igsa・雑記

ギルマスからの手紙のフォントが金文体だったので月姫はゴルガリ。

MTG話。

新エキスパンション、ラヴニカへの回帰のプレリリースパーティに行ってきましたよ。
本当は土曜に参加する予定だったんですが、店に行ったら「定員満杯^^」と言われたので
近くの別店舗で滑り込み予約。
そして本日、定員36名のところ集まったのが41人。なんとも盛況だね。
みんなアレだね。ラヴラブだね(ドヤー)


新エキスパンションの舞台はラヴニカ。
ラヴニカと言えばギルドということで参加するにあたって好きなギルドを選ぶとのこと。
また選んだギルドによって貰えるプロモーションカードと特殊なパックが付いてくるとか。
さてどのギルドにしたものかと一緒に参加した蒼川と先輩と僕で相談したのですが、

先輩「どうも土曜に参加した人のレポによるとセレズニアが強いらしいよ」
igsa「マジですか。固有能力犁鐔鮫瓩覆里法 (笑)無しで?」
先輩「うん。環境がゆっくりしてるから戦場が大変なことになるって」
蒼川「あ、じゃあ俺欲しいカードもあるしセレズニア行きますよ」
先輩「俺はどーしよっかなー。その時の気分でいいや」

で、結果。
先輩:セレズニア
蒼川:セレズニア
igsa:ゴルガリ

当時の僕の思考。
「セレズニア(白緑)が強いんだったらゴルガリ(黒緑)でタッチ白すればええやろ」
そんな甘い考えが後に悲劇を産んだり産まなかったり。

んでんでんで。
配られたパックをムキムキ。
出たレアが

《ゴルガリの死者の王、ジャラド》(ギルドパックから)
《見えざる者、ヴラスカ》
《屍体屋の脅威》(プロモと合わせて二枚目)
《殺戮遊戯》
《矢来の巨人》
《戒厳令》

ただのゴルガリです本当にありがとうございました。
二枚入ってる《屍体屋の脅威》を当てにして、
軽めの活用持ちクリーチャーと《巨大化》詰め込んでデッキ完s……

除去がない。

黒緑なのに除去のためにタッチ白。何言ってるんだろう自分。
ともあれデッキは出来たので行ってみよう。

先輩(向かいに座ってた)「あ、《突然の衰微》出た」
igsa「ください」
先輩「あ、《死橋の大巨虫》出た」
igsa「ください」
先輩「結構いいカードいっぱい出たよ。全部使いたいから5色でいくわ」
igsa&蒼川「ぱねえ」

行ってみよう!


1回戦イゼットタッチ黒

・1T《滑り頭》2T目《短剣広場のインプ》3T目《下水のシャンブラー》と理想的な展開をするも
 《滑り頭》以外全部除去られる。
 でも4T目に《屍体屋の脅威》出して適当にブロックして死んでた《滑り頭》を活用して6/6に。
 5目T殴りに行く前にシャンブラー活用して10/10に。
次T用意されたブロッカーを《見えざる者、ヴラスカ》で割って殴って勝ち。

・《屍体屋の脅威》からの活用で8/8二体並べて勝ち。

ぅゎヵッョゥっょぃ

2回戦セレズニアタッチ黒

・相手の土地が詰まっているところを横に並べて行って、
 向こうのライフが10になったところで2/2のアタックが通ったので
 《巨大化》して戦闘後ジャラドでぶん投げて勝ち。

・3T目、相手が沼を出した返しに《下水のシャンブラー》(2/1沼渡り)。これで殴り殺そうと心に決める。
 それでも相手の絆魂クリーチャーの活躍でグダった後、7マナ支払われて場に降り立つ《静穏の天使》。
 絶望的な気分でドローしたら《空中捕食》。我らがギルドマスターに感謝しつつ撃ち、
 《屍体屋の脅威》経由の活用で沼渡りを6/5にして殴って勝ち。

