2018年03月17日

科学的競馬投資コメント20180318

さて今週日曜日の3競馬場のメインですが、


中山11RのG2のスプリングSは、「最強馬場脚質不利克服馬」はエポカドーロの1頭が出走しており、「馬場脚質不利克服馬」はマイネルファンロンの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はルーカスとステルヴィオの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬がステルヴィオとバールドバイで、距離延長適性の種牡馬適性が高く中山競馬場適性の種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がフォルツアエフでした。
私は、中山」11Rはルーカスとステルヴィオとエポカドーロの3頭を軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。


中京11Rの1000万の小牧特別は、「馬場脚質不利克服馬」はダノンキングダムとバリングラの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はダノンキングダムの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、距離短縮適性の種牡馬適性が高い馬がウインテンダネスで、中京競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がマテンロウゴーストでした。
私は、中京11Rはダノンキングダムを軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。


阪神11RのG2の阪神大賞典は、「馬場脚質不利克服馬」はムイトオブリガードの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はサトノクロニクルの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、距離延長適性の調教師種牡馬適性が高い馬がサトノクロニクルとムイトオブリガードとレインボーラインでした。
私は、阪神11Rはサトノクロニクルを軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。


日曜日の芝ダ変更出走馬は、中山2Rのアドマイヤヒビキ、中山5Rのファゴットとアビーム、中山8Rのナイルストーリー、中山10Rのマイネルバールマン、中京1Rのテネイシャス、中京5Rのリーズンとエーノキセキ、中京6Rのトーホウアネモスとワンモアバイト、中京8Rのファントムグレイ、阪神1Rのミオプラネット、阪神2Rのムーンレイカ、阪神3Rのクロンブリンツ、阪神4Rのダノンカイザーとカフジブルー、阪神6Rのカリブメーカーに少々興味を持っております。




Posted by morishita1 at 19:27