2018年05月12日

科学的競馬投資コメント20180513

さて今週日曜日の3競馬場のメインですが、

新潟11Rの1000万の赤倉特別は、「馬場脚質不利克服馬」はダノンキングダムの1頭で、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、芝ダ変更出走適性の種牡馬適性が高く新潟競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がシンボリタビットで、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬がチャリアードヤでした。
私は、新潟」11Rは上記3頭に過去にこの条件で上位入着しているシンギュラリテイを加えた4頭を中心に馬券を検討予定です。


東京11RのG1のヴィクトリアマイルは、「馬場脚質不利克服馬」はアエロリットとカワキタエンカとレッツゴードンキとデンコウアンジュとメイズオブオナーとミスパンテールの6頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は4頭で、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高く東京競馬場適性の種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がソウルスターリングで、距離延長適性の種牡馬適性が高く東京競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がリエノテソーロで、距離延長適性の種牡馬適性が高い馬がレーヌミノルでした。
私は、東京」11Rはアエロリットを軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。


京都11Rのオープンの栗東ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はマッチレスヒーローとワンミリオンスの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、7歳以上の高齢馬適性の種牡馬適性が高い馬がメイショウボンロクでした。
私は、京都11Rは上記3頭を中心に馬券を検討予定です。


日曜日の芝ダ変更出走馬は、新潟1Rのタイセイパルフェとバイタルコード、新潟3Rのグランサム、新潟6Rのレッドプリモ、新潟7Rのシチテンハッキ、新潟12Rのボスキャットグレイとグリターテソーロ、東京4Rのコスモビッグハートとダンスメーカー、東京5Rのタガノスカイハイ、東京6Rのプロームムロジンカ、東京7Rのライムチャンとオールイン、京都2Rのシンハラージャとスマートレイブン、京都3Rのメジェールースーとアートコンプリート、京都4Rのプルレジーナとデイアローグに少々興味を持っております。


Posted by morishita1 at 17:12