b801127e.jpgHASH社解体以前は、マーチンは狡猾な詐欺師タイプの人間なんじゃないかと疑ってました。

ところが直接観察を始めてみると、狡猾どころか信じられないぐらいのDQNだった(汗)。

その後、マーチンの周囲の人たちは昔からマーチンの精神状態が正常じゃないと知ってたことがわかってきた。その時はすごく嫌な気分になりましたが、もしマーチンがペテン師だったらムチャクチャ腹が立ったと思うので、病気のマーチンには気の毒だけどとりあえず悪人ではなくて良かったと考えることにしました。


しかしサイトを見てるとマーチンは法律を破ることを悪いと思っておらず、他人をダマすことについても清々しいほど罪悪感を感じない人のようで、やっぱり「悪人ではなくて良かった」は希望的すぎる解釈だったような気がしてきた。

まあマーチンは息子がストリップ小屋に行った話を自分の選挙キャンペーン用のサイトに載せてしまうような人なので、とりあえず「狡猾な詐欺師タイプ」ではないことは確かです。


…つづく。