2018年03月31日

科学的競馬投資コメント20180401

さて今週日曜日の2競馬場のメインですが、


中山11Rの1600万の船橋テークスは、「馬場脚質不利克服馬」はダイトウキョウとダイメイプリンスの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、中山競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がクラウンアイリスでした。
私は、中山」11Rは上記3頭を中心に馬券を検討予定です。


阪神11RのG1の大阪杯は、「最強馬場脚質不利克服馬」はトリオンフの1頭が出走しており、「馬場脚質不利克服馬」はシュバルグランとスワーブリチャードの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はシュバルグランとスワーブリチャードとサトノダイヤモンドの3頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、7歳以上の高齢馬適性の種牡馬適性が高い馬がゴールドアクターで、4歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬がアルアイでした。
私は、阪神11Rは上記5頭を中心に馬券を検討予定です。


日曜日の芝ダ変更出走馬は、中山3Rのム0ルヴェドールとデルエデンとグローリーシーカー、中山5Rのヴァザーリ、中山8Rのタイセイヴィクター、中山12Rのサレンテイーナ、阪神3Rのウオーターロレンスとシグナルコール、阪神4Rのレッドガラン、阪神5Rのモアイ、阪神7Rのマンボスカイに少々興味を持っております。





  

Posted by morishita1 at 19:50

2018年03月24日

科学的競馬投資コメント20180325

さて今週日曜日の3競馬場のメインですが、


中山11RのG3のマーチステークスは、「最強馬場脚質不利克服馬」はエピカリスの1頭が出走しており、「馬場脚質不利克服馬」はデイアデルレイとオールブラッシュの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はハイランドピークの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭も出走していませんでした。
私は、中山」11Rは上記4頭を中心に馬券を検討予定です。


中京11RのG1の高松宮記念は、「馬場脚質不利克服馬」はラインスピリットとレッツゴードンキの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は4頭で、高齢馬適性の種牡馬適性が高い馬がネロで、芝ダ変更出走適性の種牡馬適性が高く距離短縮適性の種牡馬適性が高い馬がレッツゴードンキで、休養明適性の種牡馬適性が高い馬がシャイニングレイでした。
私は、中京11Rは短距離G1を2勝しているレッドファルクスに上記3頭を加えた4頭を中心に馬券を検討予定です。


阪神11Rのオープンの六甲ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はロジクライの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」もロジクライの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、芝ダ変更出走適性の種牡馬適性が高い馬がオールザゴーでした。
私は、阪神11Rは上記2頭を中心に馬券を検討予定です。


日曜日の芝ダ変更出走馬は、中山2Rのシーデイライト、中山3Rのカズノポケット、中山4Rのハリケーンズアイ、中山7Rのキングパール、中京3Rのドーファンとネルとボンジュールボレ、中京4Rのイナロアとロードハバブサ、中京5Rのモズリュウオーとレッツゴキテイ、中京7Rのレッドコルテス、中京9Rのタイシンカレラ、阪神5Rのグラウベン、阪神7Rのヌーデイカラーとシゲルホウレンソウに少々興味を持っております。

  
Posted by morishita1 at 17:15

2018年03月17日

科学的競馬投資コメント20180318

さて今週日曜日の3競馬場のメインですが、


中山11RのG2のスプリングSは、「最強馬場脚質不利克服馬」はエポカドーロの1頭が出走しており、「馬場脚質不利克服馬」はマイネルファンロンの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はルーカスとステルヴィオの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬がステルヴィオとバールドバイで、距離延長適性の種牡馬適性が高く中山競馬場適性の種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がフォルツアエフでした。
私は、中山」11Rはルーカスとステルヴィオとエポカドーロの3頭を軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。


中京11Rの1000万の小牧特別は、「馬場脚質不利克服馬」はダノンキングダムとバリングラの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はダノンキングダムの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、距離短縮適性の種牡馬適性が高い馬がウインテンダネスで、中京競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がマテンロウゴーストでした。
私は、中京11Rはダノンキングダムを軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。


阪神11RのG2の阪神大賞典は、「馬場脚質不利克服馬」はムイトオブリガードの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はサトノクロニクルの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、距離延長適性の調教師種牡馬適性が高い馬がサトノクロニクルとムイトオブリガードとレインボーラインでした。
私は、阪神11Rはサトノクロニクルを軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。


