新潟の四季と自然

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上輪新田

小さな部落・・冬は、波しぶきが、飛んできて大変だろう

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コンパクトカメラでの撮影

小村峠〜柿崎

市野新田から小村峠付近

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砂利道でスピードを、出せない対向車も来ない

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柿崎川ダム

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マリーナの夕景

多少西に行ったが、もう少し西に行ってほしい

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シャボン玉

草生水まつりイベント会場でのシャボン玉飛ばし
孫の面倒は!我が道を行く、ばあちゃん・・上手いぞ

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夕方になっても、シャボン玉の人気は多い

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草生水まつり イベント編

金魚すくいを、おばちゃんがやっていた!
よ〜く見ると、網に入った金魚を、網ですくっていた
全部もらえる・・こんな金魚すくい あったかな?

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おお〜沢山とれたね・・今晩の晩酌のおかず・・黙っていれば分からない

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夕方、よさこいが披露された

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草生水まつり−2

献上行列安全祈願 妙法寺に向かう

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献上行列出発

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 かつて柏崎市西山町で採られた石油が天皇に献上されたという故事を基にした「草生水まつり(くそうず)まつり」が18日、西山ふるさと公苑で行われ、地元住民約200人が献上式など当時の様子を再現した。  1300年以上前、「燃える水と土」が越の国から献上されたという「日本書紀」の記述から、地元の歴史を語り継ぐ

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草生水まつり

天気は良すぎ! あちぇ〜1日が始まる

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メイン会場はスタッフが準備

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草生水は石油の古称で、千三百年以上も前、「日本書記」に越の国から「燃える水、燃える土」が近江の国(現在の滋賀県)大津宮の天智天皇に献上されたという故事があり、献上場は今も妙法寺に あり、地元住民が大切にしている。その故事になぞらえる形で昭和60年に「草生水まつり」が誕生 し、その回数を重ねるごとに地域性・時代性にあわせた住民参加型の祭りとなっています

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今では、ガスが、少し吹き出ているだけ

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シャボン玉

小野立海浜公園でのシャボン玉

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ここで、シャボン玉するのは初めて
周り草が多いので、ブユに刺されながら、撮影

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谷根の水

何気なく通ってみたら、湯飲みが、置いてある 一杯飲んでみた
ひゃっこて、うんめ〜 

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この滝をたどると、何処へ行く・・怖くて行けない

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鯨波海水浴場−2

岩場が多く、子供連れに人気スポットだ

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海の家は、今でも大勢入っている

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