ダーリンはフランス人 in 韓国

アメリカ、カリフォルニアで出会った科学者二人。フランス人夫と日本人妻のカップルが、次は韓国で生活することに!予想もしなかった展開に戸惑う二人。どんな日常・研究生活が待っているのか!?

2019年06月


注意

このブログは、韓国で研究者として働く一科学者が、時に、科学者として、一日本人として、国際結婚した一人の女性として、一人の母親として、様々な分野にわたる個人的に関心深い話題(生命科学、歴史、戦争、ニュース、世界情勢、韓国、日本、歴史、スピリチュアルなことなど)について語るブログです。ライブドアブログのランキングでは「日記」と「国際結婚」、人気ブログランキングでは「社会・政治問題」「韓国(海外生活・情報)」「国際恋愛・結婚」「生命科学」「スピリチュアル」のカテゴリーに登録されています。話題が多岐に広がりますので、それぞれのカテゴリーからやって来ても全然違うカテゴリーの話題である場合があります。特定のカテゴリーの記事をお読みになりたい場合は、関心のあるブログ記事カテゴリーを右に表示の「カテゴリー別アーカイブ」からお選びになってから、記事にお進みくださいませ。 


皆様、ご無沙汰しております。少し間が空いてしまいました。

12月に産まれた娘が最近人見知りをするようになり、パパママ以外はギャン泣き。夜寝る前はママしか受け付けず、もうママはへとへと~な毎日を過ごしております。

先週は山形県沖でM6.7の大きめ地震がありました。大きな津波被害もなくホッとしましたが、お怪我をされた方、避難されて不安な時間を過ごされた方々にお見舞い申し上げます。

この地震、起きた時刻が22時22分でしたね。2が並ぶ時間に何か神意を感じました。一昨日、バーガーキングで注文したらオーダー番号が888でした。また、ツイッターでふと「いいね」すると777になりました。こういうゾロ目が頻繁に出る時は意識が高くなっている時だと聞いたことがあります。

続いて、千葉沖、伊豆で震度4~5の地震がありました。

どれも、致命的な大地震を免れているように思います。おそらく皆さんの防災意識が高く保たれているのが理由の一つかと思われます。

こちら韓国では、ムン政権の支持率が徐々に下がり、ムン政権に対する不満が充満しつつあるような気がします。相変わらず北寄りで、なんと北朝鮮にお米5万トンを支援する予定だと言い出し、動揺している国民も多いです。

G20が6月28~29日に大阪で行われますが、韓国の存在感は薄く実質G19ですね。安倍総理は参加各国首相と首脳会談をされるようですが、韓国にだけは「時間がない」という理由で首脳会談を拒否しています。いいねいいね~。その調子で無視しましょう。かまってチャンは無視して突き放すのが一番の薬なんです。だいたい、慰安婦合意無視、徴用工(朝鮮半島出身労働者)問題、ほんで持ってレーダー照射事件で散々国際法を無視して日本を貶めておいて上から目線。流石に日本も切れるでしょうよ。

やはりきちんと態度で表してあげないと、韓国人は察する文化がないので、意味わからず自己流に解釈して終わりですよ。

なんというか、こういう韓国の臭いものには蓋、自分のことは棚上げってな国民性って、我が国の左巻き野党国会議員も同じものを感じますよね。御里が知れるというもんです。その恥知らずの野党らが安倍総理に対する問責決議案を提出。それに対し、自民党三原じゅん子議員が反対討論でスパッと野党を切りました。まさしく正論。「恥を知りなさい!」と、国民の声を代弁してくださって気分スッキリです。

が、テレビニュースは枝野氏の内閣不信任案の声ばかりを報道し、国民の思いを語った三原じゅん子議員の歯切れの良い正論にはガン無視を決め込んでいます。

こんな偏った報道は許されない。少しでも拡散すべく、ここに三原じゅん子議員の反対討論の動画を貼ります。まだ見ていない方も、見た方ももう一度ご覧ください。本当にスッキリします。ぜひ周りの方々に拡散してください。これがテレビや新聞などのオールドメディアが隠したい討論だ、と。

タレント議員は所詮タレントと思ってしまいますが、三原じゅん子議員は違いましたね。

自民党を去り、旦那様とともに日本のこころ、希望の党へと移ってしまった中山恭子先生が議席を去ると宣言されました。本当は自民党に戻っていただき時期総理大臣にと密かに思っていたのですが、とても寂しいです。

そこへ三原議員のこの反対討論。なんだか良い風を感じますね。初の女性総理にどうでしょう、美しすぎますか?



