2018年03月10日

科学的競馬投資コメント20180311

さて今週日曜日の3競馬場のメインですが、


中山11Rのオープンのアネモネステークスは、「最強馬場脚質不利克服馬」はレッドレグナントの1頭が出走しており、「馬場脚質不利克服馬」はダンシングチコとイルーシヴグレイス2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はレッドレグナントの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がプリンセスノンコで、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬がダノングレースとイルーシヴグレイスでした。
私は、中山」11Rはレッドレグナントを軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。


中京11RのG2の金鯱賞は、「馬場脚質不利克服馬」はサトノダイヤモンドとスワーヴリチャードとサトノプレスの3頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はサトノダイヤモンドとスワーヴリチャードの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、距離短縮適性の種牡馬適性が高い馬がサトノダイヤモンドでした。
私は、中京11Rはサトノダイヤモンドとスワーヴリチャードを軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。


阪神11RのG2のフィリーズレビューは、「馬場脚質不利克服馬」はコーデイエライトとデルニエオールの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬がアンコールブリュでした。
私は、阪神11Rは上記3頭を中心に馬券を検討予定です。


日曜日の芝ダ変更出走馬は、中山1Rのトラストロンとフローズン、中山2Rのゲンパチカイナル、中山3Rのニシノエイユウ、中山10Rのクラリテイシテイ、中山12Rのアズールムーン、中京2Rのアカネコントレイル、中京8Rのファミューユボレーヌ、中京10Rのオーヴァーライト、阪神2Rのスイートラヴァー、阪神4Rのアンチャイン、阪神5Rのベガッソ、阪神6Rのプリンセスケイト、阪神8Rのモンテヴェルデに少々興味を持っております。





Posted by morishita1 at 17:11