ゆうじろうです。

7月10日は人妻白書
イベントになります。


今回は「人妻」と言うキーワードで、
あまり思い出したくない
過去話しを書いてみたいと思います。


時期は3年前の7月、
当時は40代前半の人妻の
女性と付き合っていました。


その人妻さんとの出会いは
4年前の冬なので、
出会ってから1年半程経過しておりました。


何処で出会ったのか?
内緒にしておきます。


その人妻さん(みゆきさん仮名)は、
家庭内別居状態だったので、
夜出歩いたり泊まりもOKでした。


みゆきさんとは週一の
ペースで会っていました。


私は今まで、亀頭1本と指先だけで
勝負してきたので、
「大人のおもちゃ」には
あまり興味がありませんでしたが、
「飛っ子」を
教えてくれたのはみゆきさんでした。



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世の中には面白い玩具が
あるんだな~と関心いたしました。


「飛っ子」をONにした時の体の反応、
表情や声が愛おしく、
オトコにとっては最高の玩具だと思います。


ただ・・使い方を間違えると
トンでもないコトになります。


飲食中に些細なコトで
口論になるコトもあります。


私は喧嘩の最中に「飛っ子」を
ONにしてしまったコトがありました。


次の瞬間、注文したばかりの
生ビールを浴びせられました。


そのトキは「飛っ子」の取り扱い説明書に
下記の文言を追加してもらいたいと思いました。


「喧嘩の最中には絶対に電源を(ON)にしないでください」


みゆきさんはとてもエロイ女性で
「飛っ子」の他にも色々な玩具を教えてくれました。


そんなエロイみゆきさんと3年前の7月、
東京駅で待ち合わせ、
電車で千葉県の外房線にある温泉に
1泊で行きました。


もちろん「飛っ子」も一緒に連れて行きました。


エロイことを除くと1日目は
平穏に過ぎ去りました。


2日目チェックアウト後、
せっかくだから観光でもしようとの事で、
房総半島の南部にある鋸山を目指しました。
勿論、飛びっ子入りで・・・


徒歩で登るのはシンドイので、
ロープウェイで山頂へ・・・


山頂へ登ってからも
色々な石像を見るのに登ったり、
下ったりの道を歩き汗だくになりました。
行くなら春、秋がいいのかも知れません。


時計の針は午後3時過ぎ。
そろそろ帰ろうと思いロープウェイで下り、
電車で東京駅を目指す。


夕方の6時過ぎに東京駅に着いた頃、
私の身体に変化が??


異常に身体がだるい。
このだるさは今までに経験したコトが無い・・・
なんなんだ?このだるさは・・・


みゆきさんは焼肉が食べたいとのコトで、
山手線に乗り換え御徒町を目指す。


山手線の電車内でも体調不良が続き、
座りたいけど、混雑で座れない・・・


御徒町に着き焼肉屋を目指すが、
身体がだるくて重くてどうしょうもない。
へんな汗も出てくる。


焼肉屋に入り、
ビールを注文して一気に飲み干すと、
暑くもないのに汗が出てくる・・・


しばらくすると、視界が狭くなり
明るい店内が暗くなって行く・・・


次ぎの瞬間、
椅子からくずれるように床に倒れ気を失う。


みゆきさんはびっくりして
私を起こそうするが、
隣のテーブルの男性から、
そのままにしておいたほうがいいと言われ、
みゆきさんは「ゆうじろう」「ゆうじろう」と
声をかけ続けていたそうです。


その男性が店の人に「救急車を呼んでください」と言い、
店の人が救急車を手配してくれたそうです。


みゆきさんが言うには、
私は2分ぐらいの間、
気を失っていたそうです。


意識が戻り、
店の人と隣の席の男性が抱えてくれ
椅子に座るが、汗が止まらない。


店の人が冷たいおしぼりを
持ってきていただいたり、
隣の男性から声をかけていただいたり、
私は「ご迷惑をかけて申し訳ないです」と
言葉を発するのがやっと。


意識が戻っても体調不良なのは変わらず・・・
この時は「このまま死んでしまうのか」と、
マジに思いました。


間もなく救急車が到着し、
救急隊員の方が店内に・・・
現在の症状を聞かれ、
担架で救急車内に運ばれる。


みゆきさんも付き添ってくれました。
救急車内では脈拍や血圧等を測ると同時に
名前や生年月日等を聞かれました。
みゆきさんとの関係も聞かれ、
みゆきさんが親族ではないと分かると、
親族の名前、電話番号を聞かれたのでそれに答える。


もう一人の救急隊員の方は
受け入れ先の病院に私の症状を伝えている。


間もなく、救急車はサイレンを鳴らし病院に向かう。
進行方向の信号が赤信号なのだろう・・・
隊員の方が「緊急車両が通過いたします」のアナウンス・・・


病院に到着後、救急車の担架から
病院の担架のようなベットに移される。


救急隊員の方が質問してきたような事を、
看護士さんも聞いてくるので一通り答えるが、
異常に血圧が低い状態が続いているようである。


看護士さんは今日はどのように
過ごしてきたのかも聞いてきた。


私は鋸山に行って都内には
18時過ぎに戻って来た事などを
詳しく説明しましたが、
飛びっ子のコトは内緒にしていました。


「水分は定期的に飲んでいましたか?」
この問いには・・・・


ペットボトルのお茶少しと、
アイスしか水分は取っていないと答える。


点滴と同時に脳の検査や
心臓の検査、血液検査、
その他、意識を失う原因となる箇所を
調べる作業が続く・・・


点滴を始めて時間の経過と共に
少しずつ体調が回復してくるのが分かる。


病院に運ばれてからどのくらいの
時間が経過したのだろうか?・・・


一通りの検査が終了し、
しばらくすると検査結果が・・・


当直の先生と思われる方が
ベッドに横たわっている私の横に座り、

「ゆうじろうさんですね。
一通りの検査を行ったのですが、
血圧が低かった事を除くと、
特に異常は見当たりません。
診断では熱中症ではないかと思われます。
念のために精密に検査したほうがいいと思うので、
しばらくこの病院に通院して検査してください。
体調が戻ったら本日は帰られても大丈夫です。
お連れの方は待合室で待っています」



時計を見ると22時30分過ぎ・・・


みゆきさんは待合室で
待っていてくれました。


私は「迷惑かけて申し訳ないです。熱中症だったみたいです」


みゆきさんは涙を浮かべ「無事で良かった」と、一言・・・


私はもう一つ気になっていたコトがあったので、
みゆきさんに聞いてみました。

「飛びっ子はどうしたの?」


みゆきさんは物凄い形相で
「バカ野郎!!」


それまでは他人事だと思っていた熱中症・・・

熱中症で死亡するケースもあるそうです。

皆様も他人事と思わず、
この時期は熱中症に気をつけてくださいませ。



それではCMに移ります!!



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10日、火曜日は
人妻さんの宝石箱です!!


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7月10日(火曜日)



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