2005年08月08日

ベッキー『ふ〜ん♪ふふ〜ん♪』
姫子『ベッキー!』
ベッキー『おう!』
玲 「なんだ、めずらしく機嫌がいいな」
ベッキー『珍しくっていうな』
姫子『それ何持ってるの?』
悪ベッキー『ああ、これか?』
姫子『「宮本研究室」?』
玲 「個人の研究室作ったのか?」
ベッキー『うん!校長に相談したら、ちょうど空き部屋があるっていってな』
玲 「ほぉ〜」
姫子『ねぇ、ベッキー。研究室ってことはなんか研究するの?』
ベッキー『まぁな』
姫子『何の研究!?教えて教えて!』
ベッキー『秘密』
泣姫子『えぇ〜気になる〜〜。 どんなのカナ〜 マホマホ……』
  (ベッキー『ヘッ。これを飲めば…。 グフッ。うぁっ!』)
姫子『エヘヘヘ』
玲 「よからぬ妄想してるな」
ベッキー『姫子。それは絶対違うぞ』
姫子『マホ……    あたしのベッキーを返せぇぇ〜!!』
玲 「放っとくか」 ベッキー『そうしよう』
タイトル玲 「しかし何で研究室なんか」
ベッキー『学校に研究室が欲しくなったんだ』
玲 「隠れ家?」
ベッキー『仕事場ってことはわかってるんだが、この学校は雑念だらけで物を冷静に考えられないからな。いわば自分が自分でいるための部屋が欲しくなったというわけだ』
玲 「ほほー。さすが天才。理屈くさく考えてるんな。えらいえらい」 姫子『』
ベッキー『理屈くさくっていうな。褒められてる気がしない』
そうして言われた部屋に到着、しかしソコには謎のオジジオババが…
姫子『住んでた…』
ベッキー『他の部屋にしてもらってくる』玲 「それがいいな」
そうして校長先生がもうひとつ空き部屋を紹介してくれたらしい
姫子『マホーン!見に行こうよ!』都 「授業終わってから!」玲 「黙れ勉強蟲」都 「蟲って言うな!」くるみ「行こうよベッキー」
と意見が出るがベッキーは拒否する。   しかし
怖一条さん 『という訳で自習です』
ベッキー『一条!』
その時!一条さんの額から目が出て光線を発射!!!
ベッキー『うわぁぁぁ〜〜!!!』
事後
ベッキー『はうはうはうはう』
くるみ「い、今の見た!?」
玲 「まぁ、一条だからな…」
都 「そういう問題?」
一条さん『自習です』
DそのころB組は体育中。乙女が見事に跳び箱成功
早乙女「次、白鳥〜」
鈴音「しらとり〜」
早乙女「白鳥はお前だろ」
メソウサ「白鳥2号です…」  早乙女「え"……」
鈴音「よーし、2号。行けー!!」
メソウサ「え…。無理です〜」
鈴音「コラー!やる前に諦めちゃダメだぞー」
メソウサ「がんばります…。がんばりますから助けてださい…」
鈴音「よーし、じゃ行ってみよー。乙女に負けるなー!」
メソウサ…メソウサ「は、はい
     (飛べる!僕は鳥だ!鳥なんだ!)えーい!  はうっ!」

