人畜共通感染症、皆さんとても興味を持っていただいたみたいで、ありがとうございます。茶化さないでもっときちんと書けばよかった。。。(私のアンチ生食が前面にでちゃったよ〜ん)
そのなかで、狂犬病については、何というか、私たち犬飼いと法律の視点との大きな違いを教えてくださるものだったので、狂犬病予防注射シーズン前にまた改めて書きたいと思います。書く前にきちんと狂犬病予防法を読み込んで自分なりに咀嚼したいと思ってますので、ちょっと期待していてくださいませ。。。
で。話はセミナーと前後しますが、9日は大好きなしつけ教室の日でした。
雪もぱらつく寒い日でしたが、辻堂まで行ってきました。
ももは、1時間のプライベートレッスンと1時間の合同レッスン、あわせて2時間頑張りましたよ〜。
内容は。。。
プライベートレッスン
GCTを意識して、苦手な呼び込みをメインにやりました。
先生が誘惑するのを、オイデでこちらへ呼ぶとか、いろいろバリエーションをつけて。ももは先生大好き〜
ですから、最初は先生の後を追い掛け回していて大変ですw。最後は先生がももにご褒美を与えているときに呼び戻す、、、なんてウルトラC難度もやりました。
「これは盛大に呼ばないと難しいかも(笑)」と先生に言われたので、
先生(ももにご褒美をやりながら)「はい、呼んでください」
こ「おいで〜〜おいで〜ももぉおおおお、おいで〜〜〜」
と昔懐かしいパピー時代を思い出しつつ、高い声で呼び続けました。
結果・・・来ましたよ!最初「え”?」というふうに横目でチラ見したときにすかさず呼び続けたら、タタタタと走ってきました(このときはもう最初の興奮は随分落ち着いていましたがw)。
それから、オスワリ。
最近「タッテ」とか「バック」とか立ち技ばかり練習しているので、すっかり座らなくなってしまいました。そこでボディシグナルを出しながら初心に戻ってオスワリの練習です。なつかしの「一歩前にでて「オスワリ」もう一歩前に出て「オスワリ」」と一歩進むごとにオスワリをさせているうちにだんだん反応が良くなってきました。
他に、歩きながら先生に言われたところで「オスワリ」をさせたり。。。
そして呼び込んで座る(正面停座)。これもオイデで呼んで近くまできたら、最初は両手を前にだして救い上げるようなカタチにして犬の頭を上にあげさせてオスワリをさせます。エサは持ってますけど、殆どやりません。
何かハッキリしない説明ですね。動画が撮れればいいんですが、レッスン中は余裕もないし。
それとトリックは
「バック」・・・1メートルくらい下がるようになりましたが、様子を見ながらバックするんですよね〜>もも。2,3歩下がって「クリッカーまだ?」という顔をし、「もうちょっと」というとまた2,3歩下がって首を傾げます。
もっとダーーーっと下がるのが宿題。
「バイバーイ」・・・久しぶりにやってみました。なかなかかわいいですよ(親ばかw)
合同レッスン(デイジーちゃんと一緒です)。
マテとオイデ、すれ違いの練習、トリック、と盛り沢山です。
2頭いるので、片方マテ(フセマテでもオスワリマテでもよい)をさせて片方だけ呼び込む、とか難しいことをやりました。
グループレッスンならでは、の練習ができました!
すれ違い練習。すれ違ったとき、犬同士「挨拶させない」、という練習と「挨拶させる」練習。
コマンドは「どうぞ」にしました。
最初は犬を外側にしてすれ違い。次は犬を内側にして。
とあれこれバリエーションをつけてたくさん練習しました。
ももはデイジーちゃんのように、自分が知っている犬だと、きちんと練習だとわきまえソツなくやるのですが。。。
知らない犬には「必ずご挨拶をしなくっちゃ」と思い定めているフシがあるので、このご挨拶もテストではももにとって、難関です。
すれ違い犬に擦り寄っていきそうです。あぁ〜不安。。。
トリックは足の間にオスワリしている犬をバックさせて下げるというもの。できるようになったら、犬は人間の前にいて号令で足の間をバックしてすり抜けていくというものです。これはまだまだ、、、というか全然練習してなくてどうやるのかも忘れていました、ワタクシ。
椅子のしたに入って自然に伏せている。最初、とても椅子と足の間にいるのを嫌がってました(ももは自分の上に何かあるのがイヤみたい)が、最後、私の左のももを軽く叩くと右側から足の下に入り、伏せるようになりました。スゴーイ!
これは家でも簡単に練習できるので、覚えさせなくちゃ。
先生のブログにもちらっとデイジーちゃんとももが登場してますよ。ここ。
どうして、ももはカメラ目線かな〜?(マテのほう)
さて、先生のブログのお写真でももがマジになっているもの。
これが実物。さてさて何だかお分かりになりますか〜?
