大人になりつつある日記 Vol.3

見るのはタダ。それどころか何もかもタダ。 Xboxマーケット、PSストアのディスカウント情報を更新しています。 他、個人的に気になるゲーム情報やプレイ日記も。

ゲーム情報(全般)

『Friday the 13th: The Game』非対称マルチ対戦ゲーム。発売日決定!

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非対称マルチ対戦ゲーム『Friday the 13th: The Game』の配信日が決定しました。
PC/PS4/XboxOneにて2017年5月26日に発売予定。


結構広大なフィールドの中で戦ってるに見えますね。
ベータ版のプレイ動画とかを見てみると、フィールド広くて探索大変な分ジェイソンのスキルが管理優秀な感じでしたね。
多分ベータでバランス調整とかもされるんでしょうし、うまく作っていくのでしょう。

非対称マルチ対戦といえば、一昨日記事にした『Dead by Daylight』が人気ですが、その流れに乗れるのでしょうか?
ものくろが最初に浮かぶ非対称マルチといえば『Last Year』なのですが、コチラは2017年8月に発売予定だそうです。
この手のゲーム同士で食い合いになりそうで心配ではありますが、評価が楽しみですね。

『Dead by Daylight』PS4とXboxOneでの発売日決定!

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非対称マルチ対戦ゲームとして人気の『Dead by Daylight』。
2月初めにコンシューマーでの発売が発表されましたが、どうやら発売日が決定したそうです。
PS4とXboxOneでの発売で、北米で2017年6月20日、欧州で6月23日に発売。価格は29.99ドル。
2017年後半にリリース予定と発表していた割にはえらく早くなりましたね。良いことです!
残念ながら日本での発売は発表されていませんが、どうでしょう?来るかな?来ないかな?
Steam版でも日本語は入っていないので期待薄ですけどね・・・
殺人鬼側がかなりショッキングな方法で生存者を捕らえていきますから、日本では駄目かもね・・・

とは言え楽しみです。
流石に30ドルでは買いませんが安くなったら欲しいかも。

2.5Dパズルアクションゲームの『FEZ』がiOSでも発売されることに

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最初はXbox360で配信され、そこからぐんぐん拡大していったインディーズゲーム『FEZ』。
2.5Dという独特な表現を利用したゲーム性はかなり新しかったんですよね。
そんな『FEZ』が次はiOSにも登場するみたいです。
リリースは2017年内とざっくりなので続報が期待されますね。

ものくろさんは『FEZ』はXbox360で配信当初に遊ばせていただきました。
2.5Dの世界は新しくて新鮮でした。2.5D特有のギミックや謎解きも沢山あってやりごたえ十分!
正直かなり難易度高めの謎解きが多いので苦労する人は多いかもしれません。
謎解きが難しいというかヒントが少ないんですよね・・・
結局実績コンプしましたが、最後は攻略を頼りにすることになりました(´・ω・`)
でもね、オススメです。凄く面白かったです。ぜひぜひ。

PS4『Hyper Light Drifter』人気インディーズゲームの日本版が発売決定!

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人気インディーズゲームである『Hyper Light Drifter』のPS4の日本語版が発売決定!
パッケージ版とダウンロード版での発売が決定しています。
発売日は5月25日。価格はパッケージ版が3980円、ダウンロード版が2480円。
パッケージ版では特典としてマニュアル・ポスターとマップが付いてくるみたいです。

ものくろも去年の12月に海外ストアでDLして遊びましたが、凄く面白いゲームです。
感想記事もどうぞ→PS4『Hyper Light Drifter』語られることのない世界で感じる世界観
もともと言葉の少ないゲーム、というか殆ど無いので日本語版でなくても問題なく遊べるんですけどねw
パッケージは魅力的ですが、特典には全く魅力を感じませんねw
マップはそこまで広くないですからね。覚えれば良い話かと・・・

最近は人気インディーズゲームがどんどん表舞台に出てきているようで嬉しいですね。
インディーズゲーム好きなのでもっと広まってくれたら良いかと思います。
広まったら熱冷めるタイプのものくろさんだけどな!

Amazonでは予約始まっていますね。気になっている方はどうぞ。
Amazon.co.jp限定特典でPS4のオリジナル壁紙がついてくるみたいです。ちょっと欲しい。

『Drawn to Death』まるで落書き?独特なビジュアルを持つTPS登場

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PS4にて4月4日に海外ストアで配信予定の『Drawn to Death』。
このゲーム、なんと言ってもこの一風変わったビジュアルに注目です!


このキャラクタービジュアル見てください!
まるでノートに書いた”ボクの考えた最強のヒーロー”と言わんばかりのデザインとセンス!
そしてそれは文字通り”ノートに書いた”まま、落書きのようなビジュアルのまま戦います!

最大4人で対戦するサードパーソン・シューティングゲームです。
ビジュアルに目を行きがちですが、それぞれのキャラクターの性能、マップのデザインもなかなか面白くなっていそうです。
主に対戦をするゲームなのでバランスは必要かもしれませんが、ネタ要素も強そうなのでパーティゲーム的にも楽しめそう。

『Drawn to Death』はPS4の海外ストアにての発売ですが、日本では来なさそうな予感がしますね・・・
規制しそうな箇所も見受けられますが、ビジュアルが独特なお陰で規制も難しそうですもの。
こういうぶっ飛んだゲームは好きなのですがね・・・
とはいえ発売が楽しみです!
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