X-file

2009年12月01日

X22-56

1b2b62fa.JPG坂を下っていく。明るい日差しの中、のんびり進む。

moonchild4 at 19:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2009年11月30日

X22-55

79c31385.JPG大分県道37号線旧道を進んでみよう。どんな廃道が待っているかと思っていたら、穏やかな現役の作業道だったのでちょっと拍子抜けだ。

moonchild4 at 20:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2009年11月29日

X22-54

1089d9b1.JPG左手から登ってくる道がある。これは蒲江隧道の下を走る轟トンネルの蒲江側出口から登って来る一般道。整備も行き届いており、作業者がよく利用しているようだ。大分県道37号線旧道は先へ進む。

moonchild4 at 19:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2009年11月25日

X22-53

b8d7991e.JPG轟峠には、車道以前に使われていた古い山道が存在する。大分県道37号線の旧旧道とも呼べるこの道は、ちょうどこの地点で県道37号線旧道と交差していた。峠を越えた旧旧道は、右手の山手の方から下りてきていたようだが、旧道の造成で随分変わってしまったようだ。その痕跡を探してみたが、見つけることは出来なかった。

moonchild4 at 22:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2009年11月24日

X22-52

ea8259b2.JPG落石だらけの佐伯側と比べると、よく人の手が入っている。間違いなく、隧道の入口までは地元の方に利用されているのだろう。

moonchild4 at 22:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2009年11月23日

X22-51

2a546b56.JPG目標の蒲江隧道は通過したが、大分県道37号線新道との合流まで、この旧道を下っていくことにしよう。佐伯側とは様子が一変。こちら側は路面が大変綺麗で、まだ現役のようだった。

moonchild4 at 09:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2009年11月20日

X22-50

51828e28.JPGこちらが蒲江隧道の蒲江側抗口。佐伯側と同じ造りで扁額もちゃんとある。どうやらこの隧道、予想以上に作業車が利用しているのかもしれない。入口には移動が可能な真新しいゲートが設置されていた。

moonchild4 at 16:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2009年11月19日

X22-49

1610a044.JPG蒲江隧道の中を通って蒲江側の抗口までやってきた。写真は佐伯側を振り返ってみたところ。こちら側も路面は大変綺麗だ。

moonchild4 at 21:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2009年11月18日

X22-48

be09d651.JPG中に入ってみた。見た目以上に、中は意外と綺麗だった。路面も舗装がしっかりしており、自動車が走ってもまず問題なさそう。幅員も広くゆったりとしたつくりで、こちら側から蒲江方へ向かって上りになっている。両抗口付近がコンクリ、中央部が素堀り+吹き付けのサンドイッチ構造になっている。

それでは向こう側へ抜けてみよう。

moonchild4 at 22:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2009年11月15日

X22-47

1a1c5086.JPG蒲江隧道、佐伯側抗口より大分県道37号線旧道を振り返る。道幅の狭い旧道であったが、隧道の前だけはかなり広くなっている。右側のスペースには茶屋があったとか無かったとか。

moonchild4 at 19:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!