2018年07月07日

科学的競馬投資コメント20180707

さて今週日曜日の3競馬場のメインですが、


函館11Rのオープンのマリーンステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はヨシオとヒデノインペリアルの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はデイアデルレイとストロングバローズとユラノトの3頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は4頭で、4歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬がユラノトで、函館競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がリーゼントロックとサンライズメジャーで、距離適性の種牡馬適性が高い馬がストロングバローズでした。
私は、函館11Rはデイアデルレイとストロングバローズとユラノトの3頭を中心に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。


福島11RのG3の七夕賞は、「馬場脚質不利克服馬」はサーブルオールとシルクドリーマーの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬がフィエールマンで、福島競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がロードアクシスでした。
私は、福島11Rは過去にG3で上位入着経験のあるレイホーロマンスとワンプレスアウエイとキンショーユキヒメの3頭に上記2頭を加えた5頭を中心に馬券を検討予定です。


中京11RのG3のプロキオンステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はマテラスカイの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はインカンテーションの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、中京競馬場適性の調教師種牡馬適性が高い馬がブライトラインでした。
私は、中京11Rは上記4頭を中心に馬券を検討予定です。


日曜日の芝ダ変更出走馬は、函館3Rのオーサムミッション、函館9Rのミレフォリウム、函館10Rのズアー、福島1Rのヴァトナヨークト、福島4Rのパワフルドンキ、福島8Rのレッドアメリア、福島9Rのナリノメジャーとブランメジェール、中京2Rのバクスデイオラムとキョウワオルレアン、中京3Rのマルケッサ、中京6Rのインノータイムとナンヨーオートヌ、中京8Rのモントバーグ、中京9Rのステイオンザトーップとキーフラシュ、中京12Rのリュクスポケットに少々興味を持っております。
  

Posted by morishita1 at 16:50