2016年09月10日

科学的競馬投資コメント20160911

さて今週日曜日の2競馬場のメインですが、

中山11RのG3の京成杯オータムハンデは、「馬場脚質不利克服馬」はピークトラムの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はダノンプラチナの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、4歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬がダノンプラチナで、中山競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がシベリアンスバーブでした。
私は中山11Rは上記3頭を中心に馬券を検討予定です。


阪神11RのG2のセントウルステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はメイショウライナーの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はビッグアーサーとウリウリの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、阪神競馬場適性の牡種馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がエイシンブルズアイで、距離短縮適性の種牡馬適性が高い馬がウリウリで、阪神競馬場適性の牡種馬適性が高い馬がマイネルエテルネルでした。
私は阪神11Rは上記5頭を中心に馬券を検討予定です。



日曜日の芝ダ変更出走馬は、中山2Rのユイノムテキ、阪神1Rのランドジュピターとメイショウワカクサとカレドヴルフ、阪神3Rのダイシンサクセスとオヤマホクト、阪神12Rのレッドラミアに少々興味を持っております。



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