今思い返してみると、相手はセレズニアなんだから
《セレズニアの魔除け》を警戒して6/5にすべきじゃなかったかもしれない。

3回戦セレズニアタッチ青っていうか蒼川

身内戦。
「いいレアひかねー!」とか悲鳴あげてた蒼川とのマッチ。

・序盤モタモタしてたらセレズニアされて死んだ。

・頑張って8/8トークンと相討ち取ったけどセレズニアされて死んだ。

※セレズニアする/される:3/3、あるいは8/8トークンの大群に踏み潰されること。
                さらに上位の語句に爛肇蹈好拭璽砲垢覘瓩ある。

《ヴィトゥ=ガジーのギルド魔道士》は追加コストとしてコントローラーが生爪を剥がれるべき。

4回戦アゾリウス

・序盤、こちら唯一の黒マナ源に《慢性的な水害》がついてライブラリーが削られていく。
 けど何故か活用クリーチャーばかり墓地に落ちるので《屍体屋の脅威》経由で思う存分活用して勝ち。

・小さい飛行クロックと大きな地上のブロッカーを用意する相手。
 活用して大きくした接死クリーチャーで道をこじ開けようとするも猯叡岫瓩筌丱Ε鵐垢濃澆瓩蕕譟
 遅々として減らない相手のライフ。そう、こんな時こそ彼女の名前を呼ばなくちゃ!
 助けて! マジカル★ミエザル ヴラスカちゃん! 輝け必殺! 4Tに1回除去瓠
 相手のクロックなくなってグダった後にジャラドで全部ぶん投げて勝ち。
 

結果3-1でギリ上位賞圏内って感じでした。
あ、蒼川は全勝で優勝してましたよ。生爪はいつ剥ぐんですか?



イベント後、喫茶店に場所を移して貰ったパックをムキムキ。
出たレアは

《セレズニアの声、トロスターニ》
《ロクソドンの強打者》
《守護者の木立》
《ウトヴァラのヘルカイト》

どう見てもセレズニアです本当にありがとうございました。
ドラゴン? イラストとマナコストが格好良すぎるのでストレージの中で眠ってて貰おう。
蒼川がトロスターニ欲しいと涙ながらに懇願するので(やや誇張)胸を打たれた僕は
「これも一緒に持っていけよ」と《戒厳令》とともに差し出すのであった。
蒼川くんが《至高の評決》と《血の墓所》を僕にくれたのは実に些細な出来事なので特記しない。


大オチ。

先輩「今日俺、牛歩カウンターで負けたよ」
igsa&蒼川「ぱねえ」

なのはを見てきましたスタンドミラー

魔法少女リリカルなのは The MOVIE 2nd A's』を見てきましたよ。
 ・大変に面白かったです。
 ・やはりこの『A's』が一番なのはらしい。
 ・全員に戦うための理由と覚悟、そして僅かな狂気がある感じが。
 ・詳しい感想はネタバレを避けるためにも以下に。
 続きを読む

春夏

更新が遅れて申し訳ない。僕が悪かった。
だから僕とセックスしよう(時候の挨拶)

というわけで春アニメが終わり夏アニメが始まりましたね。
みなさんの心には何が残りましたか。
さぁいい加減な枕を挟んだので感想いってみよう。


・這いよれ!ニャル子さん

脳をツルツルにしながら見られた一本。
むしろ脳を使って見た日には疲労困憊間違いなし。
30分使って視聴後に何も得られず、1クール終わった今
「で、どこが良かった?」と聞かれても「……OP?」
くらいしか答えようがない。
けれど二期があるのなら見るだろうし、
「うー!」と言われれば「(/・ω・)/にゃー!」と応じる。
そんなアニメ。
こういうアニメがあるから一週間が短く感じるんだと思う。


・咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A

別名-Toki-。放射能を浴びてもいないのに超人。
話としては、ドラがいっぱい集まってくる、
例えるなら幕の内一歩みたいな強いやつがいるんだけど
その一歩でさえ拳を掠らせることもできない
激流を制する静水みたいな銀の聖者がいて、
その二人とコーラサワーが力を合わせても
かすり傷を負わせるのが精一杯なほど強い大魔王バーン。
みたいな流れ。こーわーいー。
原作がアニメに追いつかれたこともあって、
「え、これどうすんの?」的に熱中して見てました。
見ながらも「咲はゲーム化すべき。TRPGかボードゲームで」
「メイキングで特殊能力決めて基礎麻雀力にポイント振って、
ゲームスタートしてPCやNPCとキャッキャウフフして思い出ポイント貯めて、
クライマックスで麻雀(と書いてバトルと読む)する感じで」
などと意味不明な発言をしており動機は不明。
こういうアニメがあるから一週間が長く感じます。


感想以上。
Fate/Zeroは録り貯めてはいるけど見てないよ!


「ところでそのゲーム、特殊能力取らずに
ひたすら基礎麻雀力に振るとどうなるの?」
「咲-Saki-本編の最新話を読め」
「こーわーいー」
え、これどうすんの?

TOKYO46億年

P4Gが発売されましたね。みなさん仮想リア充してますか。
僕はと言えば

(適当にネットを回っている)

(なんかゲームのプレイムービーに辿り着いた)

(ポメラニアンが為す術なくワニに食い千切られているシーンが)

(……すばらっ)

というわけでTOKYO JUNGLEを買ってきて遊んでいます。
SFCの46億年物語をプレイして以来、こういう弱肉強食・生存競争系のゲームが好きなのです。
ゲームシステムは「食べて、交尾して、生きる」ということをひたすらに繰り返すだけのシンプルなものですが、舞台を廃墟となった東京、キャラクターを実在の動物にするだけでこうも面白いものか、という印象。

「虎は何故強いと思う? 寝首をかかれないからよ」
(ゴールデンレトリバーで睡眠中の虎を噛み殺しながら)

「オレは これでも そこそこ腕はたつ 修羅場もいくつかぬけてきた
そういうものにだけ働く勘がある その勘が言ってる オレはここで死ぬ」
(ニホンジカでライオンに囲まれて)

「えー、とりあえずうちらとしても子孫をラクして残そうなんて連中が許せないので
弱い子ちゃんを見つけて吹き飛ばすためにきまちた。
そんな奴は次々と首に噛み付いて犬が食う。しかもなんとも愛らしいポメラニアン」
(ポメラニアンで猫の群れを相手にして)

このように楽しい瞬間が目白押しですので、みなさんも生存戦略しませんか。
ただプレイし続けていると動物側に感情移入しすぎたり自己投影してしまうので注意。

友人「やあ」
igsa「む、唐突なエンカウント。
   R2ステップで索敵範囲から逃走して草むらで息を潜めなくては」
友人「いやそういうのいいから。今日はちょっとしたお知らせに来た」
igsa「なんでしょうか」
友人「ほら、俺ちょっと前から犬飼い始めたじゃん」
igsa「ああ。こちら参照のやつですね」
友人「あいつの体重が30kgを越えた」
igsa(背中を見せたら……喰われる……!)

注意。

キャンペーン02

再世篇でギアス熱再燃。
そんな方々に本日ご紹介したい一言がこちら。

「おのれシュナイゼル!」

怒りも悲しみも悔しさも苦しみも、全てこの一言でリセット。

使用例:

