2018年05月20日

科学的競馬投資コメント20180520

さて今週日曜日の3競馬場のメインですが、

新潟11Rのオープンの韋駄天ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」も、「複勝軸馬候補」共に1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、7歳以上の高齢馬適性の種牡馬適性が高い馬がナインテイルズで、距離適性の種牡馬適性が高い馬がヨンカーでした。
私は、新潟」11Rは上記2頭のワイド馬券を検討予定です。


東京11RのG1のオークスは、「最強馬場脚質不利克服馬」はリリーノーブルの1頭が出走しており、「馬場脚質不利克服馬」はラッキーライラックとオハナとトーセンプレスとオールフォーラブとサトノワルキューレの5頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はリリーノーブルとラッキーライラックの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は7頭で、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高く距離延長適性の種牡馬適性が高い馬がマウレアとトーセンプレスとオールフォーラブとサトノワルキューレとレッドサクヤとオハナとカンタービレでした。
私は、東京」11Rはリリーノーブルとラッキーライラックの2頭を軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。


京都11Rの1600万の下鴨ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はケンフォファヴァルトとマウントゴールドとユニゾンデライトの3頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はトレッドノータスとケンフォファヴァルトとテーオービクトリーの3頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭も出走していませんでした。
私は、京都11Rは上記5頭を中心に馬券を検討予定です。


日曜日の芝ダ変更出走馬は、新潟1Rのステラストラータ、新潟3Rのカンズとアルシェンヌヴィル、新潟5Rのララベイフォワード、新潟6Rのセントーサ、東京1Rのレガロデルソル、東京2Rのテリングブロー、東京7Rのハルカノテソーロ、京都1Rのキタサンデイジー、京都2Rのテイエムユキヒョウ、京都4Rのヘブンリープライドとダノンパンサー、京都5Rのミィニョンヌヴェリテ、京都6Rのイシュトヴァーン、京都7Rのダノンケンリュウーに少々興味を持っております。

  

Posted by morishita1 at 03:23

2018年05月12日

科学的競馬投資コメント20180513

さて今週日曜日の3競馬場のメインですが、

新潟11Rの1000万の赤倉特別は、「馬場脚質不利克服馬」はダノンキングダムの1頭で、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、芝ダ変更出走適性の種牡馬適性が高く新潟競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がシンボリタビットで、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬がチャリアードヤでした。
私は、新潟」11Rは上記3頭に過去にこの条件で上位入着しているシンギュラリテイを加えた4頭を中心に馬券を検討予定です。


東京11RのG1のヴィクトリアマイルは、「馬場脚質不利克服馬」はアエロリットとカワキタエンカとレッツゴードンキとデンコウアンジュとメイズオブオナーとミスパンテールの6頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は4頭で、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高く東京競馬場適性の種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がソウルスターリングで、距離延長適性の種牡馬適性が高く東京競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がリエノテソーロで、距離延長適性の種牡馬適性が高い馬がレーヌミノルでした。
私は、東京」11Rはアエロリットを軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。


京都11Rのオープンの栗東ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はマッチレスヒーローとワンミリオンスの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、7歳以上の高齢馬適性の種牡馬適性が高い馬がメイショウボンロクでした。
私は、京都11Rは上記3頭を中心に馬券を検討予定です。


日曜日の芝ダ変更出走馬は、新潟1Rのタイセイパルフェとバイタルコード、新潟3Rのグランサム、新潟6Rのレッドプリモ、新潟7Rのシチテンハッキ、新潟12Rのボスキャットグレイとグリターテソーロ、東京4Rのコスモビッグハートとダンスメーカー、東京5Rのタガノスカイハイ、東京6Rのプロームムロジンカ、東京7Rのライムチャンとオールイン、京都2Rのシンハラージャとスマートレイブン、京都3Rのメジェールースーとアートコンプリート、京都4Rのプルレジーナとデイアローグに少々興味を持っております。
  
Posted by morishita1 at 17:12

2018年05月05日

科学的競馬投資コメント20180506

さて今週日曜日の3競馬場のメインですが、

新潟11RのG3の新潟大賞典は、「馬場脚質不利克服馬」はトリオンフの1頭で、「複勝軸馬候補」はマイスタイルの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、休養明適性の調教師種牡馬適性が高い馬がステファノスとトーセンマタコイヤでした。
私は、新潟」11Rは上記4頭を中心に馬券を検討予定です。


東京11RのG1のNHKマイルは、「馬場脚質不利克服馬」はケイアイノーテックとフロンテイアとギベオンとカシアスとデルタバローズの5頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は6頭で、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高く東京競馬場適性の種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がタワーオブロンドンとミスターメロデイで、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬が、東京競馬場適性の種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がリョーノテソーロで、東京競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がデルタバローズでした。
私は、東京」11Rはタワーオブロンドンを軸に上記7頭を絡めた馬券を検討予定です。


京都11Rのオープンの鞍馬ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はセカンドテーブルとアクテイブミノルの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、芝ダ変更出走適性の種牡馬適性が高い馬がタイセイスターリーでした。
私は、京都11Rは記3頭を中心に馬券を検討予定です。


日曜日の芝ダ変更出走馬は、新潟1Rのスズカミサイル、新潟3Rのダデイズテソーロ、新潟5Rのマルルー、新潟6Rのヴァイザッハとドロテー、東京3Rのワイルドリーク、東京4Rのクロックムッシュ、東京5Rのキングスヴァリュー、東京9Rのマリオーロ、京都2Rのロードレジェンドとラブミーボーイ、京都3Rのモズマーチャン、京都5Rのオーロスターとプライムチョイス、京都6Rのクリノクリストフとタガノスカイハイ、京都12Rのタガノアシュラに少々興味を持っております。


  
Posted by morishita1 at 17:05