続・モップの日記

「パターン青!使徒です!!」って言う係。 不定期更新万歳。

心身表現の一。

言葉は無制限。

>>挨拶。

ども、もっぷです。

数週間だか数カ月だか前の記事を読んでも何を言いたかったのかまるで分からない件。
しかし日付と投稿時間と手帳を照らし合わせると、状況くらいは思い出します。
以て言葉は意思を繋ぎ止めておくことができないのかもしれません。
果たして本当にそうなのか。

語彙はその人の歩んだ環境や思考に多大な影響を受けるものです。
文章は高々その人の語彙の中で綴られるものなので、つまりそういうことです。
活字が生成される段階で多くが欠落していくのも確かですが、付与される意味も多いはず。
今さらながらそんなことに気付いたような。
日記つけとくもんですね。

右からセクシー、左からダイナマイト
ノシ

よーそろー

帆を張れ−!碇をあげろ−!

>>挨拶。

久々にmopです。

海か山かで言われれば断然山派なのであるが。
もとい海、というか自らがカナヅチであるから故に海は苦手だというものでありますw
そういう人間は海に入れはしないし潜るなんてもってのほかだって、望月さんの中の人が言ってました。

明日があるさ、っていうのは社会的にまともな人しか言っちゃいけない文句だと思うの。
とか言っちゃって、あんまり中二病拗らせるとせいぜい顎に手を当てて馬鹿っぽい顔するしかできなくなりますw
同窓生からは社会不適合社扱いされてますが、うーん。そんなはずはw
色々思う所はあっての今があっていて欲しい。

「ぞっとしない」というのは感心できないという意味だそうですが、さて。
他人をぞっと「させる」とか、あるいはウェイバー君よろしく『ぞっと「しろ」馬鹿ぁ』と言ってみたり。
漢文表現の反語っていうのは良くできているかもしれない。いや、しない。ってね。

昔誰かが言っていたのか何かで読んだのかは忘れましたが、完全なる独創は普通あり得ないそうです。
白い紙に黒鉛ばらまいて何かの形に見えたらその時点で独創ではないかもしれない。
でもHBと2Bの黒鉛をばらまいて何かの形に見えたらそれはそれで独創的かもしれない。

またもや言いたかったことを忘れる。
今日印象的だったこと、ということで。

ソフィストになりたい。
ノシ

祭りの後 - 探求者

鬱にならないネガティブ日記。

>>挨拶。

どちらかというとパッシブ。mopです。

そもそも日記を書くという行為がある程度のネガティブさを孕んでいるとは思うが…。

祭が好きである。
祭には、それが終わるまで高まり続ける興奮と、
終わった後個人の内側に残る感慨とも後悔とも言えない情緒がある。
前者は二通りの楽しみ方がある。
当事者として興奮の渦中に身を委ね、もはや自分自身が祭であるかのように参加するのはいい。
そしてその当事者達から生み出される興奮を間近で、しかし当事者とは同化しない位置で見ているのもまたいい。
後者はもっと複雑である。
祭の最中には気にもならなかったことが、帰り道独り歩いていると鋭く回想されることがある。
いわゆる「興奮冷めやらぬ」というものもあり、この時間はかなり自分の本質を質しているように感じられる。
なんとなく万能感を得てみたり、自己嫌悪に陥ってみたりする。
そうして大勢が参加するものとしての祭と関係が切り離された自分の中に入っていく。
かと思いきや「これが若いってことかー」などと達観だか諦念だかでまた祭の余韻に戻る。
そんなことが繰り返される祭というものが、僕は好きだ。

行動の理由付けが好きではない。
誤解を生みそうなので付け加えておくと、特にブログに書かれるようなものがいただけない。
漠然と読者を想定して書いているはずなのに個人のことばかり書いている。
そういう交換日記みたいなコミュニケーションは好きになれない。
思索や考察には結論が必要だと思う。
僕は理系っぽい思考を持っていると言われる。

だからかもしれないが、自分に矛盾を発見すると実に焦る。
分からないものは分かってみたい。
分からないものには触れたくない。
全部を一手に理解するのはとても難しい。
そんな風に思いながら、未知の世界をおっかなびっくり歩いている。

ま、旦那もそれでいいって言ってくれてるし。

家に着くまでに書きたいことを大体忘れるのも一興w
ノシ

他人に影響しようなんておこがましい!

まずは受け取る側に回りたい。

>>挨拶。

与えられて、mopです。

同世代よりも一足先に抜けたことに少なくない思いはありました。
そして先日、最後まで残る決心をしたみんなも引退を迎えました。

仕込みには呼ばれてもいないのに参加させてもらいました。
本番は慌ただしく迷惑をかけながら観させてもらいました。
フィナーレにも呼んでもらってバラシも一緒にやらせてくれました。

結局貰ってばっかりな気がします。
貰ったら返すのが日本流。

空洞を埋めていく作業にはしたくない。
ノシ

そこは禁断の市場…

二つの顔を持つ男女が、今。

>>挨拶。

author; 空耳mop

ドラマ『相棒』を見ていたら、フリーマーケットが不倫マーケットに聞こえた。

中央線に乗っていたら、女子高生が「超リアル〜」と言っていた。超現実主義。

「僕と契約して浪人生になってよ!」@お茶の水

1000円カットで有名な駅チカ美容室はQB HOUSE

それだけ。日常はおかしみに溢れているなあ。
ノシ
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