予定は気まぐれでしょっちゅう変わるので、最新版の計画(キャラやシーンの内容など)をここにまとめておこうと思います。
作品の形式について次回作では、ストーリー+触手アニメのムービーと触手アニメのみのムービーに分けることにしました。増量はあまり優先してませんが、従来より制約が減るので結果的には増量できると思います。

触手シーンについて「もっと激しいシーンを」「連続絶頂」というご要望があったのでその線で内容を考えてたんですけどだいたい固まりました。設定は1作目の最初のシーンのような感じ(えっち攻撃で精神崩壊→洗脳)で、巨大触手モンスターを登場させてハイスピード化&ダークな雰囲気にします。

キャラについて3作目は今のところスパイ編と戦隊ヒロイン編を予定していますが、変身ヒロインもやりたいということでアンドロ仮面を検討再開しました。今回の悪役はクモの巣怪人ではなくこてこての触手怪人になります。
アニマスの歴史をまとめるには何ヶ月もかかるので、先に重要な点を書いておきます。メーカー勤務時代、マーチンはプリンターの機構系の制御プログラムを担当していました。つまりプリンターのヘッドの移動や紙送りを行うプログラムを書いていたんです。
いちおう画像処理に関わる仕事をしてたのかなと思ってたんですが、それは誤解でした。肩書きに異常な執着を示すマーチンのことだから、もっと上級の職に就いていたらプロフィールにそれを書いていたはずです。だからこれがマーチンの最終的な職歴と考えて間違いないです。
経緯から見て、マーチンは単なるプログラマーも務まらなかったと思えます。マーチンは入社の翌年から学校に通い始め、技術職とは関係ない資格を取ろうとしています。アフリカに飛ばされたのもプログラマーとして使い物にならなかったからでしょう。
マーチンは会社に7年籍を置いていましたが、そのうち4年は学校に通っています。アフリカ勤務期間もあるので、プログラマーとしてのマーチンの実務体験は非常に少ないと思います。
このあとマーチンは突然たった1人で統合型3Dソフトを開発し、いきなり市販したんです。はっきり言ってむちゃくちゃです。
…続きはこの記事に追加していきます。
>2006CDはArtWare最後の遺産HASH社の開発チームが04年までに事実上解体していたことをアートウェアは察知してなかったんですよね…。
アニマスの国内販売は赤字という話という話も出てましたが、開発チームの中心がごっそり離脱してマーチンがその穴を埋めようとしなかったことを知っていたらもっと早く赤字の事業を切り捨てられたんじゃないかと。
実はイヴ様はアニマス開発終了の予定に沿って採用されたようなものでした。このあたりについてはアニマスの歴史のカテゴリーに書きます(5月12日記)。
追記まあ、自分にとって都合の悪い人物になりすまして悪さをするのはアニマス関係者の得意技ですから…。
8月26日追記>v16の新機能
アニマスの土台部分は、ソフトウェアの開発なんてやったことのなかったマーチンが1人で設計して華麗に大失敗してそのまんまの状態です。新機能もデバッグも意味ないですよ。
>途方もないほどの安定性向上
まずは「制作の進行に合わせてソフトを改造する」というやりかたを捨てて、ちゃんと汎用性のあるツールとして設計し直さないとダメです。HASH社の環境で限られたシーンに対して安定性を向上させても市販のツールとしては意味がありません。
あけましておめでとうございます。また、昨年末よりたくさんの方に作品をダウンロードして頂きありがとうございます。今年はさらに作品をレベルアップできるよう猛烈な勢いでがんばりますよ〜。
声優さんに音声をお願いしているあいだに3作目のアイデアを固めようと思います。女の子版007はマンガのクライム・スイーパーをイメージしてるので、画像のような感じでなくもっと少女風になります。次回作のムービーがほぼ完成して後は声を入れるだけということです。音声自体ができあがっているのかどうかは謎ですが、完成している音声をムービーにくっつけるだけという意味なら近日中に公開されるかもしれません。
今回はあえてボリューム増を目指さず、テンポの良さと映画的な編集に力を入れたそうです。ようやくムービー増産の体制が整ってきてオオヨロコビ(・∀・)している段階の当サークルとくらべるとずいぶん先を行ってそうなヨカンです。
この作品については公開されましたらブログかおしらせパネルで告知します。Ararza様のブログにはHIROPIN Blogの欄からリンクしています。
マーチンが、悪意があって完成させる気もないソフトを流通させていたのは今や間違いありません。アニマスの販売は詐欺の要素が非常に強いです。CGが数枚作られたことを振りかざしても商品として正当化することはできませんよ。
このブログに対する荒らしも、頻度は高くないにしても内容的には悪質です。アニマス布教家は自分たちが一般のユーザーから慕われているという妄想に浸り続けたいようですが、このブログの記事が真実だと知らないユーザーでも陰でこうした嫌がらせをやってるような人物を信頼するはずがないでしょう。
アニマスは現在でもいちおう流通しています。根拠のない批判をすれば営業妨害になってしまう。確信がなければこれまでのアニマス関連の記事みたいなことは書けませんよ。
国内で販売が行われているあいだも、アニマス布教家はHASH社の実情を日本に伝えるという点でまったく役に立っていなかった。HASH社は問題点が多すぎてまとめ終えるまでには数年かかります。それまでに自分たちが長年関わってきたメーカーについて少しは勉強しておいて下さい。
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