2018年05月26日

科学的競馬投資コメント20180527

さて今週日曜日の2競馬場のメインですが、


東京10RのG1のダービーは、「最強馬場脚質不利克服馬」はダノンプレミアムの1頭が出走しており、「馬場脚質不利克服馬」はエポカドーロとアドマイヤアルバとステイフーリッシュとジャンダルムとグレイルとエタリオウとジェネラーレウーノの7頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はエポカドーロの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高く距離延長適性の調教師種牡馬適性が高い馬がダノンプレミアムとキタノコマンドールとワグネリアンでした。
私は、東京10Rはダノンプレミアムとエポカドーロの2頭を軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。


京都10Rのオープンの安土城ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はダイメイフジの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はモズアスコットの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、4歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高く京都競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がミスエルテで、京都競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がモズアスコットでした。
私は、京都10Rはモズアスコットを軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。


日曜日の芝ダ変更出走馬は、東京2Rのオーバーハング、東京11Rのテイソーナ、京都2Rのアエラスとスピンドクターとエメラルドプラバ、京都3Rのレイドバック、京都5Rのタガノタイトに少々興味を持っております。




Posted by morishita1 at 16:45