2016年10月22日

●公開して3か月経過のポケモンGO

前回8月7日でポケモンGOに飽きちゃった人が多く記事を書くのに気が引けていた。
自分も続けられるか?という心配もあった。

が、自分のポケモンGOはそのころまだ始まったばかり。
車で出かけてレアスポットに行ってポケモン狩りをするまでには至っていなかった。
ジョギングがてらウォーキングがてらのポケモンGOだった。
レベル5になってジムバトルに挑むが対戦相手のCPが高くてジムから遠のいていた。

ジョギングして卵を孵化してポケモンを集めてみたいなポケモンGOライフが1か月は続いた。
ボールがなくなるとポケストップでアイテムゲット。
だがボールだけではなく「げんきのかけら」「キズぐすり」も貯まってくる。
ジムでは戦えるレベルではないので最初はほとんど捨てていた。

だんだんレベルが上がってくると「げんきのかけら」「キズぐすり」はジムバトルで消費するようになった。
レベル15あたり?
レベル20になってくると次のレベルまで上げるXPが増える。
普通のやり方ではレベル上げに時間がかかる。
大量にポッポなど捕獲して「しあわせたまご」を使って進化させる「ポッポマラソン」が効率が良い。
30分の間にXPが倍になる。しかし時間が限られているので下準備も必要。
アイテムチェックの時に間違って「しあわせたまご」を押してしまったことは二度ある。かなり大忙し。

通勤前は早めに出て会社の近くでポケモン狩り、帰宅時は遠回りしてポケモン狩り。
休日前日はポケモンの巣があるポケスポットで半日過ごす。休日の朝はジョグポケモンGO・・・・
で今、レベル24半ば。

どちらかというと、やっていない人に比べるとコアなポケモンGOプレイヤー?
レベル30以上の人に比べると「ひよっこ」 その血のにじむ苦労がわかってきた。

で、次は北国のポケモンGO対策!


2016年08月07日

●ポケモンGOのネタを書くか迷う時期

アプリ公開初日からインストールして今もプレイ中。
ってポケモンGOのこと。

今ポケモンGOのことを書くのは通な人か?
一般的な人は飽きてしまったのか?

いや 人目を避けてやっているのかもしれない。
もはや生活の一部になってしまって書くことの程でもないかも。
そんな時期か。

田舎では、ポケストップも少なくモンスターを探すのも大変。
モンスターボール1個の重みがある。

夏休みになると故郷に帰ってくる人がジムにCPが高いモンスターを置いてくる。
田舎の人間には太刀打ちできない。

たまにCPが低いモンスターが配置されることがある。
その時を狙ってバトルだ!

田舎には田舎の楽しみ方があるポケモンGO


ジョギングを再開した時期とポケモンGOの公開が重なり
ひそかにハマり中。ある意味熱中症。

朝の涼しい内に行動すべし!

2016年07月18日

●ツマミ好きの為のツマミっ! SKP-1PE MK-II シンセサイザーツマミ型プッシュピン

暑くなってくるとどうしても冷たい飲み物が飲みたくなる。
多めに氷を入れてスコッチウィスキーを30ml入れて
炭酸水を90ml入れる。ハイボール1:4の配合だ。
この配合で最近美味しく感じたのは、
1,000円くらいで買える「ジョニーウォーカー赤」。
薄くなった時に煙たさだけが少し顔を覗かせる。
おつまみは、ポテチ数枚。だが、今の季節はキュウリに梅の果肉を和えたものが美味しい。
酸っぱさが梅雨特有の疲れを取ってくれそう。



さて、シンセサイザッカーの 「SKP-1PE MK-II シンセサイザーツマミ型プッシュピン」をピックアップしてみたいと思います。
■シンセでおなじみの「ツマミ」をプッシュピンと融合。
■いつもツマミを回したい、心底シンセが好きなあなたのためにSKP-1は生まれました。

SKP-1PE MK-II シンセサイザーツマミ型プッシュピン
■商品内容
・本体(簡易組み立て式)
・プッシュピン×2
・プッシュピン保護材
・項目シール×7枚(はがしやすいタイプ)
・取扱説明書+SKP-1RACK(紙)
■仕様
Push Pin :synthesizer knob type
Knob : ABS/ポリスチレン/針 steel
Body:プラスチック/sidewood teak(PEのみ)
ツマミ: 完全アナログ手動式
項目入力:ペン、鉛筆、etc
※ユーザーで自由に項目をアサイン可能 

心ゆくまでツマミを回してください。
脳内アナログシンセサイザー!



関連リンク
SKP-1PE MK-II シンセサイザーツマミ型プッシュピン
プッシュピン
シンセサイザッカー
Yahoo!ショッピング
2016年07月04日

●壊れたギターとベースは?

昨年の春から自分所有の自宅と事務所と倉庫を売却の為の片付けをしていた。
その中で趣味のバンドに関する楽器の処分の話。

自己の不動産を殆ど売却して出来る限り身軽にするのが目標であった。
一戸建て住宅からアパートに移るにはかなりの処分が必要。
単身赴任で必要なものだけ持って行くのとは違う。

このブログで紹介していた愛機は殆ど手放した。
バンド関係で残った楽器はベースミニアンプとベース2本とギター1本とエフェクター類。
それと処分に困った壊れたベースとギター。

アパートに引っ越してからもしばらく玄関のオブジェとしていた。

ギターはグレコのストラトで30年前に高中正義好きの友達の友達から安く譲ってもらった。
後にピックアップをFGIテクノロジーに交換し、楽器屋さんにフロイトローズもどきに交換。
アンプに通して音は出ることは出るがピックアップ故障かセレクター故障で音が出ない時もあった。
一番の難はオクターブ調整してもチューニングが合わないこと。

ベースは25年前に購入したトーカイの3ピックアップでセレクターがストラトタイプのやつ。
ベースなのにストラト?
これをフレットを抜いてジャコパス風にフレットレス改造。
ボディ塗装を10年かけて剥がしてオイルフィニッシュ。
エレクトリック系のコントロールは全て外し、後で装着する予定ではあった。

このギターとベースの処分は?

不燃物の日に出すか?ハードオフにジャンクとしてタダで置いてくるか?




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