9号線

2007年06月24日

O009 日田鹿本線

INDEX

  page1 9-1:日田鹿本線 〜 9-10:中川原
  page2 9-11:顕正寺前 〜 9-20:下山(1)
  page3 9-12:下山(2) 〜 9-30:仙頭屋敷
  page4 9-31:下釣 〜 9-40:栗の上(2)
  page5 9-41:浦の寺 〜 9-50:椿ヶ鼻ハイランドパーク(6)
  page6 9-51:椿ヶ鼻ハイランドパーク(7) 〜 9-60:石建峠(8)
  page7 9-61:石建峠(9) 〜 9-70:石建峠(18)
  page8 9-71:石建峠(19) 〜 9-80:祝川林道〜梅野(3)
  page9 9-81:祝川林道〜梅野(4) 〜 9-90:鯛生(2)
  page10 9-91:鯛生(3) 〜 9-100:鯛生金山(4)
  page11 9-101:鯛生金山(5) 〜 9-109:宿ヶ峰峠


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2007年06月23日

9-109 宿ヶ峰尾峠(2)

4e4f5fef.jpg峠で大分側を振り返る。長かった大分県道9号線の旅も、ようやくここで終点である。付近には、登山者達の車が多く停まっていた。


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9-108 宿ヶ峰尾峠(1)

c38afe40.jpg程なく坂を登りきり、呆気なく峠に到着。峠は切り通しで抜けている。道路脇には冷たい湧き水が湧いており、疲れを癒してくれる。
地図

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9-107 地蔵元(3)

c97b830c.jpg県境の峠、宿ヶ峰尾峠を目指す。幅員も十分、穏やかな登り道である。沿道の新緑が美しい。
地図

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9-106 地蔵元(2)

6c1790e2.jpg交差点を右折する。ここからは集落が途切れ、峠を目指す山越えコースとなる。上り坂が始まる。
地図

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2007年06月22日

9-105 地蔵元

35548a82.jpg大分県道711号線を分岐して進むと、再び分岐が現れる。今度は直進方向に大分県道133号線を分かち、大分県道9号線は右折する。どちらも越境して熊本県に至る。
大分県道133号線 接続:133-1 鯛生菊池線
地図

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9-104 足風

251f1295.jpg市ノ瀬の集落を抜けて、川沿いの杉林の中に入ると、見落としそうな橋が左に分岐する。ここで分岐するのが、大分県道最凶路線と思われる、大分県道711号線である。これがどれほどの険道かは、県道711号線のレポートを見ていただくとして、スタート地点となるこの分岐点も看板が無くて本当にわかりにくい。大分県道9号線はここを直進する。
大分県道711号線 接続:711-1 合瀬上野田線
地図

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9-103 市ノ瀬(2)

b022a3d3.jpg市ノ瀬集落に入る。付近には市ノ瀬公園という渓流遊びが出来る河川公園が設けられている。
地図

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9-102 市ノ瀬(1)

0eaf9571.jpg鯛生金山を後にする。2車線に拡幅された道路は、気づかない間に峠を越え、切通しで谷間の集落に下りてゆく。
地図

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2007年06月21日

9-101 鯛生金山(5)

3c617e04.jpg鯛生金山坑道の入口。ここで入場料を払って中に入る。本当の坑道はここから少し歩いたところにあり、切り通しの先で荘厳な石積みの抗口が待っている。中は800mほど坑道が残されており、現役時代の様子を見ることが出来る。

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