面白いのがたくさんありましたが、今回はわたくしが欲しいと思ったキットをご紹介します。
タミヤ1/25パンサー戦車往年のキットがディスプレーモデルで登場。また購入してモーターライズにしたいと思います。バンダイのガミラス艦セット。こちらもヤマト世代のわたくしにとっては夢のようなキットです。テレビを見ながらコレクションするのも楽しい。
コルセアはタミヤの会長がご幼少のおり静岡市上空で目撃したそうです。ヒトマル式戦車はやはり一度はつくって見たいキットですね。ハセガワのソッピースキャメル。大変面白そうなキットです。価格がもう少し低かったら、迷い無く購入するのですが。最後は造形村のウーフー。すばらしい作り。こちらは値段が高くても欲しいと思えるキットです。
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携帯のカメラで撮影したのでピンぼけが多いですがご容赦を
タミヤのエレファントはすごく作りやすそうです。86は実車の販売と合わせるような感じで検討出来ますね。ファインの4式中戦車はたいへん面白そう。

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ジオラマも完成しクラブ展示会に間に合わせることが出来ました。ことしももちろん徹夜作業でした。
人形は、新旧、織り交ぜてみましたが違和感無く??まとめることができました。やれやれ。
さてホビーショーの様子などまたレポートしたいと思います。

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前作も草を追加して完成させました。
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リンクスのブースに展示しております。
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あと1週間ちかくでホビーショーです。クラブ展のために1/16スケールのジオラマを鋭意製作中でございます。あしかけ?年くらいかかっているこのジオラマ、やっと日の目をみることができそうです。
使用キットは1/16タミヤのKV−1の砲塔(パーツで注文しました)やらワールドフィギュアの兵隊さんやら、昔のキングタイガーに付いていた兵隊さんやらを使用しています。これから細々した小物を追加して完成にもってゆくためにあと一息。この次期、毎年眠い目をこすりながら製作するのがなにより楽しい時間になっています。
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ハセガワ1/72シーフランカー モールドが細かく掘られていて仕上げ塗装で決まりそうなキットです。
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タミヤの1/32 ムスタング 特にエンジンなどの彫刻が繊細でした。こちらもいろいろな機体を塗装で再現出来そうですね。
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ハセガワ1/32 雷電 写真と図面だけで残念でしたが、ボリュームあるキットが期待出来そうです。

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アオシマの1/350 H2Bロケット 日本が誇る国産ロケットです。 だれでも簡単に精密なモデルを組立てられるように部品を極力抑えているそうです。
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バンダイ スカイツリー こちらも先に作って完成をまちたいですね。
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タミヤ1/6 ダックスホンダ 再販ですがかわいいのでいちどは作ってみたいキットです。実車と同じようにハンドルなど分解出来ます。
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イタレリタミヤ 1/48 88ミリ砲 ついに48でも88が。ジオラマに使えそうです。フィギュアも沢山はいっています。
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タミヤ 1/35 将校セット こちらも情景製作には欠かせないアイテムですね。
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タミヤ 1/35 初期型ジェリカンセット これもまちにまったアイテムです。値段が手頃なのも嬉しいです。
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ファオンモールド 1/20 ジープ 初期型グリルで登場です。大スケールなので迫力があります。エッチングも同時に発売されます。
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ドラゴン 1/35 特二式内火艇 コレクションには欠かせないアイテムです。

私の気になったキットばかりを載せましたが、なかなか発売が楽しみなキットばかりですね。
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1/6サイズのTorn.E.b無線機です。ドラゴン製の無線機がもはや高値のオークションでしか手に入らない現実なので自作する事にしました。しかしまたキットを再販してくれるのを待つばかりです。
イラストレーターで作図してノリ付き印刷紙にプリントアウトして、それをプラ板に貼付け、ナイフで切り出し、そして組立てるという方法で製作しています。この方法は作図してしまえば、後の工作が早いと言うのが利点です。ほいほいと立体になって行くのはわくわくしますね。DSCN1572

切り出し

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組立

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今日の工作。机とM53 ベルトローダー(私の間違った名称でなければ)軍歌集の本。スケールは1/6サイズです。机は工作用の檜材料をカットして週間接着剤で組立てました。実際のドイツ軍が使用していた写真に残るのものからデザインを参考にしました。ベルトローダーはMG42などの弾帯を組立てる工具です。ネットで色々資料をさがして自作してみました。軍歌集もおなじく。だんだん小物もそろってきてあとはTron無線機とMGの弾薬ボックス、アセチレンランプが残っています。

