217号線

2011年07月04日

O217 臼杵津久見線

INDEX

  page1 217-1:臼杵津久見線 〜 217-6:板知屋(2)
  page2 217-7:天神ヶ鼻(1) 〜 217-16:大泊(6)
  page3 217-17:大泊(7) 〜 217-26:徳浦(1)
  page4 214-27:徳浦(2) 〜 217-36:徳浦本町(1)
  page5 217-37:徳浦本町(2) 〜 217-46:徳浦(2)
  page6 217-47:徳浦(3) 〜 217-54:セメント町(2)


より大きな地図で 217-1 を表示

※平成19年9月28日 第1回調査

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2011年07月02日

217-54 セメント町(2)

f1d1a9db.jpg同地点。交差点を国道217号線津久見側から見る。右手から来るのが大分県道217号線だ。

それにしても、ここの町名は"セメント町"。ユニークな名前だ。工場に従事される方が多く住んでいる町だそうだ。

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217-53 セメント町(1)

08-09-28_10-592大きな交差点がやってくる。左からカーブを描いて右奥へ消えていくのは、国道217号線。大分県道217号線は、臼杵から峠を越えてここで終点となる。
※地図は217-52参照。

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217-52 入船(3)

c1e62e20.jpg青江橋で青江川を渡ると…
地図

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217-51 入船(2)

cdc4e972.jpg大分県道217号線は津久見市の中心部へと入っていく。沿道は下町の雰囲気だ。

遠くに採掘中の山が見える。高速道路で津久見ICへ向かうと、石灰石の採石場の真っ只中で下ろされるのでびっくりする。いずれはあの山も消えてしまうのかもしれない。
※地図は217-46参照。

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217-50 入船(1)

0cf467eb.jpg同地点。下浦トンネル前から津久見市街を見下ろしてみる。山に囲まれた平地に、ぎっしり工場が詰め込まれているような風景だ。市内の至る所をセメントコンベアーが縦横無尽に走っている。

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217-49 下浦トンネル(2)

e76db678.jpgこちらは下浦トンネル津久見側坑口。このトンネルを抜けると工場地帯が終わり、津久見市の中心部へと下りて行く。
地図は217-46参照。

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2011年06月30日

217-48 下浦トンネル(1)

2b4982e2.jpg楽しかった工場エリアはあっという間に通り過ぎ、再び隧道が現れる。下浦隧道だ。竣工は昭和11年と古いが、歩道付きの2車線道になっているところをみると、現在の姿はおそらく改修後のものであろう。
※地図は217-46参照。

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217-47 徳浦(4)

dc1c26ce.jpgこの工場は、"太平洋セメント株式会社"津久見工場。前身は"大分セメント株式会社"で、その歴史は大正8年建設と大変古い歴史のある工場だ。ここのセメントは、日本のセメント輸出量の4割を占めるという。

大分県道217号線は、その工場の腹の中を貫くように走る。繰り返しになるが、大分の県道にこんな風景は他には無く、走るだけで楽しい。ただし、道幅は狭いので離合には注意。
※地図は217-46参。

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217-46 徳浦(3)

da53bd55.jpg萌え死にそうだ。

"ブレードランナー"の世界か。"近未来的"とはこのことか。
夜のライトアップされた姿も、さぞかし美しかろう。
地図

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