2014年02月22日

科学的競馬投資コメント20140223

今タイに滞在しています。
サムイ島に4週間ほど滞在して、今バンコクです。
関東地方は大雪で競馬開催も中止になったりと天候異変で、農作物等の被害も甚大とのニュースも見ました。
タイの現地TV局でも東京の大雪のニュースを流していました。
私がタイに来てから一度も雨が降っていません。今はハイシーズンですので雨はほとんどふらない時期です。
当然、雪は全く見ませんでした。


さて今週日曜日の3競馬場のメインですが、今週はG1があります。
東京11RのG1のフェブラリーステークスには「最強馬場脚質不利克服馬」はソロルとノーザンリバーの2頭が出走しており「馬場脚質不利克服馬」はダノンカモン1頭が出走しており、複勝軸馬候補は出走していませんんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、4歳成長馬の調教師種牡馬適性が高く距離適性の牡馬適性が高い馬がベストウオーリアでした。
私は東京11Rは上記4頭に最近の成績が非常に安定して高いホッコウタルマエを加えた5頭を中心に馬券を検討予定です。

京都11Rのオープンの洛陽ステークスには「馬場脚質不利克服馬」はエイシンミラージュ1頭が出走しており、複勝軸馬候補はカオスモス1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、京都競馬場の牡牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がノーブルジュエリーでした。
私は京都11Rは上記3頭を中心に馬券を検討予定です。

日曜日の小倉11RのG3の小倉大賞典は「最強馬場脚質不利克服馬」はカフナが出走しており「馬場脚質不利克服馬」はサンライズメジャーとサクラプレジールの2頭が出走しており、複勝軸馬候補は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、4歳成長馬の調教師種牡馬適性が高く距離適性の牡馬適性が高い馬がラストインパクトでした。
私は小倉11Rは上記4頭に成績が安定して高いアルマテイコを加えた5頭を中心に馬券を検討予定です。



日曜日の芝ダ変更出走馬は、東京3Rのナカヤマボルトとシナモン、東京8Rのルシャンベルタン、京都3Rのフジヤマテスラ、京都8Rのスズカキングダム、小倉3Rのクリアーザーコーストとサチノクイーン、小倉8Rのボストンサクラとチェリーミルズ、小倉10Rのタムロトップステイ、小倉12Rのリアリーサムシングに少々興味を持っております。


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