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ホビーショーに展示するためのジオラマのベースを製作しました。サイズは780x300ミリ、かなりの大きさです。1/6スケールで、兵隊さんを2名並んで配置する予定です。電気のノコギリを以前導入したので、いままでマイターソーという45度に木材をカット出来る手動ノコギリに比べると精度も加工スピードも一気にあがりました。その代わり作業の危険性はとてつもなく上がりましたが。固定バンドで仮締めして乾燥をまちます。
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紙製の300発収納箱が沢山完成して、つぎに木箱を製作しています。 1500弾薬木箱とでもいえばよいのでしょうか。検索すると沢山でてきます。今回は二種類の木箱を製作してみました。沢山ほしいのでレジンで複製しようと思います。プラ板で製作しています。木の板の模様はエッチングノコで付けたり、深いスジはPカッターで掘っています。
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五個紙箱が入ります。なかなか手間がかかりました....
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ホビーショーもあと3週間とせまってまいりました。気候がたいへんよろしいこの時期に部屋で模型ばかり作っているのもちょっともったいない気もします。
同じMG42系列ですが、これは12インチフィギュア(GIジョーのスケールで1/6)のジオラマの小物です。1500発入り弾薬の木箱に、画像のちょっと大きめの紙箱の中にさらに紙箱が20個、この小さな紙箱に弾薬が仕込まれています。これをローディングマシンで弾帯を作って行くのですが、そのようなジオラマを製作しようと考えています。大スケールならではの、作り込める楽しさみたいなものを試してみようかと思っています。資料はインターネットの世界にあふれています。苦労する所は図面にしてペーパークラフトに仕上げる所でしょうか。紙箱が完成したら木箱の製作がまっています。
その横にある。黄色い本は、当時のハーモニカの楽譜集です。これまたネットで資料をみつけて画像ソフトできれいに加工して製本しました。つくりだすとこれがまた楽しいのがペーパークラフトの面白い所です。
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タミヤ1/16のフイギュアにセットされているMGのトライポット( MG42 Lafette ラフィッテ?と読むのでしょうか??)を折りたたみ状態から展開してみました。ちょっと作りが怪しいですが。はやく展開状態のキットが発売されないか楽しみにしているのですが、今回はジオラマ用に工作してみました。MG42はポルシェタイガー付属の物を(たしか)ディテールアップしてみました。弾帯や弾薬箱をセットすればジオラマのワンポイントアクセントになると思います。
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1/16シャーマンの砲塔のディテールアップがやっと終了しました。
防塵カバーは取り付けている写真がほとんど見つけられなかったので金具やらゴムのバンドだけになりました。キューポラの窓に透明プラ板をしこんだり、ペリスコープのガードを付けたり、なかなか時間がかかってしまいました。後は砲塔の表面の加工を溶きパテなどでして塗装に入ります。DSCN1530
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ファインモールドの89式中戦車です。

