2016年11月19日

科学的競馬投資コメント20161120

さて今週の3競馬場のメインですが、

福島11Rのオープンの福島民友カップは、「最強馬場脚質不利克服馬」はモズライジン、「馬場脚質不利克服馬」はリッカルドとブラゾンデュロスとサンライズホームの3頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はキクノソルの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、距離適性の種牡馬適性が高い馬がアジアエクスプレス、福島競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がサトノプリンシパル、芝ダ変更出走適性の種牡馬適性が高い馬がミヤジタイガでした。
私は福島11Rは上記7頭を絡めた馬券を検討予定です。


東京11Rのオープンの霜月ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はスーサンジョイとスイープアウエイの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はタールタンの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、東京競馬場適性の種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高く高齢馬適性の種牡馬適性が高い馬がタールタンで、東京競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がサンレーンでした。
私は東京11Rはタールタンを軸に上記3頭を絡めた馬券を検討予定です。


京都11RのG1のマイルチャンピオンシップは、「馬場脚質不利克服馬」はネオリアリズムとマジックタイムの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はミッキーアイルとサトノアラジンの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、距離延長適性の種牡馬適性が高い馬がミッキーアイル、距離短縮適性の種牡馬適性が高い馬がダコールでした。
私は京都11Rはミッキーアイルとサトノアラジンを軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。



月曜日の芝ダ変更出走馬は、福島1Rのプラウドデイ、福島2Rのクリミアタイガー、福島9Rのツウルームーン、東京8Rのエルフィンコープ、京都1Rのネオレジェンドとシゲルビッグホーン、京都4Rのラビットシップ、京都7Rのデイープエクシードとマコトルーメンに少々興味を持っております。



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