2016年05月30日

おしらせ

本日の更新 (636-98 〜 636-105) は

( ´∀`)つ コチラ

moonchild4 at 21:13|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

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2012-12-23327この橋の名は"鶴御崎園地展望台"というそうだ。そして、竣工は平成3年だそうだ。

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2016年05月29日

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2012-12-23328さて、それでは石垣を回り込んで観測所の頭上を越える橋の袂までやってきた。

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2016年05月28日

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2012-12-23348石垣と観測所との間。

竣工から終戦まで、豊予砲台が実際に火を噴くことは無かったが、兵士たちは毎日ここから海を眺めていたのだろうか。

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2016年05月26日

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2012-12-23347破れたコンクリートから、内部の円筒形構造物までよく見える。

moonchild4 at 08:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)X-file 

2016年05月25日

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2012-12-23346細い鉄筋が飛び出しており、コンクリートの傷みも進んでいるようだ。

moonchild4 at 20:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)X-file 

2016年05月24日

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2012-12-23326段々に重なる石垣を、観測所をまわるように登っていく。ここからは雨ざらしの建物の様子がよくわかる。

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2016年05月23日

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2012-12-23325石垣に観測所の躯体は隠されている。わずかに目線の高さが確保されている。

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2016年05月22日

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2012-12-23324幾重にも重なる城壁のような石垣。さらにその上には大きなブリッジも見える。

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2016年05月21日

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2012-12-23323観測所は周囲を石垣で囲まれており、城塞のようだ。まるで古代遺跡を見ているような朽ち方だ。

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2016年05月19日

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2012-12-23321"残骸"という言葉がよく似合う構造物の真横に出た。

これが先ほどの"観測所"の外観であることはすぐにわかった。

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2016年05月14日

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2012-12-23320階段のあとは、右へ巻くような上り坂になっている。

これを進むと…

moonchild4 at 17:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)X-file 

2016年05月12日

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2012-12-23305階段を正面にして左を向いてみた。

先ほど左手の道を進んだところ兵舎あとがあったが、今度は右手の階段を登って"頂上展望台"へ行ってみることにしよう。

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2016年05月11日

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2012-12-23307観測所から階段を下りてきた。

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2016年05月03日

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2012-12-23318部屋の一角には、何か建具を設置していた跡が残っていた。

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