2008年07月03日

フランス女性の12ヶ月

たまたまアマゾンで見つけたこの本。
図書館で予約し、読んでみました。
ダイエット本ではありませんが、
自分の体・生活を見つめ直し、我慢するだけじゃなく
楽しみながら、体を整えていけるのではないかと思いました。
お酒も飲めるし、スイーツだって食べられる。
それで、体も少しづつ変わっていくのであれば
こんなうれしい事はありません。
この方の書いた「フランス女性は太らない」も早速予約しました。

著者はブーブクリコの米国(クリコ社)の元CEO、ミレイユ・ジュリアーノ。
すてきです。

monchi825 at 23:37│Comments(2)TrackBack(0)clip!

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この記事へのコメント

1. Posted by タラ   2008年07月04日 00:55
うーん。魅力的なタイトルですねー(笑)。
最近はやはりフランス風が静かなブームだったりするのでしょうか?
アタシもタイトルにそそられて是非読んでみたくなりました。
そう言えば昔読んだ長坂道子さんの「フランス女」も面白かった。
彼女達って、女でいることにスゴくこだわる国民性?だから勉強になりますよね。アハハ。
80年代は(またかい。笑)ピーターメイルの「南仏プロヴァンスの12ヶ月」なんてのも流行りましたよねー。
もんちさんの日記読んでたら、その周辺のモノがまた読みたくなって来ちゃった〜
2. Posted by もんち   2008年07月04日 23:41
>タラさん
魅力的でしょー?
シャルロットになるべく(爆笑)、
読んでみました。
結果、大和撫子のままです。
しかしながら、気持ちだけはすっかりなれんじゃないかな、と思ってます。思い込みって怖いですね〜。
まあ、パリジェンヌになれなくても
すっきりした女性になれればなあ、と。
「南仏プロヴァンスの12ヶ月」、なつかしー!
もちろん読みました。
その時はすっかり南仏のとりこに。。。
単純ですな〜私。

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