2020年05月28日

糖尿病が治りました!

ご存知のように、労働者は毎年1回は健康診断を受けなければなりません。
その健診で、50代半ば、ついに血圧で就業制限がかかってしまい、解除してもらう時に言われた産業医の一言「血糖値も高めね」で、再び奈落の底へ突き落されました。

血圧については、医者いらずの記録は止まってしまいましたが、とりあえず薬で下げることができました。

しかし油断は禁物です。
健康診断は翌年もその翌年もあります。
薬をやめれば血圧が再び上昇することは明らかです。
そしてもうひとつの心配事、血糖値をどうするか、です。
そんなわけで本意ではなかったですが、引き続き通院することにしました。

予感は的中しました。

血糖値とHbA1cが、測るたびにぐんぐん高くなっていくんです。
悪夢の健診から2年後くらいでしょうか、ついにHbA1cが10超えを記録しました!
一発アウトの値です。

このままでは、翌年の健診で、運よく血圧がセーフであったとしても、血糖値でお縄になってしまいます。
医師からは入院レベルの数値とも言われました。
私の頭のなかは、医師の言葉より、次回健診でまたも就業制限をかけられるかもしれない不安の方が重要でした。


高血圧も高血糖も現象にしかすぎない!
放っておいてほしいというのはやまやですが、社員である以上、規則に従わなければなりません。

私が出した結論、それはもう二度と健診で異常値を出さない、ということです。

どうやって?

当時流行っていた糖質制限の実行です。(今も流行ってる?)

HbA1cは過去2,3ヶ月の血糖値を反映したものなので、健診数日前から準備すればよいというものではありません。
具体的には、健診の半年前から徐々に糖質を控えた食生活を始め、健診2ヶ月前からスーパー糖質制限食を行いました。

このストイックな生活を定年の一年前まで続けたのです。
緩い糖質制限は、ごはんならお茶碗半分とか、食パンは1/2枚というかんじです。
ローソンに糖質カットのパンが売られていることを見つけ、何度かお世話になりました。
お菓子を買う時も、炭水化物や糖質の表示を気にするようになりました。

スーパー糖質制限は、みごとに炭水化物をカットします。
炭水化物以外であれば何を食べてもいいらしいですが、どれだけ肉を食べてもやはりごはんと一緒でないと満腹感を感じられません。
というか、パスタとパンとか、ラーメンとごはんという黄金組み合わせがたまらない自分にとって、この期間は本当に苦行でした。

カリフラワーがごはん代わりになるという情報を聞きつけ、細かくしてオムライスのようなものを作ったこともありました。でも労力に対して味は微妙だったので、長続きしませんでした。


さらに、糖質を抑えるサプリメント(富士フイルムのメタバリア)も摂取することに。
これは退職後も継続ましたが、半年前に止めました。
止めた理由は、排便の回数≒排尿の回数、になってしまったため。
もともと快便作用があるビタミンCを摂取しており、メタバリアでさらに促進されたようです。(苦笑)
もちろん、迷うことなくビタミンCを取りました。


そして、59歳の健診で血圧と血糖のクリアを見届けたところで、医者通いをやめました。
血圧の薬も捨てました。
糖質制限もやめました。
爆食いが復活しました。(笑)

つづく


【おうちごはん】
こちらの動画を見て、電子レンジでプリンをつくりました。



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momochan1tarochan2 at 04:35|PermalinkComments(0) 糖尿病 

2020年05月26日

糖尿病が治りました!

過去の日記で、糖尿病であると打ち明けていると記憶してますが、もしかすると血糖値が高いとだけ記したかもしれません。
かかりつけ医からは、糖尿病と診断されたので、糖尿病です。
もちろん、治療を勧められましたが、丁重に断りました。
あれからだいぶ年月が過ぎましたが、今日はご報告があります。

糖尿病が治ってしまいました。治療せずに!