 折れた
メソウサ「あぁあぁ〜〜。  す、すみません…。やっぱりご期待には添えませんでした…」
乙女『何言ってんだよ早乙女』
早乙女「だから教師を呼び捨てにするんなと言ってるだろ」
「「「「あはははは」」」」
メソウサ「僕はいないことになってる…」  ソコに鈴音が……
鈴音「ねぇ、先生!次はドッチボールやろうよ〜!」
メソウサ「ガクッ…    _| ̄|○」
旧校舎そのころC組、なぜか旧校舎に
くるみ「はじめて入った」
玲 「つーか、今日まで存在を知らなかった」
ベッキー『なんか気味悪いな〜』 
6号さん「ですね〜。不気味オブ・ジ・イヤーです…」
姫子『幽霊でるカナ、出ちゃうカナ〜』
都 「嬉しそうに言うな」
玲 「何だ〜。怖いのか都?だいたい何で一緒に来てるんだよ。蟲は教室に戻って自習でもしてろ」
都 「蟲って言うな!」
くるみ「でも、本当に幽霊でたらどうする…?」
一条さん…玲 「大丈夫、こっちには一条がいる」
ベッキー『頼りにしてるぞ、一条。 はっ。いない!』
くるみ「いままでいたのに!?」
姫子『もしかして、幽霊の仕業!?』
頭上から一条さんが
「「「「「うわぁぁぁぁぁ!!!!!!」」」」」
大回転を見せる一条さん
「「「「おぉ〜」」」」   10点満点です
クマーヤンキー「あの、綿貫さん」
綿貫「な〜に〜」
ヤンキー「綿貫さん何でサボリってるッスか?コレも諜報活動ってやつッスか」
綿貫「体動かすの好きじゃないの。ねぇ、C組のチビっ子先生が研究室作ったらしいけど、謎の噂とか聞いてない?」
???「謎が知りたいのか」
綿貫「知りたいっていうか…、調べたいっていうか…。 え?今の誰!?」
ヘビ「ならば求めよ。真実はそこにある」
綿貫「…………」
ヤンキー「あれ?綿貫さんどうしたんスか!?サボリ中止ッスか!」
綿貫「なんか体動かしたくなった〜」
ガラクタ部屋についてみると、
くるみ「ガラクタだらけ」
姫子『なんか普通でつまんないカモ〜』
玲 「まぁ、これが現実ってもんだな」
都 「さて、私は帰って自習しよっかな〜」
玲 「待て」
都 「放してよ!これで大学受験失敗して人生ダメになったらあんたのせいだからね!」
玲 「もう少しマシな言い訳できんのか?」
くるみ「とにかく都も片付け手伝ってよ」
ピカン都 「No!」
玲 「(カチン)」
都 「グエッ!」 玲に締められる都
都 「ノー!!」
ベッキー『まぁ、無理に手伝ってくれなくていいよ。本来は授業中だし、私の研究室作るための片付けなんだから』
6号さん「うわぁ〜。宮本先生、大人・オブ・ジ・イヤーです〜」
姫子『ベッキーかっこいい!』
玲 「そうだな。そう言われちゃ仕方ない。 教室帰れよ」
姫子『都ちゃん!勉強がんばれ〜!』
6号さん「がんばってください都さん」
くるみ「都ならきっといい大学受かるよ」
玲 「さあ。都」
都 「帰れるか!!
    あ、ドア」

一向の頭上の天井には謎なドアが
姫子『マホー!不思議ナリー』
6号さん「なんの扉でしょう」
あ玲 「気になるな。確かに気にはなるが…」
ベッキー『開けないほうがいいと思う』
 「「「「「「うん」」」」」」
玲 「とりあえず、見なかったことにしよう」
そうはさせじと、必殺仕事人一条さんがドアを開けちゃった!
6号さん「開けちゃった…」
そこからなだれ込んできた
謎の生命体たち!!!!
ヒィィィ
ベッキー『ヒィィィィィィィィ』

ベッキーたちはどうなる!


とりあえず、前半分 のみアップです

どうしましょう。

後半分は分けたほうがいいのカナ〜?


後半はコチラ

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(18:04)

この記事へのコメント

1. Posted by 桃月@管理人   2005年08月08日 19:03
結局分けちゃいました
2. Posted by まぬけづら   2005年08月08日 21:08
 悪の科学者ベッキー萌え!!
3. Posted by バラライカ   2005年08月08日 23:19
楳図かずお風とか、いつもにもまして凝りまくりでした。
予告編もスゲー!

テレビ放映中のアニメで一番手がかかっているようなー
4. Posted by 桃月@管理人   2005年08月09日 00:17
それはもう。
毎回EDまで変わり
場面の移り変わりが速いですからな

これで作画崩壊したら…OTZ
5. Posted by 一条駅   2005年08月09日 16:07
まあ、ひとつここは一纏めにネタを。
武勇伝!武勇伝!ぶゆうでんでんででんでん!LET'S GO!!
メソウサ跳び箱八段飛び すごい跳ね台で失敗 足を折る。
武勇伝!武勇伝!ぶゆうでんでんででんでん!LET'S GO!!
OPにベッキー登場 すごい姫子の妄想 パクリが多すぎ。
武勇伝!武勇伝!ぶゆうでんでんででんでん!LET'S GO!!
一条さんのでこから発射 スゴイレーザービームは破壊級。
意味はないけれどムシャクシャしたから 
勉強蟲を玲が締め付ける
意味はないけれどムシャクシャしたから 
謎の生物を見て ベッキー叫ぶ
でんでんでででん でんでんでででん でんでんでででん でんでんでででん
アッちゃんカッコイイー!

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