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「韓国に住んでいるのに韓国の悪口を言っている」と思う方がいるかもしれない。私の言葉をどうとるかは読者の皆様次第。私は、韓国という国の、そして韓国人の生の姿を現地から伝えている。そこに美しいものを見ればそのまま伝える。出来れば、美しいものにたくさん出会い、紹介したいところだ。日本にとっても、韓国にとっても、現実から目をそらさず向き合い学ぶことが必要だ。両国のためにも、私は生の姿を語り続ける。それがいかに耳が痛いことでも。これが私が韓国に住まわせていただいている私なりの韓国に対する恩返しでもある。

 



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皆様、こんにちは。

日本のニュースでは、2歳女児虐待衰弱死の痛ましい事件が報道されています。母親の池田莉菜とその彼氏の藤原一弥を心底軽蔑します。写真を見ると、邪鬼のような顔をしていますね。ほんまに人間なのか?

児童相談所と警察、両者の説明は食い違い、どちらにしろ幼い子の命を救えなかった。かわいそうに。涙が出てきます。

最近、子供が犠牲になる事件が多く、メッセージ性が強いと思われます。とはいえ、起きることは全てメッセージなんですけどね。何にせよ、これが神様からの人間を讃えるメッセージであるわけがなく、私たちの行いによる代償と見なければなりませんね。一人一人が我が身を振り返る必要があると思います。

そして、そんな事件報道の合間に、まだ丸山穂高議員の悪口ですか。どんだけしつこいんですか。

香港の100万人超えデモには一切触れず、中国船が尖閣諸島周辺で領海侵犯していることにも触れず、しらっと何事もなかったかのように安倍批判。日本は最悪の国だと言わんばかりの偏向報道に辟易します。

国会では丸山穂高議員に対し全会一致で糾弾決議可決。与党までも乗ってきて、そこまでするかと。私にはヒステリックな集団いじめにしか見えません。潰すまで徹底的に叩きまくる陰湿さに驚きます。誰一人としてやりすぎじゃないかと言う議員はいなかったんですか?それとも、いじめは飛び火を恐れて見て見ぬ振りでしょうか。

丸山議員は粗相をしましたが犯罪を犯していません。

公平性を鑑み、丸山議員が辞職すれば彼以上に辞めるべき議員も辞職するってのであれば丸山議員も辞職を考えるかもしれませんけれど。

例えば、賄賂をもらったり、政治資金を横領したり、関西生コンと親しく繋がってたり、革マルとつるんでたり、パチンコと繋がってたりする議員らすべて。

「戦争でこの島を取り返すことに賛成ですか?反対ですか?」
「戦争しないとどうしようもなくないですか?」

この発言でどうやって国益を損なうことができるのでしょうか。

むしろ、わざわざ大ごとにして議員を辞職させるまでいじめまくるという国会のヒステリックな姿を晒すことの方が国益を損しています。維新がロシアに謝罪したことは言わずもがなです。

除名処分を受け入れ反省し謝罪した人に対してそんなねちねちと引っ張る必要ありません。適応障害と診断された人に対してすることでもありませんね。

辞職どころか自殺に追いやりたいのかと思うほどの異常ぶりにドン引きします。

その執拗さから、丸山議員がいると何かまずいことでもあるのかと勘ぐりたくもなりますよね。

ま、大方そうです。

丸山議員は、これまで若いながらもハキハキと率直に国会で神質疑を繰り返してきました。日本の闇にメスを入れてきた数少ない国会議員です。

問題を起こさないが何もしない議員、問題を起こしても糾弾されず何にもしない議員、国益を損する売国議員は未だにのうのうと議員席に座り居眠りしたり、国会サボり、それこそ給料泥棒です。こいつら一人一人に2000万円以上が給料として血税から出てるんですよ。

それに対し、丸山議員は、日本の闇であるマスコミ社屋・朝鮮学校公有地問題、領土問題、防衛問題、偽慰安婦問題、パチンコ問題、北朝鮮拉致問題、辻元議員生コン疑惑、蓮舫議員二重国籍、アイヌ問題、外国人生活保護問題などなど国会で厳しく率直に質疑してきました。

これらの利権に絡む人にとっちゃ、丸山議員はさぞ目の上のたんこぶでしょう。

だからこそ、丸山議員を潰そうとする人が多いのです。丸山議員は相手に隙を与えないよう、もっと慎重であるべきだったのです。その点においては、何やってんねん(゚Д゚)ゴルァ!!ではあります。