なぜ治ったと言えるのか?
それは、糖尿病の症状である口渇、多尿がなくなったからです。

糖尿病の疑いをかけられたのは、確か54か55歳です。
会社の定期健診で高血圧と判定され就業制限がかかってしまいまして(頭ポリポリ)、解除してもらうため産業医と面談したときに、血糖値も高いわね、と指摘されたのがそもそもの始まりです。

そのときは正常値より若干高めであり、判定でいうとB判定でした。
その後、あれよあれよという間に糖尿病の指標(血糖値及びHbA1c)が上昇していきました。
ついでにどんなに脂っこいものを食べても正常範囲内であった中性脂肪も高値を示すようになりました。
さらに肝機能の数値もB判定を示すようになりました。
これらは糖尿病の初期段階としてよくあることのようです。
ほんとにあっという間の出来事でした。

HbA1cは一時10を超えたこともあります。
正真正銘の糖尿病ですね。(笑)
会社の健診でこの値を出そうものなら、即座にドクターストップです。
かかりつけ医からも薬や入院を勧められましたが、一切応じませんでした。
なぜなら、高血糖は単に現象であり、合併症が発症していない以上、問題ないと思ったからです。
もちろんこの選択は自己責任を覚悟した自分向けであって、他人様に勧めるものではないことをご了承ください。

治療せずにそのまま放置すると合併症になるという意見があることもわかってます。
けれど自分は合併症を発症しないと確信してました。
合併症を発症する人と発症しないであろう自分との決定的な違い、それは前者が栄養摂取が不十分で、私が栄養面で徹底的に有利であるということです。

そう、厚労省の栄養摂取基準を上回る量を摂取しているということ。
もしそれをしていなかったから、私といえど、確実に合併症の道を歩んでいたと思います。

これから、糖尿病完治までの経緯を記していきたいと思いますが、長文になってしまうので連載風にしたいと思います。

今日はここまで。
次回は、会社の定期健診でアウトにならないよう、姑息な手段(?)を使った話など苦労話をご紹介します。

おうちごはん、してますか?
前回つくったチャーシューですが、あまりにも美味しいのでリピートしました。
今回は喜多方ラーメンの袋めんを買ってきて、喜多方チャーシュー麵です。
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momochan1tarochan2 at 01:45|PermalinkComments(0) 健康 | 糖尿病

2020年04月26日

妹のその後、のその後

過去に、妹が劇症肝炎に罹り生死をさまよったことをお伝えしました。
blog.livedoor.jp/momochan1tarochan2/archives/51099866.html
(リンクがうまくいきません。クリックしても飛びません。お読みになりたい方は、URLをコピペして開いてください。)


あれから12年も過ぎてしまったのですね。
2008年7月に「妹のその後」というタイトルで、生還した妹の近況を記しました。
今日は、12年後、つまり今の妹の状況をご報告したいと思います。

妹は、今、生きてます。元気です。

通院はしてますが、普通に日常生活を送っています。
バリバリ働くことはできませんが、家事を休み休みしているようです。
ただ、劇症肝炎はとても恐ろしい病気ですから、完治することはないようです。
彼女は今、肝硬変です。

肝硬変!
死の病と思いますよね。
妹によれば、安静にして生活すれば大丈夫、とのことです。

とはいえ、劇症肝炎からの肝硬変です。
用心に越したことはないし、楽観はできないとみています。
実際、当時入院していた病院で仲良くなった患者さんの多くがその後亡くなっているそうです。

なぜ妹が生きながらえることができてのか、
・・・わかりません。

退院直後はビタミンC点滴なども受けてましたが、今はサプリで摂るくらいです。
そのサプリメントも私のように、広範囲にメガ摂取というより、ビタミンCとビタミンE、それとコエンザイムQ10くらいを少量摂るくらい。たまに会ったときに、私のサプリ盛り合わせ(一週間分位)を渡したりしますが、それは律義に飲んでくれてるようです。


おかげさまで92歳の父も83歳の母も存命しております。
父も何回か死にかけましたが、そのたびに復活。
新型コロナの死因で多いのが肺炎ですが、父はもう何度も肺炎にかかってます。
よっぽど悪運が強いのでしょうね。
90過ぎていることもあり、この世に執着はないようです。

相変わらずコロナに振り回されていますが、皆様、健やかにお過ごしくださいね。

【関連記事】
blog.livedoor.jp/momochan1tarochan2/archives/51046953.html
blog.livedoor.jp/momochan1tarochan2/archives/51050053.html
blog.livedoor.jp/momochan1tarochan2/archives/51053867.html



外出自粛でおうちごはんがふえています。
昨日の我が家の夕食です。
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momochan1tarochan2 at 03:11|PermalinkComments(0) 健康 | 寿命

