印刷をしないのに校了とは可笑しな言葉ですね。

この所の思いを。

長編小説を分割して短編を重ねるのは規約違反ではないのか?
一つの小説を三万文字で完結しなければいけないのではないのか?
もっともっとライトにした方が良いのではないのか?

そんな悩みを抱えながらも「始めてしまったのだから」と最後まで続けてみようかと。




「他人の評価なんて関係ない。自己満足で書いているのだから」

そんな事を本気で思っていた自分の間違いに気付かされて。
やはり読んで貰えるのは嬉しい。こんなにありがたい事はない。

この気持ちをいつまでも大切に覚えておこう。



この様なコンテストでも無ければブログは全くの異次元世界。
素敵な機会を与えて頂いた本の神様と企画の皆様、読者の皆様方に感謝を。




※ 【 告知屋 】のタイトル画像はデザイナーの「ユキエ」様に提供して頂きました。

こちらにも (ついでに) 感謝を(笑)




それでは

【 告知屋Ⅲ 】はこちら http://blog.livedoor.jp/mokunosuke_west-0230/