桃色な日々

〜桃別館〜

ねかふぇ・いん・ふくおか!

どうもお久しぶりです。続きを読む

新しい服と三女の誘惑(何

お久しぶりなはくとうです。
もう忘れられた頃でしょうか。
放置しすぎですもの、仕方ないですね。

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猟団【ニコチン】大集合

壊れたドンドルマの悲劇から数ヶ月。
新しいシーズンに入る前に、団員みんなでSSを撮ろう。
はくとうが提案した。
先のことも考えず、行き当たりばったりで提案した。

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双子〜序章〜

「あっちがパローネだよ」
どうも、と私はお辞儀をして教えてもらった方へ歩いた。
最初から人に聞けばよかった。ここに来るまでに、随分と道に迷ってしまった。
友人は怒っているだろうか。
焦る気持ちを抑えつつ、歩くペースを少し速める。

パローネに到着して驚いた。
この人の中から友人を探せと言うのだろうか。
背が低い私にとって、この人ごみで友人を見つけるのは無理だろう。
携帯を手に取り、画面を見る。
−着信23件
・・・・・・これはさすがに怒っているだろう。
どう言い訳しようか迷っていると、また携帯に着信が来た。おそらく友人だろう。
「何度も電話したのに、何で出ないのよ!」
耳が痛くなるくらいの大声で怒鳴られた。
反射的に携帯を耳から話したのは正解だったのだろう。
「ご、ごめん、気づかなかった・・・・・・」
「気づかなかったじゃないでしょ! 今どこにいるのよ!」
ここはどこだろうか。慌てて周りを見渡す。
「えっと・・・・・・あ、食材売ってるお店の前だよ」
「昨日何度も迎賓館前って言ってたでしょ!」
そういえば、昨日電話で何度も言われていた気がする。
素直に謝ると「迎えに行くからくれぐれも動くな!」と強制的に電話を切られた。
合流すると同時に怒られるだろう。覚悟しなくてはいけない。
「はぁ・・・・・・」とため息をつき周りを見る。どうして今日はこんなに人が多いのだろう。
ふと横を見ると、同じように電話で怒られている人がいる。
彼女も寝坊したのだろうか。妙に親近感を覚え、彼女の顔を見る。
「あれ?」どこかで見た顔だ。どこかで会った事があるだろうか。
考えていると、突然怒鳴り声が響いた。
「やっと見つけた! 食材屋の前から動くなって言ったでしょ!」
怒鳴られている彼女は状況を把握出来ていない様子で何度も瞬きをしている。
「え、え〜っと・・・・・・」
「『え〜っと』じゃないわよ! どれだけ待ったと思ってるのよ!」
良く見てみると、怒鳴っているのは私の友人だった。
という事は、彼女と私を間違えているのだろう。
なるほど、彼女の顔は私とそっくりだ。
すぐにそちらに近づく。
「待たせてごめん・・・・・・」
「本当よ、まったく。 私がどれだけ待ったと・・・・・・ってあれ?」
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ただしい?ヒプの遊び方。

ヒプノック繁殖期。
上蒼毛を求め、最近はお世話になっているモンスターである。
しかし、何度も同じクエにいっては飽きるもの。
白桃は思いついた。
「寝たら放置・・・いや、爆弾で起こしてあげよう!」続きを読む

水竜のアレを求めて。

這いずり中に麻痺させ、あの行動が起きた。
ならば、這いずり中を狙えば容易にあの行動を見れるのではないか?
白桃は舐めていた、這いずり中を狙う難しさを。
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水竜のヒレを求めて。

「海銃槍が欲しいね。でも素材が足りないや」
白桃は、フレになったばかりの鬼羅さんにそう告げた。
「私も実は素材足りないんですよね^^;」
二人の足りない素材は同じだった。
「水竜のヒレが」
私達は狩りに出た「水竜のヒレ」を求めて。



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昨日までを一気に振り返る。

みなさま、お久しぶりです。
狩りに生きてます、はくとうです。
しれっと復帰して→狩り狩りな日々にございました。
ではでは、復帰から今までの道のりを〜。
画像は街角のお洒落さん。
ん〜、ロビーをきちんと使ってるあたりに魅力を感じます。
街角のおしゃれさん

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サリッサ

長さゆえに悪戯にむかないサリッサ。
しかし諦める事の出来ない白桃。
落ち込むアクションをとってくれる女神「ヘルウィッシュ」に何度もアタック。

「落ち込むで出来ないのなら・・・」

と他のアクションでも試したが、そこまでカプコムは甘くないらしい。

それでも、白桃は諦められなかった。

下ネタが酷いです。
画像も入りますので、続きを読まれる方は周りに注意し、自己責任にて閲覧ください。

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変わらぬ性格

極超ランス『サリッサ』を製作してみた。
長さ、盾の形、色。
どれをとってもあたし好み。
復帰したらコレを使うんだ!

サリッサの長さを見るために、街の外へ。
「すごーい、ながーいw」

そしてあたしは思いがけない事を思いつく。
「野良の人の尻にぶっ刺したらどう反応するかな?」

この物語は、サリッサの長さを悪戯に使うことしか出来なかった人間の、悲しくも馬鹿らしい物語である(何)

今回ちょち下ネタになります。
見られる方は自己責任でお願いします。続きを読む
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