日曜日の芝ダ変更出走馬は、中山2Rのアドマイヤヒビキ、中山5Rのファゴットとアビーム、中山8Rのナイルストーリー、中山10Rのマイネルバールマン、中京1Rのテネイシャス、中京5Rのリーズンとエーノキセキ、中京6Rのトーホウアネモスとワンモアバイト、中京8Rのファントムグレイ、阪神1Rのミオプラネット、阪神2Rのムーンレイカ、阪神3Rのクロンブリンツ、阪神4Rのダノンカイザーとカフジブルー、阪神6Rのカリブメーカーに少々興味を持っております。


  
Posted by morishita1 at 19:27

2018年03月10日

科学的競馬投資コメント20180311

さて今週日曜日の3競馬場のメインですが、


中山11Rのオープンのアネモネステークスは、「最強馬場脚質不利克服馬」はレッドレグナントの1頭が出走しており、「馬場脚質不利克服馬」はダンシングチコとイルーシヴグレイス2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はレッドレグナントの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がプリンセスノンコで、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬がダノングレースとイルーシヴグレイスでした。
私は、中山」11Rはレッドレグナントを軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。


中京11RのG2の金鯱賞は、「馬場脚質不利克服馬」はサトノダイヤモンドとスワーヴリチャードとサトノプレスの3頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はサトノダイヤモンドとスワーヴリチャードの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、距離短縮適性の種牡馬適性が高い馬がサトノダイヤモンドでした。
私は、中京11Rはサトノダイヤモンドとスワーヴリチャードを軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。


阪神11RのG2のフィリーズレビューは、「馬場脚質不利克服馬」はコーデイエライトとデルニエオールの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬がアンコールブリュでした。
私は、阪神11Rは上記3頭を中心に馬券を検討予定です。


日曜日の芝ダ変更出走馬は、中山1Rのトラストロンとフローズン、中山2Rのゲンパチカイナル、中山3Rのニシノエイユウ、中山10Rのクラリテイシテイ、中山12Rのアズールムーン、中京2Rのアカネコントレイル、中京8Rのファミューユボレーヌ、中京10Rのオーヴァーライト、阪神2Rのスイートラヴァー、阪神4Rのアンチャイン、阪神5Rのベガッソ、阪神6Rのプリンセスケイト、阪神8Rのモンテヴェルデに少々興味を持っております。



  
Posted by morishita1 at 17:11

2018年03月03日

科学的競馬投資コメント20180304

さて今週日曜日の3競馬場のメインですが、


中山11RのG2の弥生賞は、「最強馬場脚質不利克服馬」はダノンプレミアムの1頭が出走しており、「馬場脚質不利克服馬」はジャンダルムとトラストケンシンとリビーリングの3頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はジャンダルムの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高く距離延長適性の種牡馬適性が高い馬がダノンプレミアム、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬がワグネリアンとオブセッションでした。
私は、中山」11Rはダノンプレミアムとジャンダルムの2頭を軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。


阪神11Rのオープンの大阪城ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」は1頭も出走しておらず、「複勝軸馬候補」はアストラエンブレムとプラチナバイオレットの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、芝ダ変更出走適性の調教師種牡馬適性が高い馬がアングライフェンで、阪神競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がアングライフェンでした。
私は、阪神11Rは上記3頭を中心に馬券を検討予定です。

小倉11Rの1000万の太宰府特別は、「馬場脚質不利克服馬」はアルマレイオミとタンタグローリアとダンツペンダントとリンゴブハピネスの4頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、小倉競馬場適性の種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がアルマレイオミで、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬がダンツペンダントでした。
私は、小倉11Rは上記4頭を中心に馬券を検討予定です。


日曜日の芝ダ変更出走馬は、中山5Rのラテイカ、中山10Rのバトルウイード、阪神1Rのマダムジェニファー、阪神2Rのクリノユナチャンとサウンズグレイト、阪神5Rのブショウ、阪神12Rのミエノインパルス、小倉2Rのポンズチャン、小倉4Rのメイショウトラマツとシンテイエンデイ、小倉5Rのマハヴィル、小倉8Rのチャップリンに少々興味を持っております。

  
Posted by morishita1 at 16:49