敵の命中率が12%くらいだからと面倒がって集中を使わなかったら
命中してZガンダムが落ちたときに。

「おのれシュナイゼル!」

この面のボスかなーと思って無駄に精神コマンドマシマシの必殺技使って落としたら
敵増援が大盛りだったときに。

「おのれシュナイゼル!」

シオニーちゃん生存ときいて胸と夢とドS心を膨らませていたら
カメオ出演だったときに。

「おのれシュナイゼル!」

第三次Zいつ出るのよ。

「おのれシュナイゼル!」

第二次OGS

「おのれシュナイゼル!」



とまぁそんなことはさておき。
先週末、またTRPGをやってまいりまして。
「前回、前々回と難易度ヌルめだったんで今回はガチでいくよ」
とのアナウンス通りのガチ回でした。
世界観が北欧ファンタジー風なのに
「共産主義を標榜するテロリストが王国に反旗を翻したのでやっつけれ」
というシナリオ。
ボスが「今日はこのくらいで勘弁しといたる」って言ってるのに
こっちは戦闘不能で寝てるのが二人に虫の息で膝が笑ってるのが二人。
「あ、もうホントすんませんでした許してください身の程勉強してきます」
的にお見送りするしかない状態。八月ちゃんマジ天使。
でも土下座して見逃して貰った甲斐あってレベルが一気に3上がりました。
生き残れば正義ですよ。命あっての経験点ですよ。
TRPG業界でレベルが3上がるってことは
例えるならレッドリボン軍編からセル編になったようなもんですよ。
今回泣きながら勘弁してもらったボスが次に現れたとしても
囲んでフクロにしてやりますよ。
まぁその前に。GM持ち回り制なので。
それだけ強くなったPCたちを相手に回して苦しめなきゃいけないのですが。

おのれシュナイゼル!

二重反省

しまった。今週の担当だった。


GW初日にTRPGをやりまして。
僕がGMだったんですが、それはもう典型的な

「PCなんかに負けたりしない!(キッ)」
         ↓
「PCには勝てなかったよ……」

状態。もうボロッボロ。のび太VSジャイアンくらいにはめっためた。

〜次回予告〜

第一回、第二回と続く不甲斐ない難易度!
だがこの惨状をあとにして立ち上がる一人の影!
「俺が本当のGMを教えてやる……」
GM持ち回り制を利用してPCたちに襲いかかる殺意と教育!
僕は生き残ることが出来るか!



「……僕?」
「うん」
「今回生き残れなかったのに?」
「次はPCだからね」
「また死ぬの?」
「死ぬだろうね」
「断言かよ」
とりあえず生きたいです。

気がつけば

エイプリルフールとかとっくに過ぎてた。
何もしなかったけど、なんだ。
エイプリルフールに嘘をつくって正直者のやることだよね。ね!
「働き者のやることでは」
ぐぬぬ。

ゲームの話。

ランスクエスト・マグナム

やりました。
戸惑いを抑えて言いますが、良かったです。

英雄戦姫

やりました。
パッチを当て新verになるたびに向上していくインターフェイスに感嘆しきり。
ストーリーも(登場人数以外は)派手さの少ない落ち着いたものでしたが、
それがかえって好感触でした。
ハッピーエンドはやっぱり良いよね。

魔法使いの夜

やってません。
というか情報を全くと言っていいほど仕入れてないので今から期待半分怖さ半分。
怖さってのは「つまんなかったらどうしよう」じゃなくて
「面白すぎたらどうしよう」的な。
信者ならではの感情でやきもき。
おっぱいにもやきもき。
剥ぎコラ早よ。
……信…者…?
ワカラナイ…ワカラナイ…オパイ…ヤワラカイ…

どうしようもなくなってきたので終わる。

明日のリリマジについて

先週、白鴉が更新したブログの一文、
>そしてもう一つ、来週のリリマジですが〜
に対する僕のリアクションはこうでした。
「えっ」
それに対する白鴉のリアクションはこうでした。
「えっ」

大変申し訳ありません。
僕はリリマジの日程を4月の下旬だと勘違いしてしまっていました。
(1月の時点では「3月のリリマジ」、と書いているので2月に入ったあたりから勘違いが始まっているようです)
それに伴い予定を組んでしまったので今週末のイベントへのスケジュール調整が出来ませんでした。
重ねて言います。
大変申し訳ありません。
今回のリリカルマジカルへは不参加とさせていただきます。

