2023年03月31日

全国選抜大会結果

男子団体組手
2回戦敗退
1回戦…姫路南
2回戦…京都外大西

これまでやって来たことを、出しきる前にやられてしまいました。とても悔しいです。
この悔しさを忘れずにまた、一からやっていきます。


男子個人組手

安井楽斗…2回戦敗退
終始有利に試合を運べていたのですが、悔しい反則負けとなってしまいました…
力はある選手なので、ナショナルチーム選考会に向けて仕上げます。


片岡道汰…1回戦敗退
初めての全国大会動きが固かったです。これからに繋げていって欲しいです!

女子個人組手
山本茉歩…2回戦敗退
1回戦では試合終盤での逆転勝利と意地を見せてくれました。まだまだ上にいけると思うので、これからも上を向いて欲しいです。

池田愛可…1回戦敗退
準優勝した選手に一進一退の試合でした。蹴りさえもらわなければと後悔が残ります。これを自信に変えて次は勝てるように頑張って欲しいです。

3日間応援ありがとうございました。
全国で勝つを目標にしており、今大会は悔しい結果となりました。
悔しいで終わらせません。
チここからチームで成長していきます!

momohanayoshi2006 at 12:52コメント(0) 

2023年03月22日

本日、愛知県から星城高校、兵庫県から神戸市立科学技術高校、広島県の近大福山高校、山陽高校をお招きし、練習試合を行いました。

明日広島県を出発し、 福岡県で開催される全国選抜に出発します。

最終調整というには豪華すぎる学校との練習試合で、選手の動きを確認することができました。

明日からはライバルとなりますが、お互いに実りのある練習試合になったと思います。

本日は遠方のところありがとうございました!

近大福山の皆さん、片付けまで手伝ってくれてありがとう!!

momohanayoshi2006 at 02:26コメント(0) 

2023年03月17日

寺西 優太 東広島市立黒瀬中学校

優太はチームの主将、そしてエースとしてチームを引っ張ってくれた大黒柱です。
小柄な選手ながら大きな選手にも小回りのある技で攻撃的に戦うことができ、ここ一番の勝負勘を持った選手です。

1年生2年生と、個人・団体で全国選抜大会出場。3年生の時にはインターハイ個人組手へ出場しております。


松本大翔の時に記したように、優太にはチームの先頭に立ってチームを引っ張ってほしいという思いを込めて主将に任命しました。その期待以上に空手の技術だけでなく、練習に取り組む姿勢や、日常の学校生活なども主将として、部員たちのお手本となってくれていました。

優太の主将としての意地を感じた試合は、3年生になった際の全国選抜大会の時です。
全国選抜大会が始まる直前に、会場であった宮城県に大きな地震が来て会場が破損してしまい、大会が中止になってしまいました。
部員たちが落ち込んでいる中、次の目標に向けて頑張ろうと、周りに声掛けをしていた姿が印象に残っています。


また、多くの方のご協力により全国選抜大会の代替え大会が開催されることになりました。

その大会の個人戦は早い段階で敗戦してしまい、翌日の団体戦のみになりました。

2回戦の柏原高校との試合では、チームに勢いをつけてほしいという思いから、優太を先鋒として起用しました。
対戦相手は、前日の個人組手で優太と同じ階級で優勝している選手でした。
整列してオーダーが分かった瞬間は、厳しい戦いになるな…と心配になりましたが、優太は相手に退くことなく勝負し、常にリードを保ったまま大金星の勝利をあげてくれました。
チームはその勢いのまま勝利することができ、次の試合に進出することができました。

優太の勝利は、チーム全体に、自分たちもやれるという強い気持ちをもたらしてくれました。
決して言葉が上手な部員ではありませんが、私の思っていた以上に、背中で部員たちを引っ張てくれる存在に成長してくれました。



卒業後は、私の母校でもある関西学院大学に進学します。

毎年私の母校に進学するものが出てくれるのは、顧問として嬉しく思います。
1学年上の石川将太郎とともに活躍し、OBとして呉港の教え子の力を自慢させてください。




寺西お父さん、お母さんには1年間保護者会長として様々な場面で力を貸していただきました。
寺西さんのおかげで一年間乗りきることができました。
本当にありがとうございました。


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momohanayoshi2006 at 16:27コメント(0) 

2023年03月15日

松本 大翔 竹原市立吉名学園卒

大翔は一年生のころ、私が担任をしていたクラスの生徒でした。
クラス発表があった際、私のクラスには空手道部の生徒が名簿になく少しがっかりしていたのですが、入学式後に空手道部の入部届を発見し、嬉しく思ったのを覚えています。
私が監督になってから、初めての高校空手デビューの部員です!

