2018年05月05日

科学的競馬投資コメント20180506

さて今週日曜日の3競馬場のメインですが、

新潟11RのG3の新潟大賞典は、「馬場脚質不利克服馬」はトリオンフの1頭で、「複勝軸馬候補」はマイスタイルの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、休養明適性の調教師種牡馬適性が高い馬がステファノスとトーセンマタコイヤでした。
私は、新潟」11Rは上記4頭を中心に馬券を検討予定です。


東京11RのG1のNHKマイルは、「馬場脚質不利克服馬」はケイアイノーテックとフロンテイアとギベオンとカシアスとデルタバローズの5頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は6頭で、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高く東京競馬場適性の種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がタワーオブロンドンとミスターメロデイで、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬が、東京競馬場適性の種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がリョーノテソーロで、東京競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がデルタバローズでした。
私は、東京」11Rはタワーオブロンドンを軸に上記7頭を絡めた馬券を検討予定です。


京都11Rのオープンの鞍馬ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はセカンドテーブルとアクテイブミノルの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、芝ダ変更出走適性の種牡馬適性が高い馬がタイセイスターリーでした。
私は、京都11Rは記3頭を中心に馬券を検討予定です。


日曜日の芝ダ変更出走馬は、新潟1Rのスズカミサイル、新潟3Rのダデイズテソーロ、新潟5Rのマルルー、新潟6Rのヴァイザッハとドロテー、東京3Rのワイルドリーク、東京4Rのクロックムッシュ、東京5Rのキングスヴァリュー、東京9Rのマリオーロ、京都2Rのロードレジェンドとラブミーボーイ、京都3Rのモズマーチャン、京都5Rのオーロスターとプライムチョイス、京都6Rのクリノクリストフとタガノスカイハイ、京都12Rのタガノアシュラに少々興味を持っております。




Posted by morishita1 at 17:05