2020年04月20日

ワクチンができたとしても・・・

新型コロナから回復したにもかかわらず再び感染が判明した事例に対し、1回目の感染で抗体ができる前に回復してしまったためではないかという仮説を立てました。
この仮説が正しければ、仮にワクチンが開発されたとしても接種した人の中には抗体をつくることができない人が出てくるかもしれません。

ワクチンとは無毒化もしくは弱毒化した抗原(病原体)であり、それを体内に入れることで抗体がつくられます。
つまり相手は弱り切っているので、抗体という武器がなくても、やっつけてしまうことができるのではないでしょうか。

それが好中球なのかマクロファージなのかはたまたNK細胞なのか、それは専門家に任せるとして、瀕死の落ち武者のようなものを相手にするわけですから、抗体の登場を待つまでもなくわけなく勝利してしまうことが一定の割合で発生するのではないでしょうか?

実際、優先的にインフルエンザのワクチンを受けたはずの医師がインフルエンザに罹患したのを思い出します。シャレにもならないと失笑を買ってましたが、ワクチン接種しても抗体ができる前に叩きのめしてしまったため、強力な敵が侵入してきたときにはなす術がなかった、ということでしょうか。


ところで、ワクチン接種で副作用が出る場合がありますが、これは弱々しい敵に勝てなかったということなんでしょうね。弱体化した敵といえどもウイルスにかわりないので、免疫が低下している人は要注意ですね。

momochan1tarochan2 at 14:57|PermalinkComments(0) 医療 | 健康

2020年04月18日

新型コロナ、なぜ再感染?

新型コロナに感染し回復した後再び感染するというケースが相次いでいます。それについて、素人考えを述べたいと思います。

つまり
抗体ができる前に治ってしまっため、再び感染したとき陽性反応がでたということではないでしょうか。

このブログを読んでいただいている方ならおわかりだと思いますが、抗体だけが兵力ではありません。他の方法でも撃退できます。一般に抗体ができるまでの期間は10日程度と言われています。症状が軽ければ、抗体ができる前に治るケースもあるのではないでしょうか?
従い、軽症で回復した人で、再度感染した人はその可能性が高いのではないかということです。

あと、ビタミンCの作用に抗ウイルスがあるということも以前紹介しました。新型コロナウイルスに対しどのくらい必要かは研究結果を待つこととして、とりあえず血中濃度が高い人は、その可能性があります。
可能性はありますが、極めて低いと思います。
なぜならば、ウイルスを失活させる程、濃度が高い人は、ビタミンCの良さを実感している人であり、継続して摂取しているからです。



今年1月にイタリアに行きました。イタリアも大変なことになってますね。早く終息することを願います。

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momochan1tarochan2 at 14:25|PermalinkComments(0) インフルエンザ 

2020年04月13日

医療崩壊

コロナウイルス、改めてなぜそんなに騒いでいるのでしょうか?
グラフはインフルエンザの死亡者数の推移と月別で表したものです。
インフルエンザの場合、ワクチン接種はだいたい50%だそうです。
そんなにもうってたんですね。
新型コロナに目を向けると、死亡者数は累計で100人位。
ワクチンなしでこの結果は、文句のつけようがないのでは?
新型コロナのワクチンができたとしても私はご免こうむります。
移植した臓器さえ免疫の対象になってしまうのですよ。
だから自分の免疫と炎症対策でなんとかします。

医療崩壊とかいってますが、ビタミンCを中心に栄養をサプリメントで摂る人が増えるれば、別の意味で医療崩壊が起きるかもしれませんが、それはどうなのかな?
やっぱり困りますか?

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momochan1tarochan2 at 01:11|PermalinkComments(0) インフルエンザ | 医療

2020年04月02日

外出自粛の他にできること

新型コロナ感染拡大を阻止するために外出自粛要請が出ていますが、他に私たちにできることはないのでしょうか?

