2016年12月06日

おしらせ

本日の更新 (O524) は

( ´∀`)つ コチラ

moonchild4 at 20:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年11月09日

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2012-12-23330戦火を潜り抜け、静かな周防灘を見下ろす鶴御崎灯台。

平和が一番ですね。

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2016年11月08日

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2012-12-23264これは海軍の「望楼」だ。開けられた穴から兵士たちが海の様子を観測していたのだろう。

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2016年11月07日

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2012-12-23263そこには、もうひとつ構造物があった。窓や扉の建具が抜けて梁と柱だけになっているが、表面に施されている迷彩塗装と鱗模様は紛れもなく軍施設であることを示している。

moonchild4 at 21:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)X-file 

2016年11月01日

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2012-12-23261最後に、灯台の向こうに見える短い階段を登ってみよう。

moonchild4 at 21:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)X-file 

2016年10月26日

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2012-12-23265…山の上に、何かある。

あれは"鶴御崎園地展望台"のブリッジだ。あの橋の下に破れた観測所があり、さらにその下の崖に鶴見第二砲台がある。

…が、砲台は樹木に覆われてここからは確認できない。

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2016年10月25日

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2012-12-232612012-12-23262海側から灯台を見上げると、向こう側に山が見える。

moonchild4 at 22:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)X-file 

2016年10月24日

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2012-12-23259改めて灯台を見上げてみた。

moonchild4 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)X-file 

2016年10月23日

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2012-12-23256近くには、浪漫漂う案内板が設置されていた。

moonchild4 at 23:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)X-file 

2016年10月22日

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2012-12-23258"鶴御崎燈台"の銘板。昭和56年の設置は、灯台としては比較的新しい。ちなみに、海の岩礁に浮かぶ"水ノ子島灯台"の初点灯は明治37年だ。

moonchild4 at 19:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0)X-file 

2016年10月16日

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2012-12-23257鶴御崎燈台の入口。扉は固く閉ざされている。

moonchild4 at 18:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0)X-file 

2016年10月15日

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2012-12-23255現在は運輸省の管轄となっている。

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2016年10月13日

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2012-12-23254足元の軍事施設は明治期のものだが、灯台そのものは比較的新しい。

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2016年10月12日

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2012-12-23253やがて灯台の根本の到着。下から見上げる灯台は、一層高く見えた。

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2016年10月11日

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2012-12-23251さて、灯台へ戻ろう。

このごつごつした石段も兵士たちが置いたのだろうか。

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