初期の迷彩で仕上げてみようと塗装中です。
戦時中の同じ戦車の模型の塗装パターンを参考にしています。色合いもかなり自分のイメージで作りましたので信用性はありません。輸入戦車のルノーに施されたフランス式の迷彩に影響されているようです。塗装してみて車体形状がつかみにくくなる効果があるのではないかと思いました。塗料はクレオスのラッカー系です。使用色は艦底色、グリーン、中島機内色などで焦げ茶は艦底にブラックを混ぜています。黄色はドイツ空軍機用の黄色にダークイエローを混ぜました。どれもクリヤーを混ぜて艶をだしています。というのも、今回セロテープでマスキングしたため密着性を良くしようと考えたからです。さらにデカールのシルバリングも防げると考えました。各色の境目の黒線は水性のネームペンで入れました。なかなか描くのにコツがいりました。色の重なり合いを筆で修正しました。これからさらに薄めたクリヤーを吹き付けてみます。そして仕上げはつや消しクリヤーを吹いてから磨きだしでにぶい艶をだしてみようかと考えています。
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edc5a077.JPG阪神連敗後2連勝。
今週はひまわりを栽培していました。プラスチック製です。32本で約12時間...
1/16サイズです。高さは約12センチ。原型をパテで作りゴムで型を抜いてやわらか樹脂で栽培しました。
葉っぱは約300枚つかれましたわ....さて次回は植えつけです。
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643918d4.JPG道標がつきました。写真ではわかりませんが1/16なのでけっこう巨大です。もとは1/48のスケールアップなのですが。連休でなんとか土台が仕上がったのであとは人形の製作にかからなければ。
もうすこし背の高い草をまばらに植えようとおもいます。
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7b6d7eb9.JPG連休も中盤、今日は草をまいたりした土台をさらに塗装して仕上げました。今週中に土台や小物アクセサリーを完成しておかないと。
土台は古典的方法の(?)カラーパウダーで仕上げました。スケールが大きいのでそれほど違和感はありません。ロシアの腐葉土のような感じが(?)でますでしょうか?
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8e3f5459.JPGことしも静岡ホビーショーも迫って来ました。展示するための模型であるジオラマベースを連休中は仕上げています。
フィギュアも平行して塗装に入らねければ。ベースは余分な所を切り詰めて長細く製作してみました。
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7e1a320c.JPG本日は二体を製作。ロンメル将軍とアフリカ戦車兵です。アフリカ軍団戦車兵はそれぞれのパーツの彫刻がとても綺麗で戦車キットとはまた別の美しさがあります。
こちらもビネット仕様で製作したいとおもいます...
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50816a6e.JPGタミヤの1/16機関銃チーム装填手を組んでいます。ガスマスクのベルトが胴体前面にモールドされていてまずそれを削り取ることから始めました。
その後ポケットなど本来あるべきモールドを入れてほぼ組み立てが出来上がりました。
ヘッドは2種ついています。ホビーショーに向けてビネットにする予定です。
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01b12b51.JPG静岡ホビーショーの模型クラブ合同展に製作したフォッケウルフのジオラマを展示しました。
日記では製作記がワープしてしまいましたが、また製作記として後ほどアップしたいと思います。いつもながら最後の仕上げは徹夜になってしまいました。
全国のクラブが展示する合同展はとても素晴らしい作品ばかりでいつも大変参考になっています。ホビーショーのレポートもまとまりましたら早めにアップしたいと思っています。
とりあえず、つかれた〜〜。
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1c54e2de.JPGジオラマの地面をささえるベニヤ板の切り取りをしています。ベニヤの端をフレームに当てて反対方向を鉛筆で内側からなぞれば切り取りサイズができあがり。
ベニヤにそのまま地面を盛ったり、発泡スチロールを置いて地面を作ったりしています。ベニヤを全体木工接着剤でフレームに接着すればモノコック構造となって
フレームの強度も増します。
ホビーショーまであと一週間、無事完成するのでしょうか〜?
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タミヤの新作が発表になりましたね。う〜んどんなんかな。
1/32 三菱 海軍零式艦上戦闘機ニ一型 52型もよいですが翼の長い21型が個人的には美しくて好きです。
1/35MM フランス戦車 B1 bis なんて粋なアイテム。しかし値段がどちらともかなりお高いような。きっと原油高の影響でしょう。
70年代のオイルショックのときのプラモの値上がりが思い起こされます。まあ、どちらとも値段を感じさせない素晴らしいキットでしょう。
1/35MM ドイツ88ミリ砲 Flak36“北アフリカ戦線” 満を侍して登場。フィギュアもきっとつくよね。
1/48MM ドイツ重戦車 タイガーI極初期生産型(アフリカ仕様) 箱絵が緑色の様に見えますが...。
1/48MM WWII ドイツ歩兵 行軍セット この調子で空軍整備兵セットもなども出ればよいのですが。
1/48MM ドイツ航空機用電源車ケッテンクラート牽引セット なんと先日自作したスタートカーがもうキットで出ます。願ったりかなったり。
1/48MM ドイツ フォルクスワーゲンタイプ82E これぞ名傍役、主役となりそうなキット。
1/16 日本海軍搭乗員 個人的にはいちばん期待していたりします。やはり刀は付けてほしいです。 
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5515fde1.JPG足周りのウェザリングに入りました。砂漠の埃ぽさを出す為、使用したのは画材のピグメント(ホルべイン既製)です。イエローオーカーとバーントシエンナ(少々)に水性アクリル溶剤、水、タミヤカラーバフを混ぜて平筆で塗りたくった後乾燥してからナイロン製のこしの強い水彩用の平筆で余分な所を(というかほとんど)ホコリを払うように落としました。この後水性フラットクリヤーで定着させてオイルなどのシミをエナメルで入れるのがいつもの方法です。
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