DJ出落ちの糞ブログ

2012年、人類滅亡を目前に突如『DJ出落ち(DJ DeVoche)』を襲名、満を持しiPad専門の自称DJ活動開始を宣言しつつ寝落ち。
こっそり買い足したDJツールとしての新しいiPadはもはや新しかったiPadと揶揄され落胆しつつ来る日も絶賛自宅警備中。
つまりこの糞ブログはその警備活動の全記録であったりなかったりとりあえず備忘録的に。

【その1】カレーフェスタ2013総括ぽく。そしてカレーとは?

カレフェス2013


ここってなんのブログでしたっけ?
ああ、カレーブログでしたね。

というわけでカレキチの、カレキチによる、カレキチのための大型カレーパーティ、富山カレーフェスタ2013へ赴いてからはや一ヶ月が経つ。
なんのかんので事実上のオーガナイザーたる、知る人ぞ知られすぎている富山は氷見のキーパーソン・仲悟志氏をして思わず雨乞いをせしめるほどの思いもよらぬ晴天に恵まれ、昨年に続き今年も多くのクラウド達が会場を埋め尽くし、店舗ごとに設けられたブースで思い思いに繰り出される多彩なカレー作品から過剰なまでにとめどなく溢れてくるスパイスのヴァイヴスに時間を忘れて酔いしれた、最高の二日間であった。

カレー縛りの飲食イベントはなにもここ富山だけには限らない昨今。このイベントの一週間前には、北陸は石川県金沢市でもカレー系イベントが開催されている。それでなくとも、ネットで「カレーフェスタ」と検索すれば、各地で執り行われているカレーイベントの情報は普通に山ほど掘り当てられる状況だ。
カレーイベントって言ったって要するにカレー食ってるだけじゃん、と言われてしまえば身も蓋も無いわけであるが、ここ富山カレーフェスタに至っては、単なるグルメイベント以上の、ただカレーが売られていてそれを食べるという現象以上の、というよりその奥にある魅力に僕は取り憑かれている。だからこそ毎年ホテルの予約を取ってまで兵庫からそれなりにはるばる富山を訪れているわけだ。
しかも滞在日時は年々延びており、第1回の時は日帰りであり、その時はイベント終了後の打ち上げにお誘い頂いたにも関わらず逃げる様に帰ってきてしまったシャイな俺様であったが、年ごとに回を重ねる度に滞在は一日ずつ長くなり、そして誘われるまま彼らの群れに軽く交わるようになり、今年に至っては人気のない農村地帯の民家で、誰とでも寝る尻軽なメス猫を怪しい中年男が二人して夜中までたっぷりと弄びまくるまでに至り…にゃんにゃん。

カレーとはなんであるか?それ、なんけぇ?
と思いつつ軽くWikipediaなんぞを引いてみると、「…また、タイでカレーと呼ばれているのは、日本から入ってきた日本風のカレーライスである。現地では一般的な食べ物になっており、日本人観光客がタイの食堂でタイカレーを注文するつもりで「カレー」を注文し、トラブルになった例もあるという。」という記述があって、思わずクッソワロタなど。
その通り、カレーとは間違いなく日本食である。洋食という名の、日本食カテゴリに分類される日本固有の食べ物である。そのルーツはヨーロッパ(イギリス)にあるとされているが、それは日本に渡って日本文化の中で日本人の中に血肉化され、そして日本が誇る、洗練して完成されたひとつの洋食メニューとなった。
そして、そもそもタイにもインドにもパキスタンにも、「カレー」はない。しかし我々日本人はそれらの国の料理(の一部)を指して常に、ナンのもとい何の迷いもなく「カレー」と呼ぶ。

記念すべき第1回のフェスタに訪れた方は、会場から少し離れたところで開催されていた講演会を覚えておられるだろうか。ホテル立山シェフの梶野日出男氏が「欧風カレー」というテーマを軸に据えつつ自らの料理人としての経験や知識を元にして、カレーのルーツや調理方法についてしっとりと語って下さった貴重な講演だった。
ともかく、あまりにも無知な僕にとって氏が語る「インドカレーのルーツはイギリス」という物語は衝撃的だった。そして思うのは、その物語は恐らく事実であり、しかし恐らく一部は少し違っているということだ。

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富山カレーフェスタ2013に備えよ!◆phase2:鉄道チケットと装備品を確保 #TCF2013

恐ろしくチラシの裏ではありますが、とりあえず富山行きの往復特急チケットを安売りチケ屋で確保しつつ、機動性重視で昨年よりやや容量の大きいリュックも確保。
鈍行乗り継ぎで往復すればかなりの費用を削減できてその分カレーもとい富山にお金回せるんですけど、7時間近く電車乗りっぱなしは老体にこたえますもので…。

