2018年04月21日

科学的競馬投資コメント20180422

さて今週日曜日の3競馬場のメインですが、

福島11Rの1000万中央tv杯は、「馬場脚質不利克服馬」はショウナンアエラとシェルブランとサトノフラムの3頭で、「複勝軸馬候補」はスパイチャクラの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、福島競馬場適性の種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がスパイチャクラで福島競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がデイアエナでした。
私は、福島」11Rは上記5頭を中心に馬券を検討予定です。


東京11RのG2のフローラステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はエポカド―ロとジャンダルムとタイムフライヤーとジェネラーレウーノとグレイルの5頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はステルヴィオの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、芝ダ変更出走適性の種牡馬適性が高い馬がマイネルバールマンでした。
私は、東京」11Rはステルヴィオを軸に上記5頭を絡めた馬券を検討予定です。


京都11RのG2読売マイルラーズカップは、「馬場脚質不利克服馬」はロジクライの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はエアスピネルとブラックムーンとモズアスコットとサンクレーザーの4頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、京都競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がモズアスコットで距離短縮適性の種牡馬適性が高い馬がダンシンググレースでした。
私は、京都11Rは上記6頭を中心に馬券を検討予定です。


日曜日の芝ダ変更出走馬は、福島3Rのアニエーゼとワイズマンとメメント、福島6Rのコンセッションズ、東京1Rのプラーノ、東京5Rのゼーゲンとアンルべとロワセレスト、東京6Rのトキノパイレーツ、東京7Rのベルウッドミライ、京都1Rのナリッシュ、京都2Rのカザンとタイセイクロンヌ、京都3Rのクインズチャパラ、京都4Rのオークヒルロッジ、京都5Rのアドマイヤキング、京都8Rのサイモンゼーレに少々興味を持っております。





Posted by morishita1 at 15:45