2014年02月15日

科学的競馬投資コメント20140216

8インチサイズのwindows8.1搭載の軽量タブレットの話を続けさせて頂きます。私の現在のICONIA−W4の進化点の3についての話です。

3、新しいAtomのCPUがかなりの高性能で、昔私が持っていたEee−pcというノートブックのcpuのAtomとは比べられないほど性能アップしていますので、ジュ来のWindowsソフトが殆ど問題なくサクサクと動作しています。
Adinhunter5の非常に処理時間のかかるJRA−VANデータのセットアップ処理もかなり時間がかかるが恐らく可能と思われます。勿論、毎週の処理は全く問題なく処理できます。

データ処理という観点では、アンドロイドタブレットに比べてWINDOWS8.1のATOMCPUでの処理速度は非常に高い性能で、データ処理を主に扱う場合は、今後のマイクロソフトの動向と高性能CPU搭載のWindowsタブレットの動向次第では、データ処理を伴うタブレット市場はWindowsタブレットがトップになる可能性を秘めていると感じている次第です。
但し、一般の方は、インターネットやYOUTUBEやメール等の処理では、Android端末でも順分ですので、今後のマイクロソフト社の動向に非常に興味を持っている私です。

さて今週日曜日の3競馬場のメインですが、東京は先週に続き雪で中止ですので、2競馬場です。

京都11RのG2の京都記念には「馬場脚質不利克服馬」はラキシスの1頭が出走しており、複勝軸馬候補はトーセンラーとデスペラードの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は4頭で、4歳成長馬の調教師種牡馬適性が高く京都競馬場の牡牡馬適性が高い馬がラキシスで、距離延長の種牡馬適性が高く京都競馬場の牡牡馬適性が高い馬がトーセンラーで、京都競馬場の種牡馬適性が高い馬がジェンチルドンナで、距離適性の種牡馬適性が高い馬がアンコイルドでした。
私は京都11Rは上記5頭を中心に馬券を検討予定です。

日曜日の小倉11Rの1600万条件の門司ステークスは「馬場脚質不利克服馬」はカチューシャの1頭が出走しており、複勝軸馬候補は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭もいませんでした。
私は小倉11Rは上記1頭に成績が安定しているサンビスアを加えた2頭を中心に馬券を検討予定です。



日曜日の芝ダ変更出走馬は、京都1Rのエイシンスペーシア、京都2Rのリベリオン、京都8Rのジェラルド、京都9Rのリグヴェーダ、小倉3Rのカネツスペシアルに少々興味を持っております。


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