2018年04月07日

科学的競馬投資コメント20180408

さて今週日曜日の3競馬場のメインですが、

福島11Rの1000万の米沢特別は、「馬場脚質不利克服馬」も「複勝軸馬候補」も1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、芝ダ変更出走適性の種牡馬適性が高い馬がスプリングフッドで、福島競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がメンターモードでした。
私は、福島」11Rは同条件で何度も上位入着経験があるビスカリアに上記2を加えた3頭を中心に馬券を検討予定です。


中山11Rのオープンの春雷ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はアクティブミノルとセカンドテーブルの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はペイシャスフェリスタの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、芝ダ変更出走適性の種牡馬適性が高い馬がマイネルバールマンでした。
私は、中山」11Rは上記4頭を中心に馬券を検討予定です。


阪神11RのG1の桜花賞は、「最強馬場脚質不利克服馬」はレッドレグラントの1頭が出走しており、「馬場脚質不利克服馬」はトーセンプレスとハーレムナインとリリーノーブルとコーデエライトとデルニイエオールとアーモンドアイとツヅミモンノンカイから7頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はシュバルグランとスワーブリチャードとサトノダイヤモンドの3頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、中山競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がアンヴァルとレッドレグラントとアーモンドアイでした。
私は、阪神11Rは現在4連勝中のラッキーストライクとレッドレグラントを中心に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。


日曜日の芝ダ変更出走馬は、福島1Rのグローバルビジネス、福島2Rのブライトパスとカワキタロマン、福島3Rのビジューブランシュ、福島5Rのグランフルール、福島6Rのサンライズカナロとクールフォール、福島8Rのエヴァリーナ、中山3Rのクレバージェット、中山4Rのキスオンザグリーン、中山5Rのリビングマイライフとロイヤルバースデイ、阪神1Rのアスールダリア、阪神2Rのケイコサージュとモリノマリン、阪神4Rのサンライズタキオンとポプラ、阪神6Rのアドマイヤロマンに少々興味を持っております。



Posted by morishita1 at 16:55