そのため、空手道を少しずつ知ってもらおうと思っていた矢先に、新型コロナウイルスのため、学校が休校となり部活動が行えませんでした。
このままでは空手道から気持ちが離れてしまうのではないかと心配し、ラインで空手のルールや基本の動画などを送っていました。

そんな中でも同期の協力もあり、大翔はドンドン空手道部に染まっていき、空手道に打ち込んでくれました。
得意技は後ろ足の中段蹴りです。元々サッカーをやっていたこともあり、入部して初めてミットを蹴った時から気持ちの良い音を鳴らしていました。

試合での初勝利は、夏に同期の本田健からです。
こうして力をつけていき、2年生の広島県選手権大会では選考会を勝ち抜き個人戦メンバーに選ばれました。
さらに、中学で実績のある他校の選手にも勝利を重ねていきました。惜しくも当時主将であった石川将太郎に敗れてしまいましたが、空手道を初めて1年で広島県のベスト8入賞するまでになりました。

新チームになった際、「主将の寺西が先頭に立ってチームを引っ張っていき、高校に入って空手道を一から始めた大翔が後ろからみんなを後押ししてほしい」と私は大翔を副主将に任命しました。

優しい性格で、期待通り副主将としてチームを支えてくれていましたが、体調を崩してしまい食事ができず、増量していた体重が少しずつ減っていきました。

空手道ができないことや、突然来る体調不良に本人も我慢できないことや、ストレスを感じるがあったと思います。
しかし、3年生追い出し会では、支えてくれたお母さんに、その時の感謝の言葉を述べていました。

高校から始めた大翔が空手道を最後まで続けられた中には、大翔の頑張りだけでなく、お母さんの支えがありました。私からもこの場を借りてお礼を申し上げます。


卒業後は新田篤史と同じく大阪産業大学に進学します。
引退後に肩の手術を行い、その回復次第では空手道を続けるかもと聞いています。
将来の夢は警察官になるという1年生のころからの目標があります。
空手道で学んだことを活かして夢に向かって頑張ってください。


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momohanayoshi2006 at 19:09コメント(0) 

2023年03月13日

本田 健 広島市立大塚中学校

健はいつもニコニコしており、その明るい笑顔はチームに和みを与えてくれていました。
また、非常に体が柔らかく、多彩な蹴り技を武器にしていた選手です。

そのきれいなフォームから、学校紹介の空手道部の場面では健の蹴っている写真が使われていました。
普段でも、蹴りの練習をするときのお手本を常に務めてくれるなど、蹴りに関してはチームNo1の能力の持ち主です。
どのような距離でも足がグネグネと曲がり、ガードをしてもその裏や上から蹴りを極める力がありました。

中学時代、広島県の全中予選を見ていた際、早い回戦で敗れてしまいましたが、とても動きがいい子がいるのが気になりました。
声をかけさせてもらった際は、高校では空手道を続けるか迷っているようでしたが、この原石を磨きたいという私の思いが伝わり(と信じています)呉港高校に進学してくれました。

多彩な蹴り技な反面、優しい性格からか強い当たりの突き技を使うことが苦手で、蹴りに対して対策されると、なかなかポイントを取ることができないでいました。
全国でも通用する蹴り技を活かすために突きを強化することが健の課題となりました。

手足が長いため、出会いでのキザミ突きや、相手を誘ってからの中段突きなど、健にはまる技がないか指導していました。
試合にも団体メンバーとして出場する実力がある選手だけに、思い切り練習や試合を行ってほしいと思っていましたが、自信なさげにモジモジする健にもどかしさを感じることもありました。


3年間の成長の証が見られたのは、3年生最後の大会となった中国選手権大会の準決勝です。

試合の序盤で相手にリードされてしまい、またC-1の反則もたまってしまうという苦しい試合となりました。
そんな中でも、慌てず1ポイントずつ突き技で返していき、試合終了ギリギリにポイントして逆転勝ちを決めました。

学年が下のころであれば、健の負けパターンの流れでしたが、悪い流れでも、突き技で、我慢の粘り勝ちをすることができたのは、3年間の努力の結果だと思います。


卒業後は広島経済大学に進学し、空手道を続けます。
広島経済大学には2学年上に、佐々木一馬、清水一沙、湧川雄斗が先輩としています。
健はいつも名前を呼ぶととても気持ちの良い返事を返してくれます。
3人からしてもかわいい後輩だと思うので、先輩たちに負けないよう頑張ってください!