ですから、丸山議員ははめられた可能性も否定できません。

維新の松井市長、吉村府長、足立議員も擁護するどころか、厳しい処置に出ました。足立議員は厳しいどころかツイッターでは品のない言葉で丸山議員を貶めていました。ロシアに謝罪をしたことも合間って、維新への保守層離れが進んでいます。

維新は保守となんとなく意識されていましたが、実は過去、朝鮮学校へ市有地の無償使用を許可し、後に朝鮮学校へ売却したことがあります。市での使い道がたくさんあったにも関わらず、朝鮮学校へ市の土地を渡しました。そんなことを含め、公有地問題に切り込んでいたのが丸山議員でした。

維新にとっても痛い腹を探られたくはないのです。これで、維新が丸山議員を消したい動機はありますよね。

今回の丸山議員の発言で、私も考えさせられました。誰も指摘しませんでしたが、私はその問題発言を受けた団長さんの反応に違和感を感じていました。

報道されなかった部分も含めて丸山議員と団長の会話です。

丸山:「団長は戦争でこの島を取り返すことに賛成ですか?反対ですか?」

団長:「戦争で?」

丸山:「ロシアが混乱している時に取り返すのはOKですか?」

団長:「戦争なんて言葉は使いたくないです。使いたくない。」

丸山:「はい。でも取り返せないですよ。」

団長:「戦争はするべきではない。」

丸山:「戦争しないとどうしようもなくないですか?」

団長:「戦争は必要ないです。」

以下はメディアで流れなかった会話。

元島民:「戦争なんぞはしたくありません。」「先生、やめてください。」

丸山:「何をどうしてですか。この島をどうすれば良いですか。」

元島民:「それを私に聞かれても困ります。率直に言えば返してもらえれば良いと思います。」

丸山:「戦争なく?」

元島民:「戦争はすべきでないと思います。早く平和条約を結んで解決して欲しいです。」

丸山:「逆に関係なく平和条約が欲しいんですか。」

元島民:「それは政府の方々に任せているわけで、あくまで私たちは交渉をやりやすくする下支えのために交流している。我々の署名運動などを今やめて元島民が諦めたと言われたら大変だから継続してやります。」

丸山:「取材はするけど何もしない人(マスコミ)に言って欲しい。」

http://blog.livedoor.jp/morimori088/archives/1738741.html

団長さんは「戦争」と言う言葉に異常に反応されてませんでしたか。

もちろん、戦争が怖く恐ろしく残酷なものでありますし、北方領土でどれだけ壮絶な命のやり取りがあったかは伝え聞いてはいます。しかしこの「戦争」という言葉に対する脊髄反射的拒否反応は、話し合いの机の上にすら出せない状態ですよね。これ、一般的に多くの日本人に見られる思考停止かと思います。

こうなると、戦争を起こさないためにどうするかの議論もできないわけです。

団長は「戦争してでも取り返したいですけど、戦争はしたくないので難しいです。」と言えばいいだけの話だったところが、「戦争」という言葉を使うのも嫌だと拒否しました。

日本の子供たちを守るためにも、戦争は何故始まりどうして終わったのか、正しく事実を元に学ぶべきですよね。

「この島をどうすればよいですか」の丸山議員の質問に団長は、

「私に聞かれても困ります」って、ちょっとずっこけました。

聞かれて困るの???

とにかく返して欲しい、平和条約を結んで解決して欲しい、あとは政府にお任せ。それがこれまで上手くいってないから、「戦争で・・・賛成ですか?反対ですか?」て話になったんだと思うんですが。

相手はロシアのプーチンですよ。返してと言って返してくれる相手ではありません。

本当に、日本は厄介な隣国ばかり持っていて、日本の歴史を見ても翻弄されまくっています。だからこそ、日本は何度も鎖国をしてきました。

これまでは、なんとか日本も対応しなんとか生き残ってきましたが、それは日本が強かったからです。

スペインがイエズス会のザビエルを送ってきて日本を洗脳し乗っ取ろうとしていた時も、日本は世界で最多の武器を持っていたために、スペインは簡単に日本を征服できなかったんです。

また、ザビエルを送り込んでも、実は日本の民衆は頭が良くて好奇心が強く、キリスト教宣教師団は彼らの質問に答えられなかったと言います。

私たちは、日本を守るために強くあらねばならないと思います。国防を固めることは、強い武力を持つことであり、強い経済を持つことであり、民衆が賢くないといけないということです。

そのために、政府は増税などせずに、国力を上げることを必死で考えてください。

そのためには、不必要な出費は避けることです。

私たちにできることは、日本を良くしようを身を粉にしてはたらく議員を当選させ、それを阻むサボりの 売国議員らを選挙で落とすことです。

丸山議員は、ほか国会議員の闇をどんどん国民に開放し、自分がやられたことを100倍にして返してやってください。応援します。



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皆様、おはようございます。

香港で「逃亡犯条例改正」に対する100万人超えデモ、すごいですね!