ありますよ。
毎度のことですみません。
何度でも言います。手を変え品を変え(笑)

ビタミンCを飲みましょう。

写真はビタミンC剤の添付文書です。
推奨量、2000mg/日。食事から摂るのはほとんど不可能です。たちまちカロリーオーバーです。
どの商品買っても判で押したように同じ内容です。
ビタミンC補給が必要な時として、肉体疲労時、妊娠・授乳期、病中病後の体力低下時、老年期、とあります。
そのなかで病中病後の体力低下時とあります。
病気になれば体力低下するのはいいとして、病気とは何を指すのでしょうか?
感染症は病気ではないですか? 病気ですよね。
肺炎は、まちがいなく病気です。
ということは、まさにパンデミックの今こそ、ビタミンCを摂るべきではないかということです。

老年期もビタミンC補給が必要とあります。
高齢者は問答無用にビタミンCの補給が必要だということです。
先ごろ消費者庁が、ビタミンCが新型コロナウイルスに効くといった効果を謳った商品に対し注意喚起を行いました。
けれど、ビタミンCサプリの添付文書にはいちゃもんつけてないんですよ。
この事実に着目してください。
今、私たちがやらなければならないことは、外出自粛とともに栄養を十分にとることです。
とくにビタミンCは2000mgは摂りましょう。
ビタミンCが病中病後、老年期になぜ必要なのか、わからない、という方はぐぐってみてください。
ご自分で調べて納得しないと行動変容につながりません。

参考までに記します。
抗菌、抗ウイルス作用を始め、コラーゲン生成の助酵素、抗酸化、鉄吸収促進、抗ヒスタミン、インターフェロン生成関与、等々です。

添付文書にシミ、そばかす、歯ぐきからの出血等に効果ありとしかないのはつっこみどころですが、
シミ、そばかす、歯ぐきからの出血だけが病気ですか?
老齢期のシミ、そばかすって重要ですか?

どんどん疑問を持ち、そして調べてみてください。まちがってもシミ、そばかすにしか効かないじゃん、だから必要なしと思わないで!

社会の矛盾、理不尽に気づき、自ら調べてみたり考えてみてください。
そして、健康は自分で守る、を自らの手で実現しませんか? 
ビタミンCは個人的にはもっと必要だと思いますが、とりあえず2000mgでも厚労省の推奨値の20倍です。
2000mgを全国民が毎日摂ることで、全体的に免疫があがり、重症者の発生を抑えることができると思います。
そうすれば医療崩壊も防げるんじゃないですか。
自分たちにできること、協力できること、自ら積極的に考え行動に移しましょう。

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momochan1tarochan2 at 23:47|PermalinkComments(0) 健康 

2020年03月11日

摂取しているサプリメント

このブログを始めた頃に何をどれだけ摂っているかについて記しましたが、あれから10年以上たっているので今現在摂取しているサプリメントを紹介いたします。

【一日分の摂取量】
ビタミンC(粉末、カプセル、錠剤):5〜10g
ビタミンE(2種類):20〜30錠
ビタミンB群(VB1,2,ナイアシン,6,12,ビオチン等):8カプセル
ユンケル1,6、12:4錠
葉酸:4粒
ナイアシン:1錠
ビタミンB12:6〜10錠
ビタミンA:3錠
ビタミンD:100㎍/4錠
コエンザイムQ10:6〜10錠
レスベラトロール:10錠
カルシウム(時々Mg入り):1〜2錠
グルコサミン/コンドロイチン:6〜10錠
オメガ3:1〜2錠
亜鉛:1〜2錠
大豆イソフラボン:100mg
プロテイン(粉末、錠剤):30〜40g
クエン酸:5g
ビタミンB群、C、E、コエンザイムQ10はとくに多めに摂ってます。
写真には写ってませんが、プロテインも粉末と錠剤(外出用)も抜かりなくとってます。

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momochan1tarochan2 at 01:29|PermalinkComments(0) 健康法 | サプリメント

2020年02月14日

【緊急提言】新型コロナウイルス

新型コロナウイルスに関し、日本をはじめ世界各国の過剰で、しかもほとんど効果のない対策に怒りがこみ上げています。

君たち、バカなの?
思わず声に出してしまいそうなのをぐっとこらえて呑み込んで・・・

今、これほどパニクッているのは、ワクチンがないからですよね。故に予防ができず、感染の拡大を止めることができない。感染し症状が出た人の多くがその後回復しているという事実があるにもかかわらず、一度かかってしまったら逃げられない、みたいな受け止め方にすごく違和感を感じます。