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momohanayoshi2006 at 19:14コメント(0) 

2023年03月10日

新田 篤史 海田町立海田中学校卒

篤史は中学時代何度か呉港高校主催の練習会に来てくれていました。
高校に入ってからの3年間、多くのことに挑戦した選手だと思います。

入学して間もないころ、中学時代にひざを痛めていたことを知りました。練習や試合に支障が出るような大きなけがではなかったのですが、どこか組手にぎこちなさを感じ、逆体に組手構えを変えるように話をし、高校に入って本格的に逆構えに変わりました。

また、、西原トレーナーの指導の下、形選手としても出場しており、団体形選手として中国大会出場のメンバーとして活躍してくれました。


『行ったこと』だけを振り返ると、様々なことを行っている万能な選手のように思えますが、本当に不器用な選手で、出来るようになるまで努力を重ねてきました。

篤史が下の学年の頃には「練習の趣旨を理解しろ」とよく指導していたことを覚えています。

決して練習に手を抜く選手ではありません。しかし、目の前のことに一生懸命になりすぎてしまって今取り組んでいる練習から外れたことや、、練習のポイントから外れたような動きを行うことがあり、何度か練習を外から見させて、どのような練習をしているか、自分の頭で考えさせるように指導していました。

そのようなことがあっても腐らず目の前のこと一つ一つに取り組んだ篤史は、徐々に練習試合でも勝利を重ねることが増えていきました。
学年が上がってからも目の前のことに一生懸命になりすぎることはありましたが、そのことで練習や、試合の中で起こしてくれる、人が考え付かないような動きやミラクルは、チームを盛り上げてくれました。


不器用に泥臭く前に出続けた結果、高い攻撃力を持った選手に成長し、入学当初は上段まで上がらなかった足が、今では裏回しでポイントを取れるようになるまで成長しました。

そして、高校最後の県大会である広島県国体予選では、少年男子組手の部で優勝することができました。
最後に花が開いてくれ、顧問として嬉しく思いました。


もう一つ嬉しいこととして、卒業後は大阪産業大学へ進学し、空手道を続けてくれます。
空手道は高校までと話していた篤史ですが、部活動で進路面接を行った際に、3年間やってきた中で、大学でも空手道をもう少し頑張りたいです。と話してくれました。
高校3年間の中で空手道を好きになり、継続してくれる部員が増えることはうれしく思います。
高いレベルの中で揉まれてまた一つ成長した姿を見せてくれることを期待しています。

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momohanayoshi2006 at 19:39コメント(0) 

2023年03月08日

佐々木 和統 熊野町立熊野東中学校卒

和統は2年前に卒業した和馬の弟です。
兄同様中学時代は形選手として県内で活躍しておりました。
高校に入学してからは、形と組手の二刀流として活躍してくれ、組手では1年生の冬からメンバーとして、形では形チームのリーダーとしてチームを支えてくれました。

兄、和馬のような間合いをコントロールしながら戦う組手スタイルではなく、小さな体ながら、下半身のバネを活かした思い切りのよい飛び込みで、前にガツガツと攻めていく組手スタイルの選手です。
そのため中段突きを飛びこんだ際に、相手の上段突きを思い切り正面からもらうことが多く、首が大きく後ろに跳ね飛ばされることが多くありました。何度そのようなことが起きても、めげずに突っ込んでいきます。飛び込みが武器の選手だったので、調子が良いときは逆に何度も上段をもらってしまうので、心配することもありましたが、チームの大将として、勝負強く戦ってくれました。




そんな和統ですが、人一倍責任感が強く、新チームになった際のミーティングで、形チームをどうしていくかという話し合いになりました。
その中で和統は形でも組手でも大きな結果を出したいと意見し、今までは自主練習や試合前に時間を割くだけであった形練習を、週に1回は行いたいと提案しました。
そこまでやるからには中国大会で優勝します。と宣言してくれたので、私としても形チームの週1練習にGOサインを出せました。

高校生ながら監督にしっかりと意見を言えたことと、言ったことを実行し、最後までやり遂げたことには感心するとともに、立派だとほめてあげたいと思います。
また、自分の練習だけでなく、形の指導や、チームの雰囲気づくりの声かけなども積極的に行ってくれる人物で、生活面を見直してもこれまでの部員の中でも一番精神的な大人な部員だと思います。

卒業後は広島国際大学に進学し、体育教員になることを目標としています。

上にも記したように運動能力は高いものを持っていますし、何よりチームでも上位に入るほど優しい性格です。和統が怒っている場面というのを数えるほどしか見たことがありません。
また優しさだけでなく、しっかりとした芯がある人物なので、良い体育教員になれると思います。

理想は、一緒にチームを作ってくれたらな〜…と思っていますが、おそらく引っ張りだこの先生になると思うので、和統の活躍を期待しています。


いつか西原トレーナーと、高校時代の思い出をネタに3人で盛り上がれたらなと思っています。
大学は近くにあるので、また遊びに来るのを待ってます!!