一度に100万人が練り歩くなんて初めて見ました。人口約740万人の香港で100万人なんて驚くべき数です。しかも残りは参加したくても人数が多過ぎて参加できなかったと言いますから、実際は人口の半分は反対だったかもしれませんね。

この改正は、中国からの刑事事件容疑者を中国に引き渡すってことですが、香港市民はガチで反対。中国共産党政府が容疑を好きなようにでっち上げ、好き放題香港市民や外国人の引き渡しを求める可能性があると香港市民は予測し、中国の香港に対する直接支配を阻止しようと声を上げているようです。

さすが香港市民は私たち日本人よりも中国のことをよく理解しています。こんなことを認めれば、次々と中共政府による直接的支配への布石となってしまいますからね。香港の危機です。

ところで、この100万人大規模デモの様子は日本のテレビニュースやワイドショーで大体的に報道しているのでしょうか?

「すごいですね~。」とさらっと流して印象を軽くし、中共政府の脅威をしっかりと議論していないのではないですか?

ウイグルやチベットの中国政府による人権・宗教・民族弾圧は凄まじいことになっていますから。

日本も対岸の火事と見ていられません。

テレビのニュース、ワイドショー、新聞がこぞって報道しない日本の危機。

中国船が沖縄県石垣市の尖閣諸島周辺(日本の領土領海)に60日連続で航行パトロール。

https://www.sankei.com/world/news/190610/wor1906100003-n1.html

これ、報道せーへんのは異常やで!

尖閣諸島は日本の沖縄県の島々です。そこに勝手に侵入し、まるで我が領土かのようにうろうろしている。

中国船ってただの迷い込んだ漁師じゃないですよ。中国公船です。中国政府が日本の領海とわかって船を送り込んでいるんですよ。

目的?そんなものはっきりしています。尖閣諸島を実効支配するためです。実効支配したら、次は北上し沖縄諸島、九州ですよ。

この中国の脅威を国民に知らせないメディアは犯罪者と言わざるを得ません。国家反逆罪と言ってもいい。

60日連続航行が確認されたということはつまり、60日もの間メディアはだんまりを実行しているということです。一体誰のための報道やねん。どう考えても日本のためではないわな。

その中国の暴挙に沖縄県知事の玉城デニー氏は、「中国公船が尖閣諸島周辺をパトロールしているときは、刺激するな。」

は?

何度でもいう。

はぁ??q|゚Д゚|p

よくこんな人を県知事に選びましたね。

要するに、中国様の好きなようにさせてあげてね、てへぺろ。ってやつですか。

これ辞職ものの問題発言ちゃいますか?丸山議員とは比べものにならんくらい問題でしょうよ。

中国は今台湾を実効支配しようと動いています。

私は台湾人の友人がいます。アメリカに住んでいた時から、彼女は台湾の選挙の際には投票するために台湾に帰っていました。台湾を誇りに思っていたし、中国に支配されるのを嫌がっていました。彼女に初めて会った時、私を日本人だと知った時のほころんだ笑顔が忘れられません。彼女は日本と日本人が大好きでした。

台湾は親日です。日本はアメリカと協力して台湾を守らねばなりません。中国をこれだけ大きく厄介な存在にさせた責任の一端は日本にもあるのですから。

残念ですが、日本にはアジアの平和を守るお役目があります。避けては通れません。




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皆様、こんばんは。

昨日6月6日は顕忠日(ヒョンチュンイル)といって韓国の祝日でした。初めは朝鮮戦争で国家のために犠牲となった戦没者たちの追悼の日だったのが、のちに独立運動の犠牲者の追悼も加わったものとなりました。独立運動犠牲者の追悼は3月1日にもあるのですがね。