ああ、あとはマイターリーとマイフィンガーボール、お弁当箱もね。でゅふふ。

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誰かアルゴリズム社への手紙を英訳して下さい

英検3級って別に自慢するどころかイイとしこいてひけらかす意味が全くないどころかもはや持ってるのが逆に恥ずかしいくらいの代物ではあるのだけど、一応それを中学時代に取得した程度には英語力があったはずの俺。
…なんだけど、全然書けん 笑

完全無欠の嫌がらせクソ仕様となったdjay2の縦フェーダーの改善要望を出すんだと息巻いたはいいけど、英語で文章作るのにいきなり行き詰まっている。

やあ、親愛なるアルゴリズムのみなさん。

僕はいつもあなた方が作った素晴らしいiOSソフトウェア、djay2を使い倒している日本人さ。
本当に何もかもが素晴らしいんだけど、ゆえにどうしても我慢ならないポイントがひとつあるんだ。
なぜ縦フェーダーをあんなファンタジックな仕様に変えてしまったんだい?
これまで僕が愛したいくつものハードウェアミキサーは、どれひとつとしてフェーダーそのものがまさにフェードアウトして消えてしまったり、フェーダーの溝の長さが条件によって変わってしまったりなんて作りのものは無かったんだ。だから本当に驚いているのさ。

正直に言うよ。めちゃくちゃ使いにくいんだ。

djay1の時のように、フェーダーの溝の最下部を触ればミュートになるようなハードウェアミキサーも確かに存在しなかったよ。でも、ミュートスイッチのあるミキサーは少なくないだろう?
それは便利な機能というだけでなく、iPadでのDJパフォーマンスに直感的で創造的な選択肢を与えてくれるものだと思うんだ。
残念ながら、djay2の消えるフェーダー、そして消えた後にどういうわけだかゲインレベルのフェーダーにしばらく生まれ変わる哲学的なフェーダーは、申し訳ないがとても愛することはできない。

もちろん、愛は自由さ。そんなファンタジーフェーダーをこそ求めて、ついに手に入れて愛している人たちもきっと大勢いることだろう。
でも…すまない。僕はどうしてもそれを愛せないんだ。
消えたりミュートできなかったりするフェーダーがdjayに必要だとは、とても思えないんだよ。
本当にすまないと思っている。

だからお願いなんだ。せめて、前の仕様も選べるようにしてくれないだろうか。
追加料金が必要なら遠慮無く言ってくれ。インド料理店で注文したビリヤニにライタが付いてない事に後で気付いたとしても、僕は迷いなくそれを追加で注文するよ。
だってそれはどうしても必要なものだからね。

最後まで読んでくれて感謝しています。ありがとう。

…てのを、だれか英訳してください。
お礼は富山カレーフェスタでメシ奢るってのでどうでしょう。(交通費各自負担)

iPadのdjayと2chステレオ1系統出力オーディオインターフェイスとの組み合わせでモニタリングもしながらステレオMIXで録音する方法。 #djay #djay2

iOS6になってから、それまではオーディオ出力が2chに制限されていたものがマルチch出力対応になりました。
iPadにマルチ出力対応のオーディオI/Fを接続してもiOS5まではどう頑張っても2ch分しか出せなかったものが、iOS6からはPCとほぼ同じようにマルチchでの出力が可能となったわけです。
当然アプリ側がそれに対応している必要はありますが、僕も使用しているdjay/djay2(以下、単にdjay)はもちろん対応しています。

今までは当ブログでも取り上げたように、非公式ながらマルチ出力対応の一部のUSBオーディオI/Fを使用する事もなんとかできましたが、最近ではiPadに正式対応した製品も増えてきています。
ところが、iPadでのマルチ出力というのは現状ではニッチな需要であるのか、出る製品の多くは2ch出力のみ対応の物が多いようです。マルチ出力対応品もあるにはありますが、今のところ多くはお値段が張るものばかり。
こんなんとか…。
RME FIREFACE UCX + Remote Control

自称DJが運営する当ブログとしては常々、djay用マルチ出力I/Fなら、古いモデルのためか市場価格で7000円台とリーズナブルながらも音質が非常に良い『Vestax TANK VAI-80』を強力にプッシュしていますが、性能はともかくゴツくてそれなりに重いこの製品は持ち歩きには不向きです。
これまた当ブログでは過去に、この製品を無理矢理AC電源レスのモバイルバッテリのみのセットで利用する方法について記述しましたが、だからといって電車の中とかでそのセットで利用することは、色んな意味でとても推奨できません。
というか、僕だって移動中にはそんな使い方してません(笑)。

幸いなことに、iPad専用品は電源レスで動作させることやiPadと一緒に持ち運ぶことが前提なのか、形や重さが比較的コンパクトなものが多いようです。そのため、それらを鞄の中に入れて持ち歩き、移動中に取り出してdjayのレコーディング機能でステレオ録音する、といった使い方も現実的なものになってきます。

