2014年02月01日

科学的競馬投資コメント20140202

今、タイのサムイ島に来ております。
タイは今ベストシーズンで30度前後で半袖に短パンです。
タイのバンコクは総選挙反対派のデモでバンコク中心部が閉鎖状態になっておりますが、他の地域は普段通りですが、一部商品が入手できなくなってきている地域もあるようで、サムイ等では既にスプライトが在庫がない状況でビールも在庫薄の状況で、商品供給面で問題がで始めております。
今日2日が投票日ですが、騒動は長引きそうな感じです。

「1、8インチサイズのwindows8.1搭載の軽量タブレットの話を続けさせて頂きます。私の現在のICONIA−W4の進化点の1についての話です。
1、WindowsRTで動くソフトに比べてソフトが豊富なAndroidソフトをなんとWindows上で動かせるシミュレーションソフトがあり、WindowsタブレットがAndroidタブレットにもなる。
逆にAndroidタブレットではWindowsは動かせない。」
の話のですが、私も実際に使用してみましたが、Androidはエミレーター上で動くので処理速度は遅いです。また。使用できる機能も制限されていて、例えば翻訳機能は音声入力は使用できず、文字の入力しかできなく、アンドロイドをメインとして使うのはできない状況です。
メインはWindowsで時々アンドロイドを使用できるといった感じです。


さて今週日曜日の2競馬場のメインですが、
東京11RのG3の根岸ステークスには「最強馬場脚質不利克服馬」はノーザンリバー1頭が出走しており、「馬場脚質不利克服馬」はダノンカモンとアドマイヤロイヤルとゴルスキーとセイクリムズンとアドマイヤサガスの5頭が出走しており、複勝軸馬候補は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、距離短縮の種牡馬適性と東京競馬場の種牡馬適性と距離適性の種牡馬適性が非常に高い馬がテッサマッサでした。
私は東京11Rは上記6頭を中心に馬券を検討予定です。


日曜日の京都11RのG3のシルクロードテークスは「馬場脚質不利克服馬」はレデイオブオペラとサイレントソニックとワキノブレイブの3頭が出走しており、複勝軸馬候補はレデイオブオペラの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は4頭で、京都競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がレデイオブオペラとサイレントソニックとシュプリームギフトで、距離適性の種牡馬適性が高い馬がリトルゲルダでした。
私は京都11Rはレデイオブオペラを軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。



日曜日の芝ダ変更出走馬は、東京1Rのゼンノヒストリエ、東京5Rのタカラゼニファ、東京8Rのワンダービリーブ、京都2Rのオルドリンに少々興味を持っております。








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