まぁ、独立運動って立派な運動のように言ってますが、実はただの暴動なんですけどね。日本統治下で奴隷解放され、多くの韓国人は喜んでいたことでしょうが、奴隷を奪われ特権をも奪われた韓国人は日本人を恨んだことでしょう。日本統治に反対する活動家らは、暴れて一般市民を巻き込むので、そりゃ日本は市民を守るために鎮圧するしかなかったでしょうね。鎮圧側には韓国人もいました。その際、両者に死者負傷者が出てしまうのは別に驚くことではありません。それを、さもヒーローのように祭り上げ追悼式までしているんですよね。むしろ、巻き込まれた民衆の追悼式にした方が理に適ってます。

武力による鎮圧というなら、64です。

その2日前の6月4日、30年前1989年のこの日中国で天安門事件が起きた日でした。

学生たちが民主化を求めて立ち上がった運動に対して軍隊が武力で鎮圧に動き出し、なんと戦車で民衆をバキバキ轢き殺すわ、銃をぶっ放して手当たり次第銃殺するわ、大虐殺を行った信じられない事件です。2度と反乱が起きないようにと軍が殺した民衆の数は3万人越え(中国当局は約300人と大嘘)。インターネットでも検索できないようにしてあって、中国共産党政府はこの事件をなかったことにしようとしています。

日本に帰化した石平さんは、この事件をきっかけに中国を捨てました。天安門事件を語る石平さんの声は震え、中国共産党一党独裁がいかに残酷で卑劣で醜い非人道的独裁者かということを辛辣に語ってはります。

米国ポンペイオ国務長官は中国の人権問題に非難声明を発表しました。ありがたいことです。日本もすぐに後に続くべきです!

それに対し中国は発狂して「たわごとだ!ナンセンスだ!誹謗中傷だ!」と逆ギレ。そして「中国の人権状況はかつてないほど良好」と宣っている。

いやいや、東トルキスタンやウイグル、チベットで人権侵害・強制収容・臓器売買やっとるがな。

それらに対し、なんで日本の人権屋が一言も発しないのか。国民から言論の自由を奪い人権もない国に、人権屋だけでなく日本は一言も物申さないつもりでしょうか。

現実問題、私たちが相手にしている国ってこういう国なんですよね。

今日も、日本の沖縄県に属する尖閣諸島に中国船が57日連続で不法侵入しています。それをメディアは全く報道しません。全くです。

私たち国民はこの中国の脅威を知らされず、中国にとって計画通りの喜ばしい状況となっています。

中国は、徐々に徐々に侵入し尖閣諸島侵略・実効支配を目的としています。その先にあるのは、沖縄侵略そして日本侵略です。日本侵略よりもまず、台湾侵略を実行する方が早いかもしれません。

中国をあそこまで巨大化させたのはアメリカと日本の責任です。日本は責任を持って、アメリカと協力し台湾を守らねばなりません。台湾は親日国家。台湾を中国が奪えば、日本の国防も大変な危機に立たされます。日本は憲法改正して強くならねば、日本国民も日本の国家も守れません。

日本が侵略されれば、間違いなく日本語は奪われ、男は殺されるか強制収容所送り、女は強姦そして中国人との子供を産まされ、子供達は共産党に洗脳され、日本の象徴と皇室は公開処刑になるかもしれませんね。日本は滅亡します。

これ、たった今、ウイグルやチベット、東トルキスタンで中国政府がまさにやっていることです。嘘やと思うなら調べてみてください。こんなこと、ネットで検索すればすぐに出てきます。(中国では見られませんが)いくらテレビでやってないからって、もう「知らない」じゃ済まされませんよ。

そして、日本侵略滅亡という隣国の野心を助けているのが、日本のメディアと反日日本人と反日在日外国人、反日国会議員です。NHKも反日です。

そんな日本のメディアがお茶の間に届けるニュースは日本のためでなく、あわよくば日本がなくなれば良いと考える人たちのためのものであると言ってもいいでしょう。

だから、メディアが持ち上げる話は日本のためではなく、どこぞの国のためなのです。逆にメディアが隠したり排除したりしようとするニュースや人物こそが日本の国益のためになることであり、存在なのです。

だから、最近の丸山議員を執拗に辞職に追いやろうとしているヒステリー状態を見ると、丸山議員を辞めさせないことが日本にとって正解だということがわかります。テレビに乗せられたらあきません。

今実際何が起こっているかを知るには、DHC虎ノ門ニュースやインターネットで自分から真実を掴みに行かないとダメですね。



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皆様、おはようございます。

全仏オープンの錦織選手の活躍をみています。昨晩は、フランス選手ペールとの二日間に渡るフルセットの試合にはハラハラし、4セット目を取られて5セット目でもう負けるかと思われた時からの錦織選手の集中力とメンタルの強さは凄まじかったですね。ペール選手がひるみ、錦織選手が押して逆転勝利しベスト8に進みました。

