VAULT DIARY 

デュエルマスターズ関連のことを書いてます

ギル型だと

コートニー×4
ラララライフ×4
オプティマス×4
獰猛×1
マナ・クライシス(なくてもいい)×1
ヒッポ×1
ギル×1
エクス×1

の17枚が必須だと思ってます。

ここに補助カードを入れていく形になると思います。


このデッキは必須パーツが強いうえ、(弱いのはコートニー×4とヒッポ×1くらい)

デッキの半分以上を補助カードに回せるので、かなり強力なデッキができます。


セイメイの存在が気になりますが.. 

結論から言うと
好きな呪文と好きなクリチャーを好きな回数だせます (文明しばりなしで)



さまざまなフィニッシュ方が考えられます

パクリオループ    利点◯パクリオが強い  弱点×時間がかかる  

ザルバループ       ◯決まれば確定で勝ち ×ザルバが邪魔になる ×時間がかかる

ギルループ         ◯赤が増えるのでエクスが出しやすい  ×確定で勝ちにならない ×パーツが他より一枚多い(マナ・クライシス)




ギルループで勝てない状況は除去できないブロッカー(マドンナ、オッソレオーネ)がこちらのアタッカーの数を上回るときのみ

キューブリックと忍び対策にマナ・クライシスが入ってます


自分はギル型にしました


どんなフィニッシュを想定したループデッキが開発されていくか見ものです






 

 

フレーバーテキストをエピソード1から全部見たので、まとめてみます


 エイリアンファーザー、マザーの子である希望の双子(修羅丸、鬼丸)がいます

 しかし修羅丸はアンノウンに拉致されてしまいます

ゼニスがやってきました

いきなりバトルです ライオネルvs鬼丸

バトル中にライオネルは改心し、鬼丸の仲間になりました 

この際、ライオネルに感情が発生し、善の感情は光のライオネル、悪の感情である黒のライオネルに分かれました。 

ライオネルが裏切ったのでウェディングは怒りました

ウェディングはライオネルを処刑すると言い、ギロチンチャージャーを用意しました

更に闇のエンジェル・コマンドを生み出したりしました。 ガーディアンは闇のエンジェル・コマンドに加勢します


第二ラウンド

覇vsウェディング

覇の勝ちです

第三ラウンド

覇vsベートーベン

覇の勝ちです

ベートーベンは実は拉致された修羅丸でした


ガーディアンの矛盾した感情からシャングリラが生まれました

シャングリラは全てを無にしたいそうです


修羅丸と鬼丸とかその他が協力し、シャングリラを倒しました


ゼニス編 完

 

 

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