ちなみに、僕が外でdjayを使う時に利用するオーディオI/Fはこれです。
TEAC オーディオ/MIDIインターフェース Dock/USB接続 iU2

djayでは今のところ必要ありませんがマイク入出力など音声端子も豊富でMIDIインターフェイス機能までも備わっているのにコンパクトであったりとなかなか優秀な製品なのですが、この製品は正直言って今は全くオススメできません。iPad2/iOS5までは問題なかったようですが、iPad3で使うとやや問題があるようで、確かに僕もレビューなどに書かれている現象(外部電源を製品に接続しないと安定しない場合がある、操作すると音切れが出る、etc...)に遭遇しました。※iPad4ではそもそも端子が違うので直接接続できません。ご注意。
それだけなら対処方法もなんとかあるのでまだいいんですが、製造元がiPad3以降への対応を諦め、早々に製造中止にしてしまった曰く付きなモデルでもあります。なので、iOS7のリリースも間近な今からこれを買って使うには少々勇気が必要かもしれません。

ただ、安いです(笑)。アマゾンで現時点、6000円台。音質はVestax TANKには劣りますが、移動中にdjay内でのmix録音とかに使うなら機能的には十分です。
もちろんこれ以外にもiPad直接接続の正式対応品はまだまだありますので、その中から利用を想定している場所や用途に応じて選ぶといいでしょう。

ここまで読んで『あれ?でもこれマルチ出力対応じゃなくて2ch出力のみでしょ?djayでこれ使ってもステレオ2系統出力で録音できなくね?』と思ったあなたは正解です。確かにこれを接続する「だけ」ではモニタリングしながらのステレオ録音はできません。
『いやいや、そもそもそんなの使わなくてもそのままステレオ録音できるでしょ?』と更なるツッコミも入るかもしれませんが、それだといわゆる「モニタリング」が出来ないわけです。

2chしか出力がない状態でモニタリング機能を有効にしつつ録音するためには、djayの設定「スプリットモード」をオンにする必要がありますが、そうすると必然的に別途”スプリットケーブル”などが必要になる上にモノラル録音になってしまいます。ついでにモニタリングもモノラル。
スプリットモードをオフにすれば当然ステレオ録音できますが、モニタリングはできません。
(個人的には、これはdjay側の制限でありOS側で何か制限があるわけでもないのならdjay側で解決できるはずと推測しますが…)

2ch出力のオーディオI/Fを使ってモニタリング機能を使いつつステレオミックスで録音するためには、一例として以下のものが必要になります。実に簡単です。
 ●iPad対応の2ch出力オーディオI/F(動作するならUSBハブ+オーディオI/Fでも可)
 ●一般的な3.5mmイヤホン(3極か4極多分どっちでも問題ないはず)
基本的にはこれだけです。

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I/Fとイヤホンを接続すれば、OS(djay)上でオーディオ出力がステレオ2系統存在すると認識され、djayの設定画面上でそれぞれのステレオ出力をイヤホン出力とオーディオI/Fへ任意に割り振る事ができるようになります。
この時、モニタリングで使いたい出力先(実際に自分のヘッドホンをつなぐ出力先)を、djayの設定画面上の「モニター」に割り当てるようにして下さい。これを間違うと、ヘッドフォンからモニタリングの音が出てきません。

例えば、自分のヘッドホンをiU2に繋ぐ場合、下記のスクリーンショットの様に【マスター:ヘッドフォン モニター:iU2(オーディオI/F名が出ます)】となるようにチェックを入れます。
(片方をチェックすれば自動的に片方も残りが割り当てられます)
マルチ出力

この配線と設定にしておけば、djayのレコーディング機能ではあくまでマスター出力の音声のみが記録されるので(当たり前ですけど)、したがって記録される音声はステレオ、モニタリング側もステレオとなります。
(もちろん、音質的にはともかくイヤホンジャックにスピーカーなどを接続して実際に音を出してもOKです。)

ただし、この方法だと、周囲にはごく小さい音量になると思われるとは言え、当然イヤホンから音がダダ漏れになります。部屋の中ならともかく、電車とか公共空間の中だとこれではマズイでしょう。
その場合、ややトリッキーですが、僕は下記のものをイヤホンジャックに接続しています。
シグマAPO Bluetooth(ブルートゥース)ver.2.1対応オーディオトランスミッター(発信機) SBT04WH