心身ともに疲労でフラフラだろうに、インタビュー後カメラに「チョレイ!!」と書いてグッドポーズには参りました。

え、何で卓球の張本くんのチョレイが出てきたん?と思っていたら、どうやら、テレビ東京のホームページで、錦織選手のこの試合を紹介したサイトで、「錦織 vs ペール」を間違えて「張本 vs ペール」としていたようなんです。

錦織選手がそれを知っていたのかどうか知りませんが、それを知っていてチョレイと書いたなら、天才かと思います。あの凄まじい試合の後、こんな粋なジョークができるとは。

今晩は、ナダル選手との試合。クレイコートの王者と言われるナダル選手。すでに番狂わせが多く起きているこの全仏で、どんな試合を見せてくれるのか本当に楽しみです。

ただ、錦織選手は昨日の今日ですから、十分に体力が回復できるのか心配です。回復の早さと体力、これも王者になるために超えねばならない要素なんですよね。

テニスというスポーツを観戦しながら、フランス人夫と話しておりました。テニスはジェントルマンのスポーツ、観戦者も選手に敬意を払い、ラリー中は声を出さず見守るのがルール。実際、ラリー中は本当に静まりかえっています。

もし、この場に韓国人や中国人が押し寄せてきたらどうなるやろう。

幸い、中国や韓国に目立ったテニス選手がいない。韓国のチョン・ヒョン選手は昨年全豪オープンでベスト4に輝く快挙を成し遂げたが、今年は2回戦敗退と不安定な成績から固定ファン、テニスブームが続かないことから、まだ神聖なテニスコートに多くの中韓ファンは現れていない。

こうして、ふと心配してしまうのも、やはり日頃の行いからでしょうな。

数日前、中国で行われたアンダー18のサッカー大会パンダカップで、優勝した韓国チームのパク・ギュヒョン選手がトロフィーを踏みつけました。他にもトロフィーに向かって用を足すようなしぐさも目撃され、それに対し中国側は激怒。韓国チームから優勝とトロフィーを剥奪しました。

このパンダカップは日本も2015年、2016年と参加しており、2016年には優勝を果たしています。

韓国は「俺らも出してくれ~!」と再三お願いしてくるから参加させてあげたら、トロフィーを踏みつけ排尿ポーズ。中国だけでなくサッカーや観客をも侮辱。

だめだこりゃ。(; ̄Д ̄)

韓国チームも選手らも公開謝罪を行い頭を下げました。しかし、見ている方は、「心無い謝罪」に見えたことでしょう。嫌嫌感がしっかり現れていましたね。中国の判断は正しかったと思います。

韓国内でも感じることですが、韓国人は中国人に対して差別意識があります。もちろん全ての韓国人がというわけではありません。大学内でも、中国人学生に対して韓国人教員、韓国人生徒は優位に立っていると思っているような態度が顕著です。

以前、韓国人教授のラボで研究していた中国人の女の子が、私たちのラボに助けてを求めてやってきたことがあります。私たちは彼女を受け入れ、その1年半後彼女は修士号を取得して中国へ帰りました。

だから、パンダカップで起きた韓国人選手の無礼な態度にあまり驚きませんでした。ああ、彼らならやるかもしれんな、と。頭の中に、中国人は自分より劣るという思いがあったんでしょう。「ザマーミロ」的な。ほんでもって、全世界に流れるであろう記念写真でトロフィーを踏みつけるという行為も恥だとは思わない感性。非難されても、何が悪いかよくわかってない中での謝罪。

この風潮、変えていかんとあきませんよ。まともな韓国の方々、しっかり声をあげてください。

中には、「韓国選手たちは謝罪したのに、中国ではまだ選手たちを叩いている!」と逆ギレてる韓国人もいて、絶句です。偽慰安婦や偽徴用工問題を持ち上げては「こちらの気がすむまで謝れ!」と言うくせに、見事にブレないダブルスタンダード。

それにしても、中国の対応は素晴らしかった。日本だったら「遺憾」で終わりか?言うだけでは韓国は痛くもかゆくもないですからね。て言うか、「意味わからん」で終わります。言葉で言うてわからんやつは、見てもわからん。なら、しっかり行動で示してあげましょう。それが優しさというもんです。



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