2018年04月14日

科学的競馬投資コメント20180415

さて今週日曜日の3競馬場のメインですが、

福島11Rのオープンの福島民報杯は、「馬場脚質不利克服馬」はサトノステイング1頭で、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、芝ダ変更出走適性の種牡馬適性が高い馬がアダムバローズとジョルジュサンクで、距離適性の種牡馬適性が高い馬がストーンウエアでした。
私は、福島」11Rは上記4頭を中心に馬券を検討予定です。


中山11RのG1の皐月賞は、「馬場脚質不利克服馬」はエポカド―ロとジャンダルムとタイムフライヤーとジェネラーレウーノとグレイルの5頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はステルヴィオの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、芝ダ変更出走適性の種牡馬適性が高い馬がマイネルバールマンでした。
私は、中山」11Rはステルヴィオを軸に上記5頭を絡めた馬券を検討予定です。


阪神11RのG3のアンタレスステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はグレイトバールとミツバとデイアデルレイとマイネルバサラの4頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はグレイトバールとアルタイルの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、中山競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がアンヴァルとレッドレグラントとアーモンドアイでした。
私は、阪神11Rはグレイトバールとアルタイルの2頭を軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。


日曜日の芝ダ変更出走馬は、福島3Rのプリオレットとラベルベートとベルコルボ、福島6Rのリミックス、福島10Rのバーミープリーズ、福島12Rのサトノシャーク、中山1Rのミュゼット、中山9Rのロードプレミアム、中山8Rのシャイニーゲール、中山10Rのガンサリュートに少々興味を持っております。






Posted by morishita1 at 15:51