感染についていえば、これはもう物理的にも避けられないと思います。モモちゃんタロちゃんも今回のウイルスに限らず、いろんなウイルスを体内に侵入させない、ということは不可能です。これを可能にするためにはそれこそ無菌室やクリーンルームにいるしかないのでは?
でもそんなことは現実的に無理なお話し。とはいえ何もしないわけにはいかないので、マスク着用や手洗いうがいの徹底で少しでも感染のリスクをさげるしかないのです。これが公衆衛生の限界です。

問題は、侵入したウイルスをいかに退治するか、ですよね。
ワクチンを接種している場合は、既に体内に抗体ができているので、侵入と同時に迎え撃つことができます。けれど今回はワクチンができるのは1年以上先とのこと。それで、みんな恐怖のどん底に突き落とされているのですよね。

このブログではビタミンCの効果・効能に関し、さんざん書いてきましたが、今回の提言も全く同じです。ビタミンCには抗ウイルス、抗菌作用があります。これは実証されているので誰も否定することができません。そして大事なことはビタミンCを食べた食べないではなく、どのくらい摂取しているかなのです。厚労省はビタミンCの一日の摂取量を100mg程度としています。こんな量ではウイルスに立ち向かうことはできません。高齢者や糖尿病等持病を持ってる人はとくにビタミンCの量が少ないと言われています。だから重症化してしまうのです。若いからといって安心しないでください。野菜嫌いな人はビタミンCが不足していることが考えられます。

新型コロナウイルスの殺菌のためにビタミンCがどのくらい必要かについては、残念ながらまだ解明されていないと思います。(研究者はただちに検証すべき)
とりあえず多めに摂っておけば間違いないと思います。

ワクチンのようにただちに予防したい方は、高濃度ビタミンC点滴はいかがでしょう。
一度に50gとか80gを血管にダイレクトに入れるものです。
がん治療や美容法として医療機関で実施されてますが、保険が適用されません。
けれどこのような状況下においては、厚労省はただちに保険適用にすべきだと思います。

もちろん、罹患後の点滴も効果があると思います。

ビタミンC点滴に関し、お医者さんが推奨しているブログを見つけました。
この先生は10gの点滴で効果があるのではないかと記されています。
参考にしてみてくださいね。
https://ameblo.jp/kotetsutokumi/entry-12236360158.html




昨日、10数年ぶりにUSJに行ってきました。平日なのにかなり賑わってました。
念願のハリーボッターにも乗りました。でも一番よかったのは、進撃の巨人かな。VRってすごいんだね。たまげました。
バタービールも飲みました。これ好き。次いつ行けるかわからないから3杯飲んじゃった(笑)
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momochan1tarochan2 at 17:02|PermalinkComments(0)

2020年02月03日

新型コロナウイルス

すごいことになってますね。
少し過剰に反応しているように思いますが、多くの人たちは目に見えない恐怖に慄くしかないのですね。近々またまた旅行や遊びを計画しており、不謹慎かもしれませんが、空いてるかもっと思ってしまうモモちゃんタロちゃんです。


過去に何度も記していますので、今更ですが・・・
いえ、何度でも言います。
私たちは絶えず新しい敵にさらされています。
耐性菌て聞いたことありませんか? 抗生物質に耐性ができてしまう菌ですよね。だから薬を投与しても効かないんです。
新型コロナウイルスもそんなところでしょうか?
新規なものなので抗体がない、でも抗体って感染した場合、一週間から10日位でできると言われていますよ。例え、抗体が間に合わなくても、新型コロナウイルスもからだにとっては異物と見なすわけですから、攻撃の対象になるはずです。(花粉症の人は花粉を異物と認識されちゃうんですよね。)

そしてビタミンCには抗ウイルス作用があります。このウイルスに関し、どのくらいの量であれば撃退できるのかはわかりませんが、体内のビタミンC濃度を高濃度にしておくことは大切なことだと思います。


一年前にも書いてますので、ご参考までに。
http://blog.livedoor.jp/momochan1tarochan2/archives/52514245.html


ヤクルトのCMで大泉洋が「手洗い、うがい、ヤクルト」とうっかり歌ってますが、「手洗い、うがい、ビタミンC」でコロナウイルス撃退しましょう!



昨秋行ったフランスの写真です。
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カルカッソンヌです。城壁が二重になってるんです。大阪城はお堀が二重。どちらも難攻不落だったんでしょうね。


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こちらもフランスの小さな村です。村の名前、忘れました。








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