一ヶ月くらい前

「愛知に行かないか」
友人が言った。
「おう行くか」
そういうことになった。

そんなわけで関東圏在住の二人が一泊二日で愛知へ。
「ところで何をしに行くのだ」
「犬だ」
「そうか犬か。わからん」
「子犬だ」
「子犬か。可愛いよな。わからん」
なんでも子犬を飼おうと思ってネットで探してみた結果、
愛知のブリーダーのところにいる子犬が気に入ったらしい。
「なるほどわかった」
「わかってくれたか」
「で、何故僕を誘ったのだ」
「愛知は遠い」
「遠いな」
「車中が暇だ」
「僕はポータブルDJかなんかか」
そんな会話をしながら長野経由で西へ。
「山でけえ」
僕が感嘆の声を漏らすと、
学生時代は山岳部に所属していた友人が言った。
「あれは日本アルプスの日本マッターホルンだな」
「マジか」
「後半嘘だ。信じるな」
「山には詳しくない。倒すと赤マナが出ることくらいしか知らん」
「……あれが日本アルプスの日本エベレストだ」
「マジか」
「(そもそもエベレストはアルプス山脈ではないわ)」

とまぁ間抜けな会話を繰り広げつつ愛知に到着。
ブリーダーに見せてもらった子犬が可愛いのなんの。
友人もすっかり気に入り連れて帰ったのですが、
「あれから一ヶ月近く経ったが、
ムギ(命名)もずいぶん大きくなった」
「元気そうでよかった。どれくらい大きくなった?」
「体重だけなら二倍ほど」
「待て」
「体長は1.5倍弱くらいか」
「待て待て。……確か犬種は雑種と言ってたよな」
「うむ」
「何と何を掛け合わせたんだ」
「母犬がゴールデンレトリバーで、
父犬がセントバーナードと聞いている」
「ビグザムでも作ろうとしたのかその組み合わせは」
「すくすくと育ってくれて飼い主としては嬉しい」
「今のうちにロケットで宇宙に飛ばそう。
 栗饅頭でも地球は滅ぶのだから犬はもっと危険だ」
「何のネタだ」
「ドラえもん」
「猫の話はするな」
「狸は犬科だ」
平和な日々。

これからアニメの話

をします。
まぁアマガミとミルキィホームズの話だけれど。


ミルキィホームズ。
一話:久しぶりのMH、懐かしいトびかた。
    「うむ心地よい」
二話:ちょっとスローダウンはしたものの、根っこの部分は変わらず。
    「素晴らしい」
三〜六話:もうキチガイすぎて怖い。ちょっと震えながら見てる。
    「次こそ探偵に生まれますように…」
七話:未見
というか仙水さんなに一言コメント入れてるんですか。
「ヨコハマに善と悪があると信じていたんだ。
犯罪もいい探偵と悪い怪盗が戦ってると思ってた可愛いだろ?
だが違ってた。オレが見守っていたものさえクズだった」
やかましい。
とりあえず七話で大きく話が動いたとか
中盤なのにシリアス回とかいう噂を聞いているので楽しみです。

アマガミ。
あぁ仙水さんはコンビニ行ったんで出てきません。
ファミチキと7/11の飲むヨーグルト頼んだんでしばらく帰ってこないはず。
さてちょっと考えてみてください。
アマガミに近い性質のアニメは何があるのだろうかと。
IS? はがない?
それらも正解のひとつでしょう。
完成度の高い萌えアニメという共通点があります。
P4?
確かにどちらもゲーム原作でありながら、
アニメとしてしっかりと作り込まれています。
しかし僕が考える最適解は、それらのどれでもありません。
アマガミに一番近い性質のアニメ、それは「はじめの一歩」
だってさぁ、こんなに見た後、もしくは見ながら、
拳を何かに叩きつけたくなるアニメって他にあんまなくない?
「ただいまー」
あ、仙水さんおかえりなさい。
そだ、アマガミに近いアニメって言われたら何連想します?
「キミキス」
考え直せ。

今日の本題。
語尾に「さー」をつけると我那覇響(アイマスの)になって、
語尾に「さァ」をつけると伊達政宗(へうげものの)になる。
その心は。
どっちもトップアイドル。
メールアドレス
wizard_crow_white*
yahoo.co.jp

*を@に変えてください。
カガミ変・ケモノ変(前)
既刊
The Star on Air
The Star on Air

ド絵
ドなのフェイ

既刊リストはこちら