もちろん、djayのためにわざわざ購入したわけではなくて、3~4年前にPDAやPSPなどをオーディオプレイヤーとして使ってたので、その音声出力をBluetoothヘッドホンで聴くために購入したものです。iPhoneがBluetoothオーディオに対応してからは殆ど使わなくなってしまいましたが、ここに来て思わぬ再利用方法が見つかった格好です。
ポイントは、これを接続する場合はこれの電源を入れる必要は無いこと。電源OFF状態でiPadのイヤホンジャックに接続すればイヤホンが接続されていると認識してくれます。
だったらケーブルだけ繋げばいいんじゃね?と思って手持ちの下記のような物を繋いでみました。
SwitchEasy Mini-Stereo Extension Cable Adapter for iPod 8cm/Black

だめでした(笑)。
これだけ繋いでも、イヤホンが接続されていると認識はしてくれませんでした。当たり前ですけど、内部で端子から通電する状態になるものを接続しないとダメなんでしょうね。


というわけで、他にイヤホンジャックに繋ぐのに良いコンパクトなダミー機器が見つかったらこっそり僕にも教えて下さい…。

富山カレーフェスタ2013に備えよ!◆phase1:宿は早めに確保 #TCF2013




富山カレーフェスタ。
よく分からない不思議な縁により、2011年11月の衝撃的な初開催から毎年兵庫から客として参加して、今年の9月ではや3年目となる。

富山カレーフェスタとは何か?
ネットで集まった連中が気がついたらいつのまにか開催していたカレーのお祭りである。
いや実際に本当に紛うこと無くそうなのである。

後からじわじわ分かってきたことだが、富山県という土地にとってカレーとは、ただの刺激的で気軽に食べられる刹那なB級グルメ、でもなければ、第三セクター紛いの胡散臭い組織がでっち上げた町興しとかいう公共事業のためのアイコン、でもない。富山にとってカレーは、その土地にそれなりに時を経て深く根ざし愛される食文化そのものであり、それはまさにソウルフードと呼ぶに相応しく、豊かだ。そしてそれはあたかも、エレクトロニック・ミュージックが各地に伝播し、そこに根付いて独自のスタイルが生まれ洗練されていったか如くだ。
(言うだけ野暮だが、音楽も料理も根は同じだ。)

大学で知り合った今は遠くにいる友人が富山県出身であるという以外には自分と縁もゆかりもなかった富山だったが、ネットを軸にした怪しい縁で、あくまで(今は)客としてではあるが完全に巻き込まれてしまっている(ただし、やや押しかけ女房的にではある)。しかし僕はカレーというものの中には確かに宇宙を見ているので、そんな僕の心がガチで世界の中心たる富山にリンクされてしまったのはある意味必然と言える。

そもそもカレーとは何か?
一口に言えば、カオスである。そのカオスを奉るカレーフェスタもまた、ネットのカオスの中から生まれた。
カレーという食べ物を構造的な観点で着目するにしても、例えば「カレーの仲間」であるインド料理のレシピを見ても、そこには明らかにカオスが広がっている。ていうかカオスしか無い。洗練されたカオス。
そこでは、何が鶏で卵かなどというようなルーツを巡る野暮で仄かな思いも全く意味を成さない。抵抗は無意味だ。


と、分かった風な事を書きながら考えているのは、交通費と宿泊費のコストの兼ね合いとか諸々そんなところだったりします。死活問題です。
兵庫から富山の往復にかかる純粋な移動と滞在のコストは、宿代も含めて意外に安いが、それなりに高い。
まあ値段もだけど、そもそも特に宿は早めに確保しておかないと、油断しているうちにフェスタ当日の空室が意外にあっさりなくなってしまっていたりする。

昨年、一泊3000円で泊まれた桜橋ビジネスホテルを今年も利用しようかと思ったら、フェスタ当日は7月末の時点で既に満室!

★深夜チェックイン対応。
★基本24時間出入り自由で融通のきく宿です。
★出張はもちろん富山観光にもいいと思いますよ。



ScreenClip

富山駅周辺の安い宿は比較的どこもこんな感じでちょっと焦った。そういや連休なんだな。

で、何かと熱いアパホテルをチェック。二人で泊まるなら一人あたり2,750円からとかえれー安いけど俺一人だった。





シングルでもベッドがセミダブルでゆったりだそうで、いやいやそれよりアパ社長カレーとかあるしって事で、ここに決めようかと決済寸前まで進めたものの、社長カレーは近所のヴィレッジヴァンガードで買えるし冷静に考えて僕の中で色々アレだったので、却下。

まあ色々検討した結果、三連泊で一泊あたり約3400円で泊まれる所を見つけたので、結局そこにしました。今年は昨年より更に一日長く滞在予定なので。
しかし去年はこんなに早くこの時期の空室がなくなることは無かったように思ったが…連休効果で観光客が押し寄せているのか?まさかフェスタに殺到なのか?
なんにせよ富山に活気があるのは良い事だが、お願いですから僕の食べる分のカレーは残しておいて下さい。

というわけで、遠方からカレーフェスタへ泊まりで特攻する方々は、宿の予約はお早めに。










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