そのなかで、狂犬病については、何というか、私たち犬飼いと法律の視点との大きな違いを教えてくださるものだったので、狂犬病予防注射シーズン前にまた改めて書きたいと思います。書く前にきちんと狂犬病予防法を読み込んで自分なりに咀嚼したいと思ってますので、ちょっと期待していてくださいませ。。。
で。話はセミナーと前後しますが、9日は大好きなしつけ教室の日でした。
雪もぱらつく寒い日でしたが、辻堂まで行ってきました。
ももは、1時間のプライベートレッスンと1時間の合同レッスン、あわせて2時間頑張りましたよ〜。
内容は。。。
プライベートレッスン
GCTを意識して、苦手な呼び込みをメインにやりました。
先生が誘惑するのを、オイデでこちらへ呼ぶとか、いろいろバリエーションをつけて。ももは先生大好き〜
ですから、最初は先生の後を追い掛け回していて大変ですw。最後は先生がももにご褒美を与えているときに呼び戻す、、、なんてウルトラC難度もやりました。「これは盛大に呼ばないと難しいかも(笑)」と先生に言われたので、
先生(ももにご褒美をやりながら)「はい、呼んでください」
こ「おいで〜〜おいで〜ももぉおおおお、おいで〜〜〜」
と昔懐かしいパピー時代を思い出しつつ、高い声で呼び続けました。
結果・・・来ましたよ!最初「え”?」というふうに横目でチラ見したときにすかさず呼び続けたら、タタタタと走ってきました(このときはもう最初の興奮は随分落ち着いていましたがw)。
それから、オスワリ。
最近「タッテ」とか「バック」とか立ち技ばかり練習しているので、すっかり座らなくなってしまいました。そこでボディシグナルを出しながら初心に戻ってオスワリの練習です。なつかしの「一歩前にでて「オスワリ」もう一歩前に出て「オスワリ」」と一歩進むごとにオスワリをさせているうちにだんだん反応が良くなってきました。
他に、歩きながら先生に言われたところで「オスワリ」をさせたり。。。
そして呼び込んで座る(正面停座)。これもオイデで呼んで近くまできたら、最初は両手を前にだして救い上げるようなカタチにして犬の頭を上にあげさせてオスワリをさせます。エサは持ってますけど、殆どやりません。
何かハッキリしない説明ですね。動画が撮れればいいんですが、レッスン中は余裕もないし。
それとトリックは
「バック」・・・1メートルくらい下がるようになりましたが、様子を見ながらバックするんですよね〜>もも。2,3歩下がって「クリッカーまだ?」という顔をし、「もうちょっと」というとまた2,3歩下がって首を傾げます。
もっとダーーーっと下がるのが宿題。
「バイバーイ」・・・久しぶりにやってみました。なかなかかわいいですよ(親ばかw)
合同レッスン(デイジーちゃんと一緒です)。
マテとオイデ、すれ違いの練習、トリック、と盛り沢山です。
2頭いるので、片方マテ(フセマテでもオスワリマテでもよい)をさせて片方だけ呼び込む、とか難しいことをやりました。
グループレッスンならでは、の練習ができました!
すれ違い練習。すれ違ったとき、犬同士「挨拶させない」、という練習と「挨拶させる」練習。
コマンドは「どうぞ」にしました。
最初は犬を外側にしてすれ違い。次は犬を内側にして。
とあれこれバリエーションをつけてたくさん練習しました。
ももはデイジーちゃんのように、自分が知っている犬だと、きちんと練習だとわきまえソツなくやるのですが。。。
知らない犬には「必ずご挨拶をしなくっちゃ」と思い定めているフシがあるので、このご挨拶もテストではももにとって、難関です。
すれ違い犬に擦り寄っていきそうです。あぁ〜不安。。。
トリックは足の間にオスワリしている犬をバックさせて下げるというもの。できるようになったら、犬は人間の前にいて号令で足の間をバックしてすり抜けていくというものです。これはまだまだ、、、というか全然練習してなくてどうやるのかも忘れていました、ワタクシ。
椅子のしたに入って自然に伏せている。最初、とても椅子と足の間にいるのを嫌がってました(ももは自分の上に何かあるのがイヤみたい)が、最後、私の左のももを軽く叩くと右側から足の下に入り、伏せるようになりました。スゴーイ!
これは家でも簡単に練習できるので、覚えさせなくちゃ。
先生のブログにもちらっとデイジーちゃんとももが登場してますよ。ここ。
どうして、ももはカメラ目線かな〜?(マテのほう)
さて、先生のブログのお写真でももがマジになっているもの。


)
大好きな先生&おやつ < ママのオイデ なんて
GCTに向けて着実に進んでますね。
内容を読んでいるととって難しそう
立ち技が多いと座れが悪くなったのはバーディも同じです・・・なので今はオスワリ強化です(−−;)