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momohanayoshi2006 at 20:44コメント(0) 

2023年03月06日

金本 凌治 呉市立昭和北中学校卒


凌治は中学時代から全国大会に出場するなど広島県で活躍していた選手の一人でした。
入学前から2学年上に当たる佐々木和馬や清水一沙から、今年入学する金本はいいですよ。と太鼓判を押され入学してきました。
実際に、間合いの取り方や、技を出すタイミング、試合の運び方など、教える以前から高い能力を持っていました。

さらに、機械科の生徒としても優秀な生徒であり、受験した資格検定試験はすべて合格しています。クラスでは級長。卒業式ではクラスの代表として、卒業証書を授与されておりました。


学校生活や学習面でも優秀で、高い空手道の技術を持ち合わせているにもかかわらず、入学してしばらくは小声でゴニョゴニョと自信なさげに話すことが多く、もっとはっきり話せ。と注意することが何度かありました。

その性格が組手にも表れたのか、練習試合でも格上の選手に勝つ実力がありながら、相手を過剰に意識してしまい攻撃が出せず、敗れてしまう姿が見られました。
練習の中では高い能力を見せているだけに、そのような凌治の姿を歯がゆい思いをしながら見ていました。
技術よりもプレッシャーに負けないメンタルを強化すべきだと考え、毎日の練習の最後に、凌治vs部員の誰かで何かしらの勝負をさせ、負けたら罰ゲームという「凌治チャレンジ」ということをやっていた時期もありました。

そんな凌治ですが、空手に対しては決してへこたれないという強いメンタルをもっていました。
凌治の3年間はケガに泣かされた3年間でもあります。腕や足など多くのけがを負ってきました。日常の練習も接触のない基礎練習であったり、練習試合に行っても試合ができずサポートに回ったりする時期が多くありました。
そのような状況でも心が折れることなくチームのためにできることを行ってくれ、復帰に向けて全力で取り組んでくれました。
満足な練習が大会ギリギリまでできないこともありましたが、その状態でできる最大のパフォーマンスを考え、実行してくれていました。


時間はかかりましたが、努力が実を結び3年生になり最初の大会である「広島県空手道選手権大会」で初優勝することができました。
下級生のころ悔しい思いをしてきている姿を見てきただけに、やっと花が咲いたと嬉しく思いました。

また、県総体決勝でもチームは敗れてしまいましたが、最後に逆転勝ちをして、大将まで回してくれました。下級生のころの弱気な試合をする凌治の姿はそのころには見られなくなっておりました。


卒業後はJR西日本へ就職します。
空手道を大学でも続けたらどうだと何度か話をしたことがありました。しかし自身のJRに挑戦したい。という強い思いが勝ったようです。
とても大きな企業であり、どのような業務に就くのか想像できませんが、人物面・人柄・能力と申し分ない凌治であればやっていけると信じています。
同期の中で唯一の就職で一足先に社会人となります。社会の荒波に負けず、頑張れよ!!


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momohanayoshi2006 at 18:03コメント(0) 

2022年05月30日

◎ 男子団体組手 準優勝
◎ 女子団体組手 3位 

◎男子個人組手
優勝   寺西 ※インターハイ出場
3位    金本
5位   佐々木・安井
3回戦敗退 新田・中山

◎女子個人組手
優勝   福原 ※インターハイ出場
5位   山本・池田

◎男子個人組手
3位   佐々木
ラウンド2敗退  濱下
ラウンド1敗退  宮本・ 片岡

以上の結果となりました。
男女個人組手では優勝することができ,インターハイへの切符をつかむことができました。女子では初のインターハイ出場です。
しかし,団体組手ではインターハイ出場することができませんでした。

個人戦や,過去の県大会の成績からも力のある選手がいるにもかかわらず,県総体の団体戦を勝たせてあげられないのは監督として責任を感じております。

6月に開催される中国大会では3年生が胸を張って帰られるよう,指導してまいります。

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momohanayoshi2006 at 10:01コメント(0) 

2022年05月20日

全空連から正式に紹介されたので,こちらでも紹介させていただきます。

本校OBであり,現在近畿大学工学部に在籍している,新井蓮先輩が,2022年 全日本強化指定選手84kg級において選出されました。

本校OBとしては本田哲也先輩,本田光先輩に続いての全日本強化指定選手への選出となります。

新井先輩は呉港高校在籍時から思い切りのよい,リーチを活かした積極的な組手スタイルで,エースとしてチームを引っ張る活躍をしてくれていました。
高校在籍時から,練習試合では全国上位選手と対等に渡り合えており,昨年のー21での選出に続いての選出は私たちも刺激を受けております。

これからも怪我無く活躍していってくれることを願っております!頑張れ!!

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全空連HPより引用

momohanayoshi2006 at 10:00コメント(0) 
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