2018年02月17日

科学的競馬投資コメント20180218

さて今週日曜日の3競馬場のメインですが、


東京11RのG1のフェブラリーステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はテイエムジンソクとサンライズノヴァとベストウオーリアの3頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はゴールドドリームの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、7歳以上の高齢馬特性の種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がベストウオーリアで、芝ダ変更適性の種牡馬適性が高い馬がレッツゴードンキでした。
私は、東京」11Rは上記5頭を中心に馬券を検討予定です。


京都11Rのオープンの大和ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」は1頭も出走しておらず、「複勝軸馬候補」はモンドクラッセの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭も出走していませんでした。
私は、京都11Rはこのクラスで2勝のコウエイエンブレムと上記モンドクラッセの2頭を軸に馬券を検討予定です。

小倉11RのG3の小倉大賞典は、「最強馬場脚質不利克服馬」はトリオンフの1頭が出走しており、「馬場脚質不利克服馬」はサトノステイングとストレンジクオークの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はサトノアリシアとダンシングブレイズの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、休養明け適性の距離短縮適性の調教師種牡馬適性が高く小倉競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がダンシングブレイズでした。
私は、小倉11Rは上記5頭を中心に馬券を検討予定です。


日曜日の芝ダ変更出走馬は、東京1Rのサマーボーイ、東京2Rのプレシャスリーフ、東京3Rのジェイエルスピード、東京9Rのモリノラポスとワークアンドラブとタイキフェルヴォール、京都2Rのビップロベルト、京都6Rのロードエース、京都7Rのアサケハーツ、京都8Rのナインオクロック、小倉1Rのサムライロード、小倉3Rのシゲルジャガイモ、小倉12Rのウラガーノに少々興味を持っております。




Posted by morishita1 at 17:33