605号線

2011年11月17日

O605 床木海崎停車場線

INDEX

  page1 605-1:床木海崎停車場線 〜 605-3:荒内(1)
  page2 605-4:岩ノ下(1) 〜 605-13:岩ノ下(旧道4)
  page3 605-14:岩ノ下(旧道5) 〜 605-23:岩ノ下(旧道14)
  page4 605-24:岩ノ下(4) 〜 605-33:中野(2)
  page5 605-34:中野(3) 〜 605-43:海崎駅(1)
  page6 605-44:海崎駅(2) 〜 605-52:海崎駅(10)

※平成20年4月11日 第1回調査


より大きな地図で 605-1 を表示

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2011年11月16日

605-52 海崎駅(10)

8aa9c908.jpg八明隧道で峠を越える大分県道605号線の旅は、ここで終わる。

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605-51 海崎駅(9)

5813ff5f.jpg広大な空き地が広がる海崎駅前。最盛期は多くの職員が勤務したのだろうか。

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605-50 海崎駅(8)

f05713d0.jpgいやでも目に入る、太平洋セメントの巨大なプラント。かつてはあの工場へ向けてこの駅から専用線が敷かれていた。実際の分岐点は、駅より少し佐伯方面へ進んだところであった。今回、専用線の廃線探索はしていないのでまたいつか、どこかで。

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605-49 海崎駅(7)

a4ac1d5a.jpgこちらは反対、大分方面の様子。列車の暴走と食い止める安全側線が設置されている。

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605-48 海崎駅(6)

e7b95784.jpg跨線橋からは駅構内の全体が見渡せる。こちらは佐伯・宮崎方面。2本の本線の他に、奥で左へ分岐する側線が見えている。かつては、右手の上りホームの右側にもう1本、いわば"3番線"の線路が敷かれていたのだろう。

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2011年11月15日

605-47 海崎駅(5)

d8b31bfa.jpg反対側の大分方面を向けば、錆び付いた跨線橋が立っている。

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605-46 海崎駅(4)

1d6025da.jpg駅は交換設備を擁した相対式ホーム2面構成だ。手前の宮崎・鹿児島方面下り線が1番線、右手の大分・小倉方面上り線が2番線だ。そのほかに、1番線の左手へ入る側線が1本残っている。

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605-45 海崎駅(3)

8f5611ae.jpgそれでは、改札口を通ってホームに出てみよう。

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605-44 海崎駅(2)

7103aa78.jpg海崎駅は、日豊本線の延伸より7年ばかし遅れて大正12年の開業。かつては、ここから海側にある太平洋セメント工場へ引込線が敷かれていたが、現在はそれも廃止され無人駅となっている。

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