2018年06月16日

科学的競馬投資コメント20180617

さて今週日曜日の3競馬場のメインですが、


函館11RのG3の函館スプリントステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はヒルノデイバローとワンスインナムーンとライトフェアリーの3頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はナックヴィーナアスとセイウンコウセイの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、函館競馬場適性の調教師種牡馬適性が高い馬がテイーハーフでした。
私は、函館11Rはナックヴィーナアスとセイウンコウセイの2頭を軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。


東京11RのG3のユニコーンステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はコマビショウとホウショウナウとトキノパイレーツの3頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はルヴァンスレーヴとコマビショウの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬がベストマイウエイとグレートタイムで、芝ダ変更出走距離適性の種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がリョーノテソーロでした。
私は、東京11Rはルヴァンスレーヴとコマビショウの2頭を軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。


阪神11Rのオープンの米子ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はタイセイサミットの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はチェキーノの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、休養明適性の種牡馬適性が高い馬がブラヴィシモでした。
私は、阪神11Rは上記3頭を中心に馬券を検討予定です。


日曜日の芝ダ変更出走馬は、函館1Rのリリーコサージュとアドマイヤセレブ、函館3Rのオメガプランタン、函館4Rのブロッコリー、函館7Rのアプローズ、函館8Rのデルマキセキとショウナンマッシブ、東京1Rのグラチダオン、東京3Rのソルファ、東京10Rのロスカボス、阪神1Rのクリストフォリとトウシンカイザー、阪神2Rのダノンフォワード、阪神3Rのシテイポップとワイプテイアーズとネージュフレーズとルールダーマに少々興味を持っております。